@Zoushigaya ぴたっと鋭く(でも堅くなく)ほぼ完璧に磨いて別世界をみせる凄さではハーン盤最強と思いますが(第3楽章が巧すぎて泣ける盤も珍しいです)諏訪内さんはひやっとした空気感の中に怜悧な情念が染まってみえる怖さが好きですねぇ。 http://t.co/YDx7yosf posted at 03:01:15
@Zoushigaya ですよねぇ (^^;) 1995年くらいになるとさすがにちょっと時間経ったかなくらいの感覚になるんですが(笑)干支ひとまわりしないとダメなんですかね‥‥ posted at 00:50:14
@Zoushigaya たしかに、スケジュールさえあれば全部見てしまうので、買うタイミングも結局全然関係なく、後悔するだけ時間の無駄とは分かっているのですが‥‥ですが‥‥(^^;) posted at 00:55:52
@Zoushigaya 明朝ちからいっぱい転送させていただきます(^^) 照れ照れ喜ばれるかと(笑)まずは隊長に代わりまして御礼申し上げます <(_ _)> posted at 00:29:31 @Zoushigaya バーミンガムがそうだから、という以外にどんな理由があるのか、こんど隊長にきいてみます (`・ω・́)ゝ posted at 00:15:18
@Zoushigaya 御意。ドレスデン爆撃や東京大空襲もそうですが、戦勝戦敗に関わらず文化に(も)与えた傷の深さは想像を遥かに超えて把握しきれませんね‥‥。現在進行形だと思いますし。 posted at 14:21:07 @Zoushigaya おお、そうなのですか!ご指摘のように代表作の数々はパリ・オペラ座で初演されてますから自然ですね。後半生はプロイセンの音楽総監督でベルリンが拠点だったので、資料は第2次大戦の連合国の猛爆でやられたものも多かったのかも知れません。取り返しがつきません‥‥。 posted at 00:58:20
@Zoushigaya ちらっと調べたら、「ロベール」は1968年のイタリア上演とか1985年のパリ・オペラ座の上演がCD化されてて、出版前の校訂版をつかった上演も2000年以降ぽつ、ぽつとあったようなので、干支ひとまわりくらいすると復活するみたいです(笑) posted at 00:53:26 @Zoushigaya バレエ音楽の何十倍かは楽かもですが(笑)それでも猛烈に大変でしょうね。ユダヤ系で後に毀誉褒貶あったうえに第2次大戦で焼失した資料も多かったらしく、オペラ史でとても大事なのにようやくの校訂版、ということのようで。 http://t.co/K67Ebmra posted at 00:39:54 @Zoushigaya ちょうど去年から校訂版マイヤーベーア作品集の出版がはじまってその第1巻が「悪魔ロベール」だったので、従来より上演しやすい条件ができたとか、出版と連動した大人の事情とかあるのかなぁとかいろいろ考えちゃいますね (^^;) posted at 00:20:19
@Zoushigaya お、ランプつながり (^^) posted at 04:59:08
@Zoushigaya 後半生は松沢病院ということで、分院本院の違いはありますが『楡家の人びと』的なスケールにすることも夢ではないと思いつつ (^^;) posted at 00:18:07 @Zoushigaya 小野さん以外の日もご覧になるとまた違うのかも知れませんが、なにしろ公演がぶつかりまくってましたしね‥‥(^^;) 隣に掲載されているのは同時期のボリショイ・バレエ評でした。 posted at 00:13:45 @Zoushigaya どっちかというと朝の連ドラっぽいですね‥‥(^_^;) RT @Zoushigaya ついでに、芦原将軍はどうでしゃろ〜 #お前ら誰が主人公の大河が見たいんだ posted at 00:06:37
@Zoushigaya どこかに初演のときの舞台写真が掲載されていなかったかどうか、今度探してみます!(^^) 隊長、永遠の年齢不詳なので歩兵隊長からマッジまでいろいろハマるんですよね‥‥(笑) posted at 01:32:06
@Zoushigaya 初演をみた感じでは暴れはっちゃく系の役ではなかった記憶があるのですが(出ずっぱりではないです)、隊長ならではの味が光る舞台になるかと楽しみにしております!(^^) posted at 15:57:17 @Zoushigaya CD屋さんで探すと、いったい誰なんですかあなた級に大量のCDを出しておられてビビります(笑)。バレエのレッスンCDが特に多いですが、ドヴォルザーク・ピアノ曲集とか渋いのもいい演奏ですよ。 posted at 15:55:50 @Zoushigaya ありがたく隊長にお伝え申し上げます!m(_ _)m RT Bon anniversaire、capitaine! posted at 04:59:40 @Zoushigaya 先ほど存在を知った本ですが (^^;) 歴史的にも地理的にも、日本と「地方」とか「国家」のイメージが全然違うと思いますし、それはもちろん「文化」ひいては現在の文化行政のありかたにも密接に関係することですから、あらためて勉強させていただきます!m(_ _)m posted at 04:58:22 @Zoushigaya このへん読んでみようかなぁと思っております。言語も民族も日本以上に多様なので学問としての成立も異なるのかなぁとなんとなく。 http://t.co/qsrBX2W8 posted at 00:10:14
@Zoushigaya いえいえ、ブログになんか書こうと思って調べてあったのです(笑)。言われてみれば、フランスの地名はそういうの多いですねぇ。日本とずいぶん地名の感覚が違うのでしょうか。フランスの柳田國男的な人がいたら本を読んでみたいものですが (^o^) posted at 23:47:05 @Zoushigaya 手元の事典では St Germain du Val とありますね。ネットで調べると、仏西部サルト県、ル・マン南西の小さな街ラ・フレーシュの郊外にあるさらに小さな村落みたいですが、ささっと調べただけなので他に同名がないかあとで調べてみます。 posted at 15:55:14
@Zoushigaya なるほど‥‥ご教示感謝です!正教会では「マリアの無原罪のお宿り」も認めないので、マリヤのありかたとらえかたがそもそも全然違うんだなぁと痛感しますし(正教会のほうが先ですが‥‥)「就寝」の表現にも教義が繊細に反映しているのでしょうねぇ。 posted at 00:10:45
@Zoushigaya 変わらないように見えて全然違うんだそうで。Wikipediaばっかり引くのも安易で恐縮ですが‥‥魂と肉体のありかたが違うと申しましょうか。 http://t.co/7YAPur1L posted at 20:12:09 @Zoushigaya これは「眠りに就いて天上の生へ」という意味の「就寝」ではないかと思うので、いわゆる「昇天」とイメージとしては近いのではないかと素人拝察。このへん勉強してみます‥‥ http://t.co/difGT4dN posted at 14:45:58 @Zoushigaya うろ覚えですが、正教会の「生神女就寝」と西方教会の「聖母被昇天」は教義が違うので、日本語訳が変なのではなく教会としての公式訳で決まりだったような。 posted at 14:18:49 @Zoushigaya たしかロシア正教では「永眠」の意味で使ってるんじゃなかったでしたっけ、就寝。 posted at 02:06:55
@Zoushigaya ご本人のブログによりますと、後進の指導に力を注いでゆかれるとのことですので、舞台出演をどうなさるかははっきり分かりませんですね。 http://t.co/XvrRDdeI posted at 03:07:27 @Zoushigaya はがさんは同僚の皆さんもびっくりだったそうです。 posted at 00:13:53
@Zoushigaya いい味わいの音だと思うんですけどねぇ。 posted at 02:45:51 @Zoushigaya あ、火の鳥やってたですか。録画を観るのを楽しみに (^^) 東京バレエ団の上演を何度か観ましたが、創られた時代を感じましたですねぇ‥‥。 posted at 02:42:12 @Zoushigaya 柔らかく録れてますよね(^^) コロンヌ管弦楽団って最近の演奏のCDがなくって映像でしか聴けない気もしますが‥‥ posted at 01:17:20 @Zoushigaya ゴジラはもうラヴェルのピアノ協奏曲第3楽章にしか聞こえない耳になってしまいました‥‥(^^;) 東音はピアノ以外にも管楽器や作曲にも凄い先生がたが揃ってますね〜一般大卒なので内情はよく分からないのですが、研究所のことはなぜか昔からよく目にしてました(笑) posted at 00:02:47
@Zoushigaya このあいだ、これの受講生募集のチラシをみて、真剣に受講を検討してしまいましたよ‥‥むかし故・伊福部昭先生が所長をされてた頃からずいぶん長く続いてますよね。 posted at 22:17:27
@Zoushigaya こういう形ででも公演数を増やしていっていただきたい!と思います。前例なきところをガンガンひらいてくださるでび師匠を応援したいですね〜 posted at 18:37:36 @Zoushigaya でび師匠いわく、こういうのはいくつかマシなのがあればいいほうだが‥‥と思って観たら全部よかったので(笑)嬉しくなって全部やっちゃえ!という流れみたいですが(意訳)、面白い蓋をあけてくれましたねこれは! posted at 04:37:57
@Zoushigaya まさにまさに。そしてもちろんWeb媒体にも同様の可能性は豊かにあると思いますが、収益が‥‥ってことなんでしょうね。なかなか突破口がひらけない感ありで。 posted at 01:01:59 @Zoushigaya 仕事場は渋谷区ですが、図書館10館のうちダンマガ入ってるの3館だけですねぇ(オンステージ新聞は0館でした)。紙媒体維持の意味でも購入し続けておりますが (^^;) 取材校正編集に手間かける意味というのはやはりある気はしますね〜 posted at 00:50:57
@Zoushigaya 仕事場で定期購読してるんで毎号ぱらぱらみてるんですが、手軽な紙媒体で情報が集積されてゆくって便利だなとあらためて思っております(^^;) posted at 08:34:35
@Zoushigaya まだ撮るべき作品があったなか、観客としても無念でなりません。映画関係者が周りにちらほらおりますが、みな茫然といったていで。 posted at 20:43:59
@Zoushigaya いやまったく。ただ、現在の学生さんたちにそのような状況をもたらしているのは、我々先行世代に責ありと思いますので、哀れという感覚はなく申し訳ないという気持ちがありますけれど、大学の先生も昔の何倍もお忙しそうで、この現況で誰が得してんだという気は致しますね‥‥ posted at 06:47:11
@Zoushigaya あのシンデレラなんで再発売しないんですかねぇ‥‥。ほんとわくわく惚れ惚れ&仰天する映像でした〜(^^) ロシアのやつ、完全に記憶が消し飛んでるんで(^^;) レーザーディスクを発掘しまっす‥‥(←そもそもDVD以前‥‥) posted at 01:22:33 @Zoushigaya シンデレラ観ました!(^^) とても好きな映像だったので掘り出して再見します〜。いま検索したら、これにもジゼルで出てるんですね。明日発掘して再見しまっす(全幕みたかったです‥‥) http://t.co/bVsz7vng posted at 01:12:25 @Zoushigaya おー、ピエトラ姐さんが踊ってる白鳥とか90年代までの映像であれこれ拝見しました〜。いま調べたら、私が実際に舞台で拝見したのは99年のパリオペ来日公演(ベジャールの第九)が最後みたいですが、久々にお名前をみてしみじみ懐かしくなりました‥‥(^^) posted at 00:32:11
@Zoushigaya アグファも今は別会社が生産してるのが買えますけど、売り方も中身も違うという話はききますですね‥‥(フィルムまったく使わないので、また聞きのまた聞きで恐縮ですが‥‥人生と財布に余裕ができたらぜひフィルムも使ってみたいと思っております) posted at 04:07:14 @Zoushigaya 破綻した「だけ」というのは変な日本語で失礼しました(^^;) 大変化ですよね。しかし、こんな時代がくるとは思いませんでした。仕事でお会いするフォトグラファーさんたちも、フィルム派の皆さんは本当に大変だときいております。 posted at 03:31:13 @Zoushigaya 破綻しただけでフィルム事業は継続するときいております‥‥ posted at 03:28:21 @Zoushigaya ほおおおおお (ʘoʘ) それは聴いてみたいですねぇ!どの系統の楽譜を基にしたのか‥‥そういう楽譜資料とか、各カンパニーが持ち続けてらっしゃるんでしょうかね。舞踊学のほうでは当然ながら調査や保存に動かれているんでしょうけど、手遅れにならないといいですね‥‥ posted at 02:45:54 @Zoushigaya 小石川で譜面を勉強したり、(団体であれば)民音でパート譜セットの貸出を受けられるというのは、アマチュア・オケが選択肢や可能性を拡げる強力な後押しになったと思います(楽譜は決して安くないですし‥‥)。東京文化にもあるんですが少々問題がありまして(略)。 posted at 02:42:13 @Zoushigaya 小石川の楽譜蔵書は「なんでこんなものが!?」というのが多い異例の収集で、ああいうことは現代では難しいのかも知れません。あのコレクションが東京の大学オーケストラなどアマチュアに与えた影響ってもの凄く大きいと思います(民音音楽資料館の功績も非常に大ですね) posted at 00:25:04 @Zoushigaya ほんと素敵なダンサーさんですよね!(^^) 今年もご活躍を見られればと楽しみにしております〜(去年はなかなかタイミングが合わず‥‥) posted at 00:22:02 @Zoushigaya 日本も昔は持ち帰ったピアノ譜から編曲して作ったり、来日バレエ団の楽譜を写したり大変苦労されたそうですが‥‥。バヤデはKalmusから貸譜もあった気がしますが(一部市販)これも含め公演用に編曲された譜面が各種入り乱れてわけわからんですね。新国は仰る通りかと。 posted at 00:17:47 @Zoushigaya あ、間違いないかと(たぶん教えの皆さんで焼いてたんじゃないかと)。燦々と輝いておられますね(^^;) posted at 00:07:24
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last update 06/04 07:09
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