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木村健太郎の日記@kenta90

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2017年02月14日(火)1 tweetsource

2017年02月11日(土)1 tweetsource

2017年02月10日(金)1 tweetsource

2017年02月09日(木)2 tweetssource

2017年02月08日(水)3 tweetssource

2月8日

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木村健太郎の日記@kenta90

久しぶりの粘土いじり。今までの益子の粘土から、信楽のものに変えてみた。今度のは1,300℃までヘタらない粘土で、本焼きで焚き口そばに置いたやつもそれほど気遣いはいらないのではないか。また結構目が粗いので、どんな表情が出るか楽しみ! pic.twitter.com/ePSidY64Jv

posted at 21:33:55

2017年02月07日(火)4 tweetssource

2月7日

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木村健太郎の日記@kenta90

去年の夏に種を収穫、秋に播いておいたパクチーの鉢。日向に置いておけば、朝晩氷点下でも大丈夫。春になれば背を伸ばし、美味そうな葉っぱを広げてくれることでしょう。冷凍保存が効くそうなので、今年はがっぽり収穫して試してみるつもり。 pic.twitter.com/grS0tE4toq

posted at 09:58:29

2月7日

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木村健太郎の日記@kenta90

去年の春に3苗からスタートしたイチゴ。順調に株を増やしスペースいっぱいに広がったけれど、暮れの雪で押しつぶされ、溶けても潰されたまま枯れることなく、そのままを維持している。さてさて春に実を頬張る夢は叶うのか、はたまたこのまま潰えるのか…白いのは、日曜日の夜に霰が降ったようだ。 pic.twitter.com/0ClB0Ds2vX

posted at 10:10:03

2017年02月06日(月)6 tweetssource

2月6日

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木村健太郎の日記@kenta90

エンジンオイルとエレメントの交換で、オートバックスなう。月曜日の午前中なら空いてるかと思いきや作業開始まで40分待ち。同じこと考える人はいるものだ。

posted at 11:18:33

2月6日

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久しぶりに藤野やまなみ温泉なう。経営が変わって10周年だそうで、17時以降は明日まで半額の220円だそうです。あとポイントカードは今月いっぱい3ポイントもらえるとのこと。

posted at 17:35:13

2月6日

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木村健太郎の日記@kenta90

先週の電気陶芸窯での初本焼き、冷ましておいたのを窯出ししてみた。焼き直しの2つのマグカップはバッチリいい感じ。実験の化粧土二重掛け湯のみは、白化粧土を薄く掛けた所が、下の化粧土の色が浮き上がってて面白い。普通電気窯は酸化焼成のはずだが、軽く還元がかかっているのは何故だろうか? pic.twitter.com/S1vQ8bnyWV

posted at 20:20:51

2017年02月03日(金)2 tweetssource

2月3日

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木村健太郎の日記@kenta90

電気陶芸窯による初の本焼き終了。温度計の示した最高温度は1,239℃。この温度は窯の中の空気の温度で、器の表面の温度はその状態から判断するしかない。色見穴から覗いた感じでは、艶がもうひといきのようにも見えるが、焼成を始めて18時間を区切りにスイッチを切ることにした。 pic.twitter.com/6FHK4qLaOR

posted at 13:01:03

2017年02月02日(木)4 tweetssource

2月2日

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木村健太郎の日記@kenta90

薪ストーブ。昨夜寝る前に、ギリギリ入るでっかい広葉樹の薪くべておいたら、今朝熾火ががっぽり残ってた。外はマイナス3℃、室内15℃、約7時間かけて燃えたことになる。上に乗せておいたヤカンのお湯は熱いし、薪を放り込んだらすぐに炎があがった。やっぱし薪は大きめがいいね!

posted at 07:10:33

2月2日

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木村健太郎の日記@kenta90

昨夜電気窯で素焼きした湯のみ。前回黒化粧土や青化粧土を塗って素焼きした上に、白化粧土をスポンジで濃淡つけて塗ってみた。ヒビ割れて浮いている所もあるが、今夜これに釉薬をかけて本焼きしてみる。 pic.twitter.com/JnnsVzbahK

posted at 07:27:55

2月2日

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木村健太郎の日記@kenta90

武蔵五日市の知人宅から、今日はシラハギ、白ヤマブキ、シャクナゲを頂いてきた。引っ越すので庭の植物、好きなの掘り起こして持って行っていいよと言ってくださっている。更にいろいろ頂けそうなので、山の家の周りの木の伐採を急がねば!

posted at 18:55:54

2月2日

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木村健太郎の日記@kenta90

電気窯での初本焼き、挑戦中。化粧土重ね塗りの実験湯飲みと、前回の窯焚きの時の温度が上がり切らなかったマグカップ2つ。なんせ20年前製造の中古の窯なので、果たして1,250℃まで上げることができるかが、一番の重要点。

posted at 19:27:01

2017年02月01日(水)3 tweetssource

2月1日

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昨日伐採したネムノキ。奥まった所で運搬に車が使えなかったため、ねこに縦に乗せ、切り口を腹に当てて転がらないようにして運んだ。全身の筋肉を使う作業で、日頃の運動不足な身体にはメチャ良い刺激になった。 pic.twitter.com/38qbyYslSn

posted at 10:13:27

2月1日

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木村健太郎の日記@kenta90

@satoko03 切り口が見事にまん丸で、ねこの上で簡単にゴロゴロ転がって左右のバランスが取りづらかったので、転がらないように腹で触れてた、って感じ。切り口が広くて服との摩擦が大きかったみたい。

posted at 13:03:55

2月1日

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陶芸電気窯。化粧土の2重塗り、いろいろアイディアが浮かんだので、素焼きを再度やってみてます。このあと釉薬を掛けて、この窯で本焼きもやってみるつもり。狙い通りの結果が出ると良いのですが… pic.twitter.com/1fvOyW1ZJ9

posted at 18:14:58

2017年01月31日(火)8 tweetssource

1月31日

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山の家の前の林道から杉林を100mほど山の中に入った所に、小さな沢の湧き出ているところがある。先週水槽の生まれたばかりのを10匹、ここへ旅立たせたので様子を見に行ってきた。一緒に置いておいた白菜に食べた跡があったので、みんな元気なようだ。今日はキャベツを置いてきた。 pic.twitter.com/kvCPxL7DD1

posted at 10:44:58

1月31日

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「一度人間の手によって育てられた生き物を、自然界に戻すのは良くない」と攻撃的に主張する人がネット上にはおります。学術的な見地から固有種の混血を許せないのは理解できますが、それよりも人間が破壊してしまった自然を共存という形で元に戻す試みは、とっても意味のあることだと私は考えます。

posted at 11:17:51

1月31日

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伐採した木3本の丸太の回収完了。作業終了時はもう真っ暗。冬場の水分の少ない丸太とはいっても、広葉樹の太いやつはメチャ重たい。ねこに乗せて人力で運び出したけど、久しぶりにいい汗かいた。

posted at 18:30:13

2017年01月30日(月)1 tweetsource

2017年01月26日(木)1 tweetsource

2017年01月25日(水)9 tweetssource

1月25日

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川に下りる土手の斜面は一面イノシシに掘り返されてて、地面は波打ち、所々に大きな穴、そして足元には大きな石がいくつも転がってる。たぶんかなり大きい奴なのだろうけど、すごい力だ。カボチャを料理するたびに中身の種、土手にぶん投げていたのだけど、こりゃ収穫は望めそうもない。

posted at 09:58:56

1月25日

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木の伐採の続き。山の家と川の間の斜面に生えてる杉の木。家側には電線が通っていて、川側の谷に向かって切り倒した。丸太は薪にしたいので、ロープを使って車で引っ張り上げた。切株の直径は40cm。丸太の回収がやたら時間がかかったが、明るいうちに作業終了出来て良かった。 pic.twitter.com/NCs8hZy99t

posted at 16:02:29

2017年01月24日(火)7 tweetssource

1月24日

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木村健太郎の日記@kenta90

中古の電気陶芸窯の試し焚き終了。冷まして明日の朝開けてみる。手動で出力を操作しながら7時間で650℃まで、余裕でバッチリ上げられた。

posted at 02:56:41

1月24日

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陶芸電気窯、温度調節機能付きで、その仕組みがPID制御というもの。比例(P)積分(I)微分(D)の頭文字だそうで、遥か遠く学生の頃に頭を悩ませた記憶が蘇る。要するに、今の温度から設定温度までゆるやかな温度上昇になるように、自動で熱源のon、offを繰り返して焚いてくれるらしい。

posted at 03:39:11

1月24日

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木村健太郎の日記@kenta90

ゲットしたばかりの中古の陶芸電気窯、素焼きの試し焚き、バッチリ焼けていた。今後は素焼きしたものに化粧土を上塗りして、素焼きを繰り返したらどうなるかを試してみようと思っている。また、PID制御での窯焚きにも挑戦してみたいのだが、それぞれの数値の設定が悩みどころ。

posted at 09:43:25

1月24日

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素焼きした湯のみに、白化粧土、黒化粧土、青化粧土をハケで厚めに上塗りしてみた。湯のみよりも、化粧土の方が収縮率が大きいので、ヒビ割れて剥がれてしまう事が予想される。さてさてどうなるか、乞うご期待! pic.twitter.com/1D4WCUov9t

posted at 10:16:53

1月24日

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木村健太郎の日記@kenta90

取説のない中古陶芸電気窯、手探りでいじくりまわした結果、PID制御は設定温度付近の温度帯に関してのみであることがわかり、全体的な緩やかな温度上昇は、昨晩焚いた様に、時間と温度計を見なが手動で操作しなければならないようだ。ちょっとがっかり…まぁ格安ゲットだったから仕方ないか…

posted at 13:05:03

1月24日

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木村健太郎の日記@kenta90

素焼きした湯飲みの上に、3種類の化粧土を塗って、再度素焼きした実験、予想通り部分的に細かいひび割れができてたりしてたが、思っていたほど悪くはない。釉薬を掛けて本焼きすれば面白いかも。っていうか、手軽に素焼きできちゃうこと自体が何だかメチャ感動!

posted at 16:25:32

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