@obuchan キリストにあって完全に充足しているので教会生活は不要だ、というタイプの静寂主義は現代にもあると思います。教会生活が煩わしかったり、つまづいてる人には、ニードがあるでしょう。 聖徒の交わりをインターネットでするという代替案もあるし。本当に代替かどうかは不明ですが。 posted at 19:10:50 @obuchan この祖師が同意出来ない一線をモラヴィア兄弟団は越えて、ディープな静寂主義とでも言うべき実践に入って行くわけです。何もしないのだから、実践というのは変ですが。1739年から42年にかけての日記は、兄弟団と祖師の福音理解の相違が明らかになる過程をよく記録しています。 posted at 17:47:19 @obuchan 祈りによって義とされるのでもなく集会出席によって義とされるされるのでもなく、ただ完成されたキリストの御業に信頼することによって義とされる。だが、義とされるために、祈るな、集会を止めよ、聖書も読むな、という指導がなされた場合は、祖師は猛反対するということでしょう。 posted at 17:38:55 @obuchan ガイオン夫人の著作はその後も、カルヴァン主義メソジスト派のジェシー・ペンルイス、特定救済バプテスト派のスポルジョン、そして、ウォッチマン・ニーに多大な影響を与えました。ニーの『霊の人』はガイオン夫人の影響が特に強く出ていると思います。 posted at 15:35:37
この日のついーと: 08:03 @obuchan 神は石ころからアブラハムを創り出すことができる、と主イエスはおっしゃってますね。それゆえ、神は、石ころ、または、あばら骨、を使って...と考えられるで.. http://bit.ly/Pg0cu posted at 03:38:23
「アブラハムの例外」の問題は大きいですよね。信仰による義の父であるわけですから。アブラハムでさえ例外は無い、とすれば、答えは当然。。。なわけですが。RT @obuchan: @makotoyamaya セカンドチャンスをめぐる神学論争、面白かったです。 posted at 22:23:55
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last update 02/11 18:00
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