情報更新

 

ツイート検索

 

@sakananohi28510
サイトメニュー
Twilogユーザー検索

Twilog

ツイートの記録を停止しています

このユーザーはツイートが非公開になっているため、ツイートの記録を停止しています。
ツイートの記録を再開するには、ツイートを公開するよう設定を変更し、ページ右上の「最新の情報に更新する」ボタンをクリックしてください。

 

@sakananohi28510

Mehta@sakananohi28510

  • 15フォロー
  • 1フォロワー
  • 0リスト
Stats Twitter歴
385日(2016/05/10より)
ツイート数
1,804(4.6件/日)

ツイートの並び順 :

表示するツイート :

2017年05月08日(月)103 tweetssource

5月8日

@sakananohi28510

阿武 玲@mutukinoyuki

ここは句会でないから自由か。もう相手の気にしないことに決めたのだった。パクリも引用も真似も練習に。

Retweeted by Mehta

retweeted at 01:42:13

5月8日

@sakananohi28510

阿武 玲@mutukinoyuki

一葉が落ちて天下の秋を知る
と云うのがあった。
俳句には引用真似本歌取り等何処までが許容されるのかわからぬが、そこも知りたいし作意の根底にあるものも知りたい。
桐一葉日当たりながら落ちにけり 虚子

Retweeted by Mehta

retweeted at 01:42:08

5月8日

@sakananohi28510

阿武 玲@mutukinoyuki

今まで親しくしていたのが離れるツイッター。割り切るのに荒むような。自分の知らない面の存在に戸惑う。故に一度はやめたのだが。
フォローしてされて後音沙汰なしに不信。
辞めないのは俳句等をここで覚えたからか。ノートに書くより便利。自省しつつしばらくは様子見る。

Retweeted by Mehta

retweeted at 01:41:21

5月8日

@sakananohi28510

HAYASHI Yoshio@twryossy

【今日の季語2687】初夏を指す沖縄方言から出た時候季語。例句に乏しいが、時候を表す語に「若」を冠した例は新年をいう「若年」の他に例を見ず、この時季に相応しい語感を備えた魅力的な季語と言えよう。◆若夏の光透けゆく糸車(玉城一香) #jhaiku #kigo

Retweeted by Mehta

retweeted at 01:39:26

5月8日

@sakananohi28510

HAYASHI Yoshio@twryossy

【今日の季語2686】薄暑光(はくしょこう):初夏の時候季語「薄暑」の傍題。別題「立夏」を迎えた五月初め頃のうっすらと汗ばむほどの暑さを表す本題に「光」を添えて、この時季の眩しい陽光をいうのに用いる。◆山頂に童児走れば薄暑光(飯田龍太) #jhaiku #kigo

Retweeted by Mehta

retweeted at 01:39:23

5月8日

@sakananohi28510

HAYASHI Yoshio@twryossy

【今日の季語2685:別記②】例句が中七を「眼玉」とせずに、「眼の玉」の変化形にあたる撥音添加形「眼ン玉」を用いて字余りを厭わなかったのは、この語形に備わる剽軽さを生かそうとする狙いによるものか。 #jhaiku #kigo

Retweeted by Mehta

retweeted at 01:39:21

5月8日

@sakananohi28510

HAYASHI Yoshio@twryossy

【今日の季語2685:別記①】例句が生類を詠んだものであることは明らかであるが、その実体名は隠されているので、そこに想像の入り込む余地がある。群をなす小魚で目玉が特徴とあれば、おおかた三夏の「目高」でもあろうか。 #jhaiku #kigo

Retweeted by Mehta

retweeted at 01:39:18

5月8日

@sakananohi28510

HAYASHI Yoshio@twryossy

【今日の季語2685】夏来(なつきた)る:初夏の時候季語で二十四節気の一つ「立夏」の動詞形傍題。「夏立つ」「夏に入る」などとも。まだ夏到来の実感はないが暦の上では黄金週間の終わる時分に夏を迎える。◆百匹に二百の眼ン玉夏来る(瀧 春樹) #jhaiku #kigo

Retweeted by Mehta

retweeted at 01:39:14

5月8日

@sakananohi28510

HAYASHI Yoshio@twryossy

【今日の季語2684】春の果(はるのはて):晩春の時候季語「行く春」の傍題の一つで「春の名残」「春のかたみ」などとも。過ぎ去る季節に「果」を用いる季語は冬以外の三季にあるが、春はとりわけ惜別の思いが強い。◆文焚いてゐるむらさきの春の果(上田五千石) #jhaiku #kigo

Retweeted by Mehta

retweeted at 01:39:11

5月8日

@sakananohi28510

HAYASHI Yoshio@twryossy

【今日の季語2683:別記④】ちなみにウツラウツラの類義語には、ウツの母音交替形を重ねたウトウトもあるが、こちらの語義はもっぱら《眠気を催す状態》や《眠りの浅い状態》に限られ、江戸初期以前の文献にも姿を見せないところから、後世に生まれた語と見られる。 #jhaiku #kigo

Retweeted by Mehta

retweeted at 01:39:08

5月8日

@sakananohi28510

HAYASHI Yoshio@twryossy

【今日の季語2683:別記③】この事例は、上記のウツにラを添えてそれを重ねたウツラウツラについても当てはまる。現代語ではこの語を《眠気などで意識がはっきりしない状態》をいう副詞として使用するが、古代には判然とした様をいう《まざまざと》の意に用いた。 #jhaiku #kigo

Retweeted by Mehta

retweeted at 01:39:06

5月8日

@sakananohi28510

HAYASHI Yoshio@twryossy

【今日の季語2683:別記②】例句も、上五「立ち眠る」とあるところから仔馬が夢心地の状態で尻尾を振っている姿を詠んだ後世の語義に従う用法であることは明かであるが、作者によっては古用に従うこともあり、この語を両義いずれに解すべきかについては注意を要する。 #jhaiku #kigo

Retweeted by Mehta

retweeted at 01:39:03

5月8日

@sakananohi28510

HAYASHI Yoshio@twryossy

【今日の季語2683:別記①】例句の「うつつ」は、ウツ(現)を重ねたウツウツの短縮形で《現実》が本義であったが、「夢うつつ」と重ね用いられることが多いところから中世の頃に《夢心地》の意に誤用され、それがやがて定着して語義の逆転現象を招いた。 #jhaiku #kigo

Retweeted by Mehta

retweeted at 01:39:01

5月8日

@sakananohi28510

HAYASHI Yoshio@twryossy

【今日の季語2683】仔馬(こうま):晩春の生類季語「馬の仔」の傍題の一つ。その母馬をいう「孕馬(はらみうま)」も。馬の仔は胎内で十分に発育して生まれるのですぐに立ち上がり母馬の乳房を探り当てる。◆立眠る仔馬うつつに尾を振れる(水見壽男) #jhaiku #kigo

Retweeted by Mehta

retweeted at 01:38:58

5月8日

@sakananohi28510

HAYASHI Yoshio@twryossy

【今日の季語2682:別記】「種蒔」に至るまでの種籾に関する季語は、仲春の「種選(たねえらび)」に始まり「種池浚(さら)ひ」「種井」「種浸し」などと子細にわたる。これがいかに大事な農作業であったかを示す事例である。 #jhaiku #kigo

Retweeted by Mehta

retweeted at 01:38:55

5月8日

@sakananohi28510

HAYASHI Yoshio@twryossy

【今日の季語2682】種蒔(たねまき):晩春の生活季語で「種降し」などとも。単独では種籾(たねもみ)を苗代に蒔く作業を指し、野菜や草花の種については汎称の「物種蒔く」や個別名を冠した「〇〇蒔く」の形を用いる。◆種蒔もよしや十日の雨ののち(蕪村) #jhaiku #kigo

Retweeted by Mehta

retweeted at 01:38:49

残り3件のツイートを見る

このページの先頭へ