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名郷直樹@nnago

Stats Twitter歴
2,691日(2010/05/10より)
ツイート数
6,935(2.5件/日)

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2017年09月19日(火)3 tweetssource

9月19日

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新城拓也@shinjotakuya

「講演する時の医師の立場が小さくなり、「患者4割、家族4割、医師2割」の心情で話すようになった。(中略)曖昧な自分に白黒つけたいと焦っていた私を救ってくれたのは、やはり人との出会いだった」とありました。

Retweeted by 名郷直樹

retweeted at 12:11:59

9月19日

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名郷直樹@nnago

政策的に、子供手当てを。学費無料化を。職員健診なんてむだなことより労働時間の短縮と長期の休暇を、高齢者の健康より日々の幸せを。増税していいからちゃんと税金使う仕組みを。以上

posted at 11:14:58

9月19日

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名郷直樹@nnago

また選挙になるらしい。やることははっきりしている。自民党、小池新党以外で最も当選しそうな人に投票する。これ以外にない。

posted at 11:10:25

2017年09月15日(金)2 tweetssource

9月15日

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名郷直樹@nnago

たまたま家族の誰かが録画していたので見ただけなのだが、セトウツミ、すごい映画だった。河原にある階段の途中に座って話している、それで十分。

posted at 21:51:30

9月15日

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名郷直樹@nnago

仕事において、やりたいことだとか、やりがいがあるとか、好きとか、そんなことはまったくどうでもよい。30年以上続けてみてようやくわかったことは、別にやりたいからやったわけでもなく、やりがいがあったから続けたわけでもない。好きか嫌いかといわれても、今やどんな仕事も嫌いというしかない。

posted at 21:47:48

2017年09月10日(日)1 tweetsource

9月10日

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高世秀仁@cream2

病気にならないこと、寝たきりにならないこと、死なないことを目標にすれば失敗する。私たちは必ず病気になり、寝たきりになり、死ぬのだからなるのだから。目標は人生を全うすること。病気になっても、寝たきりになっても、死を目の前にしても精いっぱい生きることを応援する。それが目標。

Retweeted by 名郷直樹

retweeted at 21:29:26

2017年09月09日(土)1 tweetsource

2017年09月01日(金)1 tweetsource

2017年08月27日(日)1 tweetsource

2017年08月19日(土)1 tweetsource

2017年08月15日(火)1 tweetsource

2017年08月14日(月)2 tweetssource

8月14日

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名郷直樹@nnago

病名と数字、この時間を生み出さない同一性と、時間を生み出す同一性である個別の患者のギャップをどう扱うか。これはこれから取り組んでいく最終的な課題だと思う。前者に実体はないというようなことがうまく伝わるかどうか。これは社会全体のパラダイムチェンジを必要とするのかもしれない。

posted at 21:33:00

2017年08月13日(日)5 tweetssource

8月13日

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名郷直樹@nnago

現象を一義とする構造主義医療は、出来事としての記述である中動態とうまく接合できる気がする

posted at 19:33:02

8月13日

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名郷直樹@nnago

もし自分らしさというようなものがあるとしたら、それは時間を生み出す形式としての自分らしさというものでしかありえない。しかし、なかなかそうはならなくて、元気だった時の自分、病気でなかった時の自分が、自分らしさに思えてしまう。

posted at 19:32:00

8月13日

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名郷直樹@nnago

多くの患者は、このことばであたかも固定されて生き続ける自分、あるいは時間を生み出さない自分という勘違い、概念と、時間を生み出す形式という現象としての自分の間に、どうやっても引き裂かれてしまう。

posted at 19:28:31

2017年08月12日(土)1 tweetsource

8月12日

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名郷直樹@nnago

急性疾患が重なった際などの悪化に対する血糖治療と慢性期の血糖治療は別に考えて議論したほうがいいというのはその通り。ただ低血糖による入院の多さは慢性期のきつすぎる治療にある。それは多くの場合医師の責任だと思うけど、それを患者指導にすり替えるような意見はどうかなという意見なんだけど

posted at 13:22:01

2017年08月11日(金)4 tweetssource

8月11日

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名郷直樹@nnago

@nyanmab その通りですが、そういう場合ではないのもまた結構あるということと、それは何とかしたほうがいいということです。インスリンを全面的に否定しているわけではありませんし、自分自身インスリンは頻用薬剤の一つです。

posted at 14:35:52

8月11日

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名郷直樹@nnago

糖尿病の在宅患者が入院すると、しばしばインスリンが導入されて帰ってくるが、ほとんどの場合インスリンは中止できる。やめてもHbA1c7台なんてのはざら。低血糖予防のために必要なのは、患者指導でなく医者指導。「血糖下げたい病」の医者の治療。

posted at 12:40:27

2017年08月10日(木)1 tweetsource

2017年08月09日(水)1 tweetsource

2017年08月05日(土)3 tweetssource

8月5日

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名郷直樹@nnago

@ph_lelouch すいません。私自身の意見はどういうものだったのでしょうか。それとあなたが何にどう反対しているかもよくわかりません。強く反対しているということだけはわかりましたが

posted at 21:43:11

8月5日

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津田大介@tsuda

灘校の校長が歴史教科書採用を巡って同校に有形無形の「圧力」がかかっていることを具体的に開示、かつ極めて冷静に分析し、いまこの国で起きている「歴史情報戦」がどのような段階にあるのかわかる声明文。全国民必読の文章では。立派な校長だと思う。buff.ly/2vrR7HV

Retweeted by 名郷直樹

retweeted at 11:17:02

2017年08月03日(木)1 tweetsource

8月3日

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名郷直樹@nnago

@ph_lelouch ジェネリックに対してこれという意見があるわけではないですが、是か非かというような二元論には強く反対するということでしょうか。

posted at 20:42:25

2017年07月29日(土)7 tweetssource

7月29日

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名郷直樹@nnago

主語が過程の内か外かが問われるだけで、意志が問題とされない世界。意志が生きることの原因ではありえない。そういえばそんなの当然だ。

posted at 23:24:47

7月29日

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名郷直樹@nnago

中動態に対する能動性というのも、主語が単にその起点になっているというだけ。私から出発して、私の外で完遂する過程として生きる、というのが中動態に対する能動性。そして能動中道の対立の中では、生きるは能動態として位置づけられている

posted at 23:20:20

7月29日

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名郷直樹@nnago

再掲。生きるも中動態。能動態ではない。私が生きる、といったとき、生きるという動詞は、私が生きるという過程を示している。私という主語は生きるという過程の内部にある。なるほど。

posted at 23:14:42

7月29日

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名郷直樹@nnago

自由な意志なんて存在しない。不自由な意志があるだけ。不自由な意志が多くの病気や依存症を生み出す。例えば生活習慣病を不自由意志病と呼び直してみる。

posted at 22:57:13

7月29日

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名郷直樹@nnago

生まれるも、生きるも、死ぬも中動態。病気になるのも中動態としてとらえると、いろいろ見えてくるものがある。つまり全部中動態。ただ万物は流転する。祇園精舎の鐘の声。しばらく中動態としての病気の定義ということにこだわりたい。こだわるというのは中動態でないか

posted at 22:45:56

2017年07月18日(火)1 tweetsource

2017年07月17日(月)5 tweetssource

7月17日

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名郷直樹@nnago

ただの出来事の記述としての生活モデル。生態学的というだけでなく、偶然、誤配を取り込む形での生活モデル。観光客、中動態としての生活モデル、ひょっとしたらある面倫理的ということ? 本人だけでなく、周囲だけでなく、全体を考慮するという意味で

posted at 13:26:19

7月17日

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名郷直樹@nnago

生活の重視が格差につながらないような連帯。自己決定を強いない生活支援。自分の利益でも、他者の利益でもなく、ただの出来事としての生活。

posted at 13:22:07

7月17日

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名郷直樹@nnago

中動態としてのあわれみ、よく考えもせず手を差し伸べる、つなぎかえ、誤配、郵便的連帯、自分の選択でも、公共の福祉優先でもなく、観光客としてかかわる

posted at 13:15:22

7月17日

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名郷直樹@nnago

観光客としての医者、中動態として作用するエビデンス。仲間が多いが狭い世界での生活。自分の意志も、他者からの圧力も消えていく生活の場。

posted at 13:11:12

7月17日

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名郷直樹@nnago

観光客の哲学と中動態の接合。エビデンスが優先的に選択され権力的に作用するという反面、エビデンスが自己決定にも作用する。しかしどちらでもない中動態としてのエビデンス。権力に基づかない権力としてのエビデンス。誤配されるエビデンスの威力。まだまだ整理できんな

posted at 13:06:20

2017年07月13日(木)1 tweetsource

2017年07月12日(水)1 tweetsource

7月12日

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名郷直樹@nnago

1年ぶりの「女か虎か」でディスカッション。新たな医師患者関係構築のきっかけが定式化された。患者はあたかも医師の指示に従うかのように自分で決断し、医師はあたかも患者に決めさせているかのように自分のおすすめに誘導する。これが矛盾なく同時に起きていることがある

posted at 14:38:57

2017年07月11日(火)1 tweetsource

7月11日

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青島周一@syuichiao89

薬が効くのか、効かないのか、という問いは、『美味しい』ジュースがこの世にあるのか、ないのか、という問いと本質的に同等である。

Retweeted by 名郷直樹

retweeted at 10:26:41

2017年07月07日(金)1 tweetsource

2017年07月05日(水)2 tweetssource

2017年07月01日(土)1 tweetsource

2017年06月30日(金)2 tweetssource

6月30日

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名郷直樹@nnago

適当に書いてくれればいいとか、私の意見に沿って直せとか、編集者というのはそういうものなのか? 絶望的な感じがする。

posted at 17:28:08

6月30日

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名郷直樹@nnago

依頼原稿の校正で、周囲でこういう強い意見があり、書き直したので確認を、と編集者から。そんなのもう私の原稿でなく、その強い意見の人の原稿ですよ。こういうことってあまり経験したことないんだけど、よくあることなんだろうか

posted at 17:27:14

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