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季刊地域

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2012年06月02日(土) 1 tweets

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『季刊地域』10号(6月30日発売)の特集は、「人・農地プラン」を農家減らしのプランにしない/原発再稼働 私たちは許さない の2本立てです。昨日、ようやく原稿を下ろし終えました。これから校正突入です。刻一刻と情勢が変わるなかでの編集となりましたが、これからツイート再開します。

posted at 09:34:00

2012年06月01日(金) 1 tweets

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『奇跡のむらの物語』(農文協刊)の著者、長野県泰阜村・NPOグリーンウッドの辻英之さんが、6月19日(火)西日暮里 エコツアーカフェTOKYO47に登場 http://bit.ly/MdFnwd

posted at 13:59:13

2012年05月30日(水) 2 tweets

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RT @maru_rural: 【季刊地域No.9】「有機肥料から飼料まで、もろみ廃液の大地のリサイクル」という記事で「百年の孤独」の黒木本店が取り上げられている。地元が「みんなで儲かる仕組みをつくるのが、地元企業の役割でもありますから」とか、「土を語らなければ文化とはいえないですよ」って、この会社素敵すぎる。

posted at 15:14:52

RT @maru_rural: 【季刊地域No.9】『全国に広がる「土佐の森方式」「自伐林業方式」』で、「当面の採算性のみを重視し、短期的には採算の合わない仕事を放棄する企業体ではよい森づくりは無理である」とあるが、その通りだと思う。そんな企業体を中心に据える、「森林・林業再生プラン」は根本的におかしいのでは。

posted at 15:14:45

2012年04月19日(木) 1 tweets

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4月25日(水)は、TPP反対の集会「STOP TPP!! 1万人キャンドル集会」。18:30~日比谷野外大音楽堂  TPPの本質はこれだ! 鈴木宣弘さん(東京大学大学院)のトークをはじめ、19:30からはSTOP TPP!! キャンドル・デモを行ないます。

posted at 18:06:01

2012年04月17日(火) 3 tweets

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耕作放棄地という「余地」があるからこそ、定年帰農、Iターン・Uターン、新規就農・・・・・・さまざまな人の能力が生きる。はだの市民農業塾は3段階のコースで、最終的にかながわ農業サポーターの認定を受ければ、農業公社が10アールから農地を斡旋してくれる。『季刊地域』9号発売中!

posted at 18:56:55

『季刊地域』9号の読者プレゼントでは、「百年の孤独」で知られる焼酎の老舗・黒木本店より「たちばな」が登場。手づくりの麹と自社農場のサツマイモを使った、昔ながらの甕仕込みは芋の芳香とうまみを最大限に引き出しています。巻末の読者カードでどしどしご応募ください。

posted at 18:44:50

『季刊地域』9号(3/31発売)特集:耕作放棄地と楽しくつきあう 取材先が一目でわかる「取材地図」を更新しました。バックナンバーの取材先も掲載中 http://bit.ly/aFVWv4

posted at 18:39:49

2012年04月12日(木) 2 tweets

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『季刊地域』9号の連載:耕す書店では、新潟市秋葉区の「本の店英進堂」が登場。創業50周年を迎えた同店では、地元商店街のPRパンフレット「わたしの好きな店」を制作・配布しています。カタログではなく、店主の家業へのこだわりを聞き書きなんです。 http://bit.ly/HiQwU3

posted at 19:47:57

『季刊地域』10号(3/31発売)、新連載の直売所で出会った「こんなもの」。直売所に行ったとき珍しいものを目にしたことはありませんか?たとえば長野県のある直売所では「ふたつきドラム缶」が700円で売られていました。使い方は買った人が決める。そんな「こんなもの」情報を探しています。

posted at 19:42:26

2012年04月10日(火) 4 tweets

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編集部へのメールでもOKです RT @sdfman: FAX?webは不可ですか? RT @kikanchiiki 「人・農地プラン」について『季刊地域』では緊急アンケートを実施中 http://bit.ly/cwq7Pm

posted at 21:29:14

「教育」の語源は諸説あるが、通底するのは「力を引き出すこと」。NPOグリーンウッド(長野県泰阜村)は、子どもの力、地域の力、自然の力を信じ抜き、その力を引き出し続けた。そして過疎山村に小さな奇跡が生まれた。『奇跡のむらの物語』絶賛発売中! http://bit.ly/vJxV1H

posted at 21:27:23

『季刊地域』9号(3/31発売)では、耕作放棄地との楽しいつきあい方を特集。新しく就農したい人、田んぼや畑に手がまわらず困っている人、耕作放棄地にまつわる疑問にお答えする「耕作放棄地活用Q&A」など、盛りだくさんの内容です。 http://bit.ly/Isg1rC

posted at 21:16:24

農林水産省が2012年度予算にあげる「新規就農のための総合的な支援」と「農地集積のための総合的な支援」を柱とする「人・農地プラン」について、現場ではこの政策をどう見るのか。『季刊地域』では緊急アンケートを実施中。ご意見をお待ちしています。 http://bit.ly/cwq7Pm

posted at 21:13:40

2012年04月09日(月) 1 tweets

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『季刊地域』でお馴染みのカメラマン・尾崎たまきさんの実物大写真展。「元気です!東北の動物たち」2012年4月3日(火)~4月27日(金)、汐留メディアタワー3Fギャラリーウォーク、入場無料です。巨大津波におそわれたマリンピア松島水族館のアシカなど

posted at 17:52:15

2012年04月05日(木) 2 tweets

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長年人手が入らず放置してある畑はむしろ自然農法向き。土がバランスを回復しているので作物がよくできる。土地を荒らして申しわけないって思っていても、なかなか言い出せない。案外、「使わしてくれ」という言葉を待っているもんだ。耕作放棄地の見方が変わる 『季刊地域』9号(3/31発売)

posted at 19:16:23

RT @nikkan_gendai: 日刊ゲンダイ 【書評】 [NEWSを読み解く今週のキーワード「限界集落」] 高齢化で自然消滅した集落はない!『限界集落の真実』山下祐介著 四半世紀前から長野県下伊那郡の集落に都会の子供たちを山村留学させてきたNPO法人の記録『奇跡のむらの物語』辻英之編著 『限界集落』曽根英二著

posted at 11:55:56

2012年04月03日(火) 2 tweets

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地域に根ざしたキラリ!とひかる本屋さん。『季刊地域』9号(3/31発売)の「耕す書店」では、新潟市秋葉区の本の店 英進堂を紹介しました。創業50年の同店が企画した商店街PRパンフレットづくり。店主のこだわりを聞き書取り家業への想いを綴る。 http://bit.ly/HiQwU3

posted at 09:31:38

ソバは秋に収穫されたものが「新そば」と呼ばれて喜ばれるが、秋ソバは夏場の雑草抑制や、夏作物の寄生バチの誘引の点では効果が小さいそうだ。たしかに、秋ソバと比べて夏ソバは味や香りが落ちるが、ルチンなど栄養成分が高く、生態管理という点では優れている。『季刊地域』9号(3/31発売)より

posted at 09:16:01

2012年03月31日(土) 5 tweets

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RT @inoshikatyo: 全国雑誌!『季刊地域』!!猪鹿庁登場!!: またまた、全国雑誌に、猪鹿庁登場!!今日から発売その名も、『季刊地域』P44~49まで、6ページも紹介されています今すぐ、本屋に http://bit.ly/HAOyjz

posted at 18:16:56

【緊急アンケート】 http://bit.ly/cwq7Pn 「人・農地プランとむらの5年後を考える」。青年就農者を対象に年間150万円(最長5年間)を給付する「青年就農給付金」や、農地集積への協力者に対し1戸あたり30万円から70万円程度を支援する「農地集積協力金」をどう見る

posted at 16:56:44

@momorinnkoto こちらこそよろしくお願いします。『季刊地域』9号では、岐阜県郡上市で活躍する若者猟師のズッコケ奮闘記を取材しました。猟師の文化が若い世代にも受け継がれています。

posted at 16:50:47

「10年後の木材自給率50%以上」をめざして、4月から国の「森林・林業再生プラン」が始動する。このプランの前提は、多くの山林所有者が不在地主化し、地元の所有者も山をあきらめているということ。一方で、山をあきらめない「現場からの再生プラン」が全国に広がる。『季刊地域』9号本日発売!

posted at 09:24:51

お待たせしました!『季刊地域』9号本日発売です。特集:耕作放棄地と楽しくつきあう きれいな田んぼに、セイタカアワダチソウが繁っているのを見るのはつらい。本特集は耕作放棄地を後継者育成やむらの楽しみごとを仕掛ける「余地」ととらえ活用術を紹介 http://bit.ly/cwq7Pn

posted at 09:16:25

2012年03月29日(木) 2 tweets

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ルールなき競争は格差社会を深刻化させる。99人が路頭に迷っても、1人の勝者の利益が十分ならいいという原則を受け入れますか?DVD「知ってますか?TPPの大まちがい」 ダイジェスト版は→ http://t.co/14NFwUdR

posted at 19:53:55

『季刊地域』9号(3/31発売)特集:耕作放棄地と楽しくつきあう/現場からの「新森・林業再生プラン」 一足先にサイトを更新しました。 http://t.co/oyla1rZT  一部立ち読みもできます。今回から時代を読み解き、地域をつくる6つのコーナーで新連載もてんこ盛りです。

posted at 19:35:03

2012年03月26日(月) 3 tweets

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ルールなき競争を徹底すれば格差社会が深刻化する。99人が路頭に迷っても、1人の勝者の利益が十分ならいいという原則を受け入れるのか。反TPP待望のDVD「知ってますか?TPPの大まちがい」 http://bit.ly/H3gEXI

posted at 14:52:13

今週末は『季刊地域』9号の発売です。特集は、耕作放棄地と楽しくつきあう/現場からの「森林・林業再生プラン」の2本立て。むらの厄介モノと思われがちな耕作放棄地だが、新しく農業をはじめたり、むらの祭りなど楽しみごとを仕掛ける「余地」としての活用法を提案します。近日中にサイトも更新!

posted at 14:39:48

辻英之『奇跡のむらの物語』発売中!あきらめかけた過疎山村、長野県泰阜村にいま、大勢の子どもが長期自然体験に来る。NPOグリーンウッドが定住し、村に巻き起こした奇跡の旋風。これはヨソモノ・若者の地域再生25年の全容です。教師、行政、学生必携 http://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54011106/

posted at 09:22:23

2012年03月09日(金) 1 tweets

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[お知らせ]STOP TPP!!@有楽町イトシア前3月12日12:00~ TPP絶対阻止に向け各国の国会議員、学識者、市民団体が集結。12:00街頭演説⇒13:30日比谷公園からデモ行進⇒15:30砂防会館で国際シンポジウムを開催、米韓FTAに反対する米国・韓国の市民団体も合流

posted at 14:46:37

2012年03月08日(木) 1 tweets

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全国1万6816カ所、いまや農産物直売所の数はコンビニ最大手のセブンイレブンを凌ぐほど。その商品数もさることながら、意外なものまで売っている。メダカやカブトムシは常識、なかにはタニシや記念切符、発電機を売っている直売所も。他にも「え!こんなものまで売っているの」というのがありそう

posted at 14:59:54

2012年03月07日(水) 1 tweets

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【お知らせ】「3.13 緊急市民国際シンポ やっぱりTPPでは生きられない!」 http://bit.ly/xMUo9M ●日時:3月13日(火)18:30~21:00●場所:総評会館2階●スピーカー鈴木宣弘氏(東京大学教授)、ローリー・ワラック氏(米・パブリック・シチズン)ほか

posted at 17:52:45

2012年03月03日(土) 3 tweets

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RT @yosik55: 「ドキュメント口蹄疫」農文協を読み終える。農業関係者はぜひ読んで欲しいと思った。危機にどの様に対応するか、宮崎県、政府の対応の問題点などが理解出来た。約30万頭の牛、豚が処分された。頭の中だけで考えていたような気もする。本の中ではその事実が書かれ、畜産農家の悲しみが感じられた。

posted at 21:17:29

RT @higashiy71: 高橋源一郎さんが農文協について熱く語っている。「農文協には根拠のある人がいる。メッセージを語れるんだよ。そういうメッセージが出てくる場所が、ほかになかなかない。」 http://gqjapan.jp/2012/02/23/how-to-be-a-demonstrator-3/ @GQJAPANさんから

posted at 21:14:16

RT @asukenet: 「季刊地域」っていう雑誌のことは皆さんご存知でしょうか。... そこに、われらが高野先生(名大准教授)のコラムがあり「すげの里」での活動が取り上げられています。新盛×耕流×里山 in 足助 : 季刊地域にとりあげられました http://bit.ly/w5aiw6

posted at 21:13:03

2012年02月29日(水) 1 tweets

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泰阜村の山村教育では、子どもは大人から仕事を「任されている」。子どもにもできると「信頼されている」。力を貸してほしいと「あてにされている」。こういう実感をもった子どもたちの顔こそが、本当の意味で子どもらしい顔ではないか。泰阜村にはそんな顔があふれている。 『奇跡のむらの物語』より

posted at 13:20:33

2012年02月17日(金) 1 tweets

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何もない山村を逆手にとり、そこから生みだされる教育力が体験活動の質を高める。長野県泰阜村のNPOグリーンウッドが貫いたのは、この循環のど真んなかに「教育」を位置づけること。山村が生みだすことにひるんではいけない。もともと山村は生産の場だったのだから。『奇跡のむらの物語』発売中より

posted at 22:28:11

2012年02月11日(土) 1 tweets

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チャレンジとは、安住していたゾーンから一歩踏み出そうとすること。人間は個々にもっとも快適な立ち位置をもっている。危険もなく、楽しく、ストレスもない。しかし安住しているゾーンにいつづけては成長はない。そこから一歩踏み出すその瞬間こそ、人間は成長する。 『奇跡のむらの物語』発売中より

posted at 19:16:52

2012年02月09日(木) 1 tweets

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1/17に岩手県漁連の放射性物質モニタリング検査で、20ベクレル以下、検出せずでした。 「北浜わかめサポーター」 http://www.niji-wakame.com/ RT @kyorosuke74: @kikanchiiki 支援したいです!でも大船渡の海は放射能汚染大丈夫でしょうか?

posted at 10:32:37

2012年02月08日(水) 1 tweets

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『季刊地域』8号で登場した岩手県大船渡市末崎地区・北浜わかめ組合。震災で養殖漁業、加工施設がほぼ全壊したが、このたび「わかめサポーター」制度を創設した。1口1万円の支援金はワカメを湯通しするボイル釜や塩蔵加工施設に利用。会員にはワカメ2キロ(200g×10袋)が届けられる。

posted at 14:42:22

2012年02月02日(木) 1 tweets

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『奇跡のむらの物語』、早くも重版となりました。1980年代、全国の過疎自治体を中心に広がった山村留学。ヨソモノが地域を変えてゆく様子が、当時の証言をもとによみがえる。理想と現実の隙間を埋めたNPOの経営術も大公開。自然、子ども、むらの底力 http://bit.ly/vJxV1H

posted at 20:18:59

2012年02月01日(水) 1 tweets

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RT @_ZINEN_: いまの子どもたちの遊びには「サンマ」が足りないという。サンマとは三つの「間」のこと。つまり「時間」「空間」「仲間」が少ないとの分析。そして、さらに4つ目の「間」、「手間」を知ってほしいとのこと。今読んでる本、「奇跡のむらの物語」より。 http://ow.ly/8KypB

posted at 13:36:29

2012年01月17日(火) 1 tweets

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80年代、過疎自治体を中心に広がった山村留学。だが、多くは厳しい経営に追い込まれている。そんななか長野県泰阜村では25年、民間主導の山村留学が継続し、地域再生の原動力に。理想と現実の溝を埋めたNPOの経営術とは?答えは『奇跡のむらの物語』 http://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54011106/

posted at 11:43:04

2012年01月13日(金) 3 tweets

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ハリケーンや津波、政変などの大惨事に便乗して強行される過剰な市場原理主義改革=ショック・ドクトリン。一方で苦難をこえ、自分たちの土地の豊かさを信じ、そこに住み続けるための営みを続ける農家、漁家とそれを支える市民を追った。『季刊地域』8号 http://kikanchiiki.net/ 

posted at 20:24:15

「新鮮!安い!」そして「楽しい!」のが農産物直売所。新規就農から定年帰農、市民農園者まで、新しい「にない手」は、ここから生まれる。『季刊地域』8号 後継者が育つ農産物直売所1/4発売 http://bit.ly/cwq7Pm

posted at 20:14:14

山村振興の必読の書、「子どもを育てる」という問いへの一つの答え、限界集落の再生と奇跡など、さまざまな感想が寄せられている新刊『奇跡のむらの物語』(農文協) ブログでも大々的に紹介されています。 http://bit.ly/zWO93x 元気な村の葛藤と仕掛けの25年

posted at 11:39:56

2012年01月11日(水) 1 tweets

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RT @naganokeitora: ながの軽トラ市の取り組みを、現代農業2月増刊『季刊地域』でカラー5ページにわたり掲載していただきました!「社会人から地域人へ 軽トラ市と直売所で60歳からの地域づくり」と題し、奮闘記が生き生きと書かれています。お求めは、お近くの書店まで。 http://keitora.naganoblog.jp/e905592.html

posted at 09:14:20

2012年01月10日(火) 1 tweets

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長野県が「1村1自然エネルギープロジェクト」に向けて動き出した。県の地域発元気づくり支援金と国が来年度予算案に盛ったグリーンニューディール基金の活用を想定したもの。資金調達や事業計画づくりでノウハウが必要となるので人材育成も不可欠だが、補助金頼みにならぬよう早期自立を目指す。

posted at 20:37:04

2012年01月08日(日) 1 tweets

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東京都現代美術館なう。企画展示の「失われた街−三陸に生きた集落たち」をみた。縮尺500分の1の模型で再現された岩手県宮古市の重茂半島。『季刊地域』6号で取材した高台の集落の姉吉や低地部の家屋の詳細から記憶がよみがえる。 http://p.twipple.jp/en9KT

posted at 14:26:20

2012年01月06日(金) 4 tweets

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「こんな村いやだ」から「この村で自立したい」へ。舞台は人口1900人の過疎山村・長野県泰阜村。信号がない、コンビニがない村に毎年1000人のまちの子どもがやってくる。わずか25年で、いったいこの村に何が起きたのか。新刊『奇跡のむらの物語』 http://bit.ly/vJxV1H

posted at 19:56:19

『季刊地域』では地域に根ざした書店さんの実践活動を大募集しています。 RT @mori0099: 耕す書店08 旧版の広辞苑を留学生へ ここは「活字のリサイクル店」 | 季刊地域|農文協 http://bit.ly/yjyWuN @kikanchiikiさんから

posted at 09:18:32

『季刊地域』編集部です。ご購入ありがとうございました。 RT @kzsgsasaki: 今日購入。これから読みます RT @kikanchiiki: 「新鮮!安い!」そして「楽しい!」が農産物直売所の魅力。全国1万6816ヵ所の直売所の底力は、そんな現場ならではの個性にある。

posted at 09:16:35

『季刊地域』編集部です。ご愛読ありがとうございます。巻末のアンケートでご意見・ご感想をお寄せください。 RT @KYOTO_MODELFARM: @kikanchiiki 毎号かかさず興味深く読んでいます!ありがとうございます!

posted at 09:15:01

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