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@ruriko_pillton

ピルとのつきあい方(公式)@ruriko_pillton

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2,053日(2012/01/06より)
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2017年08月14日(月)1 tweetsource

2017年08月13日(日)1 tweetsource

2017年08月12日(土)28 tweetssource

8月12日

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ピルとのつきあい方(公式)@ruriko_pillton

→疑惑の都知事候補をフェミニストと持ち上げ、キンタマ潰しの人をフェミニストと持ち上げ、アンチ・リプロダクティブチョイスがラディフェミの論理だという。談論フェミニズムに何が期待できるのか。自滅しているのではないかな。

posted at 13:30:08

8月12日

@ruriko_pillton

ピルとのつきあい方(公式)@ruriko_pillton

→「個人が産む・産まない、どちらの選択もできる環境」とは、お念仏ではないのだ。具体的な状況なのだ。高い障壁を一つずつ少しずつ変えていく努力がこの国には欠けているのではないだろうか。

posted at 10:35:13

8月12日

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ピルとのつきあい方(公式)@ruriko_pillton

→産む選択の障壁が高いのと同様に、産まない選択の障壁も高い。避妊へのアクセス障壁は世界で指折りの劣悪さだし、中絶費用の高さも世界一だろう。これを放置して産まない選択が云々と言っても白々しい。

posted at 10:34:40

8月12日

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ピルとのつきあい方(公式)@ruriko_pillton

→いわば真空地帯なので生命尊重運動が広がる余地はある。本来、産む選択をサポートするのもフェミニズムの役割なのだ。生命尊重運動の思想はフェミニズムの対局にある物だが、行っている活動にはフェミニズムとして評価できる物が含まれている。

posted at 10:34:02

8月12日

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→現実は産む選択と産まない選択のどちらにも高い障壁がある。どちらの障壁も低くする改革が必要なのよ。しかし、それに取り組む社会運動は極めて微弱だし、全くと言って良いほど成果が上がっていない。

posted at 10:33:24

8月12日

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@Hideo_Ogura 小倉氏をアンチフェミと罵っている方はフェミニズムをきっちりと勉強している方なのか。フェミニズム学者がアレだから、仕方がないとも思うけど。ほんとうは小倉氏が飽きずにからかっている方々の問題ではなく、フェミニズム学者の質の問題ではないかと思ったり。

posted at 02:20:28

8月12日

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小倉秀夫氏@Hideo_Oguraが私の4月のツイをRTしてさった。氏のTLを見て見ると多摩湖さんのツイもRTしていた。文化的フェミニズムの「文化的」と批判される所以はそれが社会改革運動でない点。文化的フェミニズム批判はラディフェミ内部から起きた批判だったのだが。

posted at 01:24:47

8月12日

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→欧米には町々にリプロセンターのような施設があることを紹介してきた。その施設で相談に乗っているのは必ずしも産婦人科医ではないし、相談に来ているのは必ずしも女性ではない。カップルで訪れる光景などありふれているのだ。

posted at 01:01:19

8月12日

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ピルとのつきあい方(公式)@ruriko_pillton

→日本では産婦人科医による「指導」に固執する考えが強い。しかし、考えてみてほしい。産婦人科医による「指導」が想定している対象は女性だけではないか。なぜ女性だけが「指導」されなくてはならないのか。

posted at 01:00:48

8月12日

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→ピルユーザー1人当たり、処方や相談を含めて年間1時間の時間が必要だとすると(控えめに考えて)、必要な対応時間は延べ1000万時間となる。ピルの処方を行っている産婦人科医を5千人とすると、産婦人科医一人当たり年間2千時間だ。産婦人科医がいくら暇でも無理なのだ。

posted at 00:59:48

8月12日

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ピルとのつきあい方(公式)@ruriko_pillton

→日本の産婦人科医はとても暇だと見えて(皮肉)、全て抱え込むつもりらしい。日本のピルの普及率が西欧並みであればざっと1000万人のピルユーザー数となる。それを産婦人科医が抱え込むことは物理的にできない。

posted at 00:59:08

8月12日

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ピルとのつきあい方(公式)@ruriko_pillton

→ピルは医師が奨める薬ではなく、女性が選択する薬だ。そうであるから、医師が指示したり指導したりするのにはなじまないのだ。指示や指導ではなく"相談"こそがピルになじむ形なのだ。

posted at 00:57:44

8月12日

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ピルとのつきあい方(公式)@ruriko_pillton

→日本で"ピルの寺請け制"が出来上がるのには、既に述べたように日本の特殊な条件があったと思う。欧米が開放制に向かうのも、その過程を細かく見れば国によって異なる。しかしそこには共通点があった。

posted at 00:56:49

8月12日

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ピルとのつきあい方(公式)@ruriko_pillton

→"ピルの寺請け制"の逆を開放制と仮に呼ぶことにする。避妊薬について開放制を世界に先駆けて導入したのは実は日本だ。日本では優生保護法(現母体保護法)に避妊薬等の販売特例を設け、受胎調節指導員が薬の販売をできるようにした。

posted at 00:55:53

8月12日

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ピルとのつきあい方(公式)@ruriko_pillton

→さらに、資格を持った看護師等(日本の受胎調節指導員のようなもの)もピル等の処方を行っている。日本と諸外国の差は歴然としていて、その日本の状況を"ピルの寺請け制"と名付けた。

posted at 00:55:25

8月12日

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ピルとのつきあい方(公式)@ruriko_pillton

→日本ではピルの処方は産婦人科医にほぼ限定されているけれども、諸外国を見渡した時それは非常に特異な状況なのだ。家庭医の制度が取られているに国では当然ピルの処方を行っているのは家庭医だ。

posted at 00:54:56

8月12日

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ピルとのつきあい方(公式)@ruriko_pillton

"ピルの寺請け制"と私は言うが、理解して頂くためにはかなり説明がいる言葉だと思う。「ピルや緊急避妊薬を産婦人科医が処方するのって当たり前でしょ」と言う人は多いだろうが、それは日本の常識に過ぎない。→

posted at 00:54:25

2017年08月08日(火)9 tweetssource

8月8日

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引狭 D あげは@シノアリス憎悪編@saihate1827

というかね、最初の引用元さんの話に戻りますとね、生理痛が辛すぎて日常生活に支障をきたすのなら、立派に月経困難症ではないのか。私は素人なので絶対ピル出せとは言わないけど、症状を和らげてあげるのが医者でしょう。寝てれば?なんて医者が言うセリフとは思えません。医者変えた方が良い、絶対。

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retweeted at 16:25:31

8月8日

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ピルとのつきあい方(公式)@ruriko_pillton

→というか、副作用リスクの低いミニピルが認可されていれば、年齢に関わらず利用できるのにね。ミニピルが認可されていなくて、認可されているディナゲスト(避妊効能抜き)の1錠薬価が475円、ジェネリックでも200円。女性が声を上げないことをいいことに好き勝手がまかり通っている国なんだよ

posted at 14:30:36

8月8日

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ピルとのつきあい方(公式)@ruriko_pillton

→日本のピルの歪な状況が、ピルを必要とする人の利用を妨げることになっているのではないか。ガラパゴス化した日本のピルや緊急避妊薬の問題をどうにかしなくてはいけないと思う。

posted at 10:27:33

8月8日

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→欧米で21錠薬価100円強の薬に7千円弱のトンデモ薬価を設定(個人負担2千円強)すれば、いきおい利用者は時間と金銭に余裕のある年齢層に偏る。さらにプレ更年期など偽科学紛いの言説まで流布した。

posted at 10:27:10

8月8日

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ピルとのつきあい方(公式)@ruriko_pillton

→ピルは主として年齢の低い女性が利用するものだ。35歳以下の服用では重篤な副作用の出ることは極めて少ない。ところが日本ではピル服用者の過半をリスクの高い年齢の高い女性が占めていた。副作用被害が多発するのは当然だったのだ。

posted at 10:26:38

8月8日

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伊織@nau_uk

どの鎮痛剤を飲んでも殆ど変わらず日常生活に支障をきたしています。冬以降受験がひかえているので、せめて受験日に被らないようにと低用量ピルの服用を希望しているのですが、年齢もあり処方していただけません。

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retweeted at 10:25:52

2017年08月05日(土)3 tweetssource

8月5日

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避妊相談というのは半ば人生相談のようなものなんですよ。産婦人科医が、薬剤師がそれに行うのにふさわしい人なのか。違うでしょ。ピルについて緊急避妊薬について、【指導】という言葉で語る人は50年前で時間が止まっている人なんだよ、と。

posted at 11:46:53

8月5日

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なてら@natera88

男女同権自体は否定しないというより賛同している
だが、現状のフェミニズムは男性より優位に立とうとする階級闘争、まさにその通りでこれには全く賛同する事ができない
よく自称フェミニストに目の敵にされる多摩湖さんやピル付きさんがまともに女性の権利を回復せんとするフェミニズムであると思う

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2017年08月04日(金)1 tweetsource

 

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2017年08月03日(木)4 tweetssource

8月3日

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→市販化を求める声が強くなれば、市販化反対のふぇみにすとは孤立するでしょうし、ふぇみにすとの間からも賛成の声が出てくるでしょう。そのような状況ができつつあると私は感じています。

posted at 23:56:58

8月3日

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@akari08100 切り換えに、リスクはありません。ピルは28日周期なので月に2シート目が必要なケースが出て来ます。ドクターに話してみて下さい。なお、予備シートがないと中断再開のパターになりがちです。中断再開はリスクを高めます。予備シートも必要です。

posted at 23:49:06

2017年08月02日(水)23 tweetssource

8月2日

@ruriko_pillton

ピルとのつきあい方(公式)@ruriko_pillton

今になって中ピ連を挙げてフェミはピルの認可に賛成だったなど言う人がいるけど、リブ主流(=現在のフェミ主流)は「あれはリブでない」と言って追い出したんだよ。ノルレボ市販薬化を求めた私たちを「フェミでない」と言って追い出したのと同じ。中ピ連を持ち上げるのはご都合主義だろう。

posted at 22:06:03

8月2日

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「フェミニストは表現規制に反対だった」とか、「フェミニストはピルの解禁に賛成だった」とか、「フェミニストは緊急避妊薬のの市販化に賛成だった」とか、その場その場で都合よく歴史を改ざんしてきたのは誰なのか。

posted at 18:54:28

8月2日

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エミコヤマ氏曰く、「 ラディカルフェミニズムにおける『アンチ・リプロダクティブチョイス』の論理をおさえ」るべしと。「アンチ・リプロダクティブチョイス」の人達はピルの認可や緊急避妊薬の市販化に反対するのではなかったのか。

posted at 18:45:43

8月2日

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高崎順子@misetemiso

フランスは緊急避妊薬が認可されているのに加え、必要とする高校生は薬局や保健室で匿名無料での配布が受けられます。妊娠は女性の選択の末にあり、「不慮の事故」で無くする対策の一つ。2013年国連統計で仏のピル使用率は41%。日本は1%未満です。 twitter.com/ruriko_pillton

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retweeted at 10:39:19

8月2日

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ピルとのつきあい方(公式)@ruriko_pillton

@NINA32674927 主流の土着ふぇみ/りぶに対して舶来リブのグループだった、と。ピルのボストン茶会事件を模していたようにも。ただ、米国では同事件を契機にリプロのラディフェミ団体ができるのに対して、すぐに熱が冷めてしまった。そして女を泣き寝入りさせない会という形で土着化に向かった、と。

posted at 10:37:37

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