posted at 11:53:33
posted at 21:12:20
身体的虐待判別ソフトとすべきだな。 RT @kuu56: やけどや痣がつくようなケースだけが虐待じゃないぞ!:児童虐待判別ソフト、試験運用…受傷状況で算出 http://t.co/6VincW0 via @yomiuri_online posted at 03:07:07
@kuu56 …っていうか、心病んだ家族を、克服するまでの長期にわたって献身的に支え続けることのできる家族やパートナーなんて実在するのだろうか、するとしたらその人は共依存者であって、かえって病の回復の妨げになっているのではないだろうか。 posted at 04:52:41 自然なことだけど、成人にそれやられて耐えられる相手はそうはいないと思う。できれば専門職相手にした方が無難。 RT @kuu56: 有り体に言えばそれは比定しない。人生の初期段階で一番与られて然るべきものをスポイルされてる訳だから。人間として自然な事だと思うけど。 posted at 09:34:21 言いっ放し聞きっ放しであることと家族的であることは自助グループにおいて共存するよ。 RT @kuu56: @naa_san 言いっ放し聴きっぱなしの自助グループは家族的なものとは全然別物だと思うけど。渡井さんの日向ぼっこみたいなのも自助グループとするなら話は別だけど。 posted at 09:37:40 子どもが母親に甘えるように完全に依存する、というイメージかな。 RT @kuu56: .@naa_san 違和感覚えながらもなんとなく乗っかったけど、そもそもなあさんが言うところの「べったり甘える」というのはどの程度のことなの?話はそれからだね。 posted at 13:06:53 了解。でもそれ、難しいよ。私たちには。べったり甘えすぎたり、遠慮しすぎたり。 RT @kuu56: 俺はそういう意味合いではなく普通に甘えたり甘えられたり…かと言って束縛しあうような病的共依存的関係でもない、そういう関係性かな。 posted at 13:38:23 ああ、ごめん、申し訳ない。 RT @kuu56: まず、「私たちには」で一般化するのはやめて欲しいな、確かに被虐待児やACに共通項があるのは承知してるけど。RT @naa_san: 了解。でもそれ、難しいよ。私たちには。べったり甘えすぎたり、遠慮しすぎたり。 posted at 13:49:18 私があまりにも人と適度な距離で親しくなることができないので、「元被虐待児にできるもんか」と思ってるところがあるのかもしれない。ごめんなさい。 RT @kuu56: まず、「私たちには」で一般化するのはやめて欲しいな、確かに被虐待児やACに共通項があるのは承知してるけど。 posted at 13:53:45 自助グループを帰る家のように感じたり、自助グループでだけ会う人たちが、自分の家族のように思えてきたりすることもあるんだよ。 RT @kuu56:「言いっ放し聞きっ放しであることと家族的であることは自助グループにおいて共存するよ。」ってのも俺には理解し難い posted at 14:19:53 なしでも。ない場合も結構ある。フェローは必須ではない。 RT @kuu56: ミーティング後のフェローシップ無しで?RT @naa_san: 自助グループを帰る家のように感じたり、自助グループでだけ会う人たちが、自分の家族のように思えてきたりすることもあるんだよ。 posted at 14:34:14 ある程度転移がないと治療が進まないって説もあるけど。 RT @kuu56: これは逆だと思う。専門職のスキルを借りるのはあくまで治療のみに徹した方がいい。下手に感情転移拗らせたらもっと辛くなる。ドライで寂しいけどね。RT @naa_san:http://bit.ly/fA6fXz posted at 14:38:00 ミーティングのキモは「分かち合い」だし。輪になって、人の話を聞いて、人の話の中に自分を見つけること、他で話せなかった話をすること、その「場」の空気… RT @kuu56: 必須ではない事は承知してるけど、そう感じる人もいるだろうね。みんなそれぞれだし。 posted at 14:44:26 そうねえ。治療者に力量がなければ危険なことはあるかも。 RT @kuu56: 基本的なラポールがあればいいぐらいのほうが無難だと思うけどなぁ。まぁ、これも医師やセラピストによってケースバイケースかと。RT @naa_san: ある程度転移がないと治療が進まないって説もあるけど。 posted at 14:52:01 え?その2つ違うの? RT @kuu56: 「分かち合い」には少し懐疑的。輪になって~以下は同意。RT @naa_san: ミーティングのキモは「分かち合い」だし。輪になって、人の話を聞いて、人の話の中に自分を見つけること、他で話せなかった話をすること、その「場」の空気… posted at 14:57:20 「違いを探さないで、同じところを探そう」というスローガンをお勧めします。 RT @kuu56: 言いっぱなし聴きっぱなしだと中には「それちがくね」ってこともあるけど、その気持を伝えることは出来ないでしょ。俺はそういうの「分かち合い」と思ってないから。 posted at 15:08:01 話してる最中に「それちがくね」とかつっこまれたら、ミーティング成立しないよぅ(泣) RT @kuu56: 言いっぱなし聴きっぱなしだと中には「それちがくね」ってこともあるけど、その気持を伝えることは出来ないでしょ。俺はそういうの「分かち合い」と思ってないから。 posted at 15:09:48 @kuu56 ミーティングに通い始めたばかりの人は、人との違いばかりが気になるものなんだって聞いたことがある。「こんなとこ自分のいる場所じゃない」と。それでもがまんして通い続けると、違いが気にならなくなって、同じところが見えてくるんだって。 posted at 15:36:12 無理に勧誘しているつもりはないよ。そういう話があるよってだけ。宗教=悪的な表現もどうかな。 RT @kuu56: その文言だと宗教の勧誘を受けているのとそれほど違わない気がするよ。言葉きついかもだけど。 posted at 15:52:44 ミーティングにおける「分かち合い」は「傾聴」に近いイメージなんだ。相手がプロでなくても、ルールがあるから安全に話せる。お互い信頼し合う。 RT @kuu56: 「対話」しないと「分かち合い」も生まれないと思うんだけど。傾聴はまた別の話かと。 posted at 15:55:49 逆洗脳つか古い価値観解体する必要があるから、抵抗があってもしょうがないかもね。 RT @kuu56: その文言だと宗教の勧誘を受けているのとそれほど違わない気がするよ。言葉きついかもだけど。RT @naa_san: @kuu56 http://bit.ly/gG32xH posted at 15:59:16 機能不全家庭の「見るな・話すな・感じるな」だっけ、ルールに反することをやるから。 RT @kuu56: それはどういう意味なのかな?RT @naa_san: 逆洗脳つか古い価値観解体する必要があるから、抵抗があってもしょうがないかもね。 RT @kuu56 posted at 17:02:40 そうですね。空さんに言いっぱなし聞きっぱなしのグループの良さも認めてほしくて、少し言いつのりすぎてしつこかったかもしれません。 RT @as_mic RT @taiwahou @kuu56 posted at 19:19:37 かもしれない、と思ってるよ。 RT @kuu56: それは知らないけど、今までの文脈からだと俺が価値観解体するのに抵抗を感じている、が故に自助グループに対して批判的、ともとれるから質問したんだけど。RT @naa_san: http://bit.ly/fjEpWl posted at 20:47:12
素敵だなあ。映画みたいな雰囲気があるね。 RT @kuu56: 拙い写真ですけどまとめてみました '96 http://bit.ly/igmOsL #photo #photojp posted at 00:28:51
@kuu56 電子カルテについて私が見聞きした話。電子カルテ化推進はIT事業者への利益誘導らしい。利用者(医療機関)の意見が反映されず使いづらい、医師の事務処理負担が過大、数年で入れ替えせねばならず慣れるまで大変、といった声がある。 posted at 01:33:49 @kuu56 レセプト(診療報酬請求)電子化の義務づけ(=電子カルテ利用の強制)の方針が政府から出されたのに対して、医師からは反対の声が多く聞かれた。それには、使いづらいとか仕事が増えるとかいう理由もあったろうが、経済的な負担と電子カルテのシステム学習の負担も大きかったようだ。 posted at 01:39:36 @kuu56 特に、高齢の医師が一人でやっている診療所などでは、電子カルテ導入の費用負担に耐えられない(減価償却できない)とか、強制されても電子カルテを使えないといった理由から、レセプト電子化が実行されたら診療所を閉鎖せざるをえないという声があがっていた。 posted at 01:43:08 @kuu56 ちなみに電子カルテでは音声入力は使用されていない(と思う、たぶん)。音声入力は、現在のところ、静かな場所での「朗読」ならかろうじて実用になるレベルらしい。会話の話者を特定して記録することは現在の技術ではまだ無理だろうと思う。特に会話がかぶったりしたら。 posted at 01:48:41 @kuu56 昨今の医療崩壊からは、診察の録音は医師はむしろ「望むところ」という印象を受ける。録音するとなったら患者の方がうまく話せなくなるのではないだろうか。ただでさえ医師の前では緊張する人も多い。密室だからこそ、打ち明けられること、相談できること、というのもあろう。 posted at 01:53:53 @kuu56 患者が電子カルテの内容を家で見るためには、たぶん高価なPCとソフトの購入と、難解な操作の習得が必要。しかもメーカー間で互換性がないので、他の医療機関にかかるとそのシステムは使えない、とかいう話になるんじゃないかと思う。 posted at 19:06:40 @kuu56 互換性を重視するなら記録はプレーンテキストで、画像はjpegで、いっそWebアプリにでもすればいいような気もするけど、それだとハードやソフトを売れないわサーバ管理が大変だわで、メーカーが嫌がる悪寒。 posted at 19:09:00 @kuu56 ご紹介のシステム、ツッコミ所満載な気がする。キーボード打つよりハンドマイク持つ方が楽って本当?とか。医学用語辞書ならATOKとかでも出てるよね、とか。診察室が静寂な環境とは限らないし、複数話者の区別もたぶんできない。実用性が高いとはまだまだ思えないな。 posted at 19:17:12
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last update 06/04 17:57
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