kousakayuki

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2011年09月17日(土) 1 tweets

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権利は主張しないと無かった事になるよ、と by蝉丸御坊 RT @Niccolobot: 謙譲の美徳をもってすれば相手の尊大さに勝てると信ずる者は、誤りを犯す破目に陥る。

posted at 13:09:25

2011年06月10日(金) 1 tweets

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RT @Niccolobot: 天国に行く最も有効な方法は、地獄へと至る道を熟知することである。

posted at 20:19:05

2011年04月22日(金) 1 tweets

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RT @Niccolobot: 個人の間では、法律や契約書や協定が、信義を守るのに役立つ。しかし権力者の間で信義が守られるのは、力によってのみである。

posted at 11:23:57

2011年04月11日(月) 1 tweets

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RT @Niccolobot: 次の二つのことは、絶対に軽視せぬこと。1)忍耐と寛容をもってすれば、人間の敵意といえども溶かすことができると思ってはならない。2)報酬や援助を与えれば、敵対関係すらも好転できうると思ってはいけない。

posted at 10:17:37

2011年04月03日(日) 1 tweets

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RT @Niccolobot: 戦争するしか能のない者たちを常に抱えておくことほど、為政者にとって危険なことはない。理想的な軍備とは、戦いの必要ない時は家に戻り、喜んでそれぞれの職務に励む兵士から成り立った軍備をいう。

posted at 23:20:26

2011年03月30日(水) 2 tweets

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マキャヴェリさんは才能優勢派か、、、 RT @Niccolobot: 名声に輝く指導者たちの行動を子細に観察すれば、彼らがみな運命からは機会しか受けなかったことに気付くであろう。

posted at 13:21:34

RT @Niccolobot: 長期にわたって支配下におかれ、その下で生きることに慣れてしまった人民は、何かの偶然で転がり込んできた自由を手にしても、それを活用することができない。動物園で飼われた猛獣に似て、原野に放たれてもどう生きてよいのか分からず、再び簡単に捕獲されてしまう

posted at 12:21:04

2011年03月26日(土) 1 tweets

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RT @Niccolobot: 民衆の気分というものは、はなはだ動揺しやすいのが特徴だ。それゆえ彼らの支持を得ることはさして困難ではないが、その支持を保ち続けることは大変に難しい。

posted at 19:21:45

2011年03月25日(金) 2 tweets

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RT @Niccolobot: 国家にとって、また指導者個人にとっても有害なことは、絶え間ない弾圧によって、人々の心を恐怖と疑惑に落とし込むことだ。これは有害を超えて危険ですらある。なぜなら、人間とは絶望的な恐怖に襲われると、身を守るために凶暴で無分別な反撃に転ずるからだ。

posted at 11:19:13

RT @Niccolobot: 謙譲の美徳をもってすれば相手の尊大さに勝てると信ずる者は、誤りを犯す破目に陥る。

posted at 08:18:15

2011年03月24日(木) 1 tweets

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RT @Niccolobot: 君主の最も心すべきことは、良き状態での国家の維持である。それに成功しさえすれば彼のとった手段は誰からも立派なものと考えられ、称賛されることになるであろう。

posted at 10:26:13

2011年03月16日(水) 1 tweets

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・・・ RT @Niccolobot: 我々の経験は、信義を守ることなど気にしなかった君主のほうが、偉大な事業を成し遂げていることを教えてくれる。それどころか、人々の頭脳を操ることを熟知していた君主のほうが、人間を信じた君主よりも、結果から見れば優れた事業を成功させている。

posted at 21:50:58

2011年03月11日(金) 1 tweets

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RT @Niccolobot: いかなる種類の戦いといえども、あなた自身の弱体化につながりそうな戦いは絶対にしてはならない。名を落とそうがどうしようが、避けられる限り避けねばならない。このことを考慮しない、いわゆる強気は、害あって益ない愚行である。

posted at 14:02:26

2011年03月09日(水) 1 tweets

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RT @Niccolobot: 誰からも制約を受けない権力の存在は、それがいかなる聖人の手に委ねられていようとも、国家の利益になることはない。なぜなら、絶対の権力とは、短期間の間にどのような人でも蝕んでしまうものだからだ。

posted at 23:50:43

2011年02月25日(金) 1 tweets

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RT @Niccolobot: 運は、制度を変える勇気を持たない者には、その裁定を変えようとしないし、天は自ら破滅したいと思う者を助けようとしないし、助けられるものではないのである。

posted at 10:22:02

2011年02月21日(月) 1 tweets

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RT @Niccolobot: 誰からも制約を受けない権力の存在は、それがいかなる聖人の手に委ねられていようとも、国家の利益になることはない。なぜなら、絶対の権力とは、短期間の間にどのような人でも蝕んでしまうものだからだ。

posted at 09:19:14

2011年02月16日(水) 1 tweets

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うーん・・・・ RT @Niccolobot: 思慮深い人物は、信義を守りぬくことが自分にとって不利になる場合、あるいはすでになした当時の理由が失われているような場合、信義を守りぬこうとはしないし、また守りぬくべきではないのである。

posted at 07:31:34

2011年02月15日(火) 3 tweets

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RT @Niccolobot: 歴史に残るほどの国家なら必ず、どれほど立派な為政者に恵まれようとも2つのことに基盤を置いたうえで数々の政策を実施したのだった。それは正義と力である。正義は国内に敵を作らないため必要であり、力は国外の敵から守るために必要であるからだ。

posted at 15:23:03

RT @Niccolobot: 人のなす事業は、動機ではなく、結果から評価されるべきである。

posted at 11:43:08

RT @Niccolobot: 必要に迫られた際に大胆で果敢であることは、思慮に富むことと同じだと言ってよい。

posted at 07:20:20

2011年02月12日(土) 2 tweets

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RT @Niccolobot 民衆の持つ本来の性質が良いものか悪いものかを議論することは、大して重要な事ではない。もしも民衆の性質が良い物ならば、それがそのまま発揮される様な体制にしておけばよいのだし、反対に悪い物ならば、それにしっぺ返しを食らわずに済む様準備を整えておけばよい。

posted at 20:25:01

チェーザレにとっての教皇ユリウス RT @Niccolobot: 権力をもつ人々の間でも、最近に与えられた恩恵によって、以前の怨念が消えるなどと思う人がいたならば、その人は取り返しのつかない誤りを犯すことになる。

posted at 16:43:07

2011年02月11日(金) 1 tweets

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RT @Niccolobot: 運命は、何か偉大なことを為そうとするとき、運命の与える好機に気付き、それを活用する気概にあふれ、才能にも恵まれた人物を選ぶものである。反対に、破滅を呼びたいと望むときは、それに適した人物を選ぶ。

posted at 00:20:34

2011年02月10日(木) 2 tweets

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何度でも RT @Niccolobot: 弱体な国に現れる最も悪い傾向は、何事につけても優柔不断であるということだ。

posted at 07:19:52

RT @Niccolobot: 人のなす事業は、動機ではなく、結果から評価されるべきである。

posted at 04:23:19

2011年02月07日(月) 3 tweets

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平和ボケの馬鹿共に聞かせてやりたいわ QT @Niccolobot: 君主にとっての敵は、内と外の両方にある。これらの敵から身を守るのは、準備怠りない防衛力と友好関係である。そして常に、良き力をもつものは、良き友にも恵まれるものである。

posted at 18:20:51

RT @Niccolobot: 民衆は、群れをなせば大胆な行為に出るが、個人となれば臆病である。

posted at 02:35:57

RT @Niccolobot: 人のなす事業は、動機ではなく、結果から評価されるべきである。

posted at 01:19:58

2011年02月06日(日) 2 tweets

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RT @Niccolobot: はじめは我が身を守ることだけ考えていた人も、それが達成されるや今度は他者を責めることを考えるようになる。残念だが、これが現実だ。

posted at 13:21:01

RT @Niccolobot: 指導者たるものは、破滅を狙う者どもに口実を与えがちな悪評は、細心の注意を払って避ける必要があり、同時に、できればこのような大事に関係ない悪評でも、避けるように心掛けるべきなのである。

posted at 09:33:35

2011年02月05日(土) 1 tweets

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RT @Niccolobot: 中ぐらいの勝利で満足する者は、常に勝者でありつづけるだろう。反対に、圧勝することしか考えない者は、しばしば、落し穴にはまってしまうことになる。

posted at 08:57:14

2011年02月04日(金) 1 tweets

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RT @Niccolobot: 自らの安全を自らの力によって守る意思を持たない場合、いかなる国家といえども、独立と平和を期待することはできない。なぜなら、自らを守るという力量によらずに、運によってのみ頼るということになるからである。

posted at 19:20:35

2011年02月01日(火) 1 tweets

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RT @Niccolobot: 人は、心中に巣くう嫉妬心によって、褒めるよりも貶すほうを好むものである。それゆえに、新しいやり方や秩序を主張したり導入したりするのは、それをしようとする者にとって、未知の海や陸の探検と同じくらいに危険を伴う「事業」になる。

posted at 21:20:06

2011年01月30日(日) 2 tweets

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RT @Niccolobot: 君主たる者、人の意見は常に聴かなければならないが、しかしそれは、彼の望むときであって、助言者の望むときであってはならないのだ。それどころか、君主が望まないときには、誰にしたって助言したいとは思わせないようにしなければならない。

posted at 17:30:44

RT @Niccolobot: 運命は、変化するものである。それゆえ人間は、自己流のやり方を続けても時勢に合っている間はうまくいくが、時代の流れに沿わなくなれば失敗するしかないということである。

posted at 10:28:03

2011年01月29日(土) 2 tweets

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RT @Niccolobot: 君主たらんとする者は、諸々の良き性質をすべて持ち合わせる必要はない。しかし、持ち合わせていると人に思わせることは必要である。否、はっきり言うと、実際に持ち合わせていては有害なので、持ち合わせていると思わせるほうが有益なのである。

posted at 09:20:31

RT @Niccolobot: すべての国家にとっては、領国を侵略できると思う者が敵であると同時に、それを防衛できると思わない者も敵なのである。どこの国が今までに、防衛を他人に任せたままで、自国の安全が保たれると思ったであろうか。

posted at 08:22:16

2011年01月28日(金) 1 tweets

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RT @Niccolobot: 思慮に富む武将は、配下の将兵を、やむを得ず戦わざるを得ない状態に追い込む。同時に敵に対しては、やむを得ず戦わざるを得ない状態に、なるべく追い込まないような策を講ずる。

posted at 11:25:10

2011年01月26日(水) 3 tweets

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RT @Niccolobot: 国家にとって、また指導者個人にとっても有害なことは、絶え間ない弾圧によって、人々の心を恐怖と疑惑に落とし込むことだ。これは有害を超えて危険ですらある。なぜなら、人間とは絶望的な恐怖に襲われると、身を守るために凶暴で無分別な反撃に転ずるからだ。

posted at 22:26:47

RT @Niccolobot: もしもその中に良策があったとしても、それは為政者の思慮によるものではなく、あくまで圧力の結果に過ぎないのだ。

posted at 22:15:03

RT @Niccolobot: 弱体な国に現れる最も悪い傾向は、何事につけても優柔不断であるということだ。ゆえに、この種の国家の打ち出す政策は、何かの圧力に屈したあげく、やむを得ずなされたものになる。

posted at 22:14:51

last update 06/03 13:16

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