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納得得られるわけがない。再発防止策の前にまず徹底した事実解明と原因究明が必要 RT @amneris84 わらしも RT @yjochi こういうお茶濁しで世間は納得しないと思うが→虚偽報告書で再発防止策 陸山会事件受け、最高検:日経 http://t.co/SCxpiASc posted at 23:32:48
陸山会「捏造」検事不起訴説を流したリーク元は? http://t.co/tKulqdAa⇒「5月中に不起訴」は不発。 リーク元も、それを垂れ流した記者達も徐々に追いつめられているのでは? posted at 08:04:20 検察の捜査・調査も徐々に本筋に近づいているようですね。次は、「田代報告書は実際の取調べと全く異なる。『記憶の混同』は通らず。上司も関与」がいつ出るか? RT @TAKEDAmasahiro 陸山会事件。読売朝刊社会面に「別の捜査報告書2通も偏り」「検察当局『検審、誤解の恐れ』」 posted at 08:01:06
posted at 18:20:04
『「虚偽捜査報告書作成・隠避」の「自白」に等しい検察幹部発言』と題するブログ記事をアップしました。⇒http://t.co/5AAhlN8y posted at 11:58:07 虚偽捜査報告書作成問題、かなり煮詰まってきているようですね。⇒http://t.co/ZAuBmChy 本当に、小川法務大臣は何をやっているのでしょうか。しっかりしてもらいたいものです。それにしても、怖いオ○○ン二人をエスコートした超イケメン事務官も大変だったでしょうね。 posted at 07:26:34
続き)法科大学院協会が、「学問の自由」を盾にとって、協力しないように法科大学院サイドに要請。それらの動きの背景に、司法制度改革推進の中心人物で検察の在り方検討会議でも抜本改革への超ブレーキとなった法務省御用学者の存在。多くの法曹志望の若者を惑わせたことに何の反省もない「唯我独尊」 posted at 07:30:01 「第7回法科大学院(法曹養成制度)の評価に関する研究会 議事録」 平成22年12月1日http://t.co/KtoNW7I1谷藤悦史座長、郷原信郎座長代理、江川紹子委員、櫻井敬子委員、三上徹委員⇒この行政評価実施に対し法務副大臣が総務副大臣にクレーム。総務省調査に対しても(続く posted at 07:22:44
http://t.co/xGHzvoXY 第7回法科大学院(法曹養成制度)の評価に関する研究会 議事録 ⇒このように大失敗に終わった法曹養成改革・法科大学院制度を主導してきた御用学者が、検察改の在り方会議でも、臆面もなく検察改革に立ちはだかってきた。まさに諸悪の根源です。 posted at 22:58:07
posted at 22:49:58 続き)当時の検察が大坪・佐賀氏に使った「犯人隠避」の刃は、ブーメランのように現在の検察に戻ってきている。両事件での対応のあまりに極端な違いは「検察の不正義」そのもの。AERAの大坪インタビュー記事は必読。 posted at 17:45:14 続き)検察は犯人隠避事件の論告で、「捜査のプロ中のプロ」の大坪氏が前田検事の証拠改竄についての上司への報告を断罪した。大坪氏が起訴された数か月後、東京地検幹部は、田代検事の虚偽報告書を「記憶の混同」として見過ごした。大坪氏はそれを「捜査のプロとして信じられない」と批判する。(続く posted at 17:42:33 今日発売のAERAに大坪元大阪地検特捜部長のインタビュー記事「最高検は、不公平だ」掲載されている。犯人隠避事件で公判中の被告人の身であるため、これまでの他事件についての発言は差し控えてきたが、陸山会事件をめぐる虚偽報告書作成事件への検察の対応に関して、遂に本音を語った。(続く posted at 17:36:46
posted at 15:05:05
私はがダービーの馬券を買うか買わないか、深く悩んでいた間に、朝日にこんなトンデモナイ記事が出ていたことを見過ごしていました。⇒http://t.co/zOM2WXe3 この期に及んでなお検察幹部の「言い訳」をしれっと報じる朝日司法クラブの姿勢は見苦しいとしか言いようがないですね posted at 23:42:37 今日のダービー、3時間以上かけて検討したが、どうしても狙いを絞り切れず、結局、馬券買うのはやめた。結果は10が11に鼻差の勝利。両馬ともマークしていたが、他に、どうしても外せない馬が多く、さつき賞でのゴールドシップ単勝一点勝負のような自信を持った買い方ができなかった。 posted at 23:15:23 佐賀県も第三者委員会を設置して客観性のある調査をすべきだったのにしなかったことの当然の結果です RT @Yoko2222jp 「内部調査で一定の関与を認めることで、早期の幕引きを図ったのでは」 →九電やらせ問題:佐賀県調査 疑う議会-毎日http://t.co/jhSHW31D posted at 22:43:50
陸山会事件をめぐる虚偽捜査報告書の作成事件、大変なことになっているようだ。⇒http://t.co/zOM2WXe3 報道されているように、田代検事を不起訴にして関係者を人事上の処分ですませる方針なら、わざわざ東京地検から最高検に移送する必要があるのだろうか。 posted at 13:40:28
野田首相が「書いてないことはやらないんです。」とこんなにはっきり言っていたというのは驚き⇒【証拠動画】 「マニフェストに書いてあることは命懸けで実行する。書いてないことはやらないんです。それがルールです!」 http://t.co/wzrfjytb posted at 17:36:27
続き)そういう報告書をわざわざ作成した目的は検審議決誘導しかあり得ない。しかも、報告書と検審の議決書の表現はそっくり、一審判決は市民の疑問に理解を示す一方で、虚偽報告書で検審の判断を誤らせることを厳しく断罪。それでも、「影響はなかった」?こういう人が教える「法曹倫理」というのは? posted at 17:46:28 今日の毎日朝刊の陸山会事件「虚偽」捜査報告書に関する記事中の[村岡啓一一橋大学教授(法曹倫理)の話]「元代表の一審判決は市民の疑問(に基づく)に理解を示した。捜査報告書に実務上重い意味はない。報告書がなくても影響はなかったと思える」⇒驚愕のコメント。この人大丈夫??? posted at 17:43:50
続き)問題は、罰則を運用する当局が信頼できる存在なのかどうかです。検察、警察に重大な問題が発生し、国民の信頼が損なわれている状況で、このような危険な法律の運用をゆだねることは到底できないだろうと思います。組織の信頼回復を果たすことが先決だと思います。@MakotoOryoji posted at 09:11:35 国家的な機密の保全という面で何らかの対策が必要であることは確かですが、法案化されている秘密保全法が制定されると、政府当局による情報統制に悪用される危険があることは否定できません。(続く RT @MakotoOryoji 「秘密保全法」について、弁護士の立場からどう思われますか posted at 09:09:04
「記憶の混同」では絶対に説明できない捜査報告書と録音記録の決定的差異が端的に指摘されている⇒http://t.co/IKxURo8X 「虚偽公文書作成不起訴」の記事を書くのなら、このブログの該当部分を「声に出して」読んでからにしてもらいたい。貴方はそれでも「不起訴」と書けますか? posted at 15:12:22
消費者庁がコンプガチャに景表法を適用することを公表⇒http://t.co/9ehsao2H この問題は景表法の「法令適用」だけで解決できる問題ではない。。ソーシャルゲーム事業におけるコンプライアンスを「社会的要請への適応」という観点から根本的に考えなおすことが必要。 posted at 12:15:05 「医療とコンプライアンス」に関する講演で名古屋に向かう。、医療をめぐる問題は「社会の要請に応える」コンプライアンスの重要テーマだ。4年前にも「医療が社会に求めるもの」という本で海堂尊氏とも最初の対談。昨年出した「組織の思考が止まるとき」でも東京医大不祥事など医療問題を取り上げた。 posted at 12:03:56
6/23(土)サーティファイ主催で郷原信郎弁護士が講師のコンプライアンスセミナー無料で先着100名様 http://t.co/LL8otCBC posted at 23:47:09
昨日の国会議員の勉強会での八木さんの講演、大阪からの帰りの新幹線の中で見ました。IWJの動画⇒http://t.co/gQrD80vt.冒頭の八木さんの話のように、こういう真摯な市民の会の活動を「民主党の手先」のように言っている法務省幹部がいるとするとトンデモナイと思います。 posted at 12:05:29
[笠間総長]VS[他の検察幹部+法務官僚]の意見対立があると聞きます。マスコミの健全な批判が、その対立の結果としての検察の最終判断に影響を及ぼすはずです。 RT @le_zele 郷原さんも信頼している?笠間検事総長でこのような判断になったということは、検察はもう終わりですか? posted at 08:36:40 石川議員を聴取の検事、嫌疑不十分で不起訴へ http://t.co/Hm9g5DDE 「逮捕中のやりとりなどと記憶が混同した」とする田代検事の説明には一定の合理性⇒検察側が苦し紛れに使った「一定の合理性」という言葉を、何の批判もなく、そのまま記事に書く神経が私には理解不能 posted at 08:05:09
続き)もっとも、その場合でも、検審の議決の趣旨に沿って、「公訴維持」のための補充的な証拠収集を行うことは可能でしょう。しかし、当初の議決に対して裁判所が十分に判断したのに、それとは別個に新たな立証を行うのは、指定弁護士の権限を逸脱しており、検審制度の趣旨に反すると思います。 posted at 08:17:23 確かに、検察審査会を「検察の不起訴処分の不当性を審査する機関」と考えると新証拠で立証しようとするのはおかしいと言えます。(続く RT @kimonodandy @someya_masakuni 非常におかしな論理 そもそも証拠が必要という状況なら、なぜ起訴相当の議決が出来たのか? posted at 08:10:03 続き)事故当時の速度、道路状況、明るさなどから、事故の回避可能性を判断し、回避不可能であれば嫌疑不十分で不起訴にします。回避可能であっても、被害者側の過失が大きい場合は罰金や起訴猶予もあり得ます。私が不起訴にした事例は被害者が酔っぱらって道路に寝ていた事例でした。 posted at 08:00:31 運転者の被疑者が注意して前方を見ていたら、被害者をはねないですんだかどうかがポイントになります。(続く RT@ingura06a 今回のケースでも郷原先生が検事なら不起訴にしますか?道路[中央に横たわっていた?女性ひかれ死亡]http://t.co/XHZ4tHaQ posted at 07:54:47
特別公務員職権乱用は「逮捕・監禁」が要件、村木さんのように逮捕・勾留された場合の問題。小沢氏は逮捕されていないので、田代検事には成立する余地はありません。 RT @kenichi_tomura 特別公務員職権濫用罪適用、東京地検で問題になってる田代検事に関しても同様に考えるべき? posted at 17:26:20 刑事事件にするような案件ではないと思います。有権者が判断すべき政治家の能力・資質の問題と、そこに検察の権限で介入することの是非とは区別して考えるべきです。 RT @reu_maro 前原氏の韓国献金問題こそ起訴する案件だと思うのですが、 posted at 16:07:22 控訴の是非も疑問ですが、控訴棄却の判決に対する上告の理由(憲法違反、判例違反)は考えられません。そういう意味でも、少なくとも指定弁護士にとって、実質的には「三審制」ではありません。 RT @ciderdrunker 三審制たって、最高裁へは人権問題としてどうやって持ち込むのかな? posted at 11:05:35 続き)近年、刑事裁判をめぐる状況も大きく変化しているわけですから、この確定記録閲覧のような問題こそ、法的手段を積極的に活用して、裁判所の判断を求めることが必要なのではないでしょうか。@amneris84 posted at 10:18:17 確定記録閲覧は憲法上の「裁判の公開」の趣旨に基づく重要な制度ですので、4条2項は厳格に解釈されなければならないし、具体的事由の有無を訴訟で争われると検察にとって大変です。(続く RT @amneris84 実際には刑事確定訴訟記録法第4条2項がめいっぱい活用されて断られます posted at 10:16:34 続き)過去に、一般人の閲覧請求に対して、記録係が「閲覧目的」を問い質したため、準抗告や行政文書公開請求等の法的措置をとられたことで、最高検を巻き込んだ大変な騒ぎになった事例もあり、拙著「組織の思考が止まるとき」(毎日新聞社)113頁以下に詳述しています。 @amneris84 posted at 10:05:41 それは、検察庁の記録係が利害関係人以外には「お引き取り」頂いているだけです。法律上は「何人も」となっており、事件との関係、閲覧目的を問わず、除外事由に該当しない限り閲覧できます(続く RT @amneris84 実際には、検察庁は一般人やジャーナリストなどには見せてくれないです posted at 09:59:30 確定記録閲覧請求にあたっては、罪名、被告人の氏名、裁判確定の年月日の特定が求められます。事前に正確に把握しておく必要があります。@gomen_ne_jiro posted at 09:20:34
posted at 08:34:16 判決確定後であれば、検察庁で確定記録の閲覧が可能です。プライバシーや職務への支障から除外される部分はありますが。 RT @gomen_ne_jiro 小沢氏事件等、結審後には全ての裁判資料を、一般人でも見ることが出来るのでしょうか? posted at 08:32:54 少し無理をして声帯を痛めてしまい、かすれ声ですが、何とか就任の真意は話してます⇒【無料放送】Nコメ更新。真相を解明することで検察問題の本質に迫りたい・郷原信郎氏が大坪元特捜部長の弁護人に就任/ゲスト:郷原信郎氏(弁護士・関西大学特任教授) http://t.co/t14zVYyY posted at 07:33:24 同感です。この人には政治家に最低限必要な法的センスがない。永田メール問題で民主党代表として大失態を演じた時から変わりません。 RT @maido_osaka 前原氏、小沢氏の党員資格停止問題で「日本は三審制」。となると、判決確定までは推定無罪。党員資格停止処分を下したことが大問題 posted at 07:16:13 続き)控訴棄却を求めることは可能だと思います。しかし、それも、控訴審の審理開始後、控訴裁判所が判断することになるので、「門前払い」はあり得ないと思います。それとは別に、この裁判自体の不当性、一審判決の妥当性への理解を世の中に広めていくことが重要だと思います。@kazuo27bt posted at 06:58:59 控訴趣意書が受理されないということはありえません。ただ、「そもそも指定弁護士の職務である『公訴維持』には、検察審査会の意思に基づかない『控訴』は含まれない」として、(続く RT @kazuo27bt 小沢裁判指定弁護士の控訴趣意書が控訴に値しないとして受理されないことはあり得る? posted at 06:47:48
posted at 22:33:29 posted at 21:50:23 ロゼッタストーン日記『「検察」vs3人の女性』http://t.co/lIKPBDDK 八木啓代さん、江川紹子さん、森ゆう子さんという3人の女性、確かに、三者三様だが、いずれも強烈な行動力の持ち主。検察問題について、大きな原動力になっていることは間違いない。 posted at 11:39:33 この毎日記事を書いた記者は、「検察幹部が言った通りに書いているのだから自分は悪くない」と言うかもしれない。それが、当局の捜査や処分に関する報道姿勢の最大の問題だ。矛盾や問題を指摘し批判を交えて書いてこそジャーナリズムであり、そのまま垂れ流すのであれば「かわら版屋」に過ぎない。 posted at 10:59:09 続き)小沢氏との関係を慮って調書への署名を渋っていた、という状況。上司から供述を維持するよう指示されたのは、石川氏が従前の供述を覆したからであり、報告書の内容は実際の取調べ状況とは異なることになる。そういう上司の指示があったのなら「犯意の立証が可能」になるはずだが。 posted at 10:34:37 (毎日)http://t.co/jl6B4v53 この記事の前半の『田代検事は「石川議員の供述を維持させろという一部幹部からの指示があった。」と内部調査で説明』と、記事の最後の『「故意」の立証は困難』は明らかに矛盾している。田代報告書では、石川氏は従前の供述を維持しつつ、(続く posted at 10:30:11
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last update 06/04 13:36
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