金玉文学の白眉!「小川洋子氏絶賛!」(オビの推薦文)。「睾丸はいつも打ってるところでしょ。だからその裏っ側だよね,痛感神経が集中してるんだって,だからそこ狙う場合は前から打つより今みたいに後ろから打つ方が,ちょうど足の甲が裏側を直撃できるんだって! #INNOU posted at 02:17:10 …それでね,副睾丸の衝撃を大脳は内蔵全般に対するダメージと解釈して身体を沈静化させて蹲らせるように指示を出すから護身には効果的らしいよ,睾丸自体は袋とは繋がってなくて,精巣輸出管で身体から釣り下げられてるんだって,だから釣鐘とも言うんだって,で表面は白膜って… #INNOU posted at 02:17:28
@kureichi 中国語の睾丸は日本語の睾丸ですが,中国語の金玉jinyuは「黄金や珠玉。貴重なもののたとえ」で日本語のソレと同じ意味はいささかも含みません。私は在日中国人向け新聞に頻出する広告「金玉良縁」を見るたびに,(分かっていても)ほくそ笑んでしまうのです。#INNOU posted at 00:28:27 @kureichi 百度の画像検索 http://image.baidu.com/ で「睾丸」をググって(バイドゥって?というのかしらん)みると、いろいろ変なものが見つかります! #INNOU posted at 01:13:53 @kureichi 動画でおもしいのはカンフーで鍛えるタマ http://www.youtube.com/watch?v=tVDMG1-eA4I おお、痛そう…… #INNOU
posted at 01:20:11 @kureichi そうかもしれませんね。中国語の「卵子」もまた日本語の「卵子」の意味もあり,「睾丸」同様,そのままで通じるのが何やらおかしい(「金玉」は通じないけど。しつこくてすみません)。 #INNOU posted at 01:34:10 @kureichi エロスでは伝統が違いますからねぇ。さっ紹介したカンフーで鍛えるタマなんて西洋にはなさそう(探せばあるのかもしらんけど)。けど http://www.youtube.com/watch?v=tVDMG1-eA4I これホントかしらん? すごいね。#INNOU
posted at 01:47:32 @E_Yoshimura 御意。青木雄二『ナニワ金融道』にソープ嬢が排水溝の客の陰毛を掃除する名場面があり,この場面を取り上げて批評した夏目房之介の目線には感心させられたことを思い出します。 #INNOU posted at 02:06:36
@kureichi また玉は丸い球状ではなく,溜る意の「渟り」の「たま」であろう】と。しかし小説などでの言い換え表現は他の部位と比べて少なく,永田守弘『官能小説表現辞典』ではわずか28しかない。なぜだろうか。#INNOU posted at 02:00:09
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last update 06/02 11:52
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