文殊師利大乗仏教会事務局ツイートの並び順 : 新→古 | 古→新 表示するツイート : 全て | Replyを除く | Mentionを除く
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» 2012年02月
ゲンギャウのお弟子さんたちです。日本のみなさま先生をよろしくお願いします。 http://t.co/j8cocDk4 posted at 11:25:13 @zeroone18 仏法も仏教も同じ意味です。 posted at 01:10:44 みなさまのおかげでゴマン学堂から選りすぐりのゲシェーたちが日本別院に居られます。インドは遠いですが、広島は日本国内どこからでもすぐお参りできる距離ですので、みなさま時々日本別院にどうぞお参りください。 posted at 00:11:38 明日お寺を離れてまた仕事が落ち着いたら勉強に来ますと言ったらリンポチェがこのお話をしてくださいました。 posted at 00:07:21 以上ケンスルリンポチェの今日の教えです。 posted at 00:03:26 この教えにあるように、善業を積もう積もうと思うだけではだめで、毎日少しずつやることが大切です。 posted at 00:02:28 「仏法をきちんと実践してない。してないな、と思い今に至ります。私の伝記はこれだけです。」 posted at 00:00:36
「次にこれからは仏法を実践しよう。しよう。と思い数十年が過ぎました。」 posted at 23:59:04 「仏法を実践すべきである。実践すべきである。と思い最初の数十年を過ごしました。」 posted at 23:57:48 グンタンリンポチェはおっしゃっいました。「私の人生は大きく分けると三つあります。」 posted at 23:56:06 弟子があまりにもしつこくお願いするので、グンタンリンポチェも「仕方ない。じゃあ私の人生について教えてやろう。」とついには折れました。 posted at 23:54:22 弟子は「そんなこと言わないでください。みんなが必要としてるのです。」と何度もしつこくお願いしたらしいです。 posted at 23:52:19 グンタンリンポチェは「何も特別なことはないのでそんなものは書かなくてよろしい」と言われたそうです。 posted at 23:49:59 ケンスル・リンポチェのお話。ゴマン学堂の教科書を書いたグンタン・リンポチェの弟子が、「お師匠の伝記を残したいので教えてください」と言ったそうです。 posted at 23:47:36 ゴマン学堂からのツイートも今晩限りですが、詳しくはまたサイトのブログなどに反映します。今回はちょうどお休み期間中でしたので次回はもっとディープな取材をお楽しみに。 posted at 21:46:16 ゴマン学堂の本堂です。 http://t.co/6vtCZ1TH posted at 20:24:03 本山から21ターラーのタンカを拝領しました。 http://t.co/UVAh8Pto posted at 17:12:46 お寺が支給してくれる朝ご飯です。パンとお茶、そしてバターとジャムです。 http://t.co/55ZHHPNN posted at 11:13:41 僧院の敷地のなかには僧侶以外は住んではいけません。女性や家族や友だちなどはお寺のゲストハウスなどに泊まります。 posted at 11:03:19 本来チベットの僧院では法要の時以外には食事を僧院に支給しません。各自で家族からの仕送りや近隣の支援者から食材をもらいなんとかします。しかし南インドでは家族や支援者も近所にいないので、僧院が僧侶たちの食事を支給しています。 posted at 10:58:48 デプンがあるところにサキャ派のお寺もあり、またロセルリンとゴマン学堂の二つも土地はいりみだれています。 posted at 10:50:01 現在ガクパ学堂以外はすべて南インドのモンドゴッドのチベット亡命キャンプに復興されてます。ガクパ学堂はデリーにあります。 posted at 10:46:01 デプン寺にはゴマン、ロセルリン、デヤン、ガクパという四つの学堂があります。すべての学堂はそれぞれ独立した組織ですべての学堂が共通して運営する組織として、デプン・ラチというのがあります。 posted at 10:39:26 いろいろな鳥の鳴き声、時刻を知らせる銅鑼の音、経典を暗記するお坊さんの声、デプン寺の朝がはじまりました。 posted at 10:32:09 ゴマン学堂ではこのお寺で学んだはずの人が自殺し、なんとも残念だと教授クラスの人は考えていますが、若者のなかには彼らは勇者であると考えている人も沢山います。ただしやはり仏教の教えでは得難い人身を無駄にしてはならないということが最も大事なことのようです。 posted at 01:03:02 リンポチェによれば、チベット問題は一夜にして変わるような簡単な問題ではないし、すべての問題が解決した後にダライ・ラマ法王の帰還があるとのことです。 posted at 00:54:01 以上がケンスルリンポチェによる一連の焼身自殺に対する見解です。 posted at 00:49:04 若者たちは無意味な行為を即刻やめるべきであり、中国政府も圧政を即刻やめるべきだ。日本をはじめ外国の人たちはこのような悲劇が起こらないように協力してほしい。 posted at 00:46:53 いまのチベット人の若者は自暴自棄になってはいけない。そして中国政府も少し圧政をゆるめるべきである。日本のみなさまもそう考えて欲しい。いままで本当に多くの人が死に続けてきた。もうそうならないように一歩ずつ歩むしかない。 posted at 00:44:19 釈尊が布施のために自らの肉体を施す行為といまの焼身自殺はまったく違う。チベットの若者たちはもっと仏教をちゃんと学ぶべきだ。いまチベット人がひとりでも減るということ自体が悲劇なのであり、若者たちはチベットのおかれている状況を正確に知るべきである。 posted at 00:40:17 中国政府に抗議しても殺されるだけで、チベットの若者はもっと考えた方がいい。「ダライ・ラマ法王がチベットに帰還して欲しい」と彼らは叫んでいるが、法王を拉致されたらチベットは終わり。 posted at 00:35:29 いまはチベット人ひとりの命がなくなるだけでも、悲劇である。何故ならそもそもチベット人は少なく、チベット人が減るのは中国政府の思うつぼで、焼身自殺はチベット人社会に損失であるが何も得になることはない。 posted at 00:29:00 またリンポチェによれば若いチベット人たちは焼身自殺をしてチベット問題が解決すると浅はかな考えをもつべきではない。もしそんなことで解決するのなら、とっくの昔に多くの人が死んだ時に解決しているはず。 posted at 00:26:16 ケンスルリンポチェによれば自殺は殺人と同じ罪業を積むことになるので、自殺は決してしてはいけないことだとのことです。 posted at 00:22:46
ゲンロサンによれば焼身自殺という方法をとるのはいささか性急すぎるし、忍耐が足りないとも思うが、ゴマン学堂に一時いた人もいて、みんなとても複雑な気持ちであり、またこの悲劇が中国政府のやり方に原因があることだけは間違いないとのことです。 posted at 23:08:33 ゲンロサンの弟子です。甥っ子も沢山います。 http://t.co/l4oGsPAC posted at 22:55:45 ゲンロサンにモモを大量にご馳走になりました。 http://t.co/TDb9nHih posted at 22:51:32 @DalaiLama 快適さや平安の究極の源は私たちの内にあります。 posted at 22:48:57 @kazumatsu2672 数え年です。生まれた時が一歳でお正月がきたら二歳になります。 posted at 17:57:07 本山で日本から来たというとみんな震災はその後大丈夫ですか?と心配してくれてます。遠く離れていても心ある人は沢山いますね。 posted at 15:34:32 ケンスル・リンポチェ・テンパ・ゲルツェン師とゲシェー・ペマワンゲル師(左)、ツクノル師(右) http://t.co/zjkI6A67 posted at 15:25:29 ゴマン学堂学堂長ユンテン・ダムチュー師が「日本のみなさまによろしくお伝えください。震災からのいちはやい復興をお祈りしています。」とのことです。 posted at 15:01:18 アボから: 日本のみなさま、もうすぐ日本に帰ります http://t.co/wujP6f9Y posted at 12:15:29 ゲレク師やアボが住んでいるハルドン学寮です。最初の頃に建てた建物でいまは雨漏りでお経が濡れないように一苦労です。現在ゲレク師がお部屋で瞑想中です。 http://t.co/pGp9XGHw posted at 11:39:37 1959年以降インドに亡命したお坊さんたちは最初バクサドールという場所で宗教活動を再開しました。その後本土では文化大革命などがありチベットに戻る見込みがなくなりました。 posted at 11:32:50 ハルドン学寮の集会堂が現在建設中です。いまはまだお金がないので寮の建設の見込みがたっていません。 http://t.co/9x41KJG8 posted at 11:21:07 モンドゴッドは最初こんな風な原野でしたが、僧侶全員で開墾しました。最初ゴマン学堂には60人、ロセリン学堂には200人しか僧侶はいませんでした。 http://t.co/psCkPXH5 posted at 11:17:55 こちらは主に夜使うための法苑です。電気はすべてソーラーパネルで昼に充電しています。 http://t.co/plYkKjxp posted at 11:00:06 ダライ・ラマ法王の玉座の後ろに釈尊とナーランダー僧院の賢者、ジェ・ツォンカパ、ジャムヤンシェーパ、ターラー菩薩と護法尊が描かれています。 http://t.co/ShVmqPlk posted at 10:55:14 ゴマン学堂法苑(チューダ)。中心にはダライ・ラマ法王の玉座。いまはお休みですが普段は僧侶全員が問答をします。 http://t.co/rho4mfrl posted at 10:49:07 最近はロシアやモンゴルではお坊さんたちが増えたのでゴマン学堂でゲシェーになってあちこちに呼ばれる人も沢山いるらしいです。 posted at 00:48:55 昨年から何回か来られているゲレク師は現在瞑想中のためしばらく会えません。ご本人は日本に来られる予定でしたが学堂長から本山の仏典の講師が少ないのでしばらくは本山で後進の指導をしなくてはならないそうです。 posted at 00:45:42 仏壇のお正月飾りも今年は自粛してちょっとだけです。 http://t.co/Gxsl3ihO posted at 00:13:23 普段は結構騒いでやんちゃな小さいこどものお坊さんたちも今年は静かに部屋で勉強したりして過ごしています。 posted at 00:09:59 ケンスルリンポチェはこのお正月で80歳になられました。チベットから一緒に亡命してきた9人の僧侶のうち、いま存命なのは残り2人しか残っていません。 posted at 00:07:35 3/1から3/8の大祈願祭は今年はガンデンで行われます。日本別院も同じスケジュールです。 posted at 00:04:24 今年のゴマン学堂のお正月は追悼のため「新年おめでとう」と言わない、お正月料理を作らないなどで僧侶のみなさんは自坊でひっそりと過ごしています。 posted at 00:02:01
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last update 06/04 20:59
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