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スパイ4:日本の治安当局は何をしてきたのだろう。スパイ活動は日々日本で展開されている。その中でスパイの話が表に出る時、「何故今スパイ事件が出てきたか。この情報で「一体何をどう動かそうとしているか」を考えて見る必要がある。 posted at 23:49:14 スパイ3:九五年NYTに「CIAの新役割―経済スパイ)の記事“ 昨年春の自動車交渉中、 毎朝、情報機関はカンター通商代表にCIAと国家安全保障局で集められた情報が提示された。」この時.、日本の治安当局は何をしていたのだろう。歴史的にみればCIAは自民党に資金提供をしてきた。この時 posted at 23:48:53 スパイ2:「ターナー元CIA長官は、“一九九〇年代においては経済がインテリジェンスの主要分野になろう。我々が軍事安全保障のためにスパイするなら、どうして経済安全保障のためにスパイ出来ないのだ”という論は多くの参加者に支持された」この時ターゲットは日本である。 posted at 23:48:35 スパイ:参考『情報と外交』。「CIA長官・ゲーツは一九九二年四月一三日デトロイト経済クラブで“国家安全保障のレビューはインテリジェンスの問題として国際経済問題の重要性に焦点をあてた。新たな要請の約40%が経済問題である。”と述べている」。この時ターゲットはどこか。日本である。 posted at 23:48:13 スパイ:親元、情報機関の外交官は東京に山のようにいる。問題は彼らが金銭を与えたり、脅したり、工作したことがあるか。でも金銭もらったり、脅されたり、工作されたりだと、圧倒的に多いのが米国だと思います。米国情報筋と接触して問題になった政治家や官僚いましたっけ。 posted at 23:18:57 本・『不愉快な現実』:ご支援有り難うございました。今日出版社から3刷の送付を得ました。フォロアーの支援が最も大きな力です。 posted at 21:30:02 脱原発:情けないではないか。中央にせよ、地方にせよ、国民が信頼出来る政治家は日本に不在だ。30日共同「関西広域連合は大飯原発3、4号機の再稼働で、条件付きで政府に最終判断を委ねる声明を発表、これまでの慎重姿勢を軌道修正し再稼働を目指す政府方針を事実上容認した」 posted at 21:22:10 原発・読売3:勝俣会長の発言を信用するか。事故当時、経産省、原子力保安院が如何に虚偽の発言をしてきたか。萎縮したからではない。虚偽の発言を意図的に行っている。読売新聞、貴紙は、事実を歪め、誰を信用するかの判断すら出来ない新聞となったか。東京電力の御用新聞か。 posted at 21:08:49 読売・原発2:菅氏は、原発から作業員を全面撤退させるという東電社長の意向を伝えられたと主張した。これに対し、勝俣会長は“事実ではない”と否定している。」東電社長が撤退を申し出たことは、枝野官房長官(当時)も発言している。読売新聞社は元首相、元官房長官の説明より posted at 21:08:32 30日読売社説批判・原発:これまで、読売社説を批判してきた。しかし、今回位酷いのはそうない。この新聞は、どうしようもない新聞に成り下がっている。「菅氏が誤った“政治主導”を掲げ、過剰に介入したことが現場に負担をかけ、官僚組織を萎縮させた。猛省すべきだろう。 posted at 21:08:08 尖閣諸島:(小競り合い覚悟で突き進むしか手が無いのではないか)こういう意見は多いだろう。中国は台湾に向け戦闘機300機配備。いつでも尖閣へ。小競り合いやったら叩きのめされる。その図がみえないのだろうか。叩きのめされたいのだろうか。戦略は相手の力に応じて変化しなければならない posted at 10:01:22 原発:ふんだんな工作資金を背景に、原発では、経営側も労働側も脱原発を主張する人に報復してきた。そして今もその体質をひきづっている。30日朝日「”裏切った民主議員に報いを”。”支援期待投票した方々が、必ずしも期待にこたえていない” 東電労組新井執行委員長が不満。」 posted at 09:46:29 尖閣諸島3:南シナ海での行動宣言で武力不行使を唱う。日本は「日本固有の島」という位置付けだが、日本の領土になったのは1895年以降。「固有の島」ではない。尖閣諸島は係争地であるという現実を直視し、その中でどうするのが日本の国益に適うか、紛争に発展させないかを考える時。 posted at 09:21:00 尖閣諸島2:行動をとれば、中国も自己の領有権を主張する政策を出してくる。日本のとるべき政策は2つ①現有の領有問題は棚上げの日中合意を大切にする。棚上げは両者が領有を主張する中、日本の管轄を認め、武力不行使で日本に有利な取り決め。②棚上げを正式な合意に持っていく。中国アセアン諸国は posted at 09:20:42 尖閣諸島:29日朝日「中国福建省気象局が、尖閣諸島海域天気予報開始。中国の主権を主張する狙い」。中国は1992年尖閣を自国領とする法律決定。国際的に見ると、多くの日本国民は知らないが米国も尖閣領有権で中立の立場(しばしば米国国務省報道官が表明)。この中、日本が領有権を明確化の posted at 09:20:24 ミサイル防衛2:ミサイル探知で防衛省」。朝日掲載の今後配備の黄海、今回配備した東シナ海の図をみれば、主たる対象は北朝鮮ではなくて明々白々中国。中国・北朝鮮脅威煽り、自衛隊の戦力を中国に当たらせるという米国の対中「オフショアーバランシング」戦略に日本はどんどん組み込まれていく。 posted at 08:53:14 ミサイル防衛:ミサイル防衛は全く機能しない(降下する時は秒速2K以上の速度。投手の球は秒速35M位。速度でも無理。更に守るのはホームプレートでない。例えば東京全域)。しかしこれを口実に日本は米国戦略に組込まれ、ますます攻撃的布陣に。30日朝日「黄海にイージス艦配備検討 北朝鮮 posted at 08:52:55 日中・スパイ・読売:対中輸出推進意図。2016年には年間5千億円の輸出額達成を目標。」、農産物輸出の正当性と、中国外交官スパイ容疑は別物だろう。農業輸出振興策は農業輸出振興策。独立で議論すればよい。彼が関与したから構想自体批判という論理は極めて変な論理。 posted at 08:33:40 日中・スパイ・読売(30日):よく見ると不思議な報道。「中国スパイ疑惑“副大臣なぜ深入り”疑問広がる。出頭要請された中国書記官深く関与の農産物対中輸出促進事業。この事業は書記官の関与明確化の前から、正当性や実現性で疑問。北京の施設で3千品目以上の日本産農産物等常時展示販売で、 posted at 08:33:11
民主主義:民主主義って何だろう。国民の最大の関心原発に、国民の意思に反し、野田首相、ぬけぬけと責任を持つといい〈言葉だけ。何の責任もとらない。福島原発事故誰がどういう責任とったか。次の事故もまた同じ)、それで安穏と出来る政治体制、これを民主主義といって有り難がっていいのだろうか。 posted at 23:55:18 原発:首相次第に再稼働へ。残念です。こういう首相しか持てない我々、日本国民の責任です。「首相”原発止められぬ。最終的に政府として責任を持って判断する”」 posted at 23:38:43 東電:国から資金を注入して貰っていて、それでも、賞与をしっかり出す、凄い度胸の会社だ。さすが日本を代表する会社だけのことはある。29日共同「東電、今冬以降の賞与計上 値上げ原価に、734億円」 posted at 23:16:38 原発:敦賀市長の最大の責務は原発事故が起こる可能性がないか、その際市民の安全がどうなるかだろう。29日東京「敦賀市長は29日”原発は国の基幹電力。30%位ないと国が立ちゆかない”と持論を展開」今、原発稼働無しでも問題ない。それが何故30%必要か。私は金が欲しいと正直言ったら潔い posted at 22:51:26 米・北朝鮮関係:29日WP「The Diplomat誌はTolley在韓特殊工作部隊司令官が先週の会議で“米国と韓国の部隊が北朝鮮の地下トンネル偵察のために人員を送った”と述べた。これは休戦協定違反である。しかし米軍はこの報道を否定した」 posted at 22:21:25 戦略(上智大講座):紛争解決において、譲歩、撤退、妥協、対立、問題解決の異なる対応は、自身への関心(A)、他者への関心(B)のベクトル(1-10)で決まる。対立はAが10,Bがゼロ、譲歩はAがゼロ、Bが10,問題解決はA,B双方10のラムズボサムドを説明(『不愉快な現実』より) posted at 20:35:35
posted at 12:31:52 原発:福井県の方々へ。29日福島民報「”町民の不安 爆発寸前”…原発事故心に重く、見えぬ将来悲観。浪江一時帰宅不明の男性”生きていても仕方ない”で自殺」。福島の情勢、何故貴方方の将来と無縁だと思うのか。事故は地震で充分起こる。福島の状況を見て、それでも再稼働すべきか考えて欲しい posted at 12:30:28 沖縄講演3:「米国反対すれば日米関係が崩れるというのキャンペーンの成功が鳩山政権の終わりにつながったとして『原発問題でもわかるように権威ある人がいくことが正しいわけでなく、今こそ自分でものを考える時代』と呼びかけ posted at 11:55:02 沖縄講演2:米側に変化」「在日米軍の中国に対する抑止力について“核の傘”はない、米軍は尖閣諸島を:守らないことを米要人の発言等から立証し、中国に対応する手段として東アジア共同体を作るのが最善の道とした」 posted at 11:53:58 沖縄講演:27日琉球新報「連合沖縄フーラムで孫崎氏講演。海兵隊、沖縄に不要」「国外移転は可能」「日本が米国と一体であれば繁栄するという時代は終わった」「情勢は有利になっている。辺野古への移設を断念させるべき」「辺野古移転を強硬に主張していたグレグソン氏の態度が軟化しているなど posted at 11:53:38 スパイ:ロシアや中国のスパイはどんどん摘発すればよい。でもアメリカのスパイの活動はどういう扱いになっているのだろう。「中国書記官スパイ?松下政経塾にも…政官に人脈。警視庁公安部が出頭要請の中国書記官は、人民解放軍総参謀部の出身で、公安当局は着任当初からスパイとみて、動向を警戒」 posted at 11:17:29 TPP・農業2:農業を再生する道があるのか。各国の例を見ればよい。この中、八木啓代さんの話「メキシコ、かつては食料輸出国。94年発効の北米自由貿易協定(NAFTA)で今や食料自給率は六割。有利といわれたトオモロコシも米国が補助金だしてメキシコ産競争力喪失」。 posted at 11:08:38 TPP・農業:TPPに参加して農業がどうなるかについて「競争力をつければそう心配することでない」〈米倉経団連会長〉、「農林・水産業も世界に打ってでられる産業にしなければならない」(桜井同友会代表幹事)など、あたかもTPPに参加し農業が強くなる道があるかの如く言う。TPPに入って posted at 11:08:20 本『転ばぬ先のツイ』4" Let Twitter be your compass!"、Let go of the T.V. and the newspaper. Venture into Twitter!" posted at 08:22:37 本『転ばぬ先のツイ』3" ""Don't let mass media fool you. Grab your future with Twitter!"、"Leave the small pond, venture out into the world. posted at 08:22:23 本『転ばぬ先のツイ』2"The birth cry of shocking truths, heard first in Twitter"、"The age of mass media is over. Truth lies in Twitter!"、 posted at 08:22:06 本『転ばぬ先のツイ』(7月刊行)、娘が訳したキャッチコピー(採用一つだろうから。もったいなくて紹介)、"Cutting sharply into the core of truth: nuclear energy, TPP, and Japan-U.S. relations" posted at 08:21:50 29日読売社説批判:この社「国民の」の視点全くなく、企業の単なる走狗に成り下がっている「エネルギー比率”原発ゼロ”では立ちゆかない」、で理由はとみると「中国等原発新設計画。日本が”原発ゼロ”に向かえば、原発の輸出ビジネスは展開できなくなる」。情けない。国民の安全より企業輸出が大事 posted at 08:01:45 脱原発・関西電力、事故から全く何も学ばず。事故配慮の思想全くない。どうせ大事故起これば東電と同じく逃げればいい位に思っているのだろう。28日読売「関電、取締役会で大阪市が提案の”速やかな原発の全廃”に反対決定の模様。反対理由は”エネルギー自給率低い日本原発は重要な基幹電源”」 posted at 07:19:45 脱原発:今、原発ゼロで日本は支障なく動いている。何故この状態から後退しなければならないのか。「政府のエネルギー・環境会議で議論、今夏一本化。細野原発相は25日の閣議後記者会見で、15%案を”一つのベースになり得る”と述べており、政府は今後15%案を軸に検討を進めるとみられる」 posted at 07:05:17
リアル・タイム・メディア:我々原発で情報は誰が述べたかでなく、何が述べられているかの判断を迫られた。それはTPPも同じ。尖閣諸島、北方領土等外交問題も同じ、まず事実を知ろう、何故事実が国民の側に知らされていなかったか考えようと、具体的証拠を揃え、明治生に講義。どこまで理解されたか posted at 23:04:08 本:『本土の人は知らないが、沖縄の人はみんな知っていること、沖縄・米軍基地観光案内』(注:著者矢部宏治は私の次の本『戦後史の正体』の編集者)は沖縄全部の米軍基地写真掲載。沖縄の人に聞いたら島の基地を含め一般の人の知らないスポットで全基地をよくここまで撮影したと感心してました 。 posted at 11:25:25 領土問題:6月12日午前11時、新しい政策研究会の「安全保障を含む危機管理分科会」で、領土問題、主として尖閣諸島を講演予定。小沢グループの研究会と思います。小沢グループの議員の方々とは個々に接触はありますが、グループの勉強会に呼ばれるのは初めてです posted at 10:51:22
posted at 23:48:27 講義:28日(月)4時20分「リアルタイム・メディアが動かす社会」の中の一回。明治大学、リバティ・タワー、リバティ・ホール。常岡浩介、八木啓代が既に話し、400人以上聴講する人気講座みたい。ここに招かれ一回講義。 posted at 23:12:20 大飯再稼働:日本の岐路。福井県原子力安全専門委は重大任務。4日赤旗「原発業界寄付 福島事故後も 福井県安全専門委員飯井俊行、山本章夫2人に。関原懇は三島嘉一郎委員(元京都大学教授)に300万円寄付。三島委員は現在、関電100%出資原子力安全システム研究所の技術システム研究所長。」 posted at 22:58:08 大飯再稼働:中川英之氏等福井県原子力安全専門委の方々、今次決定で、人間として、学者としての永久的評価が定まる。27日産経「知事判断に影響を与える専門委の結論ずれ込み。”今後も委員から意見を聞き、審議を順次まとめていく”。福井大名誉教授の中川英之委員長結論を持ち越した」 posted at 22:39:44 前原批判:どうも私の前原批判の地位が脅かされそうだ。「安冨歩 @anmintei @magosaki_ukeru わしもやってみよ♡」。で安冨歩を見ると「東京大学 東洋文化研究所 教授 」。 posted at 22:16:25 前原様:シークレットを教えてあげましょう。私のtwitterで貴氏批判のtwitterをすると、ほぼ瞬時にリツイート50超えます。ほぼヒット確実、最も人気の高いアイテムです。それ位、日本国民は、貴氏に不信感を持っているのです。 posted at 20:14:32 沖縄:今回沖縄訪問し気付いたことは、本土側が煽る中国脅威論に警戒心が強いこと。例として久米三十六姓(1336年明から、学者や技術者等、来琉。那覇市久米付近に定住。琉球発展に貢献。琉球・中国交易に貢献。琉球王国に助言)の存在を指摘。現知事もその流れくむという人も。濃い中台と交流 posted at 20:07:59 前原氏・原発:この人、米国がかりかりしてるだろうなと思う時に、いつも、タイミングよく発言する。27日読売「そろそろタイムリミット…大飯再稼働で前原氏。政府対応は”国民に不信感を持たれている”」前原様。貴方に不信感を持っている国民も相当いるのです。気付いておいでですか。 posted at 19:41:15
posted at 19:29:46 原発・東電:東電の無責任さを充分明記しておく必要がある。この無責任が混乱の最大要因。27日東京新聞「福島原発事故発生時の官房長官、枝野経産相は国会事故調査委員会で”東電の清水正孝社長(当時)から、作業員を全面撤退させる考えを電話で自らに伝えてきた”述べた」 posted at 19:27:01 原発:大飯原発は脱原発の天王山。関西の電力不足解消を旗印に。しかしこの論理、実は通用しない状況。大飯原発、フル稼働は節電開始に間に合わず。27日読売「大飯原発、フル稼働は節電開始に間に合わず。地元の了解が早期に得られて今月中に再稼働に着手したとしてもフル稼働は早くても7月中旬」 posted at 17:22:55 連合沖縄での講演:脱原発、TPPの問題点にも言及。これまで、連合の脱原発の動きは鈍く、TPPでは古賀連合会長は10年11月米倉経団連会長との対話で「円高への抵抗力をつけるためにTPP参加が必要」と参加支持表明(読売報道)。今回、連合メンバー、どういう思いで私の発言を聞いただろう。 posted at 17:05:51 日米・沖縄:昨日宜野湾市で沖縄連合フォィーラムで「アジアの安全保障と沖縄」の講演。今日、沖縄の教授(複数)と意見交換して帰ってきました。「米国は今後中国の脅威を全面にだし、自衛隊を自己の戦略で利用する戦略強化。それに日本の政治家等呼応して動く。最近の石原知事の尖閣騒動はその一角」 posted at 16:58:56 脱原発と圧力3:批判されることは少なくなかった。妻たち家族や知人らにも迷惑が及んだかも知れない』。ある思いをかみしめ、涙を浮かべた」。ここもで言われるまでに様々なことがあったろう。原発推進派の汚い点は言論を超え、脱原発主張者に対して個人やその周辺の人に害を与えてきたことにある。 posted at 16:40:08 脱原発と圧力2:『駐欧州の大使が政府の原子力政策に反対する文書を持ち歩いている』と批判。上司から注意をうけた。退官後、浜岡原発を防ごうと2004年浜岡原発の停止を求める署名運動の呼びかけ人に。昨年秋書名が目標の百万人を超えた。振り返って『今まで周囲から白眼視されたり、 posted at 16:39:49 脱原発と圧力:脱原発を説いて来た者は様々の圧力。その一人に外務省の先輩。5月3日付中日新聞「脱原発を発信。元官僚の戦い。村田光平元駐スイス大使」「99年村田大使は駐スイス大使時代、スイスの環境政策(脱原発)を評価した文書を日本人社会に配布。当時の閣僚の一人が閣僚懇談会で posted at 16:39:32 「米国工作2:「菅政権にまでつながった。」また、中曾根家とは世代を超えての関係を保っている。カーティスの仕事は凄まじいと私は思った。」ある読者の私への評「古村氏の著書を読んで、なぜ、江田五月、仙谷由人なのか、なぜ菅政権になってしまったのかよく解った。 posted at 16:20:35 米国工作:古村治彦著「アメリカ政治の秘密」「第6章 日本管理の前線司令官 ジェラルド・カーティス」「カーティスは、1970年代から野党にも人脈を作っており、安東仁兵衛という人物を中心にして、江田三郎江田五月、仙谷由人、菅直人に連なる人脈が形成されていた。」 posted at 16:20:16
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last update 06/03 23:38
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