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2012年01月20日(金) 39 tweets

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#event 2012/01/20「情報処理学会 第84回デジタルドキュメント研究会 (SIGDD) - 共想,競創,協奏するコミュニティ II × 記録,表現,共有」<http://bit.ly/ipsjdd084 > : とりあえずハッシュタグはこれにしとこ。 #sigdd

posted at 13:07:44

招待講演『SMART-GSシステムによる歴史研究の実際』(林晋 (京都大学)) : SMART-GS は OSS の手書き資料の研究支援ツール <http://sourceforge.jp/projects/smart-gs/ > #sigdd

posted at 13:10:06

「これ自体を研究として考えてはおらず、(TeX などと同じような) 必要に迫られて作ったツール。これほど作り込んだ歴史研究用ツールは他にない。10年くらい前にイタリア発のものもあったがあまり使われていない。今日は、個別の歴史研究の話をいくつか。 #sigdd

posted at 13:15:31

「HPC プロジェクト。(古いバージョンでの) 実用例の詳しい紹介はブログに <http://www.shayashi.jp/xoops/html/modules/wordpress/index.p... >。 #sigdd

posted at 13:18:49

「事例「ヒルベルト数学史」。 マイクロフィルムを焼いたハードコピーへ電子的に注釈付け (アノテーション)。読者の付箋や、著者の余白のメモを、本文の一部とハイパーリンク。注釈だけを分離して扱える。印刷物だけでなく、手書き文書でも全文検索可能。 #sigdd

posted at 13:25:38

「元原稿中へのマークアップは、原本の改竄に相当してしまう。分離されたマークアップデータを重ね合わせるようにすることでそれを回避。 / その後、様々な研究や翻刻などに応用されてきた。 #sigdd

posted at 13:36:40

「事例「田辺元史料研究 京都学派アーカイブ」<http://kyoto-gakuha.info/ >。弟子にも読めないほどの悪筆、難解な内容 (様々な哲学理論, 多言語混在, テンソルなど哲学外の知識)。これに SMART-GS を使って、複数人で挑んでいる。 #sigdd

posted at 13:39:18

デモ見てる。画像への注釈が簡単で、資料性が高い。確かに、分析したり考察したりするのに良さそう。リンクの時系列分析機能とかおもしろい。/ 専門家のための分析ツールといったとこだけど、電子書籍のコメント共有とか、クラウドソーシングとか、そういう話と継げる余地もありそう。 #sigdd

posted at 13:57:16

「言語は音声から発生しているから、書く向きは様々でも部分的には線形に並ぶ。ゆえに、画像中の文字列の行切り出しは基礎的な機能で、そのツールが様々に役立っている。これは、全文検索のためのツールだったが、全文検索自体は役立っておらずw、副産物が予想外に有用だったケース。 #sigdd

posted at 14:05:44

「技術的には、画像ビューア + HTMLエディタ + 画像検索エンジン用フロントエンド。既存技術を手書き資料ベースの歴史研究用にチューンして統合 (一般的な電子資料はテキストが主で発信用だが、史料画像が主で生成用)。独自の一対多リンク機能。 #sigdd

posted at 14:12:03

.o(複雑な外挿リンクというと、XML Link を思い出す。あれって結局使われた事例ってどれくらいあるのかしら。 #sigdd

posted at 14:13:02

「数年後の想定。HCPサーバをハブとするグループウェア、電子会議用のツール (2~3年後?)。ウェブ上の画像に注釈やリンクを直接当てられるツールや、バージョン管理機能 (来年度中)。協働作業を支援するツールに育てていく。 #sigdd

posted at 14:16:09

「実は、要求仕様工学や UML のモデルへの注釈を行えるシステムに端を発する。対象を部分画像に切り替えたのが SMART-GS。なので、分析・注釈の経緯やプロセスなど、知識の蓄積も視野に入っている。プロセス自体はドメインごとに異なるだろう。 #sigdd

posted at 14:23:25

「歴史研究とソフトウェア開発の両方の知識背景が必要。これを一人でできることは稀で、複数人が協働する必要がある。成功の秘訣は、開発者がユーザの現場に混ざって活動し、自ら文化も含めて理解し、身につけること (エスノグラフィのアプローチ)。 #sigdd

posted at 14:29:14

『トランスクリプトマッピングのための書式とその活用』(服部雄輝,寺沢憲吾(はこだて未来大)) : 「トランスクリプト」は文書の内容を書き起こしたプレーンテキスト。これを文書画像データ中の矩形領域の位置と手動で対応付けるという問題を考える。 #sigdd

posted at 14:44:22

「価値ある文化財を電子データ化するデジタルアーカイブという取り組み。経年劣化や破損などからの保護と、共有化や検索などの文化財利用の利便性向上。古文書では、字体や筆跡なども貴重な資料で、画像とテキストを併用するため、トランスクリプトマッピングが必要。 #sigdd

posted at 14:48:34

『地域の記録と市民の記憶を共有するディジタルアーカイブCMS 』(出口貴也, 中原裕成, 高橋正輝, 奥野拓, 川嶋稔夫 (はこだて未来大)) : 函館の歴史的資料のデジタルアーカイブを市の中央図書館と連携して推進。その長期安定運用のための取り組みを報告。 #sigdd

posted at 15:10:39

「長期安定運用を妨げる要因: DB登録などでの手作業による個別対応, 属人性の高い作業, 資料や目録の継続的な増加。図書館職員が利用する CMS を構築。 基本要件: 数順年単位で使用可能, 他の地域・機関での利用, ウェブブラウザ上で完結。 #sigdd

posted at 15:14:18

「本件固有の要件: 高精細画像をウェブ公開に適した形に変換して利用, 不定形のスキーマであるような目録の柔軟な管理, 資料の公開範囲を一括操作。 開発したCMS: スクラッチ開発, Zoomify による多段階解像度読込み, MongoDB の利用。 #sigdd

posted at 15:16:56

「(5万枚程度の) 膨大な資料の閲覧UI での課題: 埋もれてしまい、閲覧にたどり着けない、検索や関連画像提示では不十分。タブレットでの利用の可能性。」.o(5万枚って「膨大」なんだろか #sigdd

posted at 15:25:15

「市民による地域写真の編纂。潜在的価値が高い。市民だからこそ知っている歴史的エピソードを持つ被写体も多い。知識の共有の場として効果的と思われる SNS の適用も検討中。 #sigdd

posted at 15:26:18

Q/A「一番苦労したのは不定形のスキーマ。対象のメディアなどによって存在しうる属性が様々。今後の変化も考えられるので、RDBMS でない選択をした。 / 数十年規模の運用のため、研究室単位でなくセンターの取り組みとして行ない、継続性を考慮してある。 #sigdd

posted at 15:32:07

Q/A「今後の展開として、API での公開、撮影場所でなく被写体の緯度経度情報の導入なども考えられる #sigdd

posted at 15:33:32

『足守プロジェクト:仮想空間システムによる文化的景観のディジタル化』(吉原 優輔、佐藤 智美、渡谷 真以、國島 丈生、横田 一正 (岡山県立大)) : ウェブ上で全周囲パノラマ画像による仮想空間を構築する PasQを開発。これによる仮想空間構築プロジェクト報告。 #sigdd

posted at 15:42:32

「全集意パノラマ画像は特殊な機材で撮影。複数のパノラマ画像を組み合わせ、シームレスにスクロール。」.o(この点で Googleストリートビューとの違いはあるのかしら → 交通量の多い道はストリートビューと連携しているらしい) 「地図上では、撮影位置と視野角を表示。 #sigdd

posted at 15:49:11

「計画: 1.現存しない遺構は、3D CG で再現し、仮想空間と連動。 2.文化財は、仮想空間中で表示するだけでなく、地図上でも提示・連携。 3.現地での自動的な観光案内。 #sigdd

posted at 15:52:44

Q/A「PasQ の GSV に対する利点: パノラマ画像中から対象物に関するページへのリンクが可能。スムーズな前進の表示の実現 (既存研究から)。時間を扱うことも検討はある。祭りや事件などの事象の扱いも検討したが、景観に関るものは少ないので断念。 #sigdd

posted at 16:02:10

『地域コミュニティのストーリーテリングを支援する年表型巻物の提案』(宮武志保,木村健一 (はこだて未来大)) : 蓄積された文書の活用、知の継承への興味。社会的には、世代間で語り合う場が減少しており、経験の継承が課題。 #sigdd

posted at 16:06:24

「写真と注釈を巻物状に表現し、コミュニティメンバが共同鑑賞する場をデザインし、ストーリーテリング を支援。巻物に着目したのは、多メディアで構成されたストーリテリングメディアであり、自在な速度で読み進められるという特徴を持つため。 #sigdd

posted at 16:08:37

「生花に関する活動の表現での事例。シート型: 活動を共有しているメンバ同士に限れば、時間軸がなくても活動を思い出せる。掛軸型: ファシリテータが必要。/ 見出されたストーリ: 分け方 (スクロール, 写真に見入る, 疑問・質問), 属性 (技能,稽古,イベント)。 #sigdd

posted at 16:12:59

「市立函館博物館での事例: 展示空間における市民と専門家の語り合い。 学芸員にとって新たな発見があり、市民と学芸員の共同鑑賞が互恵奸計にあることを発見。」 .o(いい活動だと思うけれど、研究発表としての発見、新規性、有用性は何なのかしら。 #sigdd

posted at 16:19:09

「語り合いを引き出す提案: ストーリブロックによる軌跡を残す年表。ストーリを活用する提案: Ayumi によるストーリの蓄積。 #sigdd

posted at 16:21:23

Q/A「巻物を見ただけで聞き手に伝わるのを目指しているが、コミュニティ固有の知識があって話し手の言葉が伝わりにくくなることもあり、ファシリテータが必要になる場面が存在。」 「語り合いの盛り上がりに巻物という表現が寄与したかはまだ未検証。 #sigdd

posted at 16:25:05

Q/A「ショーウィンドウだと見える範囲が狭いが、巻物はある程度の幅が見える。実際に机いっぱいに広げて興味のある部分を俯瞰的に探しつつ見ているが、語り手が持ち上げて狭い範囲に注目させたりする場面があった。 #sigdd

posted at 16:28:40

『ユーザのデスクトップ操作履歴に基づくファイル関連管理手法』(定免睦昌、國島丈生、横田一正(岡山県立大)) : 個々のタスクにおいて複数のファイルを仕様して作業することが多い。これらのファイルを関連付け、まとめて扱うことで、よりよいタスク支援やファイル操作を実現。 #sigdd

posted at 16:34:06

「ファイルを操作するアプリケーションウィンドウ間のフォーカス移動に基づいて、ファイル間関連度を計算。次に階層的クラスタリングし、時系列を加えて表示したデンドログラムを用いて、タスクごとのファイル集合に分割。 #sigdd

posted at 16:38:09

「ファイルの主従関係を用いて、クラスタリング精度を向上。ファイルを複数クラスタに重複分類できるようにして、より実際的な状況に対応。同一タスクで使用されたファイルを検索する手法を提案。 #sigdd

posted at 16:48:16

Q/A「"タスク"の定義を明確にすべき」 「共起関係だけを使っているが、コピペの元/先の関係、書き写している文字列を含むファイルのような参照関係なども使うとよいのではないか。コピペ関係は検討したが、技術的に抽出するのは難しそうなので保留した。」 #sigdd

posted at 16:56:12

#index 「情報処理学会 第84回デジタルドキュメント研究会 (SIGDD) - 共想,競創,協奏するコミュニティ II × 記録,表現,共有 - 参加メモ (2012/01/20 Fri)」<http://twilog.org/nsiena/asc > #sigdd

posted at 16:57:26

2011年02月05日(土) 1 tweets

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#event 2011/03/28-29「デジタルドキュメント研究会 (DD) #080 / 情報基礎とアクセス技術研究会 (IFAT) #102」<http://bit.ly/ipsjdd080 > : 今回は合同で、SNSや情報抽出、電子書籍などに焦点、と。 #sigdd

posted at 16:39:52

2011年01月20日(木) 1 tweets

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#event 2011/01/21「第79回デジタルドキュメント研究会」<http://bit.ly/ipsjdd079 > : テーマは "共想,競創,協奏するコミュニティ×情報編纂の可能性"。協調活動および活動場のデザインという観点から参加してきたい。 #sigdd

posted at 13:33:46

2010年11月26日(金) 26 tweets

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(3)『ペルソナ・ユースケースを用いたソフトウェアマニュアル開発事例』 #sigdd

posted at 13:34:43

「日立の取り組み。ソフトウェアを頑張って運用するのでなく、ユーザニーズにあったソフトウェアへの転換。早期にユースケースとペルソナを設定して、完成前からニーズとの合致性を考察・検証。人間中心設計へ。 #sigdd

posted at 13:43:50

「ユーザ調査 → IT理寺師 x 業務知識で初中上級に分類。初: インストールガイド・スターターがいど, 中: クイックリファレンス, 上: ヘルプ。「これならできそう」感を重視。 #sigdd

posted at 13:49:24

「マニュアルコンセプト: 基本的な運用を始められる∧必要最小限の情報に絞る →ユースケースを設定。実務を意識した「人(ユーザ)の動き」に応じた対処方法の説明。所要時間の目安や、離席時の注意なども記載するなどの工夫。 #sigdd

posted at 13:51:43

「問題: ペルソナやユースケースの設定に参加していなかったメンバがドキュメントだけでは理解できない。上流工程から下流工程への徹底。→ 解決策: 1. より多くの人が参加できる仕組みづくり, 2. 企画前に調査をできる仕組みづくり。 #sigdd

posted at 13:54:16

(5)『システム間インタフェース試論』 #sigdd

posted at 14:08:39

「システムとは「こと」の見方。ハードシステムは結論が予測可能。ソフトシステムは、複雑で予測不能で、結果の是非が判断しにくい (人間が介在する人間活動システムなど)。システム間連携のあり方、コミュニケーションの媒体としてのドキュメントの意味について。 #sigdd

posted at 14:14:37

「システム間連携。B2B 連携の緊密化: EDI, JIT納入, デザインイン, アウトソーシング。"企業" というパラダイム: 業種業態の壁, 文化・伝統・価値観・組織・人脈, BP・セマンティクス・技術。 →I/Fとしての人と紙を媒介した連携がされてきた。 #sigdd

posted at 14:21:16

(4)『シンプリファイド・ジャパニーズ 英訳を視野に入れて日本語を作る』 #sigdd

posted at 14:49:41

「対象を多言語翻訳が控えている産業機器のドキュメントに限定して、「機械翻訳ready」な日本語を書く。欧米のドキュメント制作・翻訳トレンドは、オリジナルの品質 Q(uality) を改善し、多言語化のコスト C(ost) や納期 D(elivery) を改善。 #sigdd

posted at 14:54:38

「一方、日本企業のドキュメントは、英語の品質が低いのが課題。従来の解決策は、産業日本語 (特許申請文書などに限定的)、制限文法に基づく文章作成支援、「やさしい日本語」、など。 #sigdd

posted at 14:59:42

「提案: STJ を使用した日英翻訳方式とソフトウェアソリューション acrolinx IQ。"品質はオリジナルから" がコンセプト。 #sigdd

posted at 15:07:14

「階層: 1. 用字・用語・表記 / 2. 文の構造 / 3. 文章の構造 (DITA,トピックライティング、ロジカルライティング) / 4. 内容 (背景知識、経験) のうち、1.-2. を対象として機械化し、3.-4. に人力を集中。 #sigdd

posted at 15:07:24

「英訳しづらい日本語の表現パターンを特定: 長い, 複雑, 曖昧, 日本語固有の表現。」.o(英訳に関係なく、あたしが校正・編集する時にだめな文章として指摘するものも同じような特徴があるな…… #sigdd

posted at 15:10:03

「STJルール: 副詞節は 1回/文 (長く、係り受けが曖昧になりやすい)。"〜は" は 1回/文 (文の主題を一つに)。他動詞では目的語を明確に (日本語では自然であっても、文脈から推測できない場合がある)。 #sigdd

posted at 15:17:19

「自動詞の主語を明確に (同じく、主語を推測できない場合がある)。"動詞+ように" を使用しない (マニュアルでは命令・祈願なので、具体的に記述すべき)。"など" で例示を終えない (例を包含する一般名詞を補充すべき)。 #sigdd

posted at 15:17:34

「実験で機械翻訳をして比較。文の構造が破綻しにくい。ぎこちなさは残るが自然に読める。日本語の品質も向上。」.o(なんか、例文が読みやすいか否か以前に、日本語として破綻してるものが多い感じ。意味が読み取れない/りにくい ^^; 個人的には書いちゃだめなレベル。 #sigdd

posted at 15:25:33

(6)『ビジュアルドキュメントシステム』: 「エンジニアリングドキュメントから、ビジュアルドキュメントシステムへ −ものづくり産業のドキュメント業務改新を目指して− #sigdd

posted at 16:05:47

(7)『コンセプトダイアグラムとメタデータ解析によるWebコンテンツの効果測定方法にいて』 #sigdd

posted at 16:44:22

「ウェブ解析の歴史: ログファイル分析 (PV) →アクセス解析 (個人ごとの訪問 →コンバージョン →時間軸を考慮して滞在時間や前後の遷移) → ウェブ解析 (Cooleでシステムレベルでの記録) →最適化」.o(チュートリアル的な導入。噛み砕き過ぎじゃ…… #sigdd

posted at 16:59:05

「ウェブ解析 x 最適化 x IA・UCD・UX。作りっぱなしにせずに改善をすることが大切。」.o(しかし、そもそも楽天のウェブサイトって壊滅的なほどに使いにくいのはなぜかしら --;? #sigdd

posted at 17:01:40

.o(なんで「ウェブ解析」と呼ぶようになったのかしら。ウェブ全体でもなければ、ウェブの一側面しか扱ってないのに。「ウェブ」ってなに。と問いたくなっていつも困る。 #sigdd

posted at 17:05:03

「情報の構造化とウェブ解析の関係。機能とコンテンツを図解して、最終ゴールの他に中間的なゴールを同定する。購入前に良く見られる商品情報のページに到達する経路が重要、など。 #sigdd

posted at 17:10:36

.o(楽天のわかりにくさ、つかいにくさは、かなり意図的なものだったのか……。ぜつぼうしたっ #sigdd

posted at 17:22:22

.o(あのコンテンツ、サイト構造は、人に優しくないよなぁ。ビジネスに最適化すると情報が適正化されなくなるのだろうか。そんなことはないと信じたい。 #sigdd

posted at 17:25:20

.o(しゅーりょー。このあと意見交流会。全体的に、今回は研究会というより、勉強会/技術交流会に近い発表内容が多かったなぁ。うーん……。 #sigdd

posted at 17:25:33

last update 06/04 08:59

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