|
Twilog ホーム
» @myung_dt
» 2010年03月08日
蝦夷地に行ったら、みんな、自分が自分の殿様なんだぞ って言葉いいなあ posted at 23:55:29 ただ自分は、『百年の孤独』に対してああいう見方はせずに読み終わった部分もあるから、いつか読みなおそうかと思う posted at 23:46:24 解説も、これからの安部公房を読むにあたっての指標になりうる部分をたくさん含んでいて非常に良かった posted at 23:45:47 安部公房『友達・棒になった男』読了。大体が小説をもとにした戯曲だけれども、舞台化するにあたって変わっている部分も多くて楽しく読めた。戯曲は初めてだったのだけど、まあとにかくすらすらと読み進むものなのだなと posted at 23:43:18 この寒さは雪のせいだなといいつつ指輪をごしごしすればいいことあるかな posted at 21:37:12 外が吹雪いてる posted at 21:34:21 ついでに手元になくしてた潜在復活リリムと造魔ハトよめの画像を保存しなおした posted at 21:13:20 mixiの設定を色々といじった。外部ブログ指定も解除。mixiからみにきている人は注意してね posted at 21:12:32 そういや今日は夢に安部公房が出たんだけど、俺は一緒に車に乗りながら一生懸命Google Earthの説明をしていた。家に着いたら奥さんに怪訝そうな顔で追い返された。真知さんの顔を初めて見た posted at 20:48:18 FCのDQ3と4はテキストのバグり方が似ている。これはSFCではあまりない感じ posted at 20:26:13 ヒテッマン氏のDQ4を見直しているが、最初からとばしてたなあ posted at 20:23:30 メシクッタ王妃 posted at 20:20:05 フライはささみが至高だと思う posted at 19:50:09 夕飯:ささみとエビのフライ posted at 19:49:47 五人囃子の笛太鼓とは、ホイッスルやバウロンのことだったんだな posted at 19:37:08 どら焼き作ってるところ多いなー posted at 19:32:44 どら焼きうめえ。なんだこのあんは・・・小豆なのに、クリームっぽい。いや原料見たら入ってるな posted at 19:28:38 戯曲もっと読みたいなあ。まあ今のところ安部公房のがもう一冊あるからいいんだけど posted at 19:24:01 五人囃子をアイリッシュ編成にしてはどうかというお告げを授かった posted at 18:53:55 こういうセリフを作れる人になりたいものだ posted at 17:52:39 唯一神は嫌いだけど、セリフはすげえかっこいいと思う posted at 17:51:04 アスタロトが、アシュターとイシュタルに分離するイベントとかね posted at 17:41:42 セトと合体して ってのを採用するあたり、アトラスのセンスはとてもいい。真2はそういう話の宝庫だから、神話好きの人は震えるんだ posted at 17:40:31 スパイスどころか、とんでもない悪魔に変身しますがな posted at 17:37:35 なんか前にも似たようなことを言ったような気がするがまあいい posted at 17:34:27 わたし アイ・マイ・ザイン はりきってメギドアーク セトの合体は スパイスかもね posted at 17:34:06 例年通りなら三月は精神的にいやなはずなのに、今年は体調が悪い。今年はフィジカルな方面で改革を考えるのだろうか・・・? posted at 17:31:25 ブルーマンときいても、船乗りをおそう亡霊しか浮かばない posted at 17:27:15 ホイッスルを唇の端でかまえる人をたまに見かけるが、吹きやすいのだろうか・・・? 変なクセがつきそうでやる気になれない posted at 16:53:12 初恋は麻酔の味 って小説ありそう posted at 16:43:10 しかしほのかな顎の痛みがとれん。まだ完全に風邪が治ったとはいいがたいが、続くようなら歯医者だなあ。 posted at 16:42:27 淫香の目覚め posted at 16:38:16 文字だけ変わって文法などはそのままというと、Pat Metheny GroupのImaginary Dayに使われていた文字を思い出す posted at 15:26:36 皮膚はむくりと起き上がると、自分の中に詰め物をし、収録に出かけた。残された方は風呂に水を張り、そこに浮かんだ。そんな生活が数カ月続き、やがてそのゾウリムシは下水道におり・・・ なんてことを考えたが、別にまいんちゃんじゃなくてもよかった posted at 15:23:14 まいんちゃんはある時、自分の皮膚がぶかぶかになっていることに気付く。ほっぺたを両手でぐりぐりしてみるとうしろから皮膚がぺりぺりっと裂け、脱げることに気付く。服を脱いで急いでさらに皮を脱ぐと、綺麗な自分の皮膚に対し、鏡に映った自分はゾウリムシを巨大にしたような奇妙な姿をしていた。 posted at 15:19:32 ゲゲゲの女房 ってタイトルはずるいな。気になるもの・・・ posted at 14:56:12 @Panorama_island 勅使河原宏監督なので、実際には関わっていないのではと思います。が、もともと接点はあるはずなので、ある程度意思の確認はしていたのではないかと思います。脚本も安部公房となっているので、ある程度いじってるかもしれませんね posted at 02:18:29 榎本さんが安部公房口調になってて笑うしかない posted at 02:07:15 @Panorama_island 映画は自分も興味があって探しています。ちなみに地元のTSUTAYAはなかったですねw 他人の顔なんかはちらっとネット上で一部だけを見たんですが、ぞくぞくきて見たくなりましたよ・・・ posted at 01:54:18 しょっぱなからふいた posted at 01:51:52 さて読んでくるか posted at 01:48:15 @Panorama_island んーそこがわからないんですよね・・・本来なら図書館とかにあってほしいものなんですが・・・ posted at 01:42:11 なにげに映画の『他人の顔』にも出ているんですね posted at 01:38:26 田中邦衛が安部公房スタジオにいたことは有名だけれども、当時の話をしているような資料はないものかのう posted at 01:36:07 棒とか小学校の劇でやればいいんだ posted at 01:23:43 というより、情景はやっぱ舞台になって浮かぶね posted at 01:20:43 まあ安部公房の文章も会話文の比率が高い作品があるから、今のところ面白く読めているな。さすがに小説ほど五感に突き刺さってはこないが、このセリフのセンスは安部公房だ posted at 01:18:26 しかし、これから読む榎本武揚は、まだ小説を読んでいない。手元にはある。そういった意味では楽しみ posted at 01:15:17 戯曲という観点にたつと、ややわかりやすくする必要があるのだろうか、と棒になった男を見ていて思った。が、当時の自分なりに改めた結果かもしれんし・・・ posted at 01:12:56 そもそも安部公房で鞄といえば、『笑う月』のが先に浮かぶはずなんだ posted at 01:11:13 鞄は、「家」という短編に同じ先祖というモチーフがあったけど、それだけではないだろう。「時の崖」は同名で、「棒になった男」は「棒」をやや磨き込んだ感じ posted at 01:10:15 棒になった男を読み終えたところで一旦休憩。あと榎本武揚を読んだらこの本おしまいじゃないか! はやいよ! posted at 01:06:02
|
last update 02/09 19:00
ツイート検索
Recent
Archives
Friends
Hashtags
Stats・Feed |