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畦倉充隆@peachful

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2018年01月20日(土)2 tweetssource

2018年01月19日(金)10 tweetssource

1月19日

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畦倉充隆@peachful

今夜23時より2時間、新進気鋭の才人女子セラピスト・はなさんとフリートーク、なんでもあり深夜ラジオをやるはずだけど、彼女からなんの連絡も来ない。話題のエモリバ、大嶋テクニック、間主観アプローチ等を熱く、濃く、マニアックに、テキトーに語り合うはずだが、どこをクリックしたら聴けるの?

posted at 12:51:46

1月19日

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畦倉充隆@peachful

今夜の深夜ネットラジオ。怪しい無資格セラピスト同士、自分たちのしゃべりたいっぽいことを、何も考えずただしゃべってみよう、と。これ、はなさんの提案。てきとー。笑。セッションのお客さん向け番組か、同業者向けか、単に好奇心の強い一般に向けてなのか、わからぬ。知らん。とりあずやってみる。

posted at 12:59:26

1月19日

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畦倉充隆@peachful

今宵の、はなさんとの深夜ラジオ。「内容はてきとーでいーね?」「いいよ」。「じゃ、打ち合わせはこれで」「おっけ」。「23時始まりだから、当日、22時集合で」「了解」。あれ?ぼく、どこに集まったらいいの?聴きたい人、どこクリックしたら、番組聴けるの?番組名は?恐らく、全部未定だろう。

posted at 13:04:00

1月19日

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畦倉充隆@peachful

今宵23時より。2時間。はなさんとの、まだ番組名もついてない、内容もほぼ未定のてきとー深夜ラジオ。ここクリックしたら聴けるみたいのが、まだ決まってないっぽいんだけど、誰も聞いてないのにしゃべってるのは、あまりにさみしいし、虚しいので、聴いてよ~♪他じゃ聴けない内容は確かだからさ。

posted at 13:35:34

1月19日

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畦倉充隆@peachful

今宵23時からの、内容も番組名も、どこで聴けるかも決まってない深夜ラジオ。最新心理セラピー、エモリバ、大嶋テクニック、間主観アプローチ等を出発点に雑談を繰り広げる予定。常時、感想やリクエストを受け付けます。それをネタに話を広げます。だが、どこに投げたらいいかも。まだ決まってない。

posted at 14:42:08

1月19日

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畦倉充隆@peachful

新進気鋭の才女セラピスト、はなさんより連絡。「のおぉ、これから職場出て、帰るっす! そしたら準備して、また連絡します!!」。何も決まってなく、これから設定等、色々することがよく分かるメッセ。開始一時間前、22時に集合。それから内容も考え、電脳設定もし、ほぼぶっつけ本番でラジオだw

posted at 19:52:30

1月19日

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畦倉充隆@peachful

晩酌しちゃったけどなあ。まあ、23時開始なら酔いも醒めると思う。おれなりに今年は、長引いた「熟年の危機」からのターニングポイントにしたいと思ってるの。死ぬ前に最後に、自分としての自分の人生を満喫してから死にたいし。ああ、真剣勝負だなあ。と思いつつ、焼酎をグビリ。酔いどれラジオか?

posted at 20:08:27

23時間前

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畦倉充隆@peachful

子育ては終えた。家族も、実の子もおらず、後は自分一人が好き勝手に生きていられたらいいだけ。そのことだけは本当に、心の底からほっとしてる。食えてたらいいの。やっとこの人生、おれのもの。おれの人生!でも問題は、その「好き勝手」の質がぼくを満たしてくれるかどうかだ。やっと人生の本番ね。

posted at 20:34:23

21時間前

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畦倉充隆@peachful

新進気鋭の才女セラピストとのはなさんとの雑談・深夜ラジオ。今、機材の調整中。つか、始めての試みなので、二人ともなんだかわらん。ここをクリック。きっと聴ける。愛さえあれば。みんなありがと。23時。https://www.yout... fb.me/57BrAlPzj

posted at 22:51:52

2018年01月18日(木)14 tweetssource

1月18日

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畦倉充隆@peachful

嫌だなって思うこと、苦しいこと、困っていることはたくさんある。ぼくには誰が悪いかなんてことには一切興味が持てない。あなたが悪くてもいい。ぼくの責任だって構わない。好きでいい。どうにかできればいい。少しでも。ぼくがどう苦しいのかに興味を持ち、理解しようとしてくれる人が切実に欲しい。

posted at 02:21:12

1月18日

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畦倉充隆@peachful

誰が悪いのか、誰の責任かがとっさに気になる人は、きっと大勢の人がいて、いつでも責任のなすり合いをしているような世界のイメージに住んでいるんじゃないかな?そして今すぐは死なない。ぼくは一人で遭難してる感覚がある。誰が悪くてもどうでもいいから、たった今、死なないために手伝って欲しい。

posted at 02:36:37

1月18日

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畦倉充隆@peachful

わからないけど、この人たちは自分がこのまま破綻したり、死ぬことより、自分が悪い、自分の責任ということになってしまうことを恐れているんじゃないかなーって思うことがよくある。そっちにはリアリティがあって、このままでは自分や自分たちが死ぬだけだっていうリアリティの方は弱い気がしちゃう。

posted at 02:42:04

1月18日

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畦倉充隆@peachful

ぼくは迫力に飲まれ、「今は争っている場合じゃありません。助け合い、生き延びることが優先です」的な、アニメの登場人物みたいなことも言えない。世界でたった一人、自分だけがおかしいような気がしてくる。誰にも理解されないまま、自分がひっそり破綻、崩壊していくような無力なビジョンがよぎる。

posted at 02:51:30

1月18日

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畦倉充隆@peachful

ぼくを覚えてると言われた。ある説明会のことだ。ぼくはだらっと窓際にもたれて聞いていたらしい。確かぼくは「どーせ何もないだろーなー」って思っていたけど、「少しでも『何か』があったらいいなー。あってくれたらなー。それなら乗ってもいいんだけどな」ってふてくされつつ、思ってた記憶がある。

posted at 03:12:01

1月18日

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畦倉充隆@peachful

ブログとか書けたらなーって思うけど、書き始めても続いたことがない。ブログを書くなら、それはある種の立ち位置や方向性を世の中に対して打ち出すことだ。書くとは、ある方向性に向かって組み立てるベクトルなんじゃないかと思う。ぼくの140字の書き散らしは、実は書くことになってない気がする。

posted at 03:20:46

1月18日

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畦倉充隆@peachful

あなたがそうしたいなら、そうしなよ。応援する。そんな風に思う。手伝ってもいい。でも、ぼくの求めているのはどうもそっちじゃないらしい。じゃ、何を求めてる?いつもここで混乱。収拾がつかなくなる。停止。お手伝い、協力はできる。自分を保留していてもできることだから。それ以上は、まだ無理。

posted at 03:28:02

1月18日

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畦倉充隆@peachful

周囲を見る。色々な人たちが色々な発言している。良心的な好感の持てる人も多い。だが、ぼく一人だけ前提の違う世界にいる気がする。単に違うだけなのだろう。ぼくだけおかしいような気がしてくる。存在として間違っているような感覚。本当は異なった世界に橋を架けるべきなのだが、自己肯定が難しい。

posted at 11:12:32

1月18日

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畦倉充隆@peachful

いつもあるところで立ち尽くし、そこから先には一歩も行けずにいることに気付く。また堂々めぐりしてるな。そう思う。朧気ながら、そこに大きな傷つきがあることくらいは理解できる。だが、この傷を全体としてとらえることはできてない。地図もない。いつも迷路に入り込んだよぅになる。樹海みたいだ。

posted at 11:46:04

1月18日

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畦倉充隆@peachful

どこに向かっていいのかわからない。明確な像は浮かばない。ここにいていいのかもわからない。どこにいたらいいのか?取り敢えず綱渡りだ。その時々を暫定的に生き延びる。ここ数十年、ずっとそうだった。方向が感じられない。重心も焦点もわからない。散っているしかない。散ったまま、ただ漂うだけ。

posted at 12:04:14

1月18日

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畦倉充隆@peachful

みんなには「みんな」がちゃんとあるように感じてしまう。ぼくには、みんなの「みんな」が「それは『あなたたち』のことでしょ?」と言いたくなるような何かにしか感じられない。数には勝てないし、争っても仕方ない。ぼくは自分を引っ込める。これはぼく一人のことなのか?実は、みんなもそうなのか?

posted at 12:40:44

1月18日

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畦倉充隆@peachful

例えば、「発達障害系の人は、よく、そんな風に感じるみたいだね」という話なら少し救われる。納得も出来る。だが「みんな同じだよ。そんなものだ」というのなら、なぜ他の人は言わないのに、ぼくだけ言い続けるの?ぼく一人だけが、鬱陶しいに固執し続けてしまうのかがわからなくなる。そこが疎外感。

posted at 12:52:14

2018年01月17日(水)4 tweetssource

1月17日

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畦倉充隆@peachful

自分を完全放棄したところで出来上がっている世界があり、そこに住み込み、出られなくなっている。今まで自分がセラピストをしてきたのは、その世界の中での出来事だ。だから、どれだけセラピストをしても、しても、自分と自分の間にある隙間が埋まらない。セラピストを成立させてる前提の世界の問題。

posted at 13:26:28

2018年01月16日(火)9 tweetssource

1月16日

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畦倉充隆@peachful

もし、まだ生まれたことのない魂に「ねえ、人生ってどんな体験?生まれるっていいこと?」と相談されたとしても、ぼくには、「きついこともあるけど、とても素晴らしい体験だよ。ぜひ、やってご覧よ」とは言えないなあ。今のぼくがそう言ったらきれいごとか嘘になる。自分の言葉に責任が持てなくなる。

posted at 09:03:30

1月16日

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畦倉充隆@peachful

ぼくは言うだろう。「そうねえ。人それぞれだと思うし、生まれてみたいというなら止めないよ。是非というなら、やってみたら?でも正直、あまりお勧めしないな。そりゃ、ヤなことばかりじゃなく、いいこともあるんだけど、トータルで考えたらね。ま、やりたきゃ自己責任でどうぞ」。その辺りが実感だ。

posted at 09:11:05

1月16日

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畦倉充隆@peachful

ぼく自身は、死にたい訳でもなんでもない。一度生まれたんだし、生きてる内に可能な限り決着をつけようと思う。死ぬ時、「ま、ここまでやれたんだから、今回はこれでいーかー」と納得して、出来る限りさっぱり死にたい。来世にあまり持ち越したくない。でも、収支決算は今のところ黒字な感じはしない。

posted at 09:16:16

1月16日

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塾講師の頃、「塾、辞める」と泣いてた女子中学生がいた。友達に酷く言われた。悪意。誤解。曲解。自分一人が悪者にされた。泣き、怒り、悔しがり、訴えた。ぼくが「あー、そういうやついるわ。人生、そんなのばっかだよな。おれもそんなんばっか。やってられんな」と言ったら、彼女はニコっと笑った。

posted at 09:38:03

1月16日

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畦倉充隆@peachful

いじめの標的になる程だから、彼女はとても気の強い女の子だった。でも、塾の卒業までは不思議とぼくになついていた。その時、ぼくはピンク色のひよこの刺繍のシャツを着ていたが、それ以来、彼女はぼくのことを「ひよこ、ひよこ」と呼んだ。「あ、ひよこ、おはよー」、「あ、ひよこ、ばいばい」って。

posted at 09:52:34

1月16日

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畦倉充隆@peachful

別に親しいとか、親密な関係になった訳じゃない。ただ、塾の廊下ですれ違った時とか、帰り際に目が合った時とかに、ちょっとからかうような口調で「あ、ひよこー」、「ひよこ、ばいばいー」と声をかけてきた。いじめの顛末がどうなったかは知らないし、塾を卒業してから彼女がどうなったかも知らない。

posted at 09:57:03

1月16日

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畦倉充隆@peachful

自分の資質とか、そのままの在り様を欠点や厄介なものとして瞬間的に隠そうとするんじゃなく、開き直りも含め、幾分かは長所のようなものとして活かしたり、そんな存在として生きるにはどうしたらいいか、思春期のガキみたく、未だに悩んだり、困ったり、途方に暮れたりしてるけど、上手く収まらない。

posted at 10:23:05

1月16日

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畦倉充隆@peachful

新進気鋭の才人セラピスト、はなさんと19日の23時より雑談ネットラジオをする予定。話題のたかむれさんのエモリバを起点に、セラピーに関するヘビーな話をする予定。しかし、予定未定。何がどうなるかは、ふたを開けてみなきゃわからない。... fb.me/7UjFEFXvX

posted at 19:03:30

2018年01月15日(月)2 tweetssource

1月15日

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畦倉充隆@peachful

久々、薫くんシリーズ4部作の最終巻『ぼくの大好きな青髭』を読んだ。思春期の心理を描いた青春小説なだけじゃネタが持たなくなり、冒険活劇モノに半歩乗り出していた。悪くないエンターテーメント小説だった。新宿紀伊國屋書店のエスカレーターから、ぼくの頭は薫くんと一緒に新宿の街を巡っていた。

posted at 20:25:29

1月15日

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畦倉充隆@peachful

村上春樹の先駆になっちゃってる。クラスメイトの不可解な自殺。依頼と代行。シーク・アンド・ファインド。新宿の街で謎解きと宝探しをする羽目になる主人公。4部作最終巻の『ぼくの大好きな青髭』は、まるで吉田秋生『バナナフィッシュ』の如くぼくの頭に入ってきた。いっそ吉田秋生の絵で読みたい。

posted at 20:33:32

2018年01月14日(日)1 tweetsource

2018年01月13日(土)13 tweetssource

1月13日

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畦倉充隆@peachful

今、その時々自分のできることをやり、それを重ねていくしかない。それがせいぜい自分のできることだ。どんなささやかなことでも探し出し、少しずつ毎日重ねるのだ。もちろん効率なんてよくないし、捗ってるとも思えない。じりじりする。でもここで止めたら、それだけのこと。そこで終わり。継続は力。

posted at 03:01:02

1月13日

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畦倉充隆@peachful

ポール・サイモンみたいに唄えたらなって憧れる。基本的には甘いボイス。ささやくように唄い始めることも多い。リズムに乗る。リズムと共にうねる。リズムとダンスするように唄う。唄いつつうねりをすり抜ける。ぼくは声すら出せない。英語も不徹底。いつか、あのリズムと発声の妙に少しでも届くかな?

posted at 03:47:48

1月13日

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畦倉充隆@peachful

内側に、内なる木を育てること。種を発芽させ、内なるふたばをじわじわとたくましい幹、しなやかで力強い枝、豊かな緑の葉の連なりになるまで育てていく。待つ。見守る。いじり壊さない。辛抱強く信じ、当てにせず待つ。それがまだできていないのに、焦って力づくで外側の世界に働きかけても動かない。

posted at 04:02:18

1月13日

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畦倉充隆@peachful

ブックオフで『現代語訳 徒然草』を衝動買い。岩波現代文庫。筆者はなんと、昭和軽薄体とも言われる日本のライトエッセイの文体の生みの親、嵐山光三郎。著書『チューサン階級ノトモ』『ABC文体鼻毛のミツアミ』等。糸井重里も椎名誠も南伸坊も影響を受けた。気の抜ける程読みやすい徒然草だった。

posted at 04:20:04

1月13日

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畦倉充隆@peachful

嵐山版の徒然草の冒頭。「たいくつしのぎに、一日じゅうすずりにむかって、つぎからつぎにうかんでくることを書くことにした。とりとめない話だから、書くわたしのほうだってへんな気分になる」。いーなー。読みやすい。力が抜ける。威厳というものがない。漢字とひらがなの配合が絶妙だ。再入門しよ。

posted at 04:25:25

1月13日

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畦倉充隆@peachful

Wikipediaで調べたら、嵐山光三郎の本名は祐乗坊英昭という。読めない。笑。「ゆうじょうぼう ひであき」と読むらしい。本名もまたペンネームっぽい。そのお父さんは「祐乗坊宣明(ゆうじょうぼう のぶあき)」で、朝日新聞記者から多摩美大の教授に転じたグラフィックデザイナーだという。

posted at 04:31:50

1月13日

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畦倉充隆@peachful

バブル期の就職活動の惨敗は、要するにとてもじゃないが社会人なれるような状態ではなかったということだ。コンディションもずっとガタガタだった。内実は社会人をやれる程育ってなかった。思い切って全てを打ち切り、静養に専念すれば数年で済んだかもしれない。そんな勇気もなく、まだ引きずってる。

posted at 09:26:58

1月13日

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畦倉充隆@peachful

何も整ってないまま、社会人にチャレンジしてしまった。今から振り返れば、どう考えても最初から負け戦でしかなかった。全てを打ち切り、静養、回復に専念すれば数年でどうにかできたはずだ。30年近く、未だにそこで崩れたままでどうにもできてない。コースから外れるのが怖くて、最悪の選択をした。

posted at 09:34:30

1月13日

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畦倉充隆@peachful

バブル期なのに、あらゆる会社の試験に全部落ちた。全部、一次試験で落ちた。一次がペーパー試験なら、ペーパーで落ちた。面接なら面接で落ちた。二次試験を一度も見たことがない。これは、やってることがそもそも何かおかしい、どこか狂ってるということだろう。怖くて切り替えることができなかった。

posted at 09:37:54

1月13日

@peachful

畦倉充隆@peachful

先程、「コースから外れるのが怖かった」と書いた。故に、冷静に事態を見据えることができなかった。訳もわからずしがみついた。他の可能性を検討するゆとりもなかった。そして全滅、全壊した。引き際がわからなかった。コースから外れるのが怖くて、結局、コースに乗ることすらできなかった。愚かだ。

posted at 09:43:39

1月13日

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畦倉充隆@peachful

未だに同じことを書き続けているなら、未だに引きずってる。未だに何も片付いていない。表面的には見えにくくても、奥の方はずっとモゴモゴ疼いてるままだ。違和感が消えない。スッキリしない。気持ち悪く、苦しく、向き合えず、未だに対処できてない。今年はここを曖昧にごまかさず、スッキリさせる。

posted at 09:47:46

1月13日

@peachful

畦倉充隆@peachful

あるものは、ないことにはできない。都合よく、自然に消えていたりしない。途中を飛ばして次に行こうとしてもムダだ。悪あがきが半永久的に続いてしまう。結局、そんなことを30年近く続けてしまったではないか。もうたくさんだ。決着をつけたい。ある穴は埋めなきゃ、埋まらない。次も、続きもない。

posted at 09:53:46

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