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小説やエッセーはなかなか書くことがむずかしい身体と心の問題を軸にして書いて行こうとおもう。 posted at 22:48:58 @ikeda_kayoko ハイデガーの『存在と時間』を読んだことはありますか?ぼくは臨床哲学やケアの場面で活用していきたいと考えています。 posted at 22:43:22 @caucasushorn ピアノは苦手で困っています。ヴァイオリンに力をいれたいです。 posted at 22:40:29 フランス語にまずは力をいれていきたい。メルロ=ポンティはフランス語を巧みに操っているためだ。 posted at 22:37:24 @kingfisher_girl フランス語以外に勉強している外国語は現在ありますか? posted at 22:31:09 @caucasushorn バッハの平均律クラヴィーアを繰り返し聴いているのですが、音感が身に付きますかね。 posted at 22:29:54 平均律クラヴィーアを聴いているなう。新約聖書ともいわれているらしい。 posted at 22:24:39 ヴァイオリンのイ長調の練習がおもしろい。 posted at 18:40:13 平均律クラヴィーアをこれでもかこれでもかと繰り返し聴きつづけている。音感が身に付くのかどうかは疑問だけど。 posted at 18:33:40 平均律クラヴィーアを聴いているなう。演奏者はヴラディーミル・アシュケナージさん posted at 18:29:39 ハイデガーをまともに向き合うとなるとドイツ語とも向き合わなくてはならないはめになる。 posted at 14:47:12 大江健三郎氏の『宙返り』を精読している。パトロンとダンサーのやりとりがおもしろい。 posted at 14:40:14 なかなか小説とエッセーは書けるものではない。艱難辛苦している。 posted at 14:38:38 『存在と時間』は影響力が大きい書物である。 posted at 14:32:02 @SARUBOBOorLIEK 哲学科の研究室は哲学書や辞典が沢山あって狭いイメージがあるのですが事実ですか? posted at 14:29:45 いつかはフッサール文庫に行ってみたい。 posted at 14:25:47 @SARUBOBOorLIEK スーパークールビズですねぇ。 posted at 14:22:22 @hoshinot 『存在と時間』を読みました。実存主義は広く受け入れられた原因がよくわかりました。大江健三郎氏の『宙返り』を精読してこれからの創作活動に活かしていきたいと考えています。 posted at 14:19:59 おなじことの繰り返しつまり訓練が人間を成長させると信じている。 posted at 14:09:31 @kingfisher_girl こんにちは。クラシック音楽はお好きですか?ぼくは週2回ヴァイオリンを習っています。下手の横好きになりつつあります。 posted at 14:08:07 平均律クラヴィーアは音階とどのような関係があるのだろうか? posted at 14:02:52
『すぐに使えるフランス語会話』のCD① posted at 21:06:42 フランス語のCDを聴きながしている。 posted at 21:05:17 ハイデガー選書版の『存在と時間』と斎藤元紀先生の『存在の解釈学』法政大学出版を音読していこう。なにかが開けてくるかもしれない。 posted at 19:33:40 『存在と時間』ちくま学芸文庫版を読了。大切なところでぷつんと切れている感が否めない。 posted at 19:31:19 研究者がみていてくれたらと思うと恥ずかしい。 posted at 19:25:05 はやく大谷大学に復学していきたい。 posted at 19:22:27 @kingfisher_girl なるほど。 posted at 19:20:38 大江健三郎の文学は実存主義的というよりもむしろ現象学的な文体となっている。 posted at 19:14:43 @kingfisher_girl 現在、通われている大学はどこですか?ぼくは京都の大谷大学です。9月まで休学中です。休学者の集まりのYouthLinkで月に一度東京に行きます。実家は静岡県です。 posted at 19:09:21 ①『存在と時間』②『知覚の現象学』③『イデーン』Ⅰ-Ⅰを読んで臨床哲学について考察していきたい。 posted at 18:57:14 英語が苦手でフランス語やドイツ語に逃避している傾向があるな。 posted at 16:11:44 @kingfisher_girl アテネ・フランセに通っていた時期もありました。そこでは古典ギリシア語を勉強していました。フランス語の教科書でめちゃ難しかったです。現在もアテネ・フランセ責任編集の教材でぼっちらぼっちら勉強しています。 posted at 16:10:05 @kingfisher_girl はじめまして大嶋貴光ともうします。フランス語はかじっているていどですが熱をいれて勉強したいと思っています。 posted at 16:01:06 小説やエッセーはなにもないところから発信される媒体として実に奇妙でおもしろいものだと思う。 posted at 15:51:31 大江健三郎文学を読み解くにはフランス語を勉強しないとだめな気がする。 posted at 15:45:25 小説は書けば書くほどその深遠さを増していく。 posted at 15:42:05 ツイッターで書くこととブログで書くこととはあまりかわりがないことに最近気がついた。 posted at 15:36:04 チャイコフスキーの曲はすべて眠れる曲だと思う。 posted at 15:28:20 ウィキペディアの大江健三郎の項目を読んでなんとなく文学論のグランドデザインができてきたと感じた。 posted at 15:24:01 もうすこしカフカやドストエフスキーを読みこまないと文学論は「語れない」 posted at 15:08:36 文学論やジェンダーには弱い。 posted at 15:06:17 @ari198055 了解しました。自分で考えてみます。 posted at 15:00:12 @ari198055大江健三郎氏の『宙返り』という作品を読みかえしています。文学とジェンダーとはむすびつきにくいような気がしますが、どうお考えですか? posted at 14:50:20 小説とエッセーはなかなかやっかいで書き進められずにいる。 posted at 14:38:27 『カラマーゾフの兄弟』米川正夫訳のよいところは創作ノートが下巻にのっているところ。 posted at 14:28:10 メルロ=ポンティの思想は看護やケアの場面で生きている。そう願いたい。 posted at 14:23:39 メルロ=ポンティの『知覚の現象学』を精読している。だんだんとメルロ=ポンティのいわんとしていることがわかってきたような気がする。 posted at 14:22:22 ハインツ・コフートの『自己の分析』は自己愛パーソナリティ障害を対象に書かれている。ぼくにもあてはまるところがあるので注意して読みすすめなくては。臨床心理士の方が「心理の本は自己と遠ざけて読んだほうがいいよ」とおっしゃっていたので気をつけよう。 posted at 14:04:47 ユングの『心理学的類型』を読んでいるがかなり難解な思想。 posted at 13:57:45
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last update 06/03 07:01
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