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2017年06月23日(金)5 tweetssource

21時間前

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ちょうど5年前、Exotic mixtureの8oz缶を2個買ってるようなのだがどこにいったかさっぱりわからない。押入れの中???記憶にないぞ

posted at 09:17:19

2017年06月22日(木)20 tweetssource

6月22日

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カービー&ベアードはイギリスとフランスに店を持っていた、日用品を売るお店だったみたいですな。食器や髭剃り、ピンや編み針みたいな。

posted at 17:16:25

6月22日

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vieille bruyere calcinee(焼成された年数経たブライヤー)
の一言。

コモイも加熱系キュアをやっていた確かな証拠…!

posted at 17:09:28

6月22日

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このRTのチラシ、コモイの歴史的にけっこうすごい発見が。

A TUBE VISSE(ネジ式チューブつき)や
relief grainなるグレードの存在もさることながら、

posted at 17:09:18

6月22日

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なんでオムポに限ってはパークスとか実績のある作家に頼むといいと思います。シャロスキーも作ってたっけな。

posted at 16:07:33

6月22日

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逆に積極的にオムポを作る作家、たとえばマイケル・パークスなんかはそこに対するなんらかのノウハウを持っていて、絶対安心であるという自信があるんだと思ったりも。

posted at 16:06:34

6月22日

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中間煙道でも斜め開きでもうまく吸えるパイプはあるけれど、もし喫煙に不具合がでたときにその原因がエンジニアリングに帰されると、作家の評判に傷がつく、という意味合い。

posted at 16:05:20

6月22日

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僕がオムポは作家がやりたがらない、というのは、オムポはどうしてもボウル軸と煙道軸の角度差が小さくなって斜めにボウルに入ってしまうので、中間煙道になったり煙道口が斜めに開口してしまったりで、作家がポリシーとするエンジニアリングが不可能になりがちである、という意味でです。

posted at 16:04:10

6月22日

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基本的に作家は冒険的な気分になったとき以外は、あまり深いベントはやりたがらないです。

posted at 09:02:42

6月22日

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1度クラシックのオームポールを二、三本使ってみて、その運用の難しさを理解してからのほうがいい。でないとなにこの作家たいしたこたないじゃん、みたいなことになりかねない。

posted at 09:01:48

6月22日

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基本的にハーフベント以上の角度のベントのパイプはエンジニアリング面で問題を抱える場合が多いので、作家にそういうものをオーダーする場合はそのへん鷹揚であるということを伝えた上でやったほうがいい。

鷹揚でないひとはそもそもあまり深いベントを買うべきでもない。

posted at 09:00:18

2017年06月21日(水)18 tweetssource

6月21日

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フランスの歴史あるパイプメーカーの名前にはドイツ語由来の姓が混ざっていることが多いけれど、考えてみたら当たり前でサン・クロードはパリなんぞよりドイツ国境のほうがよほど近い地域にあるのだった。ドイツ系の住民も多いんだろう。

posted at 21:57:28

6月21日

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@DaFFy_IMAS butzは外来語由来ですが、フランス人はbuの文字が来たら「ビュ」と「ビィ」の中間みたいな音で読むのが常なので、ビュッショカンのほうが近い音かもしれません。眉宇所感。

posted at 21:54:04

6月21日

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今ではベークライトはフェノール系樹脂の総称となっているが、厳密に言えばオパール色や透明色のベークライト、あれはレノマス(もしくはカタリン)と呼称したほうが正しい。

posted at 21:41:29

6月21日

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ベークライトは半透明の黒か茶色でしか製造できなかった。もっと明るい透明度の高いものは、同じフェノール樹脂ではあるが、ベークライトの特許が切れたあとカタリン社に寄って発明されたレノマスという樹脂であるらしい。

posted at 21:39:42

6月21日

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グレッグ・ピースがちょっと触れていたので調べてみたけれど、僕らがよくパイプステムに使われているのを見るベークライトは、ベークライトではないらしい。

posted at 21:36:06

6月21日

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それとなく進捗を伺う…高度な会話術なので難しいですな。天気の話から入るとか、トランプ大統領をどう思うか、から入るか、あと今日履いてるパンティの色でも訊いてみりゃあいいんじゃねえの。

posted at 08:56:52

2017年06月20日(火)14 tweetssource

6月20日

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ちなみにブッショカンは日本でも有名なブランドだけど、ブッショカンのブランド自体は大昔に買収されていて、会社名はベロー・ルガード株式会社となっている。こちらもルイス・ルガードが設立した古~いサンクロードのパイプメーカー。

posted at 12:37:17

6月20日

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フォーブール通りには今もGenodの社屋があるし、フォーブール通りを東に曲がったちょっと先のプラン・デュ・ムーラン通りにはブッショカンの本社がある。

posted at 12:35:27

6月20日

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シャコムによると、サンクロードのパイプ工場が密集していた街路はフォーブール・マルセル通り。シャコムの旧社屋があったのはひとつ隣のエタップ通り。

posted at 12:08:36

6月20日

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戦前の色の濃いROOTはかっちょええよなあ。戦後のうっすい色のROOTはダサいけど(ナチュラルフィニッシュ絶対殺すマン)。

ちなみに現行ダンヒルのアンバールートは、戦前のROOTのステインを模したものだそうです。

posted at 11:20:28

6月20日

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つまり実質グレッグのブレンドしたGHのタバコっつーことだなあ

しかしこういう情報、僕が見落としてるせいだと思うけど国内のツイートとか見てても全然入ってこないな。

posted at 10:20:04

6月20日

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GLPのストーンヘンジフレイクって、以前グレッグがガーウィズ・ホガースの故ジョン・ガーウィズとコラボして創出したブレンドで、今回もガーウィズ・ホガースで製造されアメリカ国内でパッケージされてるのね。

限定品ではなくレギュラー品だそうです。

posted at 10:18:48

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