情報更新

last update 06/29 22:39

ツイート検索

 

@kerasand
サイトメニュー
Twilogユーザー検索

Twilog

 

@kerasand

ケラリーノ・サンドロヴィッチ@kerasand

Stats Twitter歴
2,615日(2010/05/03より)
ツイート数
36,172(13.8件/日)

ツイートの並び順 :

表示するツイート :

2017年06月29日(木)7 tweetssource

5時間前

@kerasand

ケラリーノ・サンドロヴィッチ@kerasand

帰宅した。今日の撮影も予定よりだいぶ早く終了。
2月、舞台「陥没」の稽古中に降って湧いたように頂戴した今回のオファーだった。明日で俺パートの撮影は終了。お役御免かと思うと少し寂しい。
小野寺君と彼のチーム、そして今回の為に集まってくれた舞台パートのキャストも同じ気持ちだろう。

posted at 17:36:43

10時間前

@kerasand

ケラリーノ・サンドロヴィッチ@kerasand

今日も撮影所。
「映画の中の特定のシーンのみ演出」という、これまでも今後も無いだろうポジションは、とても刺激的で勉強になる。自分が監督だと余裕がないが、監督は滝田洋二郎さんだ。半分は他人の監督現場を見学してるような気分で客観的になれる。
なるほど。映画作りとはこういうものか。

posted at 12:54:11

2017年06月28日(水)5 tweetssource

2017年06月27日(火)8 tweetssource

6月27日

@kerasand

ケラリーノ・サンドロヴィッチ@kerasand

ゼメキスの「マリアンヌ」をソフトで。
ブラピ=コティヤール流石。砂嵐の中の車内のラブシーンや雨の中のクライマックス等、圧倒されたシーン山盛り。とりわけ頭三分の一、カサブランカ編絶品。
脚本細部に真実味を欠く後半が悔しい。すげえいいのに。満点のサスペンスに比し「ラブ」に破綻感じた。

posted at 02:56:48

2017年06月26日(月)1 tweetsource

2017年06月25日(日)19 tweetssource

6月25日

@kerasand

ケラリーノ・サンドロヴィッチ@kerasand

映像製作への興味が再熱し、是枝裕和監督の著作「映画を撮りながら考えたこと」(ミシマ社)、西川美和監督の「映画にまつわるxについて」正・続編(実業之日本社)を読了。西川さん、実に巧妙な物書きでもある。
勉強になったが、こんなに大変な思いをするのは嫌だ。俺は映像は遊びながら撮りたい。

posted at 15:48:50

6月25日

@kerasand

ケラリーノ・サンドロヴィッチ@kerasand

アベル&ゴードンの新作映画「ロスト・イン・パリ」は観た方がよいですよ。個人的には今年ベストかもしれない。
観ながら俺はまたしてもジャック・タチと小野寺修二を思い浮かべてしまったわけですが。エマニエル・リヴァは素敵な作品を遺作にすることができて幸せだったと思う。

posted at 15:33:45

6月25日

@kerasand

ケラリーノ・サンドロヴィッチ@kerasand

今日は峯村リエが下北で猫についてのトークをするので行くつもりでいたのだけれど、明日から「北の桜守」の撮影につき、済ませておかねばならないこと山積で断念。新谷が客演してるカムカムも今日までだった。お疲れ様。チェルフィッチュも、28日の早稲田演博での坂元くんと是枝さんの対談も行けぬ。

posted at 15:01:14

2017年06月24日(土)6 tweetssource

2017年06月23日(金)11 tweetssource

6月23日

@kerasand

ケラリーノ・サンドロヴィッチ@kerasand

来月半ばから稽古開始の「ワーニャ伯父さん」の準備も脳内で着々と進行中。とは言え、芝居は稽古場で創られる。
段田安則、宮沢りえをはじめ、ギター演奏の伏見蛍含め、計10名の出演者中、初めて一緒に創作するのは黒木華と横田栄司の二人だけ。この二人が俺を大嫌いにさえならなければ名作になる。

posted at 01:55:06

6月23日

@kerasand

ケラリーノ・サンドロヴィッチ@kerasand

KAAT大スタジオのサンプル「ブリッジ」に御招待頂き鑑賞。劇団としてのサンプルは今回で終了、これからは松井周=サンプルになると。コーネリアスのように。
夢中で観るでもなく、むしろ極めて冷静に観劇したが、観終わってからずっと「あれはなんだったのか」とあちこちを考えてる。そんな芝居。

posted at 00:32:21

このページの先頭へ