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山谷真

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Twilog ホーム » @makotoyamaya » 2010年03月14日

2010年03月14日(日) 10 tweets

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鎌倉在住オチビサン、齢1000年の銀杏大樹が風に倒れるを悼む。朝日日曜版35面。

posted at 21:02:44

デモ非参加けど法案反対の人は右手首に包帯を巻いて「しるし」にしたら? RT @kukicc デモの件で明日の記者会見の記事がデモをメインに書かれる可能性と、主催者は別なのに繋げて記事をかかれる可能性が。うーん、不安だ。 #hijitsuzai

posted at 18:10:06

ゾーニング・レーティング機関が、市民の主体性に基づかず、市民からの自発的で自律的な仕組みとはならず、統治機関から独立しておらず、統治機関の支配下に置かれるようなことであれば、これは憲法21条を明らかに踏み越え「国家と国民との政治契約としての憲法」に背反する。#hijitsuzai

posted at 17:57:32

ゾーニング・レーティングは「一切の表現の自由を保障し、検閲を禁止し、通信の自由を不可侵とする」憲法21条の定めの枠内で、親権者が教育内容決定権に基づく家庭内自己検閲を「市民の主体性」において行うのを支援する、市民の主体性に基づく自発的で自律的な仕組みである。#hijitsuzai

posted at 17:48:26

必読文献「少年犯罪データベース」印象による魔術を離れ、データによる啓蒙へ。http://bit.ly/bkFp6s #hijitsuzai

posted at 16:47:02

よって都は、通信の自由に関しては総務省、 教育内容決定権については文部科学省と協議した上で、「未成年者のインターネットと携帯電話の利用に際しての親権者の心得」と題する啓蒙パンフレットを作成し、事業者との契約時に手渡されるよう配慮する、という程度が適当である。#hijitsuzai

posted at 08:28:15

親権者の監護教育権の教育内容決定権に付随する自己検閲の権能は、あくまで親権者の「市民」としての主体性において行使されるべきものであって、統治機構が法により自己検閲を親権者と事業者に命じることは、検閲を禁止し通信の自由を保証する憲法の趣旨にそぐわない。 #hijitsuzai

posted at 08:21:39

今回の法案の本質を別の表現にしてみる「電話事業者は未成年を着信人とする電話について、親権者が自己検閲を行う旨を確約する書面を親権者より取得し、かつ、すべての電話の発信人名、着信人名、音声の写しを記録保管して、親権者の求めに応じ開示しなければならない」#hijitsuzai

posted at 08:07:45

今回の法案の本質を別の表現にしてみる「郵便事業者は未成年を受取人とする郵便物について、親権者が自己検閲を行う旨を確約する書面を親権者より取得し、かつ、すべての郵便物の差出人名、受取人名、内容物の写しを記録保管して、親権者の求めに応じ開示しなければならない」#hijitsuzai

posted at 08:03:09

この日のついーと http://ff.im/-hs9oa

posted at 02:57:14

last update 02/11 10:06

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