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2016年06月26日(日)224 tweetssource

4時間前

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…しかし、夜が明けてニュースをチェックしてすぐロンドンに戻ることに。短パンにポロシャツのフェス仕様のいでたちで駅のベンチでスマフォに見入る姿が激撮されるなどし、ジャーナリストが貼り付いていたが、どこかで姿を消したという。←イマココ。後の西村京太郎サスペンスである。 2

posted at 21:42:05

4時間前

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一連のRT、労働党の党首おろしが加速する一方、副党首トム・ワトソンはグラストンベリー・フェスでお楽しみ。朝の4時にサイレント・ディスコにいたりして(本人のスナップチャットより)、党が大変なことになっていることは露知らずだったらしい。… 1

posted at 21:39:30

4時間前

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「アイルランドのサッカー協会はそのあとカネでうやむやにしたんだから……」も知っての上で、「アイルランド人は忘れない」のステレオタイプにアイルランド自身が乗っかっているので、笑ってればいいのだろうけど、なんか、とても肩身狭い……

posted at 21:27:32

7時間前

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こりゃあかん。月曜日に何がどうなってるのかさっぱりわからない。サッカーでアイスランドがイングランドに勝っても、どさくさにまぎれて小さなニュースにしかならなさそう(イングランドにとっては「埋もれさせておきたい悪いニュース」だし)。

posted at 18:35:57

9時間前

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昨日かおととい(金曜日か土曜日)にデイヴィッド・ミリバンドのTwitterを見てたら、「信者」状態の人たちが「デイヴィッドさんに戻ってきてもらわないと(笑)」的な発言を次々としているのを見て、この人たちには「怒れる労働者階級」が全然わかってないということがよくわかった。

posted at 16:50:00

17時間前

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「Brexitなんてありえない」と思われていたから、「Brexitすべき」という主張に対する反論が、まともに構築されなかったんじゃないかと思う。(にしても、メイジャーだのブレアだのを引っ張り出すのは正気の沙汰ではないと思うけれども)

posted at 08:46:18

18時間前

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25日は、サッカーのウェールズ対北アイルランド代表の試合に加え、ラグビー(アイルランド対南アフリカ)とゲーリック・フットボール(GAA)が同時進行でえらいことになってましたが、北アイルランド在住のサッカー・アイルランド(共和国)代表サポは、WALNIRの試合中はGAA見てたみたい

posted at 08:06:08

18時間前

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実際に、北アイルランド代表サポが、アイルランド(共和国)代表の試合を見ていたり、エールを送っていたりするのは、もう珍しくなくなってますね。むしろ、南北の境界を否定するがゆえに北アイルランドを認めていない北アイルランドのアイルランド(共和国)代表サポ(ややこしい)の態度が頑なかも。

posted at 08:03:11

18時間前

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何より可笑しいのは、試合終了の瞬間に北アイルランドの何人もが「1週間で2度もウェールズによって欧州から蹴り出されるとは」と言ってたこと。あと、「何年ものピース・プロセスより、サッカー代表のEuroでの数週間のほうが和平に多く貢献した」とか。

posted at 08:01:26

18時間前

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これから英国はこれが「普通」になっていきますよ。そしてTwitterは、個人の発言の場としては、萎縮せずにできる発言だけ(「ナショナル・なんとか・デー」や「投票所の犬たち」のようなもの)で構成されるようになっていくんじゃないかな。

posted at 07:34:06

18時間前

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PRTs, この違和感にさえ、人々は慣れてしまうよ。何かアレだなと思うことがあっても、SNSでは「乗り遅れた」感があれば、「今さらこんなことをツイートするのも間が抜けている」とかいうくだらない理由で発言しなくなるし、発言されない「思い」は他の人から見えなくなるし。

posted at 07:12:51

19時間前

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「ワーキング・クラスの怒り」云々の神話を作りあげた/作り上げることは、いわばセックス・ピストルズばりのペテン (swindle) ですよ。問題は、ワーキング・クラス自身がそのペテンを真に受けているということです。「もうエリートには騙されない」というエリートのペテンに騙されてます。

posted at 07:06:46

19時間前

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PRTs, 「ワーキング・クラスの怒り」を吸い上げたナイジェル・ファラージは、Brexit陣営のオフィシャルな担い手であるVote Leaveとは関係ない、って、「エリート」のVote Leaveが言い出してますよ。

posted at 07:04:16

21時間前

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…でも「連中の中にはネオナチがいる」のは言いがかりのレッテルではなく、単なる事実なんです。そのことがどういう意味を持つのかは、VICEかどこかが取材するのではとは思います。ネオナチの組織力は、見くびってはならないものです。報道機関を含め、ロンドンのエリートは「バカ」扱いしますが。

posted at 04:42:39

21時間前

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…そこに「怒り」を増幅させる活動家がいたことも事実なんです。それを指摘すると「Brexitの意見を持っているだけでネオナチ呼ばわりされる」という反発を買います。実際、ロンドンなどのpolite societyは北東部についてそういうレッテルを貼りたがるのです。

posted at 04:37:57

21時間前

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…サンダーランドは「離脱」の結果で、私の見てた画面ではムードが変わりました。それについて話すITVのロバート・ペストンは顔が固まってた(写真が流れてきた)。最終的にイングランド北東部の一帯、「労働党の地盤」はほぼ全て「離脱」でした。それはもちろん「労働者の怒り」でしょう。しかし…

posted at 04:35:18

21時間前

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イングランドで最初に票があいたのがニューカッスル・アポン・タインで、次が(北アイルランドのフォイルをはさんで)サンダーランドだったんですよ。イングランド・サッカーに興味がある人は苦笑すると思いますが。で、ニューカッスルは「残留」が勝ったもののマージンが少なく…

posted at 04:32:34

22時間前

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何かで活躍したり高い評価を得たりして有名になると、冷笑する人、バカにする人が湧いて出てくる(しかも声が大きい)イングランドの光景とは、全然違うんだよね。見てる範囲が狭いからこれがすべてとは思わないけど。

posted at 03:42:19

22時間前

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BBC Radio Ulsterの「ファンからの電話」で、「(代表は)この辺りの若者のロールモデルだ」っていう若い男の人(声から判断)。ボクシングのカール・フランプトンもそう讃えられている。

posted at 03:38:54

6月26日

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「Brexitが紛争を再燃させる」というのは脅威論かもしれないけど(でもリチャード・ハースがそう見てた)北アイルランドは、今でもまだ、どちらの勢力も武装があります。これまでは名目上「武装解除は完了」ということだったんですが、先日の報告書で「武装解除監視の必要性」が主張されました。

posted at 00:53:31

6月26日

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北アイルランドも、正副ファーストミニスターの友好ムード演出と精力的外遊で投資を呼び込むことに成功はしているけれど、アイルランド共和国(EU圏)との行き来が制限されたら、北アイルランドに拠点を構えておく利点はその分なくなりますよね。そして企業の撤退が始まったあとでどうなることか…。

posted at 00:51:17

6月26日

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「怒れるワーキング・クラス」云々に関しては、「今思えば」なんですが、特にウェールズで、兆しはこの5月の地方選挙で明確だったんですよね。去年の総選挙ではまだそれほどは来てなかったものが、タタ製鉄のニュースなどでモメンタムを迎えていたのではないかと。

posted at 00:48:29

6月26日

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日本の新聞見る限り、「不満を抱えた怒れる大衆が…」みたいな「ワーキング・クラス神話」が日本語圏でも構築されつつあるように思いますが、もちろんそれも重要であるにせよ、それだけじゃないんです。ブログでも触れましたが www.theguardian.com/politics/2016/ は必読です。

posted at 00:45:16

6月26日

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「草の根デモクラシー」のカバーが必要なくなった後の「エリート」のBrexit支持者が見ものですよね。「草の根」はしばらくすると気づくでしょう、「最近、サッカーが一本調子で以前ほどおもしろくない」といったリアルな形で。でもそのときには彼らの声を拡散する装置もなくパブでの愚痴で終わる

posted at 00:34:41

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