はい、そう思います。 @kirik あんまし政府主導で規制をごりごりかけようという方向にはお考えがないのではないかと RT @kimkeio 開放政策? @tsuda @mitsuya_niwa @hivision @hideharus #primenews #c_policy posted at 20:09:22 開放政策と言いますと? @kirik でも、良く考えたら金先生も@tsudaも開放政策に考え方が近いんじゃなかったか。 RT @mitsuya_niwa 御意 @hivision @hideharus 国のコンテンツ政策が、等、複数に #primenews #c_policy posted at 20:04:20
そう思います。私のTweetsの視点はグーグルの経営戦略として今回の撤退をどう見るか、その中でも広報戦略面でのミスに対する批判でした。国際関係的な含意を議論するのは、別次元ですが大変興味深い問題かと思います @kirik フレームを拡大して..グーグル撤退 posted at 05:30:56 今回の中国撤退、グーグル内部的にはハックとは関係ない形で下された決定だと私も思います。ただグーグルはハックをイシュー化し、(事実関係ともかく)あたかもそこに中国政府の介入があったかのように持ってた。しかしそれを立証出来ず、撤退することになった。これは戦略ミスかなと @kirik posted at 05:21:35 ⑪中国政府、強硬姿勢。証拠があれば出せ。ハッキング元になっているとされる教育機関だがそこに政府介入はあり得ない。証拠提出すれば調査する。グーグルは事業継続なら歓迎するがその際はローカルルールに従うこと(=自主検閲すること)。出て行くならどうぞ。⑫今回の撤退発表。以上 @kirik posted at 04:52:55 ⑥事業はBaiduの躍進になかなか追いつかず。⑦そして今年の1月に中国人権運動家のGmailアカウントへのハッキングが見つかる。⑧撤退を含め今後を考えると明言(私見:この時点で政府介入があることがほのめかされている) @kirik posted at 04:50:32 kimkeio ⑤結果的に2006年参入することに。その際、議会で証言。内容はトレードオフで悩んだが参入することが中国国民と民主主義の発展により貢献できると思い、検閲受け入れの妥協策を選んだと。ただし、状況が悪化すれば撤退も辞さないとも明言。 @kirik posted at 04:49:56 ③しかし公式参入となるとヤフーなど他社のように中国政府の指導による自主検閲をせざるをえない。④そこでグーグルのトップ3会議で激しい議論があったとされる。旧ソ連出身の創業者Sergay Brinは猛烈に反対したらしい。 @kirik posted at 04:48:43 ①当初中国でもgoogle.comは使えたが中国のISP(又は政府)側から嫌がらせがあり、速度が遅いなどサービス提供に著しく支障が出た。②そこでgoogle.cnを立ち上げ中国市場に公式的に参入することでサービス改善を行うかをグーグル内で検討し始める。 @kirik posted at 04:47:45 切込隊長、自分のことになると切り込めないんだ @kirik 切込隊長氏は、私の母親の一人息子です。 RT @kimkeio それは失礼。切り込み隊長とはどういう関係なのでしょうか? @kirik いえ、やまもといちろうです。 RT @kimkeio 切り込み隊長でしたか。 posted at 04:45:21 それは失礼。切り込み隊長とはどういう関係なのでしょうか? @kirik いえ、やまもといちろうです。 RT @kimkeio 切り込み隊長でしたか。それは知りませんでしたw。失礼しました posted at 04:31:51 ただグーグルはGmailハッキングを問題にここまできました。1/12公式声明( http://bit.ly/5IMr90 )でもそれは明言しています。さてこの攻撃、中国政府からでなければこれを問題にして撤退する必要はないんじゃないでしょうか? @ohkubo1974 @kirik posted at 04:30:01 大久保さん、参戦ですかw。下記勿論同意です。私の趣旨はもう検閲飽き飽きだからやめる、といって撤退であれば潔く格好良かったかなと。ただ、 @ohkubo1974 戦略の転換に伴って検閲拒否に転じたという説明も十分成り立つと思いますよ。>金さん @kirik posted at 04:25:03 さて、`格好悪い`という表現は私の感想で、その感想に至った経緯は先ほどまで説明した通りです。本件、GoogleはD.Drummond氏が当初からGoogleの政策ブログ等で指揮を執ってますし、問題発生直後テレビでもインタービューに応じています。一応私はみています。 @kirik posted at 04:19:37 グーグルからのステートメントを読んで判断しても仕方ないでしょう。そういうのはあくまでも参考にし、ご自身の分析力と判断力でスタンスを決められた方がよいかと。ちなみにUSTRはWTO提訴ではなく二国間交渉で行くと言っています @kirik ひょっとして、株主等に対するステートメ.. posted at 03:59:51 今回撤退可能性を示唆した際の根拠はあくまでも中国人権運動家のgmailアカウントへの不正アクセスにおける中国政府の関与があったということで、それは例の撤退根拠を満たすものでしたが、その根拠を最後まで提示できなかったわけです。 @kirik posted at 03:46:44 仰る通り、2006年中国参入の際の米議会証言等で検閲状況が酷くなれば撤退も辞さないと表明しました。ただその際も当時の中国政府の意向に沿って自主検閲は受け入れるとしています。続く @kirik posted at 03:46:30 そこは旧ソ連で生まれ検閲の怖さを身をもって知っているSergay Brinの存在が大きかったでしょうね @euroseller 僕は検閲に協力し続けることが嫌になったグーグルの良心の呵責による撤退だと思う。悪魔に魂を売るMSにはできないこと。RT @kirik: 撤退の理由って posted at 03:35:20
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last update 06/02 12:04
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