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@nanbashura

難波修羅@nanbashura

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2014年11月19日(水)9 tweetssource

11月19日

@nanbashura

あいこい@ikoishy

必要だと思うんだけど、そもそも根本的に人命を危険から回避するロボットをメインに組み立てて欲しいところ。で、それらは災害救助とか日本の地理的特殊条件に適合したガラパゴスなものを希望。 / “防衛省、「高機動パワードスーツ」開発へ−自…” htn.to/onXJEj

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2014年11月16日(日)1 tweetsource

2014年11月15日(土)6 tweetssource

2014年11月14日(金)29 tweetssource

11月14日

@nanbashura

斉藤久典@saitohisanori

もしも「名目成長率2%」が20ヶ国で合意されたら、これは歴史的と思う。個人的には71年のニクソン・ショック、85年のプラザ合意、08年のバーナンキによるQEなどに匹敵する出来事のように感じている。

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11月14日

@nanbashura

小鳥遊りょう(jagurimath)@jaguring1

幸運なことに、科学技術の進歩は非常に"予想"がしやすい。「どの技術が進歩するか?」の予想は難しくとも、全世界のうちどの程度の進歩をするか?は予想がしやすいし、どっちの方向へ進歩するか、もある程度は予想が可能だ。さっき呟いた「汎用化」の方向性は一つとしてあるだろう。

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11月14日

@nanbashura

小鳥遊りょう(jagurimath)@jaguring1

情報が大量に溢れる社会。それが現代社会だ。「ビッグデータ時代」と「機械学習」も非常に相性がいい。もちろん問題点もあるが、年々と改良がくわえられていっているのが現状だろう。そして改良がくわえられると、途端に汎用的な手法に化けることがある。ここにも「汎用化」が隠れている。

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11月14日

@nanbashura

小鳥遊りょう(jagurimath)@jaguring1

科学技術によって様々なことが汎用化していく予兆はもうすでにある。一つはスマホ。一台で沢山のことが出来る。3Dプリンタ。一台で沢山の物が作れる。iPS細胞。一つの細胞が多種多様な細胞に化ける。汎用ロボット。一台のロボットで沢山のことがこなせる。機械学習。これは「汎用技術」である。

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11月14日

@nanbashura

小鳥遊りょう(jagurimath)@jaguring1

人工知能やロボットによる労働奪取問題で「今はまだ心配しなくていいだろう」って意見は、なんというか、1970年ごろに「まだ少子高齢化の心配をしなくてもいいだろう」って考えていた人たちと共通性があると思っていて、だから僕は強く訴えてるんですよね。

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11月14日

@nanbashura

小鳥遊りょう(jagurimath)@jaguring1

人工知能やロボットによって仕事が奪われるという問題は「直接的奪取」と「間接的奪取」の両方を考えなきゃいけないと思うが「間接的奪取」について見落とす人はかなり多いという印象。例えばロボットが餃子を作るようになって、職人の餃子が売れにくくなって、仕事が成り立たなくなるって流れとか。

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11月14日

@nanbashura

小鳥遊りょう(jagurimath)@jaguring1

あと、やっぱり人間の仕事が奪わるか?って話をする時に、「Aさんのやっていた仕事が機械に置き換わることによる労働奪取問題」しか目が言っていない気がする。実際はこれに加えて「Bさんの仕事が機械化されて生産性が高くなって、間接的にAさんの仕事が奪われる」ってことだってあると思うが。

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11月14日

@nanbashura

ゆきひこ@aircon28

今後企業の少数精鋭化はさらに加速してゆくだろう。その結果、平社員なのに管理職的なことをやることになり、人が少ないため突発的な事態には対応しづらくなりその責任が個人に背負わされることでメンタル的にかなり危険なことになることは間違いないと思う。

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11月14日

@nanbashura

ゆきひこ@aircon28

@aircon28 我々の知っている仕事の多くは、我々が仕事をしている人と会ったことで知るわけだ。つまり大半は対人の仕事である。対人の仕事はまだ機械化されにくい分野なんだってば。その後ろにある仕事を我々は知らない。

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11月14日

@nanbashura

ゆきひこ@aircon28

@aircon28 我々は何種類の仕事を知っているのだろうか。その知らない仕事が消えた時それに気づくことができるのだろうか。仮に知っていたとしても失われた仕事は人の記憶から思いの外早く消えてしまう。過去機械化で無くなった仕事は殆ど無いと言う人はそういう観点が足りない。

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11月14日

@nanbashura

ゆきひこ@aircon28

@aircon28 なだらかな山になってゆく。そのまま続くと山は極限まで平らになりそうなものだが0になると破産するのでゲームオーバー。一度でも0円になると退場なので結果としてグラフはちょうどL字型の構造になる。これは何を言っているかというと丁半博打はいずれ身を滅ぼすということだ。

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11月14日

@nanbashura

ゆきひこ@aircon28

簡単なシミュレーションだが、多数の人間が100円持っているとする。コインの表が出れば+1円、裏が出れば-1円。これを繰り返すと状態はどうなるのか。よくある意見として、この状態を維持するというものがある。これは誤りだ。絵的には100円の箇所に集まっていた針がどんどん潰れて行き、

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11月14日

@nanbashura

ゆきひこ@aircon28

ニューラルネットワークはニューロン数を増やすことで、より複雑な世界にも対応できる。これは原稿用紙の枚数が多いほど世界をより正確に記述できることに近い。だが実世界の複雑さに比べて脳のニューロンの数は少ないように感じる。世界を記述する部分は使いまわせるような言葉なのだろう。

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11月14日

@nanbashura

ゆきひこ@aircon28

計算機は力づくの計算、生命は高度な知性というイメージは誤りだ。生命が知性を獲得した経緯を考えれば分かる。我々はただひたすらサイコロを振って、自然の持つキャパシティの範囲内に収まるよう淘汰されていっただけだ。これを力づくと言わずしてなんというべきか。

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2014年11月13日(木)1 tweetsource

2014年11月12日(水)16 tweetssource

11月12日

@nanbashura

秋田紀亜@akita_kia

お金を借りているのは、お金をない人ですよね。あとはお金がない企業。お金を貸しているのは、当然お金がある金持ちですね。つまり、お金がない人や企業には地獄で、お金がある人や企業にとっては天国な状態、これがデフレで、日本では過去15年続いた訳です。(念の為、これは秋田による補注)

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11月12日

@nanbashura

秋田紀亜@akita_kia

つまり、デフレになると、名目金利をゼロにしても、物価は下がるから、インフレ率を差し引いた実質金利は上がるわけですね。これが、お金を借りている方からしたら、痛い訳です。消費・投資も減るから、所得も減る訳で、ダブルパンチになるんですね。

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