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畦倉充隆@peachful

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2017年09月21日(木)4 tweetssource

15時間前

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畦倉充隆@peachful

積極的に仮設は立てないタイプ。あまり「仮設ー検証」という流れは使わない。何が起きてるか、何があるのか眺めてる。見つつ、聴きつつ、感じつつ、思い浮かべつつ待つ。保留力が大事。わなで獲物を待つように。来るときには仮説も振ってくる。それは受け入れる。自分から仮設に向かって駆け出さない。

posted at 13:05:40

14時間前

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畦倉充隆@peachful

バイクの放浪に模範解答などない。観光旅行のように寄るべきスポットもない。闇雲に走り回り、何度でも同じところを通り、闇雲に足を伸ばす。だんだん心惹かれる場所、再び通りたい場所が浮上してくる。行くたびに場所との関わりが深まり、多面的になってくる。自分が何を求めていたのかが見えてくる。

posted at 14:50:19

13時間前

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畦倉充隆@peachful

放浪の場合、問いがあって答えがあるのではない。よくわからないまま、何かに引きずられる。闇雲に走り回る。徐々に何かかがくっきりしてくる。深めたい方向性が多面的に出てくる。何を求めていたのか、何が必要だったのか、朧気ながら見えてくる。答えがつかめるとと、問いが何だったのか見えてくる。

posted at 15:01:05

9時間前

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畦倉充隆@peachful

『解離とエナクトメント』が余りに楽しく、示唆に富み、ぼくには切実なテーマを余りに魅力的な手つきで扱ってたので、筆者の1冊目の本、『精神分析における未構成の経験 解離から想像力へ』も注文してちまった。5600円+税。『解離とエナクトメント』は4536円+税。金が羽が生えて飛んでく。

posted at 19:27:22

2017年09月20日(水)21 tweetssource

9月20日

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畦倉充隆@peachful

奥手賀にオシャレで、美味そうなカレー屋が二軒もあった。一つ目は奥手賀ツーリズムがやってるnumacafe。今風のオシャレでスパイシーなカレー。新作なんて魯肉飯カレーだよ。あまりの最先端だ。手賀曙橋の側。もう一つはGallery Cafe & Curry 紅屋。ギャラリーでもある。

posted at 03:34:46

9月20日

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畦倉充隆@peachful

柏駅周辺のカレー。王道は、東口、西口のボンベイ。その系統の中華大島。スリランカは、絶品アーユーボワン。プリプリの7時間煮込んだ喫茶店カレーも侮れない。西口は音楽好きの聖地でもあるcafeLINE。新店はcoffee&curry Cuffy。オシャレ。そして、タイ風の咖喱屋リリー。

posted at 03:43:41

9月20日

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畦倉充隆@peachful

夢とか聞かれてもイメージが出てこない。ずっと、ずっとそうだった。実現したい具体的なイメージは出てこない。だが、抽象的な言葉なら出る。納得して生きたい。体感的にフィットして生きたい。すっきり、ためらわずに生きたい。ズレると気持ち悪い。そういうのは嫌だ。しっくりしてないと気持ち悪い。

posted at 04:02:49

9月20日

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畦倉充隆@peachful

納得して生きていたい。この言葉はすっきりフィットする。ズレが気持ち悪い。歯車の噛合いが悪いと直感も働かなくなる。ちょっとした狂いが狂いを呼び、増幅させる。体感も判断力も狂う。ぴったり噛み合ってないと、思考が狂い、体感が狂い、世界が靄に包まれ、自分が信じられなくなる。精度が問題だ。

posted at 04:09:59

9月20日

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畦倉充隆@peachful

最初の、たった半年の会社員生活で遂に壊れ、動けなくなった。自分でもどんな状態か理解もできてなかった。精神科通いが続き、入院もした。だが回復に繋がる感覚はなかった。爆発しそうで、かつ身動きもできない奇妙な状態に為す術もなかった。だが、バイクで徘徊することだけが確かにぼくを軽くした。

posted at 10:19:46

9月20日

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畦倉充隆@peachful

倒れ込んでしばらくは、ただうんうん唸って寝込んでいた。二人を除き、人とも全く会わなかった。やがて、精神科に通い始めた。薬でブクブクに太り、意識は朦朧として、何も考えられなくなった。当時の写真を自分の見ても気持ち悪い。夢も希望も見当たらず、ひたすら呑んだくれた。止まらなくなってた。

posted at 10:26:56

9月20日

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畦倉充隆@peachful

就職活動、半年の会社員生活で倒れたことの中心に、幼稚園の頃から抱え込んで、自分でも扱えない、居心地の悪さ、苦しさ、動けなさがあった。最初は微かなものだったけれど、年月とともに育った。手に負えなくなり、遂にはぼくの人生を打ち壊した。かなり回復させたけど、中心部でまだ持て余している。

posted at 10:32:46

9月20日

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畦倉充隆@peachful

精神科をいくら受診しても回復に繋がる感覚は得られなかった。もちろんブクブクに太り、意識は朦朧としたけれど、薬が効いてないことはなかったと思う。精神科医の指導の元で皿洗いや軽作業、配達などのバイトをするようにはなった。でも爆発しそうで、かつ動けない状態には触れることもできなかった。

posted at 10:37:29

9月20日

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畦倉充隆@peachful

30歳を過ぎで、皿洗いや軽作業や配達以上の仕事のキャリアもなく、爆発しそうで動けない自分を持て余している状態は、毎日がただ狂おしく、狂おしく、狂おしかった。どうなるかわからなかった。どうすることもできなかった。怖かった。その頃バイクで放浪していたのが、今も行く手賀沼ルートだった。

posted at 10:42:20

9月20日

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畦倉充隆@peachful

どうにも回復に繋がる感覚が得られない焦燥感の中、原付バイクであてもなく、あちこちうろつくことを覚えた。無意味な放浪は効いている感覚があった。少しずつだが、確かに奥の方から変化してる。無意識的に選んだのが、今も徘徊する手賀沼周辺に繋がる秘境エリアだ。もやが晴れるていく感じがあった。

posted at 10:51:45

9月20日

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畦倉充隆@peachful

7月にずっとしてなかった原付バイクでの放浪をふいに再開した。今の段階の回復作業に手詰まっていた。セルフワーク、読書、セッションを受ける、整体、鍼灸。全部続けていたし、確かに効いていた。だが,次の段会に抜ける決めてに欠けていた。一度再開したら、取り憑かれる徘徊し続けることになった。

posted at 10:57:10

9月20日

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畦倉充隆@peachful

あの頃も、地元の秘境エリアでの放浪に救われてたんだ。ずっと忘れてた。柏の都市部に住んでいると、東京は意識しても、江戸時代から時間が止まったままのような手賀沼周辺の水田エリアが身近に伸びていることなど気に留めもしない。忘却されたエリア。だが、当時も今もそこに救われていることになる。

posted at 11:05:14

9月20日

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畦倉充隆@peachful

内側に手に負えなさを抱えたまま、社会的な活動など続けられない。やる程、苦しくなる。手に負えなくなる。全てを打ち切り、自分に専念することにした。いつの間にか、高校時代にしていたことを復元していた。好きに読書し、文章を書き、楽器の練習。失われていた安定が戻った。だが、そこで詰まった。

posted at 11:11:49

9月20日

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畦倉充隆@peachful

以前、吉本隆明関連と仏教関係の本を読み始めたら急に回復が進んだことがあった。意味はわからなかった。「思想と宗教に救われたんだから、いいじゃない?」と言われた。でも、そういうことではなかった。内容が問題だったのではないと思う。仮死状態になってた脳内のルートを活性化し、空間を繋げた。

posted at 11:17:01

9月20日

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畦倉充隆@peachful

今は、かつての自分を回復させた、手賀沼周辺秘境エリアを中心とする、原付バイクでの放浪がぼくを着実に回復させている。別の時間が流れているエリア。やった分、着実に動いているのを感じる。これも「都会で疲れ、壊れた人間を自然が、大地が、地球が癒やした」ということになってしまうのだろうか?

posted at 11:22:51

9月20日

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畦倉充隆@peachful

意味はわからない。その時には意味ははわからない。だが、脈のあることがある。それを見逃さない。反応があることを見つけ次第、それを繰り返し、続ける。全身をアンテナにする。反応が全て。意味は後で、わかる時にはわかる。これはぼくがクライエントさんのセッションをするときと全く同じやり方だ。

posted at 11:28:41

9月20日

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畦倉充隆@peachful

ずっと他人の人生のケアで生き延びてきたが、自分自身は扱えなかった。先延ばし、後回しにした。自分が一番難しい。だが、先延ばしにしたことはまとめて来る。それで何度も破綻した。毎回「今回こそは」と思う。今回も「今回こそは」と思っている。長年の他人のケアで培ったことが、自分に使えている。

posted at 11:41:55

9月20日

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畦倉充隆@peachful

今は扶養家族もいない。時間もお金も、今まで後回しにした自己回復、自己再建に最優先で回すことができる。自己回復で培った体験やスキルを仕事に応用して食いつないでいたが、今度は仕事で培った体験やスキルを自分自身につぎ込むことができる。ここ数年、整体、鍼灸、回復作業に全てつぎ込んできた。

posted at 12:09:38

9月20日

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畦倉充隆@peachful

全て投げ売って、今は回復作業に専念している。自分には前代未聞。全てを投げ捨、ただ何年も倒れていたことはある。でも、食わなきゃならなかったし、回復に専念はできなかった。回復半ばで早々に撤退した。未解決のまま引きずり、結局、先延ばし。解決などないと思っていた。今はやり切るきるのみだ。

posted at 14:10:26

9月20日

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畦倉充隆@peachful

ずっとシャフトが折れた自動車で運転しているみたいな人生だった。だましだまし生きていた。一度全てを停止し、すっかり故障を直しみたい。故障をかばいながら生きているような感覚しか知らない。熱があるのに体育の授業に出ているみたいなな人生だ。夢も希望も理想もない。望みは倒れたい、それだけ。

posted at 14:19:02

9月20日

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畦倉充隆@peachful

夜、安心して「さあ寝よう」と思えるような人生にしたい。あれもしてない、これもしてない、何もしてない。そんな焦燥に追い立てられ、毎晩寝るに眠れない。だが、大したこともやれず、神経は苛立ち、深夜に暴飲暴食し、何年も何十年もそんな毎日が続いた。バランスが壊れてる。押し潰されそうな日々。

posted at 14:25:55

2017年09月19日(火)16 tweetssource

9月19日

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畦倉充隆@peachful

せっかく柏に50年も住んでいるのだ。そのことにどんな可能性があるのか、あり得るのか、しゃぶり尽くしてしまおうと思い始めている。例えば、原付バイクを転がすだけで気軽に行ける場所には、どれだけの種類、質、潤い、豊かさがあるのだろうか?その醍醐味を知り尽くし、味わい尽くしてしまいたい。

posted at 03:53:09

9月19日

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畦倉充隆@peachful

築地に行けなくても、柏や松戸の公設市場なら気軽に行ける。新鮮な魚、貝、イカ等がごった返し、昆布や削り節、干し椎茸、貝柱、桜海老、乾物類も揃ってる。肉も野菜もある。包丁や鍋等、プロ向けの調理器具の専門店もある。刺身定食や海鮮丼が新鮮で格安の、プロ向けの食堂も素人にも開放されている。

posted at 03:59:34

9月19日

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明治後半から大正にかけ、手賀沼湖畔に多くの文人が移り住んだ。水辺、風光明媚、自然が豊か、人々が泳ぎに訪れる場所だった、鰻や鯉、川魚漁も盛ん。北の鎌倉と称され、理想の別荘地だった。だが、その栄光も忘れ去られた。高度経済成長と開発。生活排水がが流れ込み、日本一番汚い湖で有名になった。

posted at 04:20:57

9月19日

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畦倉充隆@peachful

ぼくの高校時代、手賀沼に注目する人などいなかった。日本一の水質汚染の湖沼として有名だった。汚くて、近寄ると臭く、薮だらけで蚊に刺された。風光明媚な理想の別荘地ではなくなっていた。むしろ、見たくない汚点みたいなものだった。頑張ったのだろうな。今は臭くない。再び風光明媚に復帰してる。

posted at 04:32:45

9月19日

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畦倉充隆@peachful

江ノ島近くに住む知人がいる。毎朝、湘南の海岸を散歩し、写真をSNSにアップする。なんと羨ましい環境だと羨んでいた。だが、手賀沼も「北の鎌倉」と称された理想の別荘地なのだ。文人たちが移住し、白樺派の拠点となった。沼南は湘南に勝てないが、それなりには負けてない。地元を再発見するのだ。

posted at 04:44:16

9月19日

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畦倉充隆@peachful

かつて江ノ島近く、鷺沼海岸は白樺派の拠点だった。だが手賀沼も、理想の別荘地として志賀直哉、武者小路実篤、バーナード・リーチ、柳宗悦等が移住した、もう一つの白樺派の拠点だ。今、一度忘れ去られた手賀沼が、公園として整備され、水質も良くなり、おしゃれなカフェも増え、再発見されつつある。

posted at 04:53:23

9月19日

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畦倉充隆@peachful

古都鎌倉にはサーファー文化の盛んな、アメリカナイズされた、江ノ電エリアの海岸地域がある。サラリーマンのブラックホールと言われた、歴史ある快適な都会、福岡は近年近場のリゾートとして糸島を発見し、文化的に成熟させている。プチ渋谷、東の渋谷と言われた柏も、手賀沼地域を再発見しつつある。

posted at 05:03:53

9月19日

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大学の頃は、柏はまだかっこ悪い街だった。「どこに住んでるの?」と聞かれても、柏とは言いにくかった。バブルの価値観だったし、横浜や自由が丘、代官山、青山、表参道などが憧れの街だった。東京の西。柏レイソルもまだなかった。アメ横や谷根千など東側を愛おしむセンスはまだ一般的ではなかった。

posted at 10:40:27

9月19日

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畦倉充隆@peachful

ぼくですら横浜が羨ましく、柏は嫌だった。かっこ悪く、恥ずかしかった。これは個人の問題ではなく、柏にはまだ郷土愛を喚起させるようなパワーが育ってなかった。バブルは都会的なセンスだけを良しとした。上野やアメ横、谷根千、浅草を好む渋い若者など皆無だった。実際、浅草などひどく寂れていた。

posted at 10:45:19

9月19日

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バブル期は昭和的なものをむしろ毛嫌いしていた。恥じていたと思う。大学生がクリスマスには赤坂プリンスホテルとかを予約し、彼女と過ごすのがステイタスだった時代だ。今は、「孤独のグルメ」や「深夜食堂」のヒットを見ても、昭和的ものをぬくもりとして愛おしむ視線が普通にある。あり得なかった。

posted at 10:51:41

9月19日

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畦倉充隆@peachful

ぼくですら、柏が東京の東側なことが恨めしかった。今となっては笑い話だ。今は柏が上野、谷根千、浅草、北千住、そんな下町エリアに接続していることが本当に嬉しい。豊かさをふんだんに許されている気がする。東京の方向には下町エリア、反対方向には手賀沼や利根川のエリアと繋がっているのが柏だ。

posted at 11:01:16

9月19日

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畦倉充隆@peachful

釣り上げられたり、網で捕獲された魚が船上や浜辺で必死にばたばたしてる。そんな映像を見ていると、すごく自分のような気がする。ぼくの苦しさの質はそういう質ではないか?つい共感してしまう。刺激される。あれは自分だ。あの焦燥は自分だ。他人事じゃない。そう、ぼくは水を得た魚になりたいのだ。

posted at 11:17:23

9月19日

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今、53歳。まだ死なないだろう。残りの人生がある。今までみたいに内側が焦燥感にかられっぱなしで生きているのは嫌だ。間違った場所に舞い込んだような気持ちで焦りながら、追い詰められながら、混乱しながら、手応えが見つからずに残りの人生を使い潰すのは嫌だ。人生の土台の作り直しから始める。

posted at 11:22:57

9月19日

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宣伝集客も積極的にこなし、成果も出し、お客さんもどんどん来て、有名になり、影響力も持ち、お金も入る。そういうサクセスを目指すのは、まだ若い子がやるべきことだ。50歳を過ぎ、今さらそんなのを目指しても、違和感が増すだけだ。何かが置き去りにされている。そもそも、ぼくは何を求めている?

posted at 11:32:40

9月19日

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畦倉充隆@peachful

納得したい。満足してたい。しっくりしていたい。そんなマイペースをを築きたい。欲しいものは確保したい。要らないものは要らない。そこをはっきり、くっきりさせたい。気分良くいたい。自分なりの満足を確立しておきたい。自分の楽しみ方で、楽しんでいたい。自分の人生を自分のものに取り戻したい。

posted at 11:45:15

9月19日

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残りの人生を納得してやっていけるための土台を、今作り直さなければ、死ぬまでこのまま、曖昧なまま、焦燥に駆られたまま、内的な手応えと確信の得られぬまま、五里霧中のまま続くだろう。やり直し。仕切り直し。人生の改装工事。自分の潜在的ニーズをもこぼさず取り込めている、新しい基盤を整える。

posted at 13:29:23

2017年09月18日(月)9 tweetssource

9月18日

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畦倉充隆@peachful

金持ちになりたいかと聞かれたら、当然になりたけど、働くのもめんどくさいし、頑張るのもめんどくさい。サクセスなんてゾッとする。めんどいから走って逃げ出したい。成功抜きで、誰か金だけくれないかなーってまじめに思うのは、金持ちになりたいんじゃなく、単に金だけ欲しいんだな。休んでたいよ。

posted at 01:49:01

9月18日

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畦倉充隆@peachful

金持ちになりたいかと聞かれたら、当然になりたいけど、働くのもめんどくさいし、頑張るのもめんどくさい。サクセスなんてゾッとする。めんどいから走って逃げ出したい。成功抜きで、誰か金だけくれないかなーってまじめに思うのは、金持ちになりたいんじゃなく、単に金だけ欲しいんだ。休んでたいよ。

posted at 01:51:32

9月18日

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畦倉充隆@peachful

20cmのテフロンフライパンで、パスタを流行りの蒸し茹でする。鍋のまま市販のパスタソースをかけ、皿に移す。それで夜食等、一食、上がり。最近のレトルトの水準の凄さが凄い。ちょっとしたレストランレベルが自分でできる。キューピーのコスパもいいけど、凄そうなのはまだある。無印も良さそげ。

posted at 01:59:36

9月18日

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畦倉充隆@peachful

1人前のパスタソースを見に、無印のHPを覗く。わ、本当に色々ある。マニアックだ。今時のはあなどれないはず。カレーのバリエーションも凄い。昨今は、店のレベルは当然のはず。パスタ茹でるか、ご飯を炊けばいい。遊べる。昔は全部、自分で手作りしなきゃ許せなかったよ。若いって固くて不自由だ。

posted at 02:08:41

9月18日

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畦倉充隆@peachful

スパゲッティのミートソース。気合いを入れて作るなら、牛挽きも合挽きもダメ。挽き肉じゃ、そもそもアウト。スジ肉とスネ肉をそれなりに刻み、圧力鍋で一気にホロホロにするか、長時間煮込んで崩す。それをラグーソースで和えて煮込み、出来上がり。赤ワインは忘れずに。普通じゃない深みが出るはず。

posted at 02:30:37

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