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@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

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2,672日(2010/03/02より)
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3,040(1.1件/日)

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2017年06月23日(金)1 tweetsource

16時間前

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

[KFS(Key factor for success)]といって、経営には必ず1つか2つ成功の鍵があります。事業というのは良いことを全部やったら駄目。本当にこれだと思ったことを徹底して実行する方が強いのです。

posted at 18:33:27

2017年06月22日(木)1 tweetsource

6月22日

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大前研一 BOT@ohmaebot

私の経験では、企業で成功した人々の持っているリーダーシップスタイルでは政治では成功しません。給料を払っているかどうか、人事権を持っているかどうか、等の前提条件が異なるからです。(大前研一通信 1999)

posted at 18:33:27

2017年06月21日(水)1 tweetsource

6月21日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

相続税は、ほとんどの国が廃止に向かっている。すでにスイス、イタリア、スウェーデン、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、香港、マレーシア、タイ、ベトナム、インドネシアなど主要17カ国は国税としての相続税がゼロである。「最強国家ニッポンの設計図」(小学館)

posted at 18:33:27

2017年06月20日(火)1 tweetsource

6月20日

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大前研一 BOT@ohmaebot

中国バブルは、先進国では見たことがないほど膨らんでいる。(中略)いま中国人は集団心理で誰もがハイな状態になっているが、ふとしたきっかけでみんなが住宅を売り始めたら、その瞬間にバブルは消えてなくなる。(2011-1-26 SAPIO)

posted at 18:33:27

2017年06月19日(月)1 tweetsource

2017年06月18日(日)1 tweetsource

6月18日

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大前研一 BOT@ohmaebot

僕は悩みがある人間に必ず言うんだ。「君が悩んだ結果、問題が解決した事がいままでにあるか」って。問題に正面から取り組まなければ解決しないんだ。いいかい。いま日本人に必要なのは、この「問題解決能力」だ。悩む力、なんかじゃないんだよ。

posted at 18:33:27

2017年06月17日(土)1 tweetsource

6月17日

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大前研一 BOT@ohmaebot

日本の最大の問題は1年ごとに首相を変えて困難から目を背ける仕掛けを許容している現制度にある。(プレジデント 2011-3-21)

posted at 18:33:27

2017年06月16日(金)1 tweetsource

6月16日

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大前研一 BOT@ohmaebot

お互いの主張が相対立する場面において、真のベストウェイは往々にして各人のオリジナルな主張とは別のところにある。それを見出だすために議論を重ねるのであり、ビジネスの進化と繁栄はそうした議論の繰り返しの先にある。(DHBR「議論する力(上)」)

posted at 18:33:27

2017年06月15日(木)1 tweetsource

6月15日

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大前研一 BOT@ohmaebot

中学時代から大学院を修了するまで日記を毎日欠かさずつけたことも、思考力を深めるトレーニングになったようだ。当時はカントの「純粋理性批判」など多くの哲学書を読んでいたので、そうした読後感と非難を毎日のように日記の中で展開していた。(DHBR「議論する力(下)」)

posted at 18:33:27

2017年06月14日(水)1 tweetsource

6月14日

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大前研一 BOT@ohmaebot

野暮は承知で、あえて前提を問う。ここが重要なのである。前提を問い、時には疑い、根拠の脆弱さや論理の綻びを見つけたならば、ためらわずに問い質す。(DHBR「議論する力(下)」)

posted at 18:33:29

2017年06月13日(火)1 tweetsource

6月13日

@ohmaebot

大前研一 BOT@ohmaebot

最初にゴールまでの最短距離を描かなければ、どんなに速く走っても、遠回りは免れないぞ。大前研一(「仕事が早くなる技術」THE21編集部)

posted at 18:33:26

2017年06月12日(月)1 tweetsource

6月12日

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大前研一 BOT@ohmaebot

次代を先見し、成功を掌中に収めるには、戦略論よりも「意思」と異質の人材に投資すべきです。(「ザ・プロフェッショナル」 第2章 先見する力)

posted at 18:33:27

2017年06月11日(日)1 tweetsource

2017年06月10日(土)1 tweetsource

2017年06月09日(金)1 tweetsource

6月9日

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大前研一 BOT@ohmaebot

命令形を丁寧にする時は「Please」を付ければよいと思っている人が多い。しかし「Please」を付けても命令形であることに変わりはないから丁寧にはならない。(週刊ポスト2008-4-18)

posted at 18:33:27

2017年06月08日(木)1 tweetsource

6月8日

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大前研一 BOT@ohmaebot

総人口が減少していく人口動態を見れば、突然また急成長が訪れるという期待は抱かない方がよい。その中で弱者救済とか格差是正などといって、これまで貯えた富を食いつぶす政策を勧めていることは大問題だと思う。「SAPIO 2009-7-8」

posted at 18:33:32

2017年06月07日(水)1 tweetsource

2017年06月06日(火)1 tweetsource

2017年06月05日(月)1 tweetsource

6月5日

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大前研一 BOT@ohmaebot

ロジックとは、客観的なデータや分析に裏打ちされた、思考の道筋である。そのプロセスが客観的であればあるほど、相手はその内容を認めざるを得ない。つまり「自分の考え」ではなく、「客観的事実」に語らせる技術である。(「週間ポスト10.8.20」)

posted at 18:33:28

2017年06月04日(日)1 tweetsource

6月4日

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大前研一 BOT@ohmaebot

多くのトップリーダーは意思決定を下す際、論理的思考力とともに、直感力を駆使しています。トップの意思決定には不確定要素や不合理な計数が山ほどあり、単純な論理だけでは決断が出来ません。経験に基づく直観的判断もまた、大いに必要となるのです。(週間ダイヤモンド2005-9-24)

posted at 18:33:29

2017年06月03日(土)1 tweetsource

6月3日

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大前研一 BOT@ohmaebot

日本では英語教員のTOEICの平均スコアが中学560点、高校620点という統計がある。文部科学省はすべての英語教員に730点以上を求めているが、たとえば韓国でトップ5の大学に合格するには800点以上が必要だ。つまり、日本の中学・高校の英語教員は海外では“教わるレベル”である。

posted at 18:33:29

2017年06月02日(金)1 tweetsource

6月2日

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大前研一 BOT@ohmaebot

かつて決意して何か変わっただろうか。行動を具体的に変えない限り、決意だけで何も変わらない。「人生密度を二倍にする時間リストラ法」(プレジデント2005.1.17号)

posted at 18:33:28

2017年06月01日(木)2 tweetssource

6月1日

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大前研一 BOT@ohmaebot

数多くの経営者に会ってきて、「そのうちに」っていう言葉は人生には絶対ないと分かった。「そのうちに」といって実現できた人はあまりいないし、実現できてももう楽しくない。(「月刊宝島」2008-12)

posted at 18:33:28

2017年05月31日(水)1 tweetsource

5月31日

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大前研一 BOT@ohmaebot

事業を起こすという事は、人が考えない事を考えることである。他人が聞き流すような笑い話であっても、その笑い話の根っこにあるトレンド(そこに働いている力、これをFAW=Forces at Work)について真剣に考える。

posted at 18:33:29

2017年05月30日(火)1 tweetsource

5月30日

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大前研一 BOT@ohmaebot

批判力があっても問題を解決するアイデアがないと、その人は破壊するだけで終わるか自滅する。「サラリーマン・サバイバル」

posted at 18:33:29

2017年05月29日(月)1 tweetsource

5月29日

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大前研一 BOT@ohmaebot

知りたいと思ったことは調べ、経験してみたいと思ったことは経験し、行ってみたいと思った所には行かなければならない。「サラリーマン・サバイバル」

posted at 18:33:39

2017年05月25日(木)1 tweetsource

5月25日

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大前研一 BOT@ohmaebot

世の中にはアバウトなほうがいい場合がある。方向さえ正しければ、多少の間違いはあっても早くやったほうが勝つことも多いのだ。「サラリーマン・サバイバル」

posted at 23:03:41

2017年05月24日(水)1 tweetsource

5月24日

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大前研一 BOT@ohmaebot

30代の頃、松下幸之助さんと同じだけ生きたとすると、あと何回夕飯が食べられるのかと計算したら、1万8000食という答えが出たんです。有限だと思い知ったその時から、いいかげんに夕飯を食べないようになりました。「日経ビジネスアソシエ」(2010年12月21日)

posted at 22:30:29

2017年05月23日(火)2 tweetssource

5月23日

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大前研一 BOT@ohmaebot

結局、モチベーションというのは、あと何回それができるかに左右される。あとわずかしか機会がないことに気づくと、取り組み方が濃密になります。「“余命を意識しモチベーションを高める”「日経ビジネスアソシエ」(2010年12月21日)

posted at 22:30:34

2017年05月22日(月)1 tweetsource

5月22日

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大前研一 BOT@ohmaebot

なぜかという疑問を解決するのは、理論でなく、”観察”、すなわちフィールドワークである。思い込みや既成概念をとっぱらう、つまり自分の中でメンタルブロック・バスターを行うにはこの方法しかない。「ニュービジネス活眼塾」

posted at 22:31:13

2017年05月21日(日)1 tweetsource

5月21日

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大前研一 BOT@ohmaebot

100に1つの確率に賭けるというのは、経営判断として間違いだということだ。そういうのは、ベンチャーとは言わない。アドベンチャー(冒険)と言って、ほとんどベンチャーとは性格が違うものなのだ。「ニュービジネス活眼塾」

posted at 22:31:03

2017年05月20日(土)1 tweetsource

5月20日

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大前研一 BOT@ohmaebot

「先見力」というのは「勘」や「ひらめき」とは違う。論理的思考やプレゼンテーションなどと一緒で、訓練すれば誰もが身につけられるビジネス・スキルの一つだと、少なくとも私は思っている。

posted at 22:31:00

2017年05月19日(金)1 tweetsource

2017年05月18日(木)1 tweetsource

5月18日

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大前研一 BOT@ohmaebot

まず必要なのは、日本は今後、どういう教育制度を目指すべきなのか、という議論を始めることだ。さらにその前に「日本は、これからそもそも何でメシを食っていくのか?」ということを、国民全体が考えなければならない。「知の衰退からいかに脱出するか」(光文社)

posted at 22:31:03

2017年05月17日(水)1 tweetsource

5月17日

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そもそも世界市場で戦うのに、自国の人材だけでやろうとすること自体に無理がある。したがって、いまのような教育システムを続ければ、日本は自国の企業にさえ人材を供給できなくなるだろう。「知の衰退からいかに脱出するか」(光文社)

posted at 22:30:57

2017年05月16日(火)2 tweetssource

5月16日

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大前研一 BOT@ohmaebot

なぜ我々は経済的繁栄を追求する必要があるのだろうか?それは、簡単に説明すると、サイバー化が進んだグローバル経済の世界では、「勝ち組」が国境を越えて「負け組」からどんどん富を奪い、しかもその構造が固定化される恐れがあるからだ「知の衰退からいかに脱出するか」

posted at 22:30:56

2017年05月15日(月)1 tweetsource

5月15日

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大前研一 BOT@ohmaebot

自分の感覚で「この結論で絶対に間違いはない」という信念を持つまでは、足を棒にして歩かなければならない。実際に私は、企画室の中で数字を見ながら結論を出したことは一度もない。

posted at 22:30:54

2017年05月14日(日)1 tweetsource

5月14日

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大前研一 BOT@ohmaebot

問題の中には、ある程度情報の分析だけで結論がみえてくるようなものもたしかにある。しかしその場合でも、結論を出す前に必ず現場で実証することが必要だ。

posted at 22:30:53

2017年05月13日(土)1 tweetsource

5月13日

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大前研一 BOT@ohmaebot

私は、教育革命の必要性を痛感する。21世紀維新は、二、三十名の首謀者が起こした明治維新とは異なって、おそらく二、三百万人という人数が必要になってくるだろう。「二一世紀維新」

posted at 22:30:52

2017年05月12日(金)2 tweetssource

5月12日

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大前研一 BOT@ohmaebot

「社長がこう言っている」という人間に限って、社長のいないところでは「社長はああ言っていますが、実は営業からの報告によりますとこうでして、私は専務の意見に賛成です」と、反対のことを平気で口にする。そういう人間は、いずれ誰からも信用されなくなる。

posted at 22:30:51

2017年05月11日(木)1 tweetsource

5月11日

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大前研一 BOT@ohmaebot

会社というのは「忙しい、忙しい」で40年経ってしまう不思議なところである。会社のいう通りにやっていると、なぜか毎日忙しい。20代でそういう流れに身をまかせる人生を設計した人は、40歳ぐらいになった時点で会社の方からお払い箱にされるだろう。何も特徴がないからだ。

posted at 22:30:54

2017年05月10日(水)1 tweetsource

5月10日

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大前研一 BOT@ohmaebot

自分にすべてを求めるのではなく、自分に足りないものを見つけ、それを補うための対策を早め早めにとっておくことは、起業家が事業に成功するパターンの1つである。どんなに優れた人でも、一人でできることには限界がある。

posted at 22:30:46

2017年05月09日(火)1 tweetsource

2017年05月08日(月)1 tweetsource

2017年05月07日(日)1 tweetsource

2017年05月06日(土)1 tweetsource

5月6日

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大前研一 BOT@ohmaebot

お客の実像が見えていなかったら商売はできない。お客さんの非常に率直な意見が聞こえてくるような、そういう会社組織にする必要がある。そして、そのニーズに応えるものをつくる。最強の場所で、最強の人たちと作っていく。これしかない。

posted at 22:30:40

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