上甲晃語録集(管理人:井場元伸幸)つぶやきの並び順 : 新→古 | 古→新 表示するつぶやき : 全て | Replyを除く | Mentionを除く
Twilog ホーム
» @kokorozashinet
戦艦三笠の講堂を利用させてもらうことは、容易ではなかった。三笠保存会の事務局のやんわりとした拒絶から始まったのである。断られると、血が騒ぎ始めるのが、私の習性である。俄然、ファイトが湧き上がる。 posted at 07:02:02 私は、人が、「それは無理です」と言うと、やる気が出るのだ。「そんなはずはない。きっと道があるはずだ」と考えて、あらゆる方策に頭を巡らせて、手を尽くしたのだ。 posted at 07:02:08 RT @kosakaeiji こちら(http://harada1210.exblog.jp/)に書いてある通り、痴漢冤罪で自殺をされた原田さんの御子息が受けた被害への情報提供呼びかけに御協力を!多くの方にフォローをしていただきますようお願い致します。 @harada1210 posted at 16:20:53
若者らしい、生き生きとした溌剌さは、どこから生まれてくるのかと、私は、ずっと考え続けてきた。 posted at 07:02:18 「目の前の課題がいかなるものであっても、全身全霊で取り組んでこそ、満足感、達成感が得られること。そして、“やるだけのことはやった”と言える達成感こそ、満足感をもたらしてくれること。そして、その満足感が、生きる勇気を与えてくれること」である。 posted at 07:02:18 RT @NAKADAHiroshi: 竹島に関して去年と同じ内容なんだから、このタイミングで先送りなどしてはならないRT @TairadaHiroshi: 新聞には「政府は韓国への配慮で防衛白書の了承を先送りする」と報道されています。この様な対応に日本の危機を本当に感じます。 posted at 18:31:23
「明治大学の野球部が本当に強かったのは、レギュラークラスの最上級生が、率先垂範して、合宿所のトイレ掃除をしていた時」だったそうです。先輩が後輩に仕えるような謙虚な気持ちになった時のほうが、人はよりいっそう強く、たくましくなるのです。 posted at 07:02:53 RT @kosakaeiji http://kosakaeiji.seesaa.net/article/157507851.html この件に関する今朝の朝ズバ!の報道は荒川区議会について「嘘」が放送されました。抗議電話をしようにも朝9:00以降にしか受け付けてないとか。 posted at 09:30:06 RT @nishi_hiroshi 「日本人唯一のミーゼスの弟子「村田 稔雄先生」特別講義」の参加者が増えました。社会主義経済学者が主流の日本の大学で、自由主義経済学者というのは迫害を受けてきました。一人闘い抜いた村田先生の講義は必見です!http://bit.ly/dodaDV posted at 14:18:12 まだまだ、これからですよ^^ RT @sugiiyasuyuki ブログを更新しました。テーマは、「人生これから」です。http://blog.livedoor.jp/sugiiyasuyuki/archives/51627880.html posted at 14:19:33 【登録無料】携帯電話専用のメールマガジン。上甲晃氏の過去のメッセージから抜粋したメッセージが、毎朝7時頃にあなたの携帯電話に届きます。上甲晃氏のメッセージを毎朝読んで、ともに志高く生きましょう。登録はこちら http://www.kokorozashi.net/cat9/ posted at 14:21:34
『手抜きは、心抜き』。これは私の日頃の持論だ。どんなに理屈で正当化してみても、手抜きをしたところから、感動は生まれてこない。 posted at 07:01:52 『最善の準備は、最善の結果を招く』、『納得できる準備は、納得できる結果を招く』。そして、『この瞬間に全力を尽くす人が、明日を拓く』。 posted at 07:02:54 これは観なければ。 RT @kosakaeiji: 明日、朝ズバッ!で放送予定 | http://kosakaeiji.seesaa.net/article/157507851.html posted at 18:50:30
「背中を磨けば、運命が開く」のです。背中とは、終わった後の姿とも言えます。背中を磨くとは、最後の始末をきちんとする、締めくくりを丁寧に行うことです。 posted at 07:01:12 自分たちの都合で、「はい、さようなら」というのは、あまりにも手前勝手です。「去り際、終わり際にこそ人格が現れる」。 posted at 07:02:13
『青年塾』では“お茶を濁す”ことを許さないつもりです。 諸君は日々忙しく仕事をしています。本当は、研修に取り組む暇がないほど、忙しい身であると、私は承知しています。しかし、『青年塾』で学ぶ機会を得たこと、与えられたこともまた、人生の縁であり、運であります。 posted at 11:52:35 この縁と運を生かすことが、やがてあなたの仕事や家庭に、一段と良い影響を与えてくれるのです。それでなければ、学ぶ価値などありません。 posted at 11:52:38 【登録無料】携帯電話専用のメールマガジン。上甲晃氏の過去のメッセージから抜粋したメッセージが、毎朝7時頃にあなたの携帯電話に届きます。上甲晃氏のメッセージを毎朝読んで、ともに志高く生きましょう。登録はこちら http://www.kokorozashi.net/cat9/ posted at 11:55:42 【山田宏テレビ出演】7月26日(月)毎日放送(TBS)「ちちんぷいぷい」(14:55~17:50)に録画出演いたします。橋下知事の「大阪都構想」に関する意見を発言いたします。関西圏の皆さま。ぜひご覧ください。 http://www.mbs.jp/puipui/ posted at 12:29:26
【山田宏】参院選を終えて思う国の行方[桜H22/7/22] 国政に携わるという目標は果たせなかったものの、「日本よい国構想」を旗印に参議院選挙に臨まれた氏に、選挙を経て新たに見据えられているこの国の展望についてお聞きしていきます。 http://bit.ly/dzbsKa posted at 10:50:56 すべての困難は、「あなたは本気か?」という天の試しである。努力を尽くして、なお成就しないこともあるだろう。だから、努力して損をしたなどと考えない。 posted at 13:32:06 人生は、満足して生きるものではない。納得して生きるのだ。今ここで、何もしないまま自らの安全を確保するよりも、すべてを失ってもなお、「これしかなかったと納得する」生き方を、私はしたい。 posted at 15:51:44
私だって、時には希望に燃え、時には絶望の淵に落ちる。その繰り返しの中で、日々を送っています。私を支えている言葉は、松下政経塾の塾生心得とも言うべき、“塾訓”の第一条、“素志貫徹のこと”です。そこには、『成功の要諦は、成功するまで続けるところにある』とあります。 posted at 07:01:45 続けることは、本気さの証(あかし)であり、本物である証拠です。思いが高ければ高いほど、いばらの道を歩まなければなりません。天は、私の本気さを確かめるために、あえて次々に困難を私に与えるのです。 posted at 07:02:46
「あの人は、若いころから、少し違っていた」と言われるような、そんな特徴がなければならないと、若い人達に言うことが多い。 posted at 07:01:42 人間は、考え方がそのまま行動に現れる。行動が少しばかり人と違っているということは、考え方のどこかが他の人とは違っていることでもある。そのわずかな差が、将来、大きな人生の差となってくるのだ。 posted at 07:02:43
人は、実に融通無碍、頭で考えたらとてもこんなにたくさんのことを一度にこなせるはずがないと思いこんでしまうのに、実際にやってみたら、何とかこなすことができる。目一杯の仕事をこなしているうちに、知らず知らず器が大きくなっているのだ。人間は、その意味においても、可能性の存在である。 posted at 07:02:10 続けましょう! RT @minishimin 100万回再生運動! 日本創新党山田党首の伝説のスピーチ #seiji #soushin #simin Ustreamは http://bit.ly/bRbXJt youtubeは http://j.mp/ayRiMK から posted at 10:33:48
畠山重篤さんが、マイクを握る。「カツオは冷凍のイワシでは食いつかない。生きたイワシの群れに飛びつく。そのために、生きたイワシが手に入りやすい気仙沼が、カツオ漁の基地になったわけです。 posted at 07:01:10 カタクチイワシは、川が海に流れ込む汽水域に生息します。気仙沼湾には、大川から豊かなプランクトンが流れてくる。そのために、カタクチイワシが、大量に取れるのです」。 posted at 07:02:17 牡蠣の養殖は、汽水域で行う。「何もエサはやりません。ただ海水の中に吊るしておくだけで、牡蠣が育つ。かつて漁師達は、海からエサが来ると思っていました。ところが違った。エサは、川の流れに乗ってくる。それは水源地にある落葉樹が豊かであればあるほど、豊富になる。 posted at 07:03:19 カタクチイワシが集まるのも、牡蠣が立派に育つのも、すべて、プランクトンが川の流れに乗って海に入り込むからです。だから森に木を植えなければならなかったのです」。“海は森の恋人”の理由が解き明かされた。 posted at 07:04:22
教育において、最大の敵は、“惰性”である。教育には、常に、挑戦に伴う緊張感がなければならない。新しいことに挑む時には、誰でも、緊張する。その緊張感が強ければ強いほど学びが大きい。 posted at 07:01:57 また、初めて挑戦する時は、誰でも、全身をアンテナにして、五感を総動員する。“全身アンテナ。五感総動員”が、学びの基本だ。 posted at 07:03:04
私は最近、“創新”という言葉は、なかなか哲学的で、しかも理念があり、良い名前ではないかと思い始めている。“創新”とは、「一から全くやり直し。新しい価値観のもとに、新しいものを創造していく」との意味だ。 posted at 07:01:22 日本人の生き方においても、“創新”の時代である。私達が今まで追い求めてきた価値観を見直し、努力の方向を新しく考え直す。まさに、生き方の“創新”が求められている。『万事、創新』。すべてにおいて、根こそぎやり直しの時だ。 posted at 07:02:23
はるかかなた、峰々の向こうに富士山の頭が見える。ここは、山梨県清里にある飯盛山の頂上である。頂上のわずかなスペースの一角に、人が立てるだけの広さの赤い布が敷いてある。足元は、切り立った崖の先端である。塾生が一人一人、赤い布の上に立つ。そして、 posted at 07:01:22 富士山に向かって、自らの決意を大きな声で叫ぶ。 私は、いつも、型にはまらない発想を求める。ともすれば、すぐに前例に従い、無難にことを済ませようとする傾向にある。それでは、湧き上がるような感動を味わえない。挑戦しなければ、達成の喜びはない。 posted at 07:02:24
「困難は、回避するためではなく、解決するために用意されている」。富士山に登ろうと決めて、いでたちも完璧に登り始めたとしよう。朝早く起きて、張り切って登山口まで行った。 posted at 07:01:22 ところが、いざ歩き始めてみると、石はごろごろしている、坂道は急である。思いもしなかった困難、苦労の連続である。しかも、まだまだ序の口だ。これから先、一体どうなるだろうかと不安になる。困難だから止めると考えたら、人生何もできない。困難は克服するために、そして解決するためにあるのだ。 posted at 07:02:24
「創業期には、とにかく一軒一軒、一人一人を訪ねて、膝を突き合わせて話をする努力が必要だ。いわば、“行商精神”である」。私はN君に、厳しく教えた。 posted at 07:02:18 一気呵成にことを進めようとするのは、自らのうちにある「安易さ」の表れである。「安易」からは、大きな成果は生まれてこない。 posted at 07:02:20
何をするかは、「みんなで考えてほしい」と注文をつけた。言われたからする、言われなければしないというのでは、しょせん義務にしか過ぎない。自ら、「こんな風にしてあげたい」と思った時、そこに主人公意識が芽生えてくる。 posted at 07:02:09 もう一つ注文を付けた。お世話役といっても、何もかも自分達がやってしまってはいけない。時と所を得て、みんなの出番を作ってあげる。その工夫をしてあげて下さい。 posted at 07:02:10
台所で、調理実習を指導していた妻の証言。「台所を片付けていたら、燃えるゴミ、燃えないゴミの二種類の分別でいいと言って、何もかも突っ込むの。良い加減にしなさいと叱ったら、この地域はこれでいいのですと言うから、 posted at 07:01:54 あなた方は行政の基準に従うのですか、それとも自分の考え方に従うのですかと詰問したわ」と言う。妻の言い分は、正しい。たとえ行政が、ゴミを二つにしか分別しないとしても、「私には私の納得するやり方があります」と貫いて、きちんとした分別をすること、それが志ではないだろうか。 posted at 07:02:57 山田宏 日本創新党党首 コメント(7月12日)YouTubeにアップされました。 http://bit.ly/bdp9v3 posted at 09:33:01
「いちばん苦労した人が、いちばん感動するのです」。「苦労は買ってでもしろ」と教えた先人は、偉い。苦労を買って出ることが損ではなく、いちばん得をするのである。 posted at 07:02:13 「手抜きせずに、精一杯お世話してあげてよかった」、そんな体験を積み重ねることは、多くの感動を得ることであり、自らの人間的な成長をはかっていくいちばんの方法であり、人生を豊かなものにしていく道である。 posted at 07:02:32
|
last update 07/29 16:40
つぶやき検索
Recent
ArchivesFriends
Hashtags
Stats・Feed |