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» @mesentente
《ジーン・セバーグの短い生涯を、膨大な資料と関係者への綿密な取材であきらかにした決定版評伝です。》http://bit.ly/hNZ7Wh 前にも呟いた気がしますが、書評は青山真治監督に書いて欲しいと思う。『シネマ21』(http://amzn.to/fFX7OB)ご参照。 posted at 02:44:48 トム・クロウ、T・J・クラーク、パム・リー、ブランデン・ジョゼフ。加治屋健司さん(@kenji_kajiya)さんが、未邦訳ながら読まれるべき美術批評・美術論の文献をご紹介されています。RTはしませんので、ご関心の向きは彼のツイートをフォローしてください。 posted at 02:43:17 @kenji_kajiya 書誌ご紹介ともどもありがとうございます。もろもろまた近いうちに。 posted at 02:40:26 @nagasek 翻訳ものということでなければ、最近の例としては、「バルト写真論」論集がありますね。『『明るい部屋』の秘密:ロラン・バルトと写真の彼方へ』(青弓社、2008年:http://bit.ly/icSonV)。 posted at 01:37:25
posted at 01:26:19 @kenji_kajiya 興味あります。こんど詳しくお聞かせください。当方が試みようとした事例では、あーこりゃむりだわ、と断念したこともありまして。 posted at 01:22:13 クラークはだいたいわかるのですが、彼以外の3氏についてはまずどの著作(ないし論文)を挙げられますか? RT @kenji_kajiya 少なくとも、トム・クロウ、T・J・クラーク、パム・リー、ブランデン・ジョゼフくらいは読んでいないと、海外のモダニストとは話が通じないと思う。 posted at 01:19:24 ネウマ譜! posted at 01:15:06
posted at 01:14:44
posted at 01:10:54 スミッソン著作集翻訳出版企画実現可能性打診についてのツイートについて、ご返信くださったみなさま、深謝。「売れるような社会であってほしいですよね。」ってどんな社会だろう……。ともあれ、検討いたします。いろいろ布石が要りますねえ。 posted at 01:04:18 3/21平倉pgスミッソン講座。《モニタルームの定員も残り僅かとなっておりますので、お早めにお申し込み下さい!!》とのことです。よろしくお願いします。http://www.pg-web.net/news/ posted at 00:53:22 3/21平倉pgスミッソン講座。《定員に達したためモニタールームでのご視聴となります。料金:500円 定員10名 要予約、KULA PHOTO GALLERY(pgの向かい部屋)でのプロジェクタ投影でのご視聴となります》http://bit.ly/g0dajn posted at 00:41:33 ……という問いは保留にして、次に。次はロバート・スミッソン。昨夜宣伝したばかりですが、ご予約が埋まりつつあります。多謝。http://bit.ly/g0dajn posted at 00:40:09 当方としては、『ゴダール的方法』はぎりぎりのバランスで乗り切ったと思っていますが、それを『ソシアリスム』はおそらく超えてしまっている、ということでしょうか。さて、どうしたものか。 posted at 00:37:00 この問題については永瀬恭一氏(@nagasek)がつとに指摘されています:http://bit.ly/gZkX91/http://bit.ly/h6SPay posted at 00:34:46 そしてより根本的には、精緻になされる音/映像分析を、書物(=平面上のテクスト+図版)というフォルムは支えきれない(あるいは読者が堪えうるようなかたちで提出しがたい)。逆に言えば、その実現のためには別の「記譜法」を発明しないといけない──のかもしれません。しかし、如何に? posted at 00:32:29 そもそもDVDをヘッドフォンで実際に視聴してみればいっぺんに判る(國分功一郎ふうに言えば「一撃必殺」!)ような内容を、「記述」しないといけないわけですから。 posted at 00:28:03 いまのところ、平倉圭による『ゴダール・ソシアリスム』論の活字化の予定はありません(なので、twitter上では煽るようにご案内した次第)。昨夜の青山BCにご来場いただけた方はお分かりかと思いますが、このレクチャー内容を活字平面上で実現するのは非常に困難です。 posted at 00:24:37 よりブラッシュアップされた内容の平倉『ソシアリスム』論を、別の機会に別の場所でお見せ/お聞かせする機会も作れそうです。現在調整中。おそらく5月下旬。 posted at 00:20:10 古谷利裕さん「偽日記@はてな」:http://bit.ly/ep8sHr 「最後の質問」をしたのは実は私で、非常に誤解を受けそうな気がしたので、あえて手を挙げたのですが、たしかにこの件はもうすこしブラッシュアップが必要な所ではあります。 posted at 00:18:43 フィルムセンター岡田秀則さんの日記「CARO DIARIO」の「02/27」の項。http://bit.ly/dO6RQH ついでに、「02/14」の「アルベール・カーン展」報告も必読。ついでに、「ここに映画がある、としか言いようのない一本。」というのも御意。 posted at 00:14:47 RT連投しすぎましたでしょうか、すみません。拾っていないものもおそらくあるはずですが、これ以上はとどめます。 posted at 00:11:17
posted at 00:09:24
posted at 00:09:04
posted at 00:08:43
posted at 00:08:40
posted at 00:07:40
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posted at 00:06:02
posted at 00:05:53
posted at 00:05:50
posted at 00:05:38
posted at 00:05:32
posted at 00:05:31
posted at 00:05:01
posted at 00:04:45 昨夜の平倉圭「ゴダールを解体する」レクチャー@青山BC本店、ご来場いただいた方々のご感想、twitter上でも拝見。多謝。一部をRTさせていただきましょうか。 posted at 00:03:44
平倉圭『ゴダール・ソシアリスム』レクチャーご来場いただいた皆様に感謝申し上げます。そのフォローと今後のことにかんしては、またご案内させていただきます。ともあれ、ご来場者に御礼をまず。 posted at 05:37:30
【メモ】渡邊守章+森山直人「デュラス×シェローということ」(京都芸術劇場『苦悩』関連企画公開講座、2011年1月25日):http://www.ustream.tv/recorded/12565621 posted at 09:30:58 読売新聞朝刊1面。広告。ピーター・ヒース『評伝オーロビンド』(http://bit.ly/gD2eMK)&旦敬介『ライティング・マシーン:ウィリアム・S・バロウズ』(http://bit.ly/9zZNPo)。 http://twitpic.com/444v1k posted at 09:09:53 朝日新聞朝刊読書欄、中島岳志氏書評=P・ヒース『評伝オーロビンド』(インスクリプト:http://bit.ly/gD2eMK)。《そこには近代の行き詰まりを突破しようとする普遍宗教への問いが存在する。現代世界の構造を見つめなおすためにも、オーロビンドと向き合う必要がある。》 posted at 08:57:22 今朝の東京新聞読書欄で、佐々木敦さんが『スピノザの方法』と『哲学への権利』とを併せて紹介されています。お知らせまで。> @lethal_notion @yuji_nishiyama posted at 08:47:48 便乗例。《『スピノザの方法』が、21世紀にも哲学の感動を呼び覚ますならば、『ゴダール的方法』は、21世紀ゆえの進化を映画論にもたらすだろう。》 http://twitpic.com/444h5t posted at 08:32:28 「視聴覚更新」も便乗させていただこうかしら。 RT @lethal_notion またジュンク堂で開催のフェア「倫理的思考を更新するための50冊+α」は、関西方面での開催が決まりましたので詳細は追ってお伝え出来ればと思います。 posted at 08:27:04 國分さん(@lethal_notion)選出の『大西巨人文選』(みすず書房)が「倫理更新50冊」パンフでは「版元品切」となっていますが、やはり払底しているのでしょうか。昨夏の時点では在庫あったのですが。以下のフェアで小生が選出:http://bit.ly/bG6xJs posted at 08:21:54 平倉圭・國分功一郎・西山雄二・佐々木中の4氏が共通して選出しているのはドゥルーズ(+ガタリ)。佐々木氏を除く3氏が挙げているのは田崎英明(!)。平倉・佐々木両氏の選書で重複しているのはウィトゲンシュタインとあともう一人います──さて誰か。ジュンク堂新宿店7階でご確認あれ。 posted at 08:04:03 【再掲】平倉圭選「視聴覚更新50冊」棚@ジュンク堂新宿店7階は本日まで。同時に佐々木中選書棚、臨床現象学棚も終了の由。國分功一郎選書棚、西山雄二ほか選書棚、思想地図β棚と同じフロアに同時展開している光景が見られるのは、今日まで。 posted at 08:00:05
posted at 07:22:48
posted at 07:20:21
posted at 07:19:25 「シネフィルでない人のためのゴダール入門」。 RT @hagure_project 神戸の元町映画館で4月2日から15日まで『ゴダール映画祭2011』//。4月10日(日)には、//浅田彰さんと市田良彦さんのトークセッション//。 http://bit.ly/dWVSuD posted at 05:30:42 東京堂書店ブログ:http://tokyodoshoten.co.jp/blog/ ブログを作っていたなんて、今の今まで知りませんでした……。週ごとの同店ベストセラーも掲載。最新には『ポータブル文学小史』も入っていますね。 posted at 03:15:04 平倉圭『ゴダール・ソシアリスム』レクチャー(http://bit.ly/i7ZvYt)の話、途中か事後かにツイッター上でも報告や感想が出てくるでしょうが、そんなのじゃ全然把握できないはずです。無駄です。来てください、会場に。ゴダールに、映画に、知覚の問題に少しでも関心のある方は。 posted at 00:16:56 日付変わって今日(日曜日)の平倉圭レクチャー、『ソシアリスム』にかんして驚くべき(私は驚いた)発見をしています。たぶん誰も指摘していない。この作品、じつは****が出演している。その関連の確認のために小生が金曜昼は奔走。ぜひ来てください。http://bit.ly/i7ZvYt posted at 00:08:48 平倉圭氏から明日(日曜日)の青山BCゴダール・レクチャー準備の進捗状況メールが届く。これは、これは、すごいことを言おうとしています。とにかく来てください。キーワード(の一つ)は「別の映画館」。予約無し当日来場でOKですので。17時半開場。http://bit.ly/i7ZvYt posted at 00:02:54
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