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『飯場へ』みいらかんす@miirakansu

Stats Twitter歴
3,025日(2009/11/09より)
ツイート数
92,231(30.4件/日)

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2018年02月19日(月)2 tweetssource

2018年02月18日(日)34 tweetssource

8時間前

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sellerapple@SellerApple

「飯場へ」渡辺拓也著洛北出版、「なにをどこまでやればよいかというルールを定めるのは使用者でありしかも使用者はこのルールをゲームの途中で変えてしまうこともできる」出た!インチキシステム。本書は「勤勉」と「怠け」の概念がいかに権力にとって都合の良いことか気づかせてくれる。

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retweeted at 19:14:26

8時間前

@miirakansu

居留守文庫/みつばち古書部@irusubunko

ブックスタンドプレゼント企画第2回は一旦終了(休止)とさせていただきます。実は材料は3分の1ほど残っているので、まだ制作できるのですが、今つくる時間がありません。「サブロクの板1枚から取れるだけ」と言っていましたが訂正します。すみません。落ち着いたらまたつくります。 twitter.com/irusubunko/sta

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retweeted at 19:03:02

16時間前

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『飯場へ』みいらかんす@miirakansu

大阪市の財政改革は關市政から、大阪府の財政が黒字転換したのは太田府政が終わったタイミングだった。ところが大阪府が「起債許可団体」になったのは、橋下府政から松井府政に切り替わったタイミングだった。借金の表向きの額面と違って、ごまかしの効かない事実を見た方がいい。 twitter.com/hiroyoshimura/

posted at 10:54:12

17時間前

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『飯場へ』みいらかんす@miirakansu

お時間とエネルギーを割いて、拙著について記事を書いて下さいました。ありがとうございます!>《身近な職場の事例に自分なりに置き換えて解釈したりしました。そんな感じの本でした》「飯場へ 暮らしと仕事を記録する」 : シーバス電脳日誌  ロードバイクでサイクリングも blog.livedoor.jp/salmonidae/arc

posted at 09:50:44

17時間前

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ぴよねこ@pi_yo321nya

@miirakansu @omariscommin 記事中の府の主張は採算の話なのに、さも首長が決定に関与していないかのように「府と市の不一致の典型例(だから都構想を)」のように言ってるのもおかしいですよね。
そんなら松井氏が「トップの判断で負担拒否を覆します」と言えばいいんで。
松井氏は教祖のツイートをRTしたきり。

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retweeted at 09:31:36

2018年02月17日(土)8 tweetssource

2月17日

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『飯場へ』みいらかんす@miirakansu

「大阪都構想」という言葉は、構想にもなりきれていない底の浅いものを「構想」であるかのように錯覚させる。ゆえに #大阪都構想 という言葉を、維新関係者の発言の直接引用である場合を除いて、マスコミは使うべきじゃない。いつになったら気づくのだろう。

posted at 07:53:13

2月17日

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『飯場へ』みいらかんす@miirakansu

「大阪都構想」の宣伝文句の一つに「強い広域自治体と優しい基礎自治体」というのがあったけど、基礎自治体の機能を補う存在である広域自治体が「強い」こと自体、基礎自治体の「優しい」を阻害するものなのだから、構想にもなりきれていない、頭の悪い言葉遊びが #大阪都構想 の実像だ。

posted at 07:50:20

2月17日

@miirakansu

ぴの@ppuripha

「大阪映画に刻まれた数々の映像的記憶へのオマージュと消滅の淵におかれた釜ヶ崎で紡ぎだされた夢想から最後のリアルな大阪が浮上する、空前絶後の聖杯物語。どたばた人情喜劇のなかに織り込まれた抒情と秘められた怒り。ひとつのショットに、町やひとの表情と身ぶりをおびただしく折り畳んだ万華鏡」 pic.twitter.com/Km6NZ8mUA3

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retweeted at 07:35:19

2月17日

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『飯場へ』みいらかんす@miirakansu

言ってること変。記事にある府の主張は、文化を軽視し、金になるかどうかで判断する、元の橋下施政の体質そのもの。歯切れのいい人間の「言ってること」と「やってること」のズレを見ないと何もわからないとよくわかるサンプル。市民の判断は常に後手に回るから、気づくのが遅れるだけ被害が広がる。 twitter.com/hashimoto_lo/s

posted at 07:15:39

2018年02月16日(金)11 tweetssource

2月16日

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『飯場へ』みいらかんす@miirakansu

中略《スタジオ収録の情報番組をナマでなく、収録済みコンテンツとして編成することの意味は、ライブ配信に伴うリスクを回避するところにあるはずなのであって、ということはつまり、収録番組の中で出演者が漏らす言葉についての責任の半ば以上は、放送局の人間が負うべきものなのだ。》

posted at 18:57:21

2月16日

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『飯場へ』みいらかんす@miirakansu

中略《だが、収録番組における不適切発言は、「言葉の勢い」や「行きがかり」といった生放送の時に使われる弁解で免罪できるものではない。
 不適切ならカットすれば良いし、ミスがあったのなら撮りなおせば良い。編集ができるというのはそういうことだ。》

posted at 18:56:08

2月16日

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『飯場へ』みいらかんす@miirakansu

…であるから、時に激越な表現に頼ってしまったり、ただし書きとしてつけ加えておくべき限定辞をうっかり省略してしまう。であるから、生放送の番組から飛び出す不規則発言や不適切コメントは、ある程度割り引いて受け止めてあげないといけない。…

posted at 18:49:56

2月16日

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『飯場へ』みいらかんす@miirakansu

ここの辺りが個人的にとても面白かった。>《テレビ出演は、緊張を強いられる経験で、それゆえ、出演者が口を滑らすのは珍しいことではない。/出演者は、自分の考えや感想を、限られた秒数で端的に伝えなければならないという強いプレッシャーに晒されている。… business.nikkeibp.co.jp/atcl/opinion/1

posted at 18:48:41

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