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@meshupecialshi1

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2017年05月26日(金)3 tweetssource

11時間前

@meshupecialshi1

s.h.i.@meshupecialshi1

個人的にジャスト1時間という尺は短すぎるように思えてしまいましたが、密度の濃さには納得しましたし、他のバンドでは出せない雰囲気や力加減の妙味もじっくり堪能することができました。観る価値のあるライヴだったと思います。良かったです。

posted at 00:14:58

11時間前

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そして、フロントマンTOSHI-LOWの存在感の美しさは確かに見事でした。マイクスタンドを折り曲げたり客の上に立って約2曲歌い通すようなパフォーマンスは個人的に初めて観ましたが、良い意味で危険すぎず無難でもない力強い頼もしさがあり、実力を伴うカリスマ性の凄さを実感させられました。

posted at 00:08:52

11時間前

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演奏も良かったです。そこまで“高機動で瞬発力溢れる”感じではないものの、無骨で生硬い質感を独特の形で練り上げたバンドサウンドはありそうでない味わいを持っていて、聴き続けていくうちに確実にじわじわ効いていきます。“刺さる”力は強くなかったですが、味わい深さには好感が持てました。

posted at 00:04:46

2017年05月25日(木)7 tweetssource

11時間前

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このバンドの音源は実は1st〜3rdを数回ずつしか聴いたことがなかったのですが、「個人的にそこまでツボでないメロコア的(ワンパターンな)音進行に良い感じに様々な音楽要素を組み合わせ発展させている」という感じの音楽性が様々な形で披露されていて、とても興味深く聴くことができました。

posted at 23:59:25

11時間前

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BRAHMAN:19:13〜20:13。良かったです。余裕を持ちつつ手を抜かない感じの勢い・力加減は流石で、バンドの基礎体力の高さ&フロントマンのカリスマ的に魅力を快適に堪能できました。音楽性も思っていたより興味深い。ちゃんと聴いたことない状態で臨みましたが、行って良かったです。

posted at 23:55:43

18時間前

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MAGMAのディスクユニオンまとめ買い特典「ハマタイ・マシーン」、詳細が見当たらないのでよくわかりませんが、「ヴォイス・キーホルダー」ということはあの「ハマタイ!」の掛け声(Kohntarkの冒頭で聴けるアレ)を鳴らせる小物なんでしょうか?
好きモノにはたまらなそうな代物ですね。 pic.twitter.com/fRNXjFRKEs

posted at 16:34:53

2017年05月24日(水)1 tweetsource

2017年05月23日(火)15 tweetssource

5月23日

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テリー・ライリーの2014年11月来日公演の評判。東雲の倉庫内での全立見(縦長で段差なし:後方からは全く見えない)で、初日は最前列付近に関係者エリアが用意されたこともあって大顰蹙を買いました。今度はまともな環境でやってほしいですね。
togetter.com/li/748894

posted at 09:46:15

5月23日

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巻上公一@MAKIBRI

テリーライリーさんは、2度か3度伊福部昭氏に会った事があるそうで、「アイヌ民族に造詣が深く」「とてもいい人だった」と語っていました。今年の11月にライリーさんの来日公演があるそうです。どこでやるのかな。

Retweeted by s.h.i.

retweeted at 09:35:16

5月23日

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@Isshee Issheeさんのところには(以前you, me & Iのキャンセル待ち予約をしたことはあるものの)結局一度も行けていないですし、何かの回でぜひお邪魔したいと思ってます。6月は難しそうですが、東京に戻るタイミングで機会が合えばお願いしますね。

posted at 03:37:39

5月23日

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s.h.i.@meshupecialshi1

@Isshee あの人はまた別枠というか、完全に地下音楽寄り・そちら方面の“本物”みたいですね 笑
JAZZBiS階段での優れた演奏が記憶に新しいです。
関連グループ/個人の活動はホントにいろんなものがあってどれも興味深そうです。本体と合わせてちゃんと聴いたり観たりすべきだと思ってます。

posted at 03:25:04

5月23日

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本題の真剣さとは別に、リズム展開や曲調の変化を「転調」とする誤用はもう定着し今後さらに広がるんだな、と思えてしまいました。
楽典的にはそういう意味は全くない(「キーの変化」が正しい)のでいかに通じようとも誤用ですし。微妙な気分です。
ameblo.jp/yumeminemu/ent pic.twitter.com/MY7sDKWHTG

posted at 02:22:21

5月23日

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s.h.i.@meshupecialshi1

『The Inalienable Dreamless』のコラボ版を初めて聴いたのですが、これ殆どMERZBOWの作品になってますね。DISCORDANCE AXISの元音源を刻み切り貼りして土台にしつつ、暴力的な音響やのっぺりした時間の流れ方は完全にMERZBOW。凄いです。

posted at 01:31:14

5月23日

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BiS階段以降のBiS・BiSH関連は全てスルーしてましたが、これほど格好良いヴィジュアル(正統派で洗練されてて過去になかった路線)を見せられるとつい興味が湧いてしまいます。BiS階段BOXのアートワークはG.I.S.M.的でしたがこのポスターはCRASS寄り?見事な出来ですね。 pic.twitter.com/nKCgwRtONs

posted at 01:27:45

5月23日

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DISCORDANCE AXIS『Original Sound Version 1992-1995』『Jouhou』『The Inalienable Dreamless』『Our Last Day』がCDで揃い、ほぼ全音源を聴ける状態になりました。近い内に例の記事で書く予定です。

posted at 01:09:57

2017年05月22日(月)10 tweetssource

5月22日

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shino okamura/岡村詩野@shino_okamura

続)そういう意味ではきのうの公演ほどEP-4、佐藤薫の本質が表出されたライヴもこれまでになかったかもしれない。菊地成孔やジム・オルークを加えた2012年の代官山ユニットでのライヴも圧巻だったが、このくらいカオスじゃなきゃEP-4とは言えないのかもしれない。続 #EP_4

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5月22日

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shino okamura/岡村詩野@shino_okamura

続)当日まで出演者の多くが内容が見えていなかった。しかし佐藤薫にはわかっていた。ここにいる出演者たちがどういう素晴らしい音を出してどういう優れたパフォーマンスをしてくれるのか。その制御をして作品として昇華させるのが佐藤薫という音楽家だからだ。続 #EP_4

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retweeted at 14:16:28

5月22日

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shino okamura/岡村詩野@shino_okamura

続)昨夜の京都アバンギルド公演は、まさにそんな人間コントロール音楽家・佐藤薫の真骨頂だった。次々と出演者が舞台に上がったりはけたりしてシームレスにパフォーマンスが続く。その間、佐藤はほぼずっとステージ前にしゃがんで出演者たちに指示を送っていた。続 #EP_4

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retweeted at 14:16:27

5月22日

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shino okamura/岡村詩野@shino_okamura

続)しかも佐藤薫はそれをPC上ではくメンバーや仲間ミュージシャンたちを“配置”してエディットする。80年代当時にアマリリスやタコなどの仲間をプロデュースしたりスケーティング・ペアーズから若手をリリースしたりしていたのもそういう作業の一環だった。続 #EP_4

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5月22日

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shino okamura/岡村詩野@shino_okamura

続)90年代以降そうしたタイプの音楽家の活躍の場はグンと増えたが、佐藤薫こそはその第一人者の一人だと思う。コンピュータやサンプラーを用いた音源制作に誰も何も抵抗を感じなくなった今となっては気づきにくいが佐藤薫はいち早くその領域を開拓していた。続 #EP_4

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5月22日

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shino okamura/岡村詩野@shino_okamura

続)しかしそれは佐藤薫の音楽家としての作業が編集感覚に基づいたものだったから。彼は決してソングライターとは言えないしコンポーザーかと言えばそれも違う。強いて言えばキュレーターでありコンダクター。彼が元々DJだったというのも頷けるだろう。続 #EP_4

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retweeted at 14:16:21

5月22日

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shino okamura/岡村詩野@shino_okamura

昨夜のEP-4のイベントはEP-4の底力…というか佐藤薫の強烈な編集感覚を鮮烈に見せつけられる内容だった。私は80年代に京都で彼らの活動を見ていたが、当時からEP-4と佐藤薫は音楽的評価は決して高くなく、アイデアや企画力、DIY的な活動が話題を集めがちだった。続 #EP_4

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2017年05月21日(日)22 tweetssource

5月21日

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他にも渋く豊かな音楽表現が満載で、全体としての流れまとまりも非常に良い。文句なしに充実したライヴ企画でした。
小型ビデオカメラによる撮影は入っていましたが、録音のほうはどうなんでしょうかね。してないわけないとは思いますが。できればライヴ作品としてリリースしてほしいものです。

posted at 23:09:48

5月21日

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s.h.i.@meshupecialshi1

山崎春美のボーカルも素晴らしかったです。優れた響き(ハードコアパンク声として最高)&痙攣的で次の一音がいつ来るか読めないフレージングは、アンサンブルに居合抜き/辻斬り的緊張感を与えていたと思います。そうした呼吸を完璧に読み合わせきった空間現代のドラマー山田英晶は本当に見事でした。

posted at 23:06:59

5月21日

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そして特に良かったのが伊東篤宏を加え披露された「少し違う」。彼の担当楽器オプトロン(蛍光灯の放電ノイズを拾って出力する自作品)は暴力的で艶やかなアナログシンセ的音色が異常に格好良く、フレーズ構成も空間現代の特殊なアンサンブルに完璧に合っていました。今日のハイライトの一つでしたね。

posted at 23:01:59

5月21日

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s.h.i.@meshupecialshi1

初めて観た空間現代も非常に良かったです。体で丁寧に基幹ビートを取りながら異常なアクセント移動の空白多めフレーズを合わせまくる演奏はスタジオ音源以上の精度&勢いがありましたし、ポストパンク〜初期ポストロックだけでなく第3期KING CRIMSON風味が入る箇所も非常に良かったです。

posted at 22:55:49

5月21日

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s.h.i.@meshupecialshi1

最も感銘を受けたのは最後のEP-4 [fn.ψ](佐藤薫+家口成樹)でした。大潮の満ち干きを連想させるマッシヴなアンビエントノイズの後にゆったりした爆音キックが加わる約25分のセットで、音響も構成力も極めて素晴らしい。過不足ない良い終わり方でしたが、1時間は聴いていたかったです。

posted at 22:48:36

5月21日

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そしてそれは、各メンバーの現在の技量や優れたゲストの持ち味があるからこそ初めて可能になる豊かさを感じさせてくれるもので、全編とても興味深く聴き入ることができました。「EP-4」という名前は(音楽性というより)出演者のイメージを取りまとめるためのお題目として機能していたと思います。

posted at 22:44:14

5月21日

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今回のイベントは、先掲画像のように構成メンバーが頻繁に入れ替わりながら自在に集団即興的アンサンブルを繰り広げていくもので、名盤『Lingua Franca-1』のアヴァンギャルドなポストパンク風スタイルの構成要素を分解し提示〜拡張するような内容になっていました。

posted at 22:40:12

5月21日

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EP-4 5・21 [re-imagined]:19:00〜22:08。ポストパンク〜電化マイルス〜CAN風集団即興からノイズ〜アンビエントまで、地下音楽のあらゆる手法を独自のやり方で探求する長尺セット。過去曲の再現を放棄したのは完全に正解だったと思います。素晴らしい内容でした。 pic.twitter.com/07IOsIF06D

posted at 22:28:32

5月21日

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BGMはPARLIAMENTだけでなくFUNKADELICもかかり始めました。P-FUNK関連全般に思い入れがありそうなのは『Lingua Franca 1(昭和大赦)』におけるグルーヴ表現からもなんとなく納得できるものがあります。

posted at 20:38:27

5月21日

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現在15分休憩中。空間現代(19:00〜38)の終盤から各出演者が出入りしつつシームレスに演奏し続ける構成で、アンダーグラウンドな音楽を総ざらいするような(ノイズ・アンビエント・CANや電化マイルス的な集団即興etc.の)非常に豊かな内容になっています。後半も大変面白そうです。

posted at 20:34:09

5月21日

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ちなみに物販には「いっしょにチェキ♡ 300えん」というのもあります。まだ誰もやってませんが、けっこう面白そうです。

posted at 18:37:44

5月21日

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京都UrBANGUILDに入場。今日は「EP-4 5・21 [re-imagined]」です。

客入り多めということで全立見。終演予定は22時半以降のようです。

BGMのプレイリストはPARLIAMENTばかり(入場開始時は「P-Funk」)。いかにもで良いですね。 pic.twitter.com/Wv3kdrZ3QQ

posted at 18:14:38

5月21日

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shino okamura/岡村詩野@shino_okamura

続。物販では、本日の出演者それぞれの作品はもちろん、今回のための特製Tシャツ、バッジの他、デッドストックTシャツ、12インチ・シングル、オムニバスなども超限定ですがセレクト販売する予定。18時開場19時開演。春のEP-4祭りのメインです。お早めにお越しください。 #EP_4 pic.twitter.com/yMN31JW2QL

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retweeted at 16:53:11

5月21日

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shino okamura/岡村詩野@shino_okamura

続。またアリスセイラーやチルドレンクーデターによるセッション・コーナーではアマリリス時代の代表曲もやはり再構築。一方、佐藤薫+家口成樹によるEP-4 [fn.ψ]、鈴木創士、ユン・ツボタジらを中心としたEP-4 unitPなど別ユニットも登場します。続 #EP_4

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retweeted at 16:53:02

5月21日

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shino okamura/岡村詩野@shino_okamura

続。かつてのEP-4の如く今の京都を面白くしている空間現代、EP-4のメンバーとは昵懇の伊東篤宏、10代の頃から佐藤薫が可愛がってきたタバタミツル、盟友・山崎春美のTACOもどういう形で演奏の中に組み込まれるのか……フタを開けてみるまでわからない本日の公演です。 続 #EP_4

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5月21日

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shino okamura/岡村詩野@shino_okamura

【いよいよ本日!!!!! EP-4 5・21 in Kyoto】本日京都快晴なり。当日券あります。19時開演。EP-4の代表曲を全く新しいアレンジで再構築、仲間アーティストたちを加えた複数名でのシームレス・セッション・スタイルの今年のEP-4。間違いなく刺激的になるはず! 続 pic.twitter.com/RxUdMkvXvs

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retweeted at 16:52:57

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