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nao@parasite2006

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2018年01月23日(火)2 tweetssource

2018年01月22日(月)22 tweetssource

13時間前

@parasite2006

酋長仮免厨@kazooooya

『3巡目検査結果の分析評価が完了するまで4順目検査は一次停止』(ただし、B判定以上が確定した対象者は保険診療で経過観察とする)でもいいんだけどね。

先行検査・2巡目検査で潜在がんを相当数掘り起こしているので、新たな自然増加の甲状腺がんが検査停止中に急激に増加することはない。

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13時間前

@parasite2006

酋長仮免厨@kazooooya

『診断後の患者さんの長い人生を考えた時、過剰診断を抑制するためには、低リスクがんが疑われた場合、すぐに診断をせず長期間注意深く経過を観察して…』bit.ly/2F38Upw ってのは、検査判定を通知しない訳にはいかないから集団甲状腺検査をしてはいけない…という趣旨なんだろうけどね。

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15時間前

@parasite2006

EARLの医学ツイート@EARL_Med_Tw

[【文献】福島での若年の非浸潤性甲状腺癌では,過剰診断を防ぐ上で,すぐに診断すべきではない] EARLの医学ノート
drmagician.exblog.jp/26707187/

若年の低リスク甲状腺癌では一定の大きさになると増殖が停止するため、すぐに診断すべきではない、推定予後が不良でない以上は患者の長い人生を考慮すべきと

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15時間前

@parasite2006

せいの@えりんぎの塩焼きに一票@hseino1

悉皆甲状腺検査で見つかる甲状腺がんの有所見者の約200人中、仮に2,3人に早期発見の恩恵があったとしても、そのために残りの子供たちに、最も多感な時期にメリットのない早期発見、過剰診断による心身の負担を強いるのは、トレードオフの関係として合理的とは言えないんじゃないかな。

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15時間前

@parasite2006

せいの@えりんぎの塩焼きに一票@hseino1

疫学調査で、放射線由来の甲状腺がんと自然発生の甲状腺がんの間に予後の違いがないことが報告されている。裏を返せば、放射線影響があろうがなかろうが過剰診断は発生しうるということ。そのことを踏まえて、インフォームドコンセントを徹底したのちに悉皆甲状腺検査のあり方は見直すべきだよ。

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1月22日

@parasite2006

山口貴士 aka無駄に感じが悪いヤマベン@otakulawyer

江川紹子さんのコメントが的確すぎる「まじめに人生を考えていたごく普通の若者がカルト集団に巻き込まれ、被害者から加害者に変わっていったプロセスがこの事件の最も重要な教訓だが、それが社会に伝わらないまま忘れ去られるのではないか心配だ」

www3.nhk.or.jp/news/html/2018

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1月22日

@parasite2006

ryugo hayano@hayano

福島)子どもの甲状腺がん、増殖止まる時期も:朝日新聞デジタル www.asahi.com/articles/ASL1K
『腫瘍に転移などがないとみられる場合は、過剰な治療を避けるために「即座に診断をせずに経過観察することが必要だ」』
緑川先生らの論文の概要はここに → fukushima-mimamori.jp/publications/2

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1月22日

@parasite2006

nao@parasite2006

よかった、緑川先生の論文を掲載したJAMA Otilaryngology-Head & Neck Surgeryの2018年1月号オンライン版が正式に発行されている(プレプリントのリンクが消えてどんなに心配したことか)!論文jamanetwork.com/journals/jamao とCommentary jamanetwork.com/journals/jamao いったいどうしてどっちも有料なんだ!?

posted at 10:48:57

1月22日

@parasite2006

afcp@afcp_01

記事中の写真に写っているチラシにうっすらと見えている顔写真などを見る限り、三重県で県の支援事業として開催されかけて大問題になって、県がこんな見解 www.pref.mie.lg.jp/SHOGAIC/HP/p00 を表明するに至った講演と同一講師、同趣旨の講演会だとしか思えない。

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retweeted at 10:37:52

1月22日

@parasite2006

nao@parasite2006

2017年9月には同じ講師、同じ趣旨の講演会が危うく三重県の支援事業として開催されそうになったこともあった旨、やや日刊カルト新聞の報http:..「中日新聞、「食事のミネラルで発達障害やアレルギーを改善」というニセ科学を記事..」togetter.com/li/1191773#c45

posted at 10:31:59

1月22日

@parasite2006

nao@parasite2006

@yayoicc 確定申告用のデータ入力自体はあと1回クレジットカード明細の自動取り込み分を登録すれば完了です。支払い先名称や住所は引き継げても金額の数字を引き継げない国税庁の申告書作成ページと違い、弥生は毎年一定の支出金額の数字がそのまま引き継がれるので申告書作成が一段と楽です

posted at 10:17:53

2018年01月21日(日)22 tweetssource

1月21日

@parasite2006

nao@parasite2006

@usg_ringo 私、Togetterで作ったまとめを運営に非公開にされたことは1度だけありますが、まだ機能制限には至っていません。どういう基準で機能制限をかけているのでしょうね?

posted at 19:39:11

1月21日

@parasite2006

nao@parasite2006

@usg_ringo えーっ!私このまとめを作っていないのですが、なんの苦もなくタグを追加できましたよ。どうやらタグ編集が禁止されていなかった模様。

posted at 18:16:12

1月21日

@parasite2006

クロイヨシツネ@YoshitsuneK

広瀬さんも武田さんも時期は違うがそれぞれあと1年で東京が壊滅、日本に住めなくなると呪いの言葉を吐いた、タイムリミットはとっくに過ぎたが東京は壊滅していないし武田さんもおそらく日本にお住まい。

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1月21日

@parasite2006

スミダ@sumidanger

中日新聞がやばい事は知ってたけど、これはまた酷い記事を……。まるっきり疑似科学か新興宗教じゃないか。 / “発達障害 食で改善を 提案へ金沢で来月講演会 北陸の有志団体:石川:中日新聞(CHUNICHI Web)” htn.to/AHPeyX

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1月21日

@parasite2006

nao(ツ-リング準備中)@nao0037

会津若松市伝統の十日市で売られている縁起物、会津独特の起き上がり小法師。それを食べちゃうぞ〜的な会津葵製の小法師をいただきます。小豆と白小豆のこし餡がカチッと固められていて、凝縮感とサラッと感が良くて。そしてちょっと駄菓子っぽい味わいに城下町若松の雰囲気を感じる旨さです♪ pic.twitter.com/ClilhlxE3y

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1月21日

@parasite2006

nao@parasite2006

@kaztsuda @namururu @ye2cun 実態は使い切りよりも、3月から交付金が振り込まれる5月中旬までの間も止めることができない活動のための必需品(細胞培養の培地、全自動分析装置の専用試薬や消耗品、実験動物のエサ)の需要を見越し2月中に買いだめするのが大変なんです

posted at 10:47:12

2018年01月20日(土)58 tweetssource

1月20日

@parasite2006

藤川大樹@1980daiju

@KusumiEiji WHOのポジションペーパーで有害事象報告としているのを目にしました。いずれにせよ、副反応とされているものは、注射による疼痛など他のワクチン接種でも起きうること(ギランバレーやADEMも含め)で、ワクチンの薬液との因果関係は証明されていないと理解しています。

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1月20日

@parasite2006

えすちー@St7081_tw

@1980daiju @KusumiEiji 早期に発見しても円錐切除で早産率などのリスクは上昇します。早期発見できることと、そもそも感染しないことは全く違います。

そして現実的には全女性がきちんと検診を受けるとは限りません。ワクチンは検診の網で補えなかった分も補えます。

その「補えた分」の減少に加担したのは誰でしょうね?

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1月20日

@parasite2006

藤川大樹@1980daiju

@St7081_tw @KusumiEiji 細胞診・組織診をすれば、軽度・中等度・高度を問わず、異形成(ガンになる前の状態)の段階で発見できます。さきほどウイルス感染からがんに進むまでは10年以上と書きましたが、WHOはたいてい20年以上としていました。詳細は公的機関や婦人科の先生に問い合わせてみてください。 pic.twitter.com/IOsdosBuh0

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1月20日

@parasite2006

えすちー@St7081_tw

@1980daiju @KusumiEiji (久住先生すいません)

私のも書き直しますと、
「報道で副反応リスクを『過大に』解釈し非接種を決定」
「その後HPVに感染(子宮頸がん罹患・死亡等のリスク上昇。これらは検診で防げるとは限らない)」
「報道で誤った印象をうけなければ接種してたのに…」
という人はいないのか?ということです。

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1月20日

@parasite2006

藤川大樹@1980daiju

@St7081_tw @KusumiEiji 言葉足らずでした。もちろんセクシャルデビューする前の思春期に打つのが理想です。性行為などでhpvに感染する機会があった場合は、ご指摘の通り、検診を受けた方がいいと思います。現在、認可されているワクチン(2価、4価)も全ての型を予防するわけではないので、検診は必要です。

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1月20日

@parasite2006

久住英二 HPVワクチン接種済@KusumiEiji

@1980daiju japan times では、本来は adverse event と訳すべきところを side effect と書いており、これを日本人以外が読むと、ワクチンの副作用がこんなに大量に発生しているのかっ!?と誤解します。
厚労省には何度も変えるよう言っても、官僚達が変えません。無謬主義なのでしょうが、愚かです。

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1月20日

@parasite2006

nao@parasite2006

@ye2cun いえいえこちらこそ、先生の美味紀行まとめを作らせていただいている間はいつも居ながらにして福島県を旅行しているようで、風土の奥深さと多様性を思い知らされております。鯰のてんぷら美味しそうですね。

posted at 17:40:35

1月20日

@parasite2006

野々村@ye2cun

@parasite2006 まとめて下さってありがとうございます。
一昨年、昨年、訪れてはみたものの休みだった店が幾つかあり、今回再訪した次第です。
実は今回も臨時休業で料理にありつけなかった店があり、今後の課題としたいと思います…。

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retweeted at 17:32:10

1月20日

@parasite2006

禁煙ポンスケ@janeway_tlr2

こんな研究してても副反応の解明にはつながらないのに、なぜか、池田教授を応援する「池田としえさん筆頭とする副反応団体」。

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retweeted at 16:50:18

1月20日

@parasite2006

禁煙ポンスケ@janeway_tlr2

何度もツイートしてきたけど、4枚のスライドは比較できるものではない(連続切片でないから)。そこで、他とは関係なくHPV接種のスライドだけをみるのが科学的。それならば、あの緑色の蛍光の自己抗体はHPVを接種したためにできた異常なのか、KOマウスの中で9か月?の間に自然にできた異常抗体なのか?

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retweeted at 16:49:38

1月20日

@parasite2006

禁煙ポンスケ@janeway_tlr2

まぁ~、どっちにしても、インチキはインチキやけどね。
KF-κB p50 KOマウスといういろいろな組織に向けての自己抗体を作りやすい、本来は世に存在しないマウスを使って、実験施行してるんだから。

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retweeted at 16:49:35

1月20日

@parasite2006

禁煙ポンスケ@janeway_tlr2

池田教授の動物実験で切片にされた海馬の由来は、純系のマウスなのか?交雑マウス(NF-κB 欠損マウスと純系マウスをかけ合わせたマウス)なのか?
情報が錯綜していて分からん。
裁判では、純系マウスと主張したようですが。

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retweeted at 16:49:30

1月20日

@parasite2006

禁煙ポンスケ@janeway_tlr2

患者さんの協力を得ているわけで、一人でも、「NF-κB p50欠損の患者さんがいました」っていうのんだったら、最もなマウス実験やけど。最初に、ツイートしたように、こんな重要な遺伝子なくして「生」を受けているとは思えない。

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retweeted at 16:49:22

1月20日

@parasite2006

禁煙ポンスケ@janeway_tlr2

そんでもって、「末梢神経に炎症が出てきてます」なんて言われても、それ当たり前とちゃうのん?
なにやってんのん?臨床的な意味、意味、意味ありますか?って問いたい。
幼稚な実験プロトコールでHPVVの副反応の解明なんかしよーという気、全く、みえません。

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retweeted at 16:49:13

1月20日

@parasite2006

禁煙ポンスケ@janeway_tlr2

NF-κB p50欠損マウスに、その免疫に関与するサイトカインだけ考えても、ワクチン接種しなくとも(ワクチン打てば、早まるだろうが)、マウスの体はサイトカインストーム状態やで。それも、炎症性、抑制性のサイトカインストームも起きて(CARSと呼ぶ)、体全体炎症だらけやろ。

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retweeted at 16:49:09

1月20日

@parasite2006

禁煙ポンスケ@janeway_tlr2

そんなKOマウスをモデルとしている研究の根本的な意味自体不明。

なんじゃそりゃーってな印象しかない。HPVVの副反応患者のことを思って、これ、実験してるの? ちゃうやろ。

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retweeted at 16:49:05

1月20日

@parasite2006

禁煙ポンスケ@janeway_tlr2

ヒトでNF-κB p50が欠損した「疾患」なんかあると思えない。「生」自体、受けると思えないんだけどね。それほど重要な遺伝子なんだよ。
そんなKOマウスを研究して人間に適用できるかね?
NF-κBと同等の他の遺伝子欠損も考えられるというなら、ヒトでは、同じく「生」を受けられると思えないんだけど。

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1月20日

@parasite2006

nao@parasite2006

子宮頸がんワクチン:厚労省資料「認知機能低下」記載省く - 毎日新聞 mainichi.jp/articles/20180 この記事を引用する人はたくさんいるけれど、医療従事者向け説明資料www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/k の実物を見て「機能性身体症状とは」という説明文を確認している人はどのくらいいるのだろう?

posted at 15:12:26

1月20日

@parasite2006

Mugen UJIIE@carpe_diem0820

制度上、どんな内容でも予防接種の有害事象として報告すること自体は可能なので、問題は因果関係が確認されていない報告として記載するかどうかとその影響。

子宮頸がんワクチン:厚労省資料「認知機能低下」記載省く mainichi.jp/articles/20180 twitter.com/carpe_diem0820

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1月20日

@parasite2006

ひでひろよねくら(108)@Yoneckland2

「科学は人を幸せにしたのか」という問いと同時並行して、同じか、もしくは、それ以上に「科学は人を幸せにしたのか、という問いは人を幸せにしたのか」という問いが成り立つ21世紀も、もはや19年目…

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1月20日

@parasite2006

うさぎ林檎@ししょー@usg_ringo

科学が人を幸福にしたか?は反科学が人を幸福にしたか?を都合よく忘れずに比較しないと定量的には評価できないでしょ、と思う。当たり前が埒外になるの人間的だけどさ。

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1月20日

@parasite2006

きくT(2/10 ビッグアップル)@kikumaco

年間1ミリシーベルトは安全と危険の分かれ目じゃないし、超えたからどうってものでもないし、ある種の目安には違いないけど絶対視するようなものじゃない。ICRP的には現存被曝状況では「参照レベルの最小値」なので、まあ長期目標と言っておけばいいと思う

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1月20日

@parasite2006

きくT(2/10 ビッグアップル)@kikumaco

ICRP勧告を読めば分かるように「追加被曝は年間1ミリシーベルトを超えてはいけない」なんてことはどこにも書かれていません。ほんとに、どこにも書かれてないから。ICRP勧告は「年間何ミリを超えてはいけない」的な方針じゃないんですよ。思想が全然違う。そこはちゃんと理解したいところです

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1月20日

@parasite2006

きくT(2/10 ビッグアップル)@kikumaco

空間線量率の基準とかを「厳しくすればするほどいい」と考え違いしている人も少なくないと思うけど、そうじゃないんですよ。それでは生活にも復興にも差し支える。だからこそICRPは「合理的に達成可能な範囲で被曝量を少なく」と言っているのだし、現存被曝状況に参照レベルを導入しているわけ

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1月20日

@parasite2006

津田和俊@てっぽう撃つでぇ@kaztsuda

とか言うと、「安全情報しか出してない!」「御用だ!」と言われそうなのだけど、同じ調査で福島第一原発のすぐ近くで現状の状況で一般的な農作業を行う生活行動パターンでシミュレーションを行なった場合、年間被曝量が数十mSvになると言う結果も、きちんとキセーチョー様は公開しているぞ (^^)

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1月20日

@parasite2006

津田和俊@てっぽう撃つでぇ@kaztsuda

それでも、年間1mSvを超えているから危険だから帰還は無理と考えるのか、その程度なら帰還したいと考えるのか、人によって色々考えはあるだろうけど、富岡町としては「これならいけそうだ」と判断したのだと思う。

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1月20日

@parasite2006

津田和俊@てっぽう撃つでぇ@kaztsuda

それでも帰還したいと言う声にどう応えるか、と言う話なのだけど、例えば夜ノ森に現状の状態で一般的な生活行動パターンで居住した際、追加の年間被曝量は1mSvを少し超えるほどの数値になる(この数値は、資料は一般にも公開されてるので、呟いても問題なかろう ^^)。

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1月20日

@parasite2006

津田和俊@てっぽう撃つでぇ@kaztsuda

ちょっとこれはストーリーが違うんだよなぁ。これから解除になるのは、浪江町の特定復興再生拠点や富岡町の夜ノ森付近などだけど、これらの場所では現状で局所的に1μSv/hを超えるスポットも残っているし通常の生活をしているケースで追加被曝年間1mSv以下を達成できてない。

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1月20日

@parasite2006

安東量子@ando_ryoko

ひとつ言えるのは、いまの段階で基準を上げるということは、「やっぱり、このあたりは線量高くて、0.23無理でした。だから、基準あげちゃうことにしたね。これで解決☆おっけー!」と受け取られる危険性が相当にあるということですかしらね。

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1月20日

@parasite2006

安東量子@ando_ryoko

今後の帰還困難区域の扱いを考慮に入れるとなると、問題はさらに大きくなり、避難指示解除基準の上限数値との兼ね合いも出てくるでしょうし、いったい、どのあたりを落としどころにするかで、0.23のこの先をどう考えるかは、大きく変わってきます。

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1月20日

@parasite2006

きくT(2/10 ビッグアップル)@kikumaco

空間線量率と個人線量と実効線量の関係は2013年11月のブログにまとめて書きました。ここに書かれている内容は今でも完全に有効です。こういうことはさんざん議論されて、みんなとっくにわかっていたわけ。ところが行政は理解しようとしなかった
www.cp.cmc.osaka-u.ac.jp/~kikuchi/weblo

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1月20日

@parasite2006

きくT(2/10 ビッグアップル)@kikumaco

本来なら長期目標だったはずの年間1ミリシーベルトをあたかも目先の目標であるかのように言ってしまったのは政府の失態。そして、毎時0.23マイクロシーベルトが年間1ミリシーベルトであるかのように言ったのも政府の失態。このふたつは意味合いがかなり違うことに注意が必要です

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1月20日

@parasite2006

きくT(2/10 ビッグアップル)@kikumaco

つまり、その「見直し」は「基準の変更」ではないわけ。これは重要。さらにその上に、「そもそも年間1ミリシーベルトって、厳しすぎるんじゃない?」という疑問があり、そこではじめて基準の議論になる。しかしまた、「1ミリって本来は長期目標だったはずじゃないの?」というもっともな疑問がある

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1月20日

@parasite2006

きくT(2/10 ビッグアップル)@kikumaco

そもそも「毎時0.23マイクロシーベルトを除染基準に」と言った時の意味は「年間過剰被曝1ミリシーベルトを基準とする。年間1ミリシーベルトに相当する空間線量率は0.23である」の二段階なので、0.23が年間1ミリシーベルトではないのなら、0.23という数字を変更するのは当然

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1月20日

@parasite2006

きくT(2/10 ビッグアップル)@kikumaco

年間1ミリシーベルトが除染の目標値だって、細野豪志が言っちゃったんじゃなかったっけ。あれも復興を妨げる言葉だったと思う。厳しすぎる数値を挙げるのはポピュリズムであって復興の役には立たない

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1月20日

@parasite2006

安東量子@ando_ryoko

0.23が年間1ミリである、という環境省の計算方式が不可思議であることは事実だと思うけれど、では、それに代わる計算式を考えるときに、振れ幅の大きい個人線量の実測値に基づくとすると、外れ値に対してどの程度のマージンをもたせるのが妥当となるのか。ここは、かなり難しい問題。

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1月20日

@parasite2006

安東量子@ando_ryoko

筋としていえば、0.23は、除染対象地域を定めるためのもの。それが、除染目標と誤解されてしまった。実際の運用においては、0.23以下を目指してはいたけれど、必ずしもすべての地点で、目標に到達できたわけではない。

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1月20日

@parasite2006

T.K. fukushimaタグ付けよう@aizujin_k

つまり、規則が何のためにつくられたものかを常に第一に意識せよと叩き込まれるわけである。それは当然、規則自体が妥当かの議論にも拡がる(講習会と違う場に移りますが)。この意識は我々に薄いなあとその時痛感した。実際の審判実務は皆さん優秀なんだけどね。

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1月20日

@parasite2006

T.K. fukushimaタグ付けよう@aizujin_k

例えば、スタート百米を越えた違反は云々という規則があったとする。日本だと、では選手の手が越えた時か、体幹が越えたときかetc.と言った質疑になる。ところが、件の講習会だと、そこでレースをやり直すことで他の選手の受ける不利益と公正性をどう判断するか(後で説明責任がある)に主眼があった

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1月20日

@parasite2006

T.K. fukushimaタグ付けよう@aizujin_k

スポーツの大会ボランティアをしていたので、国際大会に付随する審判員等の講習会もチョロッと参加したことがある。で、国内のとルールに違いは無いのだけれど、考え方は随分違うのだと気付いた。

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retweeted at 13:27:55

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