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2016年12月06日(火)16 tweetssource

22時間前

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2011年夏のロンドンなどでの「暴動」の前に起きたトッテナムでの警察による青年射殺について、BBCがドキュメンタリーを制作し、放映。 #LawfulKilling には「一般人の感想」のほか、「取材したいと打診があったが断った」という人なども。

posted at 08:48:58

22時間前

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時間は(必ずしも)「癒し」を与えない。イングランドのフットボール界での性虐待被害者の言葉に「被害者にとっての忘却の不可能性」が端的に表されていたが、それに加えて、加害者の加齢に伴う加害の忘却という問題が…

posted at 08:45:34

12月6日

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「ボーン・アゲイン・クリスチャンになって、自宅でチームの選手たちに洗礼をほどこしていた」とかいうの、「まずい言い訳」集に入ってないはずがないくらいだ。実際にボーン・アゲインだったとしても。被害者のRadfordの言葉が突き刺さるようだが、本当に突き刺さるべき人々は平気なのだろう。

posted at 00:52:07

12月6日

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www.theguardian.com/world/2016/dec ニュージーランド首相の突然の辞任について現地の政治専門の書き手による解説記事。非常に珍しいことに(「辞任を余儀なくされた」のではなく)本当に自分の判断で辞し、事前のリークもなかった。55歳で国会議員になって14年、首相としては8年。

posted at 00:15:43

2016年12月05日(月)24 tweetssource

2016年12月04日(日)49 tweetssource

12月4日

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北アイルランド紛争期のBBCのジャーナリストで、後にユニオニストのメディアであるNews Letterの編集長となり、最終的にはPR会社で活動していたオースティン・ハンターが、バーレーンで交通事故にあい急死。「紛争」後の北アイルランドのイメージ戦略の中の人のひとりですよね。

posted at 22:36:07

12月4日

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死んだあとは、自分の名前で為されることに責任を負えないし、それなら影響力のあるうちに禁止してしまったほうがよいということなのかな。「カリスマ」の名前を振りかざさなくてもキューバは大丈夫だということかな。

posted at 22:28:34

12月4日

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モスル戦開始時と話が変わってきてますよね。もちろん想定の範囲内。BBCのオーラ・ゲリンのような記者に話をする民兵組織の人も百戦錬磨だろうが、ゲリンのほうが一枚上手だ。ここに乗せて、ファルージャ戦後、スンニ派の市民600人以上が消息不明となっている件をつなげてきてる。

posted at 21:39:54

12月4日

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PMUsというのは、"a coalition of mostly Shia paramilitaries, backed by Iran." 既にラッカとモスルを結ぶ補給路はPMUsが押さえており、モスルは完全に包囲されているという。そして政府軍はモスルには入らないと約束。

posted at 21:36:40

12月4日

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東アレッポの反政府軍地域(現在シリア国軍などによる攻撃を受けている地域)から脱出してきた子供。寒いのに、靴も靴下も履いていない。「ムスタファが生まれたのはシリアが内戦になったころ。その戦争のせいで、彼は西アレッポの避難所で寒さに震えている」 twitter.com/bbclysedoucet/

posted at 20:01:10

12月4日

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ひどいのは、記事の最後の方にある「ゴーストシップのマネージメントを行なっていたと思われる男性」のくだり。公的文書に出てくる名前は彼の名前と一致せず(つまり登録上の責任者ではない人物が現場を仕切っていた)、FBに非難のコメントが投稿されたら削除、取材問い合わせにも返事なし。

posted at 19:37:06

12月4日

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いわく、周辺にゴミが放置されていたりするので近隣住民が苦情を申し立ててきたし、この施設に住んでいたことがあるアーティストが「問題あり」と当局に通報したこともあるが、オークランドでは「よくあること」のようで、当局も事実上何もしていない状態だった様子。

posted at 19:34:33

12月4日

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報道で名前が出ている出演者は、Google検索すると「グループ」と表示されますが、アーティストのリスティングのサイトにあるご本人の自己紹介を見ると、グループではなくて1人ですね。火事のあった晩の出演者は6組ということですが、いわゆる「バンド編成」が含まれていたとは考えづらい。

posted at 19:25:41

12月4日

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地元の報道に、会場の見取り図と、ふだんの写真(「ゴーストシップ」のサイトから)が出てます。 www.eastbaytimes.com/2016/12/03/oak 「アーティストたちのたまり場」ですね。大きな建物を利用して何人もの芸術家がアトリエ兼自宅とし、1階にラウンジを設営し、2階がパーティ会場。

posted at 19:18:39

12月4日

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会場となったのは「ゴーストシップ」と呼ばれる倉庫(跡)で、大勢の芸術家がアトリエとして改造しており、スプリンクラーもついておらず、消防隊は到着時に火災報知機の音も聞いていない。中は家具やら何やらであふれ返っていて消防活動がまともにできず、2階への出入り口は木製の階段のみ。

posted at 19:12:16

12月4日

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報道を見ると、いわゆる「非合法レイヴ」ですね。ライヴ・アクトは先に告知されてて、場所は当日Facebookで発表、というパターン(普通に「月間スケジュール」を出してるハコでは、こういうことはあまりやらないはず)。その会場が、地元では有名な場所だったが、消防法お構いなしだった様子。

posted at 19:08:39

12月4日

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ライヴとかクラブとかに行かない人にはどうでもいいことに思えるかもしれませんが、楽器持ったバンドのライヴと、ラップトップやターンテーブルとミキサーを使うクラブ系のライヴとでは電圧とかもかなり違ってくるはず。詳しい報道を見ると、そんなことも実はあまり関係ないかもしれませんが。

posted at 19:03:17

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