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» 2009年10月
imgfave | たんぶらうざ: imgfave | たんぶらうざ http://bit.ly/14pejc posted at 22:46:22 「問題は明らかだ。それは光と闇とであって、だれしも自分がどちらを選ぶか、決めねばならない」G.K.チェスタートン posted at 22:10:36 「心を開くのは、口を開くときと同様、堅いものを噛むためである」G.K.チェスタートン posted at 22:05:59 「良い宗教の試金石は、自分を笑うことができるかどうかである」G.K.チェスタートン posted at 22:04:22 「なんであれ、おのが力で成し遂げた事というのは、みじめな失敗に終わるか、あるいは、もっとみじめな成功を得るかである」G.K.チェスタートン posted at 22:02:18 Wesley 1739/11/1: 出発して次の夕方、レディングに来た。夕方、ここで私達の小集会。すると熱烈な群衆がひどく怒って、家を叩き壊さんばかりの騒ぎを演じた。私は、神がこの地で御業を現したもうよう望む。神よ、あなたの時至らば、御業を成就させたまえ! posted at 21:58:11 http://wefollow.com のディレクトリに参加しました。 posted at 21:45:26 @studiomoonhill 遅レス。ハロウhallowは古英語のハーリガンが元となってます。ドイツ語のハイリゲも同じ語源です。ホーリーholyは古英語ではハイリグで、これもドイツ語のハイリゲと同じ語源。なお挨拶のハローhelloはフランス語のオラholaからということです。 posted at 21:39:58 Just added myself to the http://wefollow.com twitter directory under: #tokyo posted at 21:16:43 どうぶつの森でカボチャ人間にアメを取られるの図(笑) posted at 19:53:33 手紙にミスがあったので、打ち直し。。。そのあとスリッパをふいて完了だ。 posted at 18:13:13 ソウル、ソウル、ソウルケーキ! おねがいだよ、おかみさん、ソウルケーキ、おくれよう! ひとつはペトロに、ひとつはパウロに、三つは、すべての造り主なるおかたに! http://tinyurl.com/soulcake posted at 18:11:45 午前中、テント干し、会堂掃除。午後、週報打ち、手紙作成。夕方、テントたたみ、格納。A working Sabbath! posted at 18:07:56 「運命がふりかかっても人間がどうにかできるような、そんな運命は私は信じない。だが、人間がどうにかしなければふりかかって来る運命なら、私は信じる」G.K.チェスタートン posted at 15:54:50 「喜びは、キリスト教の巨大なる秘密である」G.K.チェスタートン posted at 15:47:23
Wesley 1739/10/31: 「霊魂のない体が死んだものであると同様に、行いのない信仰も死んだもの」であることを信じていると考えているだけで、実は少しも信じていない人々に、この御言葉を力説した。夕方、諸組の集まりの時、神の力が尋常ならぬ仕方で現れた...。 posted at 23:19:59 十字架にかかり、死して、陰府に降下し、死者の国にて「底つき」をなしたもう主イエスキリスト。わたしたちは知ります。いまや、人生における最も低い経験、闇の最も深い場所、これ以上底がないという底にいたるまで、主イエスキリスト、あなたがおられ、あなたが光をともしていたもう、ということを! posted at 23:08:59 万聖節前夜: いにしえの日、鉄器を自在に操る民ケリス(ケルト人)が西ヨーロッパ全域に住んで、巨石の神殿群を作るなどしていた。このケルト人の世界観では、冬至の前後である10月末から12月にかけては「生者の国」と「死者の国」を.. http://bit.ly/43MS5Q posted at 22:54:33 「伝統は、投票権を、最も薄れかかった階層に授与する。われらの御先祖様に、だ。伝統とは、死者の民主主義である」G.K.チェスタートン posted at 18:15:03 「無神論者にとって最悪なのは、心にずっしり感謝の念を感じながらも、感謝すべき相手がいないことである」G.K.チェスタートン posted at 17:50:05 御父よ。われらがあなたの御名を呼ぶことができるのは、あなたがあなたの言葉によって、われらを無から呼び出してくださったから。あなたがあなたの言葉において、われらと結び合ってくださるから。あなたがあなたの言葉によって、なおもわれらを呼び続けたもうからです。主イエスキリストによって! posted at 17:06:06 「この神の言葉、イエスキリストだけが、われわれを無から呼び出され、この神の言葉、イエスキリストだけが、われわれを無の上に保持される」カール・バルト posted at 16:44:48 「この神の言葉こそ、われわれの存在のかなた、われわれの存在を越えたところにある、われわれの存在の基礎である。われわれがその言葉を聞こうと聞くまいと、われわれがその言葉に従順であろうと不従順であろうと、われわれの存在は現実なのである」カール・バルト posted at 16:43:29 君が存在する、ということ自体が、根源的な神の召しなのだ。ほかのもろもろの実在とともに君は無から神によって呼び出されて、いまここにあるのだ。君がここにあるとは、いまこの瞬間も神が無から君を呼び出し続けていたもう、という事実を示している。神は君の名前を知っており、君を呼んでいるのだ。 posted at 16:35:47 「神の言葉は、それを通して、われわれが、神とは異なる全実在とともに存在へと召され、それなくしてはわれわれは罪人でも義人でもなく、そもそも存在しなかったであろう、そういうものである」カール・バルト posted at 16:31:08 @obuchan 特に東アジアの文化脈では現状で50人以上の自称キリストという「牧師」がいるわけで、帝国教会の遺制という重石がかかっていてなおこの有様なわけですから、この重石がとれちゃった日には、どんな恐ろしいことになるやら。想像しただけでゾッとします。 posted at 15:58:25 @obuchan 北森嘉蔵先生の「神の痛みの神学」などは日本の神学ですね。父神受苦説と言う向きもありますが、帝国教会の遺制という重荷を負わせないんだったら、父神受苦説自体スルーですし。もっともベヴァンは三位一体や神人二性一人格まで緩和するというようなことは考えてないでしょう。 posted at 15:53:41 北米韓人教界最新報道: 2009年10月30日の『米国クリスチャントゥデイ』の報道です。<以下翻訳転載>張在亨、キム・ガンシク、ローカルチャーチの研究小委員会を設置韓国基督教総連合会異端カルト対策委員会、10月28日会合「.. http://bit.ly/3gzGSn posted at 11:54:06 ココアにインフルエンザウイルス感染防御効果があることがわかる。森永製菓が大阪府立公衆衛生研究所に委託した試験で確認された。この冬はココアブームだ! posted at 10:44:04 仮面ライダー・ディケイド最終回が12月公開の映画まで「引っぱった」ことについて、テレ朝社長が不適切と認める。すぐに来るとおっしゃって2000年間引っぱっているわれらの主を思えば、特にコメントすることはありませんが、番組は番組の中で完結してほしいですね。信仰じゃないんですから。 posted at 10:38:19 中世の教会は、帝国教会の遺制をリゾースとして使いつつ、異教徒の文化に適合して出来たもの。クリスマスやハロマスの古俗、諸聖人や聖母や聖遺物への崇敬がそう。ピューリタン的な意味での西欧という目で見れば、面白いことに、西欧教会は非西欧(異教)を内包するプロセスを経て出来ているのですよ。 posted at 09:58:10 帝国教会の遺制のうちに、どこまでを含めるのか。さらにそのうちのどこまでを非西欧に負わせないのか。ここが今後の議論の焦点であろう。全地公会議はみな遺制であるから全部適用除外、ということになったら一大事である。リー派のサベリウス主義、エホバの証人のアリウス主義が、無問題になっちゃう。 posted at 09:31:52 CMSサイトでベヴァン「文化脈の神学論」を閲読。多様化した世界教会は、非西欧の生活体験に根ざした非西欧神学者の声に耳を傾けるべきで、使徒15章の公会議がユダヤの伝統を異邦人に負わせなかったように、コンスタンティヌスの帝国教会の遺制という重荷を非西欧に負わせるべきでない、と論じる。 posted at 09:17:42 村上春樹『1Q84』のリトルピープルって、シーリー・コート/アンシーリー・コートのイメージがあるかもしれないと、ふと思う。 posted at 07:55:44
Wesley 1739/10/30は欠番です。次回は10/31です。 posted at 23:45:25 現時点では判断はできないでしょう。やがて宇宙の救済が完成され、あらゆる被造物が神の子の栄光にあずかる時が来たならば、小生は踊る木々や歌う山々、抱擁する獅子と牛に驚きながらも、丘の下に住む民(シーリー)を探して、見つかったなら、ほんとうのところを聞いてみたいと思います。霊か霊魂か。 posted at 23:16:47 問題はケルト圏でシーリーと呼ばれる妖精です。これが元来物質的身体を持たない被造物ならSpiritとしての「霊」だろうけど、伝説で言われるようなリリスの子孫(ある種の人間の後裔)ならSoulとしての「霊魂」ということになるでしょうね。聖書ではジンと呼ばれるものに相当すると思います。 posted at 23:09:25 @obuchan 古俗の文脈で割合自由に霊魂を使ってます。強いて言えば「霊」は諸霊で、物質的身体の無い存在として創造された被造物。「霊魂」は物質的身体をもって創造されたのだが死後に身体の無い状態で存在しているもの。つまり、人間は霊魂だが、天使は霊魂ではなく、霊ということですね。 posted at 22:58:01 死者の国からの来訪者を窓辺の葡萄酒とケーキでもてなす風習は、12月6日の聖ニコラス祭にも受け継がれ、北ヨーロッパでは「お恵みの皿」にクッキーを盛って窓辺に飾るとのこと。しかし12月に二回プレゼントするのを節約するため、19世紀の親たちは聖人がクリスマスイブに来るよう変えたのです。 posted at 21:04:02 英会話クラスのお茶会でハロウィンの由来を10分ほど話しました。冬至の季節、窓辺に葡萄酒とケーキを供えて、死者の国から訪れる霊魂を饗応するというケルト人の古俗を、母なる教会は改めさせて、子らが「ソウルケーキ」(魂のケーキ)を乞うて村々を訪ね歩くソウリングを奨めたのだそうです。 posted at 20:50:36 ホオムペイジの時代が終わり、ブログ基本の時代になった、ということなんでしょうねぇ。RT @mmesachi: びっくりー!無料だから仕方がないとはいえちょっとショック。RT @makotoyamaya: 無料HPのGeocities海外本家が閉鎖へ。。。 posted at 20:33:31 それゆえに。おそれよ、しかし、おそれるな! おののけ、しかし、よろこびおどれ! 黙せよ、しかし、全世界に語り伝えよ! インマヌエル、神がわれらとともにいたもうことを。神が、われらとともに、ここに、いたもう、いまも、のちも、とこしえに! posted at 20:29:18 わたしたちが聞いているのは、十字架の言葉である。この神の言葉において、神がわたしたちを探しあてたもう。神がわたしたちをつかまえたもう。神がわたしたちをその御ふところに入れたもう。神がわたしたちと交わりを持ちたもう。そのようにして、聖霊の現臨が、いまここに、わたしたちにある。 posted at 20:23:10 御赦しなき御怒りは、ありえない。御怒りなき御赦しは、ありえない。唯一ただ、神の御怒りがすべてひとつ残らず注ぎ出された十字架が、神の限りない赦しが永遠に溢れ出る十字架であるという、主イエスキリストの十字架があるだけである。ここに、神の救済意志が余すところなく完全に啓示されてある。 posted at 20:12:07 十字架につけられたまいし主イエスキリストは、神の御怒りの啓示としての、神の言葉である、と同時に、神の御赦しの啓示としての、神の言葉である。それは、二つの神の言葉なのではない。ただひとつの、まことの神の言葉であって、子の位格において神性と人性を分離できぬように、分離できない。 posted at 20:04:27 神の言葉が、たとえそれが御怒りの啓示の言葉であるにせよ、神の言葉がわれらに語りかけられ、しかも、そのような神の言葉を耳にしたわれらが、なお生きていることを許されているとするならば、こういうことになる。神はわれらをたずね、求め、探し、見出し、われらと交わりを持とうと欲していたもう。 posted at 19:53:24 「神以外のほかの何者でもなく、イエスキリスト、神の言葉は、われわれに出会う。しかし別様に出会う。神が言葉を語られる限り、言葉が神から出る限り、神に相対して別の存在の仕方の中で出会う。同じ一つの啓示が神と神の言葉とを分かち、しかも神と神の言葉を一つにするよう強いる」カール・バルト posted at 17:54:50 無料HPのGeocities海外本家が閉鎖へ。。。ただしの日本のYahoo!ジオシティーズはサービスを続行。またひとつの時代が終わる。 posted at 13:49:21 御父よ。われらが定罪され、御怒りを注がれ、ゴルゴダで御子とともに滅ぼされ、ゆえに、われらは終わらせられたこと。復活の朝、われらが御子とともによみがえらされたこと。昇天の朝、われらが御子とともに御座につけしめられたこと。ゆえにいま聖霊の現臨がわれらにあることを、思い起こさせたまえ。 posted at 09:03:17 われらが神の御怒りを感じて定罪感に苦しむとき、それはすでにして十字架の御赦しへと招かれている、聖霊による招きなのです。 posted at 08:00:43 そうして、神の御怒りの啓示と、神の御赦しの啓示が、ふれあって、スパークしたものが、ゴルゴダの十字架でしょう。十字架が、神の救済意志(愛)のあらわれそのものなのです。 posted at 07:57:28 RT @psalm42 @mmesachi 神の御怒りがわれらに啓示されるのは、神がわれらに関心を持っておられるからであって、無関心なら無視して放置だろう、ということかと考えます。関心というより救済意志というべきかな。 posted at 07:49:06 この十字架の犠牲において、全人類はキリストと共に死に、それゆえに、キリストと共に、諸権力の支配から永久に脱け出てしまっている。このようにして諸権力の手中には、もはや砂粒一つ残されない。キリストを死に致らしめた瞬間、諸権力はそれまで握っていた一切を永久に失った。敗北したのである。 posted at 00:05:04 諸権力は暴力を用いて人間を死刑に処す。こうして死に致らせられた者は、もはや諸権力の下に無い。諸権力は暴力を用いて生きている人間を管理できるだけだからである。十字架につけられて死に三日目に復活したキリストは、キリストのうちに包含された全人類と共に、諸権力の支配から永久に脱け出た。 posted at 00:00:37
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last update 02/11 10:06
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