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武井一雄 Kazuo Takei

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2009年10月13日(火) 29 tweets

ソース取得:

盛り上がって参りましたが(俺が)飛行機の時間なので中断します。日本に帰ってから続く予定。 #aes

posted at 17:42:31

ビル氏による革新を列挙。58年。マルチケーブル。67年にはNiel Young とクレージーホースのためにFoot Light Monitorと呼ばれるステージモニターを開発。これを見たデッドのメンバーが欲しがって(スタッフが)盗もうとしたりした。 #aes

posted at 17:42:02

66年のビートルズ来米。スタジアム中心にステージ、ステージから離れて円周上にホーン2本+Lowのスタックが8カ所。Mixはダグアウト。客が叫びでかきけされてPAが生きているか死んでいるかもわからなかった。 ビル・ハンレイ #aes

posted at 17:38:59

66年のビートルズ来日。スタジアム中心にステージ、ステージから離れて円周上にホーン2本+Lowのスタックが8カ所。Mixはダグアウト。客が叫びでかきけされてPAが生きているか死んでいるかもわからなかった。 ビル・ハンレイ #aes

posted at 17:38:10

この写真のシステム。6x2セルラーホーン、アルテック210ウーハー、アンプはマッキントッシュ275。RCAのミキサー。ディランのバンドはバターフィールドブルースバンド+アルクーパー。 #aes

posted at 17:33:29

Bill Hanley氏のプレゼンは57年のニューポートJAZZ、66年のニューポート・フォークフェス(ロック・ディラン事件の!)、ビートルズ来米公演、69年のウッドストックと最重要イベントの数々を写真で振り返る。 #aes

posted at 17:24:50

ベテランエンジニアで現JBL副社長のDavid Schirman氏、現メイヤーのJohn Monitto氏、Audio AnalystsのAlbert Leccesse氏 #aes

posted at 17:19:50

最後のワークショップは「ライブサウンドにおける革新」司会はPA界からJBLなどを経て大学で音響を教えているKen Lopez氏、パネルはウッドストック69も手がけた超大御所Bill Hanley氏、現Digidesignの大御所Robert Scovil氏、#aes

posted at 17:16:20

盛り上がってきたと個ですが、別のワークショップに移動します。 #aes

posted at 17:08:31

2時間分くらいの講義内容を15分にまとめてる感じです。理解度10%以下。これは難しい。要するに錯覚、プラシーボ、思い込みについてかな。#aes

posted at 17:07:15

90%端折ってます。次、名門ジョンズ・ホプキンス大のひと。医学系から。古いロックの名曲(忘れた)を「空耳歌詞を見せながら」逆転再生させるとそのとうりに聞こえるデモ。いろいろあって、、、「素材の属性についての対立する知覚」とかまとめられる。 #aes

posted at 17:05:50

音が違うと思う理由があるなら、音が違って聞こえるだろう。 そもそも、あなたと私は本当に同じ音を聞いているのか?? などなど #aes

posted at 16:59:29

つまり本当の音質を判断、比較するには相当な注意が必要。短時間での比較、翌訓練されたリスナー、リスナーによるコントロールなど。 #aes

posted at 16:57:12

前の段階ほど記憶される時間は短い。処理された(少ない)情報は長く記憶に残る。(言ってることはわかる。記憶に残るのは音そのものじゃなくて、どんな音だったかとかなど処理済みの情報ってことかな) #aes

posted at 16:53:43

耳から脳への情報伝達はMbit/秒、次にラウドネス統合処理がされ、同じくMbit/秒の情報が次のFeature分析へ。さらにKB/秒の情報が聴覚対象の分析へ、そして僅か数ビット/秒の情報に集約される。これらの処理にはフィードバックもある。 #aes

posted at 16:49:36

最初にDTS社のJames Johnston氏のプレゼン。濃いです。ところどころしかついていけない。 #aes

posted at 16:44:25

何が音質に影響するか。気のせいとかプラシーボ効果についてオーディオ界、医学界からパネラーが検討します。広めの部屋が満員。かなり人気です。 #aes

posted at 16:39:54

ジェンセン社長プレゼン、時間切れで幕 #aes

posted at 16:29:43

別の例では不適切なグランド処理から、隣家との間で水道管に30アンペアもの電流が流れていたことがある。この電流が誘導をおこして(電線がないはずの場所に)ノイズを発生させていた。#aes

posted at 16:29:23

ある例では15m離れた機器間で誘導によって発生していた700mVの電位差がこの方法で測定限界以下になった。 #aes

posted at 16:27:43

(解説)電源のホット側とニュートラル側の線を撚り合わせることで、両者が発生させる誘導力が打ち消し合うため。 #aes

posted at 16:25:24

売り文句に反してコモンモードノイズ除去は不完全だからだ。可能であれば電源のグランド線はLとNの間にひくとよい。最も良いのはLとNを寄り合わせて隣にGを引くことだ。これでどうしてもとれなかったノイズが一発で止まったこともある。#aes

posted at 16:23:23

ジェンセントランス社長によるプレゼン(続き) ファラデーの法則により電源線の周囲には電磁誘導が起こる。ここに信号線があるとノイズが乗る。例えバランス伝送であっても乗る。 #aes

posted at 16:20:25

時間戻して、バッテリ切れ中断してたグランドと電源の話の続きです。 #aes

posted at 16:16:35

話者かわって、ジェンセントランスの社長、Bill Whitlock氏。このひとの話は難燃も前から聞きたかった。#aes

posted at 01:19:55

中性線を2倍にするといいよ。3時間のフル負荷に耐える設計がお勧め。#aes

posted at 01:00:42

オーディオ機器におけるクレストファクタと高調波歪み。非直線負荷が3次高調波を作る。正しく測るにはTrueRMSメーターが要るよ。#aes

posted at 00:15:47

ハイレグとはデルタ結線の底辺の中点を二次側中線とする結線法である。底辺から110x2,斜辺から220が取り出せる。。。(で合ってるかな)。#aes

posted at 00:12:55

グランドとAC電源ワークショップ開始 司会Bruce Olson氏 導線、グランド線、ボンディング、中性線、機器グランド、フェイズ線(ホット)などなどについて検討 #aes

posted at 00:06:18

2009年10月12日(月) 60 tweets

ソース取得:

(このパネルを我らの友、MONTE WISE氏に捧げる) 終了 #aes

posted at 23:42:20

というわけで3人のプレゼンが終了。サブの位相合わせのひとはCharlie Hughes氏です。で、質疑開始。Q:リスニングについてはどう? ガネス氏:リスニングは大事。その前に出来ることがある。クロスチェックが大事。 #aes

posted at 23:41:15

Tom Danley's Genesisホーンについて説明。近距離向け部の音圧が下がるように設計されたshaded amplitude hoanです。 2wayの小型システムも提示。CDホーンのスリットより奥の並行部壁にMidがマウントされてます。(そうだったのか!) #aes

posted at 23:36:43

そこで、私はホーンの再設計を考えた。(Tom Danley氏は天才として尊敬されてます) ホーンの億からjunに3wayのユニットを配置。ホーンの壁についたMidとLowのユニットは億からそれぞれの再生帯域の1/4波長を超えないイチに配置されている。#aes

posted at 23:29:27

ラインソースの原理を提示。実際には低域ではラインソースにはならない。またIRは場所によって異なる。(干渉を利用してるからね!) #aes

posted at 23:25:36

逆二乗則を提示。低Qのポイントソースでは近場の高域が多く、遠くが少なくなるでしょ。けどHighQで定指向性なポイントソースで遠くを狙ってやれば均質なカバーが得られる。(近場は軸外になるから) #aes

posted at 23:22:56

今のありがたい話はピービートかアルテックにいたひとの話でした。続いて欠席のTom Danley氏の代理のダグ/ジョーンズ氏のプレゼン #aes

posted at 23:19:01

フルレンジ側のHPFを下げてオーバーラップさせる例を検証。重なるとこで3dBおぐらいあがるっしょ。#aes

posted at 23:17:20

サブとハイの1mSの時間差がエリアマップに現れる違いを提示。(@100Hz)これはバカにならない。 #aes

posted at 23:15:25

フライングしたラインアレイとサブの干渉問題を検証 #aes

posted at 23:08:12

低域のピーク到達遅れは遅れじゃなくてそれ自身自然なこと。ウーハー側の帯域外(上の方)の反応を使って到達時間を知ることが可能だ。スイープ信号によるFFT伝達を平準化を繰り返すことでSNの中から拾い出す!!!!! #aes

posted at 22:57:19

もしも、ピークエネルギー到着を揃えると、(HPFにディレイ)、低域の初期エネルギーは高域よりも先に到達しちゃう。こうするとクロス帯域で位相がずれちゃうんだよ。 #aes

posted at 22:52:13

話者変わって クロスオーバーの電気特性の話が始まってる。LRのLPとHPのIRとF特、フェイズ特を提示、LPFではピークエネルギーはIR上、遅く現れる。初期エネルギーは遅れないけどピークエネルギーは遅れる。これ違うから。 #aes

posted at 22:50:27

もし、音がよくなるなら、それは良いことだ。世界の端から外へ出ることを恐れるな (DaveGunness) #aes

posted at 22:47:17

ブーストEQが常に悪いってのはイイアドバイスかも試練けど正しくはないね。だって、ほとんどの問題はディップだぜ。マルチパスによるコームフィルターとかね。チューニングしてるひとみると、切るばっかりで全然ブーストしない。どうかと思うよ。#aes

posted at 22:46:23

常識の誤り・フラットが常にいい ・EQは位相ずれをおこす ・ノンミニマムフェイズ問題は直せない ・EQはヘッドルームを減らす ・ブーストEQは常に悪い (今、凄くいいこといってます。腐った常識はイクない!) #aes

posted at 22:43:34

パッシブフィルターは1フィルターあたり25ドル、DSPだと6セントくらいかな。 #aes

posted at 22:41:23

パッシブEQは過去のモノか? 感度とアンプの組み合わせ、特性の安定性、部品の誤差による制度、コントロール性、信頼線、ダンピング、ユニット間の干渉、歪み、コスト(パッシブの苦手を列挙してます) #aes

posted at 22:40:03

EQではminimum phaseだけを補正できた。DSPではnon minimum phaseを補正できたりする。(ディレイとか使って) #aes

posted at 22:37:43

より絞られたスローと部がFIRフィルターにより可能になったりする。帯域分割数を減らせたりする。3wayを2wayに減らせたりする。逆極性のこと。FIRのフラットフェイズ特性により逆そうクロスとかいらなくなったりする。non minimumフェイズを「イコライズ」したり #aes

posted at 22:36:38

以前はあり得なかったやる方が今はイイやり方になることも。コーンユニットをもっと上まで使う。・コーンの共振をDSPで処理して15インチ同軸ホーンを12インチの代わりに使えたりする。 折り曲げミッドホーンによりミッドとサブの間を省略できたりする。 #aes

posted at 22:32:19

リニアリティvs感度とかはDSPじゃ解決出来ないが、f特をDSPで解決すれば感度と両立できる。指向性とf特もそうだ。CDホーンにおけるスロットのレゾナンスをDSPで殺せば指向性と両立 #aes

posted at 22:27:50

感度vsF特、感度vsかと特性(フェイズプラグで感度あげると別の特性が悪化)、指向性vsf特・かと特性などなどたくさんのトレードオフ #aes

posted at 22:26:03

物理ドメイン・指向性、感度、リニアリティ、大きさと形デジタルドメイン・一時的な反応(IRとか)タイムドメイン的なモノ。これはIFFにより開かれつつあるフロンティア。F特、これはEQとかね。ソースインテグレーション、タイムアラインとかのこと。 #aes

posted at 22:23:22

スピーカーの音響的にしか解決出来ない方法もあれば、音響的にも、電気的にも解決出来る問題もある。最も効率的な解法をとればよい。#aes

posted at 22:19:55

題してDSPはいかにスピーカーデザインを変えたか。DSPはゲームの(ルール)を変えた。過去の常識が通用しなくなった。#aes

posted at 22:12:20

4芯かける3本のもあります。#aes http://twitpic.com/l7tcq

posted at 12:54:56

4芯かける2本のケーブル。欲しい。#aes http://twitpic.com/l7t6e

posted at 12:53:37

ファイバー4芯のノイトリックoptconです。これ1本でイーサネット2本ぶん。#aes http://twitpic.com/l7syz

posted at 12:52:05

shureがヘッドホンを発表しました。そう言えばイヤホンは前からありましたね。普通の音してました。#aes http://twitpic.com/l7rrw

posted at 12:43:31

ableton Live用コントローラLunchPad ミキサーのUIとしてこういう方向もあるのか!。。。な?ダブさんどうですか?#aes http://twitvid.com/55989

posted at 12:39:44

真空管DACです。真空管式DSPが出るのも時間の問題ですね! #aes http://twitpic.com/l7q0d

posted at 12:31:44

これもそう。DAWの周辺機器としてもりあがっているのでしょうか。#aes http://twitpic.com/l7pn3

posted at 12:28:48

api互換プリとフィルター。 #aes http://twitpic.com/l7opf

posted at 12:22:02

ノイズサプレッサの動作デモ。環境ノイズが劇的に減っているのがわかりますか?わかりませんね。本当はかなり効いています。#aes http://twitvid.com/95740

posted at 12:06:03

ハードウェアによるリアルタイムのノイズサプレッサ。アナログ2アナログで7mS。AESならもっと速い #aes http://twitpic.com/l7lg5

posted at 12:00:11

Smaart後継を開発中のRationalのブースも覗いてみた。新コードによるSmaart7のアルファが走っていた。今、測定ソフトはSmaartが腐ってしまったので決定版が無い。今後の1年でこの状況には大きな変化が訪れることになりそう #aes

posted at 11:26:29

Systuneセミナーは参加者数名でまだまだこれから感あり。いくつか質問と要望をあげておいた。今までの性能ではメインで使うのは厳しかったけど、少しよくなったみたいで今後に期待。 #aes

posted at 11:24:28

そういうわけで、弊社みたいにデジタル上等!ってのはアメリカでもまだ少数派かも知れません。客席ほぼ満席でした。回線ラベルを配信して欲しいというのは目鱗な感あり。 #aes

posted at 11:21:16

いづれにしても規格間の優劣とか特徴を語るようなWSではなく、デジタルマルチ側対、いまいち乗り気になれないユーザーという感じでした。割と対立鮮明だったよ。 #aes

posted at 11:19:02

あと、ヤマハはEtherSound勢としての姿勢をみせてませんでした。まぁ8way beauty というかflag をshow しないというか。なのでEtherSound勢は無し。 #aes

posted at 11:17:45

でも、完璧にリスニング出来てもたぶん中身は限られてた感じなのでOKということにしておこう。アメリカでもデジタルマルチに苦手意識を持つPA屋が多いようです(サンプル数2) 使ってみれば便利で手放せないのは、うちのスタッフはよく知っている。 #aes

posted at 11:15:25

とうことで見事なループに落いって1時間45分が過ぎたような気がします。司会者の声質がちょっと苦手でまるでリスニング出来ず。フォロー度40%ぐらいか。もっと英語がんばらんと駄目だなー #aes

posted at 11:12:25

ユーザー側:冗長、冗長っていうけどさ、重要なのは信頼性だよ。ベンダー:SPOF(弱点)をつくらないように組めば信頼性は高いよ。・・以下繰り返し #aes

posted at 11:10:08

ネットワーク・オーディオWSの不完全なまとめ パネラーはベンダーからヤマハ、ハーマンQSC、Audinate(DANTE)、たぶんRocknet、ユーザー側からAudioAnalysts他。司会もPA関係のひと。 #AES

posted at 11:03:38

ネットワークオーディオのセッション始まります。#aes http://twitpic.com/l5v90

posted at 05:32:46

パネラー変わって会議モノの自動化など #aes

posted at 04:25:29

興味深いですが、ノートのバッテリーが消れそうです。。 #aes

posted at 04:16:06

司会:つまりAF/AEカメラがカメラマンを助けるように、オートミキシングがエンジニアを補助するのですね。聞き逃し。。 #aes

posted at 04:03:07

人間が指示したミキシングを記録再生することではなく、コンピューターが自動的にミックスを作っていくという意味で「オートミキシング」が語られていることに注意。 #aes

posted at 04:00:41

要素:自動HAゲイン、自動EQ,自動チャンネルエンハンサ、など で、デモ開始。ピアノとベースの2つのチャンネル。10秒くらいでイコライズとゲイン調整が進んでいく。人間がやったようなちゃんとした音になった! #aes

posted at 03:57:48

パワポ。進化したオートミックスは音楽に使えるか?動機:エンジニアのEQ作業を助けること。・人間によるミックスと比較できるレベルに達すること。複数のチャンネルの関係により制御を決定したい。 #aes

posted at 03:54:30

パネラーは劇場系、ライブ系のひとなど。ツアーカンパニーのひとは居ない?聞き逃した。M7CLが写ってる。MIDIでコントロールしてるのかな?あ、スルーした。次世代の自動ミックス用パネルのコンセプトスケッチを提示。オートレベルコントロールのターゲットボリュームがある。 #aes

posted at 03:46:43

測定デモ開始。#aes http://twitpic.com/l4iw0

posted at 00:43:54

既存F特によってノーマライズする機能。マイクデータによる校正とか。#aes

posted at 00:34:40

健康プラグイン。騒音規制などの条件に対応。あ、ちょっと聞き逃した。まぁいいか。あとSTIとかTHDの機能を追加したプロ版を追加。 #aes

posted at 00:32:32

Spectrally Selective Accumulationという技術で測定の安定性を高める工夫をした。Refにはいってない帯域や、直前の結果と大きく異なるデータ(突発的ノイズ)を捨てたり、コヒーレンス・素れっしょるどをかけたりして音楽信号などでの測定精度高めた。 #aes

posted at 00:30:29

Systune の新バージョンは外部DS`Pのコントロール機能を搭載しました。Smaart5みたいなやつですね。でも、EV、リンカス他非常に限られたデバイスしか現時点ではサポートしてない模様です。 あと、バーチャルEQ(測定結果に仮想EQを加算)出来るようになりました。 #aes

posted at 00:20:01

何が得意かというとIRで、これはSmaart5よりも6.1よりも安定して使えます。 ここまで私の印象。#aes

posted at 00:15:53

ちなみにSystuneとはひとことでいうとSmaart Liveみたいなソフトです。まだ新しいソフトなので行き届かないところというか癖も多いので常用はしてません。今のところF特を測るのが苦手な感じですね。フェイズとかもうぜんぜん駄目だし。 #aes

posted at 00:14:34

last update 06/04 20:56
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