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@meshupecialshi1

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2017年10月16日(月)6 tweetssource

2017年10月15日(日)58 tweetssource

10月15日

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s.h.i.@meshupecialshi1

以上、LOUD PARK2日目でした。お目当てのものは少なくとも期待以上、それ以外のものも軒並み素晴らしいというふうに、最初から最後まで楽しく味わい深い体験ができたように思います。来て良かったですし、来年以降も楽しみです。ありがとうございました。

posted at 22:23:10

10月15日

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2日間のラインナップを見たときは「良いだろうけど大トリとしては少し物足りないのでは」なんて思っていましたが、実際に観てみたらそんな問題はないどころか最高の演奏表現力に圧倒される内容でした。これはMichaelの状態(機嫌と集中力)の良さも大きかったかも。観れて本当に良かったです。 pic.twitter.com/OYYC7hesLp

posted at 22:19:51

10月15日

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s.h.i.@meshupecialshi1

そうしたこともあってか正直言って「この人が演奏してさえいればどんな曲でもOK」な状態になっていたわけですが、もちろん曲も良かったです。MSGの歴代ボーカリストが順に一人ずつリードをとる構成(ゲイリー→グラハム→ロビン)で、強力かつ個性的な楽曲の魅力を全編で楽しむことができました。

posted at 22:14:43

10月15日

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こうした驚異的な表現力はソロだけでなくリフ/バッキングにおいても常に発揮され続けていました。全編でボーカル以上の(それでいてボーカルを潰さない)深い色艶を表す演奏は歌伴の最高の形を示すもので、この人が「神」と呼ばれる理由が心の底から納得できました。永遠に聴いていたかったですね。

posted at 22:11:35

10月15日

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本編最後に披露された「Rock Bottom」の長大なソロではそういった表現力&構成力の妙が存分に発揮されていました。メカニカルな正確さと独特の深い叙情をここまで両立できるプレイヤーは全ジャンル/全楽器において稀ですし、どんな音楽のファンが聴いても感動しただろうと思います。

posted at 22:08:16

10月15日

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マイケル・シェンカーの音遣いは基本的には「英国ブルースロックのクラシック音楽成分を増した」(ブルーノートをハーモニックマイナーに近付けた)感じのもので、その中で短長様々なフレーズを生み出す発想が実に豊か。それが先述のような精妙な音色表現で彩られることで無限の広がりが生まれます。

posted at 22:05:39

10月15日

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MICHAEL SCHENKER FEST:20:00〜21:48。マイケル・シェンカーを生で観るのは初めてでしたが、まあ信じられないくらい素晴らしいですね。一つ一つのフレーズを異なる音色で正確に描き分け続ける演奏は超一流で、本日の全出演者中のMVPだったと思います。最高でした。

posted at 21:58:48

10月15日

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GENE SIMMONS BANDは食事休憩で全スルーしました。
(最後の「Rock And Roll All Nite」だけ遠くで耳にした)
トリのMICHAEL SCHENKER FESTを全部観て帰ります。

posted at 19:49:35

10月15日

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ちなみに、Perのリードギター(ソロ以外)は「これは間違えてるのでは」と思われる部分もありました。「Bleed」の静かな場面(一人で弾く)は合っていましたが、その前のリフ上で上下する部分では下がる方の音程を変えていたり。独自の味が出るものの最適解ではないので少し気になりました。

posted at 19:11:03

10月15日

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今回はMESHUGGAHの余韻のためフルで聴くことができませんでしたが、それが勿体なく思える素晴らしい内容でした(↑でいろいろ書くのを優先して良かったとも思っています)。これはスタジオ音源も聴いてみたい。また生で観る機会があれば幸いです。

posted at 18:40:52

10月15日

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私が観たのは最後の5曲(23分ほど)でしたが、一音一音の重みと艶と機動力を兼ね備えたアンサンブルも曲自体の魅力も素晴らしく、一聴して耳を惹く即効性と安易に流れない引っ掛かり〜奥行きを両立しています。お茶目で渋い演出〜ステージングも実に楽しい。本当に実力のあるバンドだと思います。

posted at 18:38:31

10月15日

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SABATON:17:30?〜18:31。LOUD PARK2015で初見の人々の心を鷲掴みにしたというパフォーマンス、今回予備知識ゼロで観ましたが、これは確かに素晴らしい!ACCEPTとEUROPEの中間をいく感じの個性的なパワーメタルで、技術も演出も共に見事。売れて当然です。

posted at 18:35:56

10月15日

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s.h.i.@meshupecialshi1

とりあえず直後の感想はこんな所。これを観てしまうとやはり単独公演をしてほしくて仕方なくなってしまいますが、(持ち込み照明を配置する衝立のサイズをみると)少なくとも2000キャパの会場でないと十分ではない気もします。まあ今回はかなり盛り上がっていましたし、なんとか期待したい所です。

posted at 18:05:55

10月15日

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MCは日本語の一言表現を多用。「ありがとう」「げんきですか」「きこえない」などで、Jens(日本人の奥さん?がいたらしい)のいかつく可愛いらしいキャラクタが良い味を出していました。
途中隣ステージのサウンドチェック(SEが数分流れ続けた)が止まるまで待った?場面などもありました。

posted at 18:02:50

10月15日

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セトリ的には直近7月のツアーから1曲だけ(「By The Ton」→「Violent Sleep〜」に)変えてきたようです。イントロには3分ほどのアンビエント曲(未収録・Aphex Twin『Selected Ambient Works Vol.2』に近い感じ)がありました。 pic.twitter.com/1vknAd60Cx

posted at 17:59:04

10月15日

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Fredrikの代役Per Nilssonはタッチ・フレージングともに超一流。同系統の音色〜音形(無調寄り)を意識しつつ別の方を向いている感じで、Fredrikに比べると少々こねくりまわしてキャッチーさを削いでいる印象はありましたが、穴埋めの力量としては文句なしだったと思います。

posted at 17:54:40

10月15日

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特に、本人達も認める最難曲「Bleed」・おそらく使用楽器の特性がサウンド的に最も映える&客的にもリズム構造が最もわかりやすい「Demiurge」の最後2曲はたまらなかったです。Perの素晴らしいリードギターを十分な音量で聴きたかったというのはありますが、本当に極上の出来でした。

posted at 17:51:48

10月15日

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s.h.i.@meshupecialshi1

演奏に関してはもう文句のつけようがありません。基本的にはライヴ作品『The Ophidian Trek』と同系統の図太く湿った音色で、同期ビートに合わせることにより生じがちな不自然さはなく、程よくラフで精密なタッチを絡めていく。本人達的にどうというのはともかく、超一流の逸品です。

posted at 17:47:29

10月15日

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フレーズに合わせた細かい手打ちはしないものの、色のコントラストや光の輝度を細かく操作するのかノブを頻繁にいじり、会場の環境や曲の展開に合わせて至適な仕上がりに調整していく。驚異的に素晴らしいプログラミング(全ジャンルで最高のものの一つでは)を極上の品質で提供する手腕が見事でした。

posted at 17:42:06

10月15日

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その照明ですが、卓に座った担当者が基本的には指をほぼ動かしていなかったことから、数年前にやっていた「細かい刻みに合わせ音ゲーのように手打ちしまくる」手法は封印し、全編をプログラミングに任せていたようです。(並行して頻繁に写真を撮る)。ただ、その上で細かい操作を加えてはいました。

posted at 17:39:17

10月15日

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ただ、その上で「生で観る」価値はやはり絶大でした。擬似ポリリズム(4拍子系4or8or16小節で1周)の細かい構成フレーズの切れ目が照明のパターン変化で一発でわかり、あの複雑な音楽構造や“体感的な掴み方”が実によく見えるのです。「生で観ると理解度が増す」効果は相当のものですね。

posted at 17:36:36

10月15日

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s.h.i.@meshupecialshi1

まず不満点から。サウンドバランスは良くなく、ドラムスの高域とリードギターの音量&鮮度は不十分でした。特に代役PerのFredrikとは異なる創意に満ちたソロが聴こえにくかったのは残念と言うほかない。自分は予習が十分だったからまあOKでしたが、初見の人は全くわからなかったのでは。

posted at 17:33:12

10月15日

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s.h.i.@meshupecialshi1

MESHUGGAH:16:36〜17:24。素晴らしい!!スタジオ音源と同品質の演奏を驚異的に緻密な照明プログラミング(※手打ちでなく完全オートと判明↓)が彩り表現力とわかりやすさを高めていく。やはり生で体験するバンドですね。今度はぜひ単独フルセットを願いたいです。

セトリは↓ pic.twitter.com/dVbdg489qu

posted at 17:29:10

10月15日

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優れた作編曲・アンサンブルを美味しく聴かせる音作り(各パートの音色の調整〜融合)も非常に良かったですし、個人的には2014年のEMPEROR単独などよりも大きな感銘を受けました。超カッコ良かったです。怖くて可愛いダニ様を筆頭に本当に良いバンド。できればまた単独で来てほしい所です。

posted at 16:34:45

10月15日

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このバンドが見事なのは外連味・ホスピタリティと神秘的な深みをあざとくなく両立できていること。ダニ様のマイクの使い方(中低音では口横に密着・超高音では大きく離す)・ゆっくりめのMCなんかはそれをよく表していますね。音楽的に強力なだけでなく“魅せ方”も大変うまいのです。

posted at 16:33:43

10月15日

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CRADLE OF FILTH:15:40〜16:32。素晴らしい!KING DIAMONDとSIGHの中間を英国風に味付けし高速化したようなスタイルには現在いうタイプの多くのブラックメタルにない80年代的な滋味が多分に含まれ、“シリアスでユーモラス”なHMの魅力に満ちています。

posted at 16:33:22

10月15日

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MESHUGGAHの“6人目のメンバー”として注目される超絶技巧の照明スイッチャーもPAエリアに現れました。
(前バンドでは専任担当者は来ていなかった:現在設定を調整している模様) pic.twitter.com/QV3KepT79Y

posted at 15:50:05

10月15日

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BLACK STAR RIDERSで興味深かったのは、THIN LIZZYの「しっかり踏み込まず仄かに生き急ぐ」感じのアンサンブル(特に低域の味わい深い薄さ)が程よく安定化されつつ引き継がれていたことです。こういう演奏質感が音楽全体の雰囲気に寄与する効果を改めて実感しました。

posted at 15:37:41

10月15日

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BLACK STAR RIDERS:14:45〜15:32。良いですね!THIN LIZZY(前身のようなもの)に連なる個性的なアイリッシュハードロック〜パンクで、深い哀愁を漂わせながらもユーモラスで爽やかな佇まいが味わい深い。もっと長く聴いていたかったです。

posted at 15:35:37

10月15日

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デヴィン・タウンゼントのこうした“涼しい眼で理想を追い求める”佇まいを表現できるセンスは、その超絶的な歌唱技術(私の知る限り世界一うまい人のひとり)と同じくらい得難いものだと思います。それに程よく寄り添うバンドも素晴らしい。観れて良かったです。また今度こそ単独で来てほしいですね。

posted at 14:58:33

10月15日

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s.h.i.@meshupecialshi1

この代替不可能なバランス感覚がどこから来るのか自分には未だによくわからないのですが、無味乾燥になりかねないくらい徹底的にプレーンな質感に必要最小限の“汚し”(絶叫など)を加えるセンスがとにかく絶妙で、迷いのない輝かしさとそれをいとおしむ儚さとが無理なく自然に解け合わされています。

posted at 14:51:52

10月15日

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デヴィン・タウンゼントの音楽は、完璧に磨き抜かれたアンサンブル・音響・滑らかな音進行などによりある種ニューエイジに通じるような“綺麗すぎる”印象を生み出すのですが、それでいて「薄っぺらく胡散臭い」感じが全く伴いません。どこまでも眩しく輝かしいのに地に足の着いた説得力があるのです。

posted at 14:47:34

10月15日

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DEVIN TOWNSEND PROJECT:13:51〜14:37。素晴らしい!超絶的な演奏技術と独特の作編曲から生み出される“どこまでも綺麗だが嘘臭くない”雰囲気表現は健在で、前回(2013)より多少複雑ながら実に魅力的な音楽世界を示してくれました。観に来た甲斐がありました。

posted at 14:43:26

10月15日

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s.h.i.@meshupecialshi1

オリジナル再編成から4枚ほどは(HR/HMを知ったのと同時期ということもあって)聴き込んだこともありましたが、その背景にある独特の音遣い感覚などをうまく掴めず完全にはピンとこない状態が続いていました。今回生で観たらある程度の手応えが得られた気がするので、また聴き直してみたいです。

posted at 13:48:40

10月15日

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s.h.i.@meshupecialshi1

LOUDNESS:12:55〜13:45。オリジナル再編成後4曲→初期の定番名曲4つ。生で観るのは初めてですがやはり素晴らしいですね。鬼のようにうまい演奏と訳の分からない旨みに満ちた作編曲による異形の正統派メタル。爆音をクリアに聴かせる優れた音響も含め、極めて充実した内容でした。

posted at 13:45:09

10月15日

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s.h.i.@meshupecialshi1

APOCALYPTICA:12:00〜46。チェロ4台(エフェクター使用)+一部ドラムス(電ドラ含む)によるMETALLICA曲演奏セット。オリジナルのラフな定型ビートがタイトな伸び縮みビートに変わることで見えてくるものも多く(新鮮味はそこまでなかったですが)興味深く聴けました。

posted at 12:51:32

10月15日

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s.h.i.@meshupecialshi1

@2s_4651 なるほど確かに!「来年2月?にARCH ENEMYの来日が決まった」的な噂もあわせて考えるとやはりサイン会のことを指していると考えるのが自然ですね。ありがとうございます。

posted at 12:08:25

10月15日

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s.h.i.@meshupecialshi1

BLACK EARTHの“もつれながら突っ込む”グルーヴ(こちらもハードコア影響下)も素晴らしい珍味ですが、アンサンブルの真っ当な完成度はOUTRAGEの方が格段に練度が上でしょう。ずっと前から存在は知りつつなんとなくスルーし続けてきましたが、やはりちゃんと聴くべきと思いました。

posted at 12:06:41

10月15日

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OUTRAGE:11:15〜57。「NWOBHMとハードコアパンクから新たな何かができる」という流れをスラッシュメタルを通過せず独自のやり方で踏破してきた…ということがよく伝わってくる音楽性で、強靭な下半身から繰り出される図太く安定した疾走感が実に見事。非常に強力なバンドです。

posted at 12:00:59

10月15日

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なお、BLACK EARTHのセトリは
Bury Me An Angel
Dead Inside
Diva Satanica
The Immortal
Beast of Man
Silverwing
Fields of Desolation
だったと思います。

posted at 11:45:53

10月15日

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s.h.i.@meshupecialshi1

ちなみに、最後のMCでTrooper(所属レーベル)の名前を挙げつつ「See you soon again」と言っていたので、BLACK EARTHとしての来日公演がまたあるのではないかと思われます。観客の盛り上がりもなかなかのものでしたし、またいろんな場所を回ってくれそうです。

posted at 11:29:41

10月15日

@meshupecialshi1

s.h.i.@meshupecialshi1

実は自分はARCH ENEMYを生で観るのは初めてで(昨年のBLACK EARTHツアーは観に行こうか迷いつつスルー)そういう意味でも今回は有り難かった。本来ならトリ前でもおかしくないですが、ヨハンの佇まいや地下臭漂う雰囲気を考えればここでもいいのかも。早く来て良かったです。

posted at 11:23:41

10月15日

@meshupecialshi1

s.h.i.@meshupecialshi1

音響は序盤はだいぶ未完成な感じで凶悪に膨らむ低域をうまく切り出せていない感がありましたが、最終2曲(「Silverwing」「Fields of Desolation」)にはうまく整い、最後の美しいツインリードも快適に聴き分けることができました。ボーカルに関しては終始良好でした。

posted at 11:15:06

10月15日

@meshupecialshi1

s.h.i.@meshupecialshi1

BLACK EARTH(SECRET ACT):10:34〜11:08。良いですね!ヨハンのいなたいパフォーマンスもあってか楽曲のカビ臭い色気が増強され、この時期の音楽性が確かに初期北欧デスメタルから繋がっているのだということがよく伝わってきました。非常に贅沢なステージでした。

posted at 11:12:07

10月15日

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s.h.i.@meshupecialshi1

正直初見ではしっくりこない混沌とした展開も多かったのですが(反対側スタンドの雑めな音響で聴いたこともあってか)、90年代以降の「パワーメタル」に個人的に感じる薄味感はあまりなく、飽きずに聴き通すことができました。良かったです。

posted at 10:24:30

10月15日

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s.h.i.@meshupecialshi1

CRY VENOM:9:52〜10:20。「パワーメタルとEDMやゲーム音楽の融合」という叩き文句ですが、EDMのリズム構成をそのまま持ってこずメロパワの疾走ビートとごちゃごちゃに組み合わせる構成、正統派メタル寄りの薄すぎない音遣いなど、確かな引っ掛かりのある音楽性でした。

posted at 10:22:27

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