高田昌幸 masayuki takadaツイートの並び順 : 新→古 | 古→新 表示するツイート : 全て | Replyを除く | Mentionを除く
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拙著「真実」の書評。ヤフーニュースで読むことができます → 「やがて悲しき調査報道」(選択) - Y!ニュース http://t.co/C3Bt35F0 posted at 12:29:51
土佐路は良い天気。「暖かい」からそろそろ「暑い」へ。長年の北海道だった自分、この夏を乗り切ることができるかどうか、不安でいっぱいです posted at 11:28:55 雪ですか。今の時期、北海道ならどういうこともありますよねえ。なんだか、感慨深いです @mikamin123 今朝、知床は雪でした。 posted at 11:32:28
真実―新聞が警察に跪いた日 http://t.co/e3MydTjn posted at 15:06:26 こちらでも拙著「真実」の読後感をいただいた。多謝→ http://t.co/frW6SwKd posted at 15:07:30
高知市中心部はベタ曇り。おひさまは見えません。残念。 posted at 07:16:35 坂上遼さんによる書評です。ネットでも読めるようになりました→『真実 新聞が警察に跪いた日』 (高田昌幸 著)|今週の必読 - 週刊文春WEB http://t.co/B965oYjV posted at 12:45:24
調査報道は地道に煉瓦を積む作業。空振りが続くと無駄に思うかも知れないが、それも煉瓦を積む作業の一つ。立派な家が完成すると、その煉瓦は外から見えない。でも、その煉瓦も家の一部材になり得る。外見が立派に見えても内部がスカスカだと、家は何かの拍子で簡単に崩れる。 posted at 18:12:46
読後感をいただきました。多謝です →「真実―新聞が警察に跪いた日」 http://t.co/e3MCLtkh posted at 12:33:49
「しつこだ」を示した『真実』→ http://t.co/m9kYjM42 posted at 01:07:43 ありがとうございました → 真実―新聞が警察に跪いた日についてのsodahrさんのレビュー - ブクログ http://t.co/kt6ziQ6t @booklogjpさんから posted at 01:10:36
「実は一度も訪れたことがない都道府県ランキング」で高知県首位!http://t.co/e7az1jna 30数年前、北海道の会社に就職しようとした時、親戚から「北海道は満州より寒いぞ」と言われたことを思い出した。その親戚も北海道は未経験だった。 posted at 10:26:45 ぜひぜひぜひ、どうぞ。西岡さんも高知でしたね。「初高知」、早々に実現を @craft_box 僕も高知は行った事ない。皆で高田さんに会いに行こうって話してます。the juornalの西岡さんの実家がお近く posted at 14:22:17 オホーツク地方もスコーンとしていて、良いところですよね。サケの遡上も見に行きました。秋のサンゴ草もきれいだったな、と。@oubeika22 わたしは 北海道のオホーツク海側に住んでいます posted at 14:24:09 こんなのがあったのか。知らなかった→Gohoo(ごふー) マスコミ誤報検証・報道被害救済サイト http://t.co/fzqvIWIS posted at 23:23:46
高知県独自の新たな津波浸水予想。本日の高知新聞朝刊に各地の詳しい地図・解説などあり。高知市の中心部も相当な区域が津波の襲来を受ける可能性。それに3・11の映像のせいか、どうしても津波は「昼」のイメージだが、「夜」もある、 posted at 09:49:57
あす日本は原発稼働ゼロに。『@Fukushima 私たちの望むものは』( 産学社) http://t.co/8iZrNb1wの取材などを通じ、昨年は(狭い範囲ではあるが)福島関連の人々の声を聞いた。こうした試みは半永久的に、と思う。取材者にとって「忘れない」とは「報じ続ける」こと posted at 14:32:55 いつの間にか、ツイート数が1000近くに。これは994ツイート目。 posted at 14:58:58
古い実家の片隅から、明治38年の土陽新聞が出てきた。ほかにも大正、昭和初期の黄ばんだ新聞がたくさん! posted at 11:28:20
[exblog] 高知へ来て1ヶ月になりました http://t.co/IaZjGQKf posted at 00:03:04
「今だけ委員長さん」と過日、高知にて歓談。震災直後の仙台の、河北新報の配達の話に胸を打たれた。関連のブログ記事 → 組織の人間だからわかるだろう… ジャーナリズムの譲れないもの: 今だけ委員長の独りごと http://t.co/CDaSqiHx posted at 18:04:47
こちらこそ、大変お久しぶりです。きょうの高知は大荒れです@Matsuoka_Mikiお久しぶりです。あの記事『「事実を積み重ねる」ということ』は、こういう意味でしたか。少し誤読したかもしれません→http://t.co/qaFLBgjw posted at 09:25:04
高知新聞に来て20日。所属は社会部。研修は終わったが、仕事の流れや社内の人と顔はまだまだ覚えきれず。30数年ぶりに住む高知はずいぶん変わったし、戸惑いもそれなりに多い。今まで同様、焦らず、淡々と、でも熱く、やるときは一気呵成に。そんなふうに思っています。 posted at 09:56:30
交通ジャーナリストの今井亮一さんから過分なお褒めを頂いた。多謝→『真実 新聞が警察に跪いた日』 http://t.co/wMYGdD83 posted at 23:53:45
「@Fukushima」高田昌幸編、「裸のフクシマ」たくきよしみつ http://t.co/t6ZtUgD9 posted at 16:00:42
[exblog] 雪の札幌から桜の高知へ http://t.co/FhuZ1POY posted at 15:43:08
1)佐々木俊尚氏の著書「『当事者』の時代」(光文社新書)において、お前、めちゃ批判されているぞと知人から連絡があった。斜め読みだが、6年も前のブログ記事を引用してもらい、光栄だ。しかし「高田は、市民は正義を論じ、国家を語るべきではないと説いている」(188P)事実はない。(続く posted at 13:24:15 2)まあ目くじらを立てるほどのものではないが、それにしても、どうして筆者当人に何も取材しないのかな、と思う。ブログ記事のみを引用して批判するのは構わないが、自分なら当人に「これ、どういう意味ですか?」と話を聞きに行く。ジャーナリストを名乗る者の基本的な作法だと思うが。 posted at 13:26:47 3)全体の詳しい読後感はまた別途。簡単に言えば、総じて牽強付会にすぎ、退屈だった。70年代の新聞報道の全体像を捉えきっていないと感じた。そのころの新聞をマイクロフィルムなどで丹念に読んだわけではないだろうな、とも思った。まあ、読み方は色々なので、ぜひ一読を。 posted at 13:34:25
わざわざ、すみませんでした。ありがとうございました @masayoshih 高田さんの名前を間違えていました。「高田昌幸さん」です。高田さんにお詫びして訂正致します。RT @kamematsu: 「メディアの罠」はとても読み応えがあり。 posted at 08:27:17
Blogosでの上杉隆氏のインタビューhttp://t.co/voyzNWjj それによると、自由協会賞のノミネート辞退に関して、私が上杉氏と電話で何かを話したかのような内容になっている。いちいち反応するのもアレだが、そんな事実は一切ない。本当に、やれやれ、だ posted at 14:26:04
ウラを取る、という行為。その理解に甘さがあるのでは。@daiki_nakazawa posted at 12:37:46
[exblog] 4月から高知新聞記者になります http://t.co/QiHzOt6G posted at 10:43:46
元NHK永田浩三さんの「原発初期報道の雑観」http://t.co/EfUZ82Tv posted at 08:01:57 危険だと分かっている場所に「行け」と職務命令を出せるか否か、労組が了承できるか否か。NHKの七沢さんたちの「ホットスポット」を読んでも、そのあたりの問題の比重の大きさが見えてきます @KOJIHARADA コンプライアンスに苦しめられるのは、どこのメディアも同じ。 posted at 08:39:34
「メディアの罠〜権力に加担する新聞・テレビの深層」の出版記念トークショーは、あす11日(日)午後3時、東京の八重洲ブックセンターhttp://t.co/1Z6gKln8 著者の青木理さん、神保哲生さん@tjimbo、それに私が登壇。申込は八重洲BCへ電話で03-3281-8201 posted at 11:33:57
書評をいただきました→「@Fukushima」高田昌幸編 http://t.co/t6ZtUgD9 posted at 10:01:25
RT @news701: 調査報道セミナー2012年春 熱意と志と、事実への謙虚な姿勢と http://t.co/zliU6b9x posted at 06:11:02 [exblog] 「メディアの罠〜権力に加担する新聞・テレビの深層」 その「まえがき」から http://t.co/mF0hZFC2 posted at 20:10:03
必読。いま日本が進もうとしている方向。9・11後の世界と3・11後の世界について→「なぜいま秘密保全法案なのか─ 忍び寄るファシズム・警察国家の影」http://t.co/Zmpm06xF posted at 09:08:06
「調査報道セミナー2012春」は本日1時半から東京・神保町にて→http://t.co/QV6HUJBZ 取材とは何か、を考えるセッションが2つ。実務的な内容ですが、ジャーナリズムに関心ある学生さんたちもぜひどうそ。資料代1000円、先着60人。夕刻は会費制の懇親会もあります posted at 09:39:59
「調査報道セミナー」は明後日、3月3日午後の開催→ http://t.co/jjbdOqS0 第1部はTVのドキュメンタリーやニュース、第2部は警察と報道、冤罪と報道みたいな感じになります。会場は60−70人。先着順です。ネット中継・録画放送はありません。 posted at 10:06:40 この記事は誰に向かって書いたのか、という質問が時々ある→[「事実を積み重ねる」ということ] http://t.co/0Ts7hoP9 「ジャーナリスト」を名乗るすべての人に、である。 posted at 10:11:22 連合赤軍や60年代、70年代の学生運動などに関する本を立て続けに読んでいる。ふつうに働く多くの勤労者、主婦や老人、そういう人々の声を聞かずして「おれが正しい」「おまえは間違い」と繰り返すうちに内ゲバ殺人合戦になった。社会と遊離した「正義の旗の奪い合い」はいつの時代もそうなる posted at 10:16:54 事実の集積・分析が不十分だったことを再検証もせず、協力者だった人を断ち切りながら、なおかつ絶対秘密にするはずの取材メモ等を振りかざして「自分が正しい」と言い募るのは、政治活動である。取材活動ではない。それでも「政治活動」を続けていると「取材のレベルが低すぎ」がますますバレていく posted at 10:29:48 さきほど御案内した3月3日の「調査報道セミナー」 http://t.co/jjbdOqS0 両セッションが終わった夕方、会場近くで会費制の懇親会もあります。参加者と講師の方々、事務局スタッフの方が集まり、あれやこれやと話す場所です。こちらへもぜひ。 posted at 10:34:25
長文の感想をありがとうございました → "高田昌幸・編『@Fukushima 私たちの望むものは』” - 関心空間 http://t.co/NXOanNIc posted at 13:07:46
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last update 06/04 15:55
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