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2012年05月29日(火) 35 tweets

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少年の無毛の股間を、毛むくじゃらのKの股間が蹂躙している様は、醜悪でしか無い。それはKも充分認識していたし、彼自身が望んだ行為と関係では無かった。妻子がいても、誰にもうち明ける事ができぬ嗜好の衝動を文章にしてネットに書き殴るだけの日々。それをS少年が眼にした。それが始まりだった

posted at 23:59:45

少年とKの荒い呼吸音が、薄暗い部屋を占有している。お互いに【何か言葉】を言いたい衝動があったが、耐え、口にしない。分かっている、この情事が許されない事も、恋でも愛でも無いのだ、ただ肉欲の快楽を貪るだけの関係【好き】も【愛している】も言える筈も無い。ただ【気持ちいい】と言い合うだけ

posted at 23:52:31

少年とKは繋がったまま、キスをした。少年は背を伸ばし、Kは身を屈め、精一杯のぎりぎり届く、キスを。Kは舌先を絡めたまま、ゆっくりと腰を前後させ始める。少年の腸内はとてもキツく熱く、すぐにでも射精してしまいそうな感覚だ。少年は眼を閉じたまま、快楽に耽っているのか痛みに耐えているのか

posted at 23:47:07

少年の後孔にKの亀頭が触れる。お互いの粘膜の熱さに、眩暈がしてしまう。ぐぐぐみじりみちりと亀頭が少年の括約筋を押し拡げ侵入してゆく。『ああ…ん…ふ…』痛くて熱くて重くて、気持いい、そんな感覚が少年の下半身を襲う。ぐぷとKの陰茎の根本と少年の後孔が触れた、最奥まで到達したのだ。

posted at 23:42:55

少年が不意に『出ちゃうっ!』甲高い嬌声を上げながら、どぷりと射精してしまった。Kは躊躇いなく少年の精液を啜り嚥下した。Kは少年の腰の下に枕を差し敷くと、自身の剛直にたっぷりと潤湿液を塗布した。両親指で少年の後孔を拡げると「挿れるぞ…」と声をかけ『…はい』少年はまだ固さが残る陰茎の

posted at 23:37:53

少年の陰茎をKは口に含みながら、その陰茎基部の真裏辺りの腸壁内突起部を指先でぐううと圧し、刺激する。『ああ…あっ…あっ…』陰茎を内側から押し刺激される様な快楽に少年は身を強張らせ腰を浮き上がらせる。その額には汗が垂れ始めていた。ぐぽぐぷとじっくりねっとりKは少年の直腸内壁を指で捏

posted at 23:32:04

それでも少年はその異物感に耐え、Kの指を受け容れようとしていた。ぐにゅるんとKは指を手首ごと回転させ指先で内縁と腸壁を撫で回す。『はっ…あっ!』内臓を内側から弄られる感覚に少年は思わず声を挙げた。Kは指先にぬめりと熱さ、そして網の様に伸縮する腸壁の感触を堪能しながら、少年の陰茎を

posted at 23:27:36

Kはぺろりと自身の指2本を舐めると、少年の後孔へとぴとと当てがった。くるくると円を描く様に菊座周辺を撫で廻し時に押し揉み、解してゆく。「…力抜け」『はい…』少年は眼を閉じた。ぐぬり、少年の腸内へとKの指が2本も挿し込まれる。拡げられた括約筋が、じんじんと鈍く重く、痛い。

posted at 23:22:09

少年は自身の尻肉を引き拡げ、後孔を晒す。Kは少年の掌に掌を重ねたまま、少年の後孔を舌で丹念に舐め解す。舌が奥へ奥へと侵入して来る感覚に少年は、悦びを感じていた。その証拠に少年の陰茎先端からはとろてろと線液が溢れ続けている。Kの唾液と少年の腸液で後孔は充分に解された。

posted at 23:17:15

少年の胸板の桜色突起、乳首を舌先でこにゅぺにゅと舐め刺激する。『ふわ…わ…』少年はくすぐったくて、頓狂な声を上げてしまう。Kは少年の両脚を膝裏から持ち上げると、ぐいと押し挙げた。少年の秘裂の奥、後孔が露わになる。「お腹の中は?」『ここに来る前に…キレイにしておきました…』少年の

posted at 23:11:11

少年とKは、ちぷ、とキスをした。Kは少年の舌を啜り、耳と首筋を愛撫すると同時に少年の背中と臀部を撫でる。少年は擽ったいのか身を少し捩らせ『はあ…』と歓喜の呻きを漏らす。Kの指が少年の股間を探ると、幼茎は既に固くなり始め、蜜を漏らし始めていた。Kは少年の薄い胸板を掌で撫で廻し桜色の

posted at 23:06:54

少年はKの視線を確認し、Kの膝の上から離れるとぽいぽいとズボンと下着を脱ぎ捨ててベッドへと寝転んだ。『して下さい、前にしてくれたのと同じに』脚を開きながら、少年が誘う。Kは返答無く、衣服を脱ぎ少年の傍らに沿い横臥した。少年とKの視線が交錯する。Kが少年の頬に手を添えると少年は腕を

posted at 23:02:40

少年を見遣りながらKが「君は何が望みなんだ?」『望みも何も、こうして時々、会ってくれればいいですよ。それと、いつもKさんが妄想している事もして』「私よりも君に吊り合う人が居るよ」『僕はKさんがいいんだ』少年はシャツを脱いで上半身を露わにした。少年の張りのある肌にKは視線を誘導され

posted at 22:57:35

少年はKの首と肩に腕を絡め、目線を合わせる。『家族に合う前に、僕に会いに来るなんて…悪い人ですね』「『会いたい』とメールしたのは、君だ」『そうですよ誘ったのは、僕。でもご家族を放っておいてまで、来なくても』「家族とは、いつでも会える」『僕もいつでも会えますよ?』少年は笑う。

posted at 22:53:56

KはS少年とホテルの一室に居た。Kは椅子に座り、少年はベッドに腰掛けている。間接照明の下、少年が口を開く『お久し振りですね…』「ああ」『どこに行っていたんですか?』「仕事なのでね、詳しくは言えない」『Kさんは、秘密ばかり』少年はそう言いながらKの膝の上に向かい座った。

posted at 22:49:48

『雨、弱くなったよ…』と少年が気怠く教えてくれた、蒸した、夕方。

posted at 18:13:40

@MFukihara 私はどちらでもいけるくちですよ(^q^)

posted at 17:49:44

突然の強い雨が図書室の窓ガラスを強く叩き濡らす。少年は外を視遣り「これじゃあ、帰れないね」とこぼした。もう一人の少年が『弱まるまで、待とう』と返した。薄暗い図書室に満ちる静かな少年達の声色は、気怠く暗いものだったが、少しの喜びを孕んでいた。「…誰も居ないよ…」少年は書を閉じ、手を

posted at 17:40:48

雷小僧ショタが暴れている。

posted at 13:49:24

ズッキーニを受け挿れるショタ…ゴクリ…

posted at 12:52:31

嫉妬に満ち充ちた現実世界に生きるぐらいなら、 私は虚構少年に充ち満ちた二次元世界に生きるよ。

posted at 12:50:00

『男子小学生』で検索してみた、昼休み。

posted at 12:46:43

ツイー

posted at 12:37:57

posted at 12:37:56

一人

posted at 12:37:24

時間差

posted at 12:37:24

どんなに春の強風が吹いてもミニスカ穿いたショタは居なくショタパンチラは無いので、半ズボンショタのストレッチはやく。

posted at 12:36:28

『自分がありつけないない税金の恩恵は全て無駄』という強迫観念に取り憑かれて嫉妬と憎悪に狂う輩がたくさん…ということか。納税額の大小とは無関係に。

posted at 12:36:11

@KurokaneYoumi おはようございます(^O^)/

posted at 08:33:18

夏の眼鏡少年が熱い陽射しで大汗かいて鼻からずれた眼鏡を直す仕種はかわいい。

posted at 08:30:28

夏のメガネショタが熱い陽射しで大汗かいて鼻からずれたメガネをなおす仕草はキュート。

posted at 08:29:06

@tsunde_len もみもみ…

posted at 05:28:05

@chrono_mate おはようございますー!

posted at 05:27:42

モーニングショタの半ズボン&ふとももセットを食したい。

posted at 05:23:51

おはようございます

posted at 05:22:49

2012年05月28日(月) 29 tweets

ソース取得:

@kntpnpn いえいえ、すみません。今までもこれからも変わらずショタ創作を続ける気持ちを表しただけですので…

posted at 23:30:42

少年が少年へ抱く感情と、 少年へ抱く感情は、 叶わぬ恋こそが、 似合うものなのだ。

posted at 23:23:26

私が少年の時に還り、 少年の私が少年を抱き、 少年が少年を抱き締める事が叶わぬのならば、 私は少年の渇望を、 書き記し紛らわすのみ。 今の私は、 少年を愛するには余りにも老獪な大人、 醜い怪物に成り下がっていて、 あの日の少年とは、 とても吊り合わないのだから。

posted at 23:20:35

久し振りに温泉で元気日焼けショタちんこぷるんぷるん(幻想)

posted at 22:29:29

ショタでも少年でもなく、仕事だ

posted at 13:27:23

ショタが『まてーっ!ダークコンドルッ!!』ってカラスを追い掛けていましたよ。

posted at 13:25:36

小説はショタ×ショタオンリーだから、たまにはおねショタでおしっこプレイとかいいなあ…

posted at 13:23:11

@yagamisoro ですかなあ

posted at 13:20:30

@s_no_jijo Amazonでみたら、 七割引とかであるので、検討しています…

posted at 13:20:18

@ooturara これはどうも、ご丁寧にありがとうございますー

posted at 13:19:07

ダークコンドルって、 『プリクラアイコンに拡散されてるけど何か用?ショタコンいじって楽しい?私のバックにはショタコンとか少年嗜好者っていうヤバい連中がついてるけど、止めた方がいいよ、リア充とDQNの皆さん。遊び半分でも関わらない方がいいよ、本当』みたいな感じですかね?

posted at 13:18:09

ショタエロSSというか、少年淫猥小説というか、強化少年兵物語の続きを執筆する為だけに、ポメラが欲しいなあなどと思っている。時間は、まあ、何とかして…

posted at 13:08:29

ショタの股間がダークコンドルにっ!?

posted at 12:53:50

個人的にはアンドロイド端末の方が文字入力はし易い。

posted at 12:52:41

iPhoneでの文字入力は左カーソルが無いので、文章の推敲がやり難いと感じている。 Bluetoothキーボードで入力しているけど。

posted at 12:51:59

早夏のセーラー服ショタか…

posted at 12:44:30

とりあえず昨日は、寿司と鰻と日本酒とワインを味わったので、帰還したなあと実感した次第です。

posted at 12:41:03

ダークコンドル団ショタか…ククク…

posted at 12:38:27

一年半以上昔の鬱病自殺カウンセラーコメントツイートが相変わらずRTされている様を見るにつけ、何も改善していないのだなあと感じている。

posted at 12:35:38

少年は、熱い陽射しを首筋に感じ、そこに垂れる汗粒を掌で拭っている。 手に持つ良く冷えたラムネ瓶から滴る水滴が、半ズボンより露わになっている太腿に滴り落ち、濡れ光っていた。

posted at 12:32:18

コルガンカイナさん?

posted at 12:24:12

半ズボンショタのふとももに春の陽射しを当てて鑑賞したい。

posted at 12:21:43

仕事の時間だ

posted at 06:08:17

少年が『人々は何故、透明な存在でありながら、自身の存在を他者に認められつつ、繋がっていたいと願うのでしょうか?』と問うたので、 「それは、一方的に他者を俯瞰しつつ尚且つ自身の全てを認識はされたくはないが無視もされたくはない、という欲求なのだろうね」と答えてみた。 少年は釈然とはし

posted at 06:07:23

『春のパンまつり』より、 『春の半ズボンまつり(少年限定)』の開催はよう

posted at 05:46:22

モーニングショタが毎朝サービスして欲しい。

posted at 05:33:53

@tsunde_len おはよう

posted at 05:32:04

春の陽射しが似合う半ズボン少年の姿を捜したい。

posted at 05:18:57

おはようございます

posted at 05:18:17

last update 06/03 09:52
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