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@scolopax_odenya

おでん屋@scolopax_odenya

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2017年06月22日(木)1 tweetsource

2017年06月21日(水)1 tweetsource

2017年06月20日(火)5 tweetssource

6月20日

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おでん屋@scolopax_odenya

昨日読了。リアルタイムで分岐学と進化分類学の衝突の激しかった時代を知らない世代的には勉強になった。生物分類に関する人間の直感について丁寧に掘り下げられている良書。

posted at 20:52:37

2017年06月18日(日)2 tweetssource

6月18日

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おでん屋@scolopax_odenya

小型船での海鳥観察は本当に中毒性が高い。パチンコとかやる人の精神構造とおそらく同じで、当たりを夢見て見境なく投資してしまう。

posted at 18:33:30

2017年06月16日(金)3 tweetssource

2017年06月12日(月)2 tweetssource

6月12日

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おでん屋@scolopax_odenya

最寄りのコンビニ前でもだてんてー待ち。遅刻魔のワタシとしては、同行者が遅れてくる人だと気が楽で精神的に豊かになれる(笑)

posted at 07:38:52

2017年06月11日(日)2 tweetssource

6月11日

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おでん屋@scolopax_odenya

朝一で網場横の止まり場に止まるオオタカ雄成鳥を近距離で観察。帰りには前回同様サシバ雄成鳥を見た。こちらは飛ばなかったので換羽状況は確認せず。

posted at 19:30:54

6月11日

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おでん屋@scolopax_odenya

繁殖鳥モニタリング6回中の2回目終了。スズメとツバメともに多めでバンダー3人でぼちぼちの忙しさ。ぜんぜん換羽の進行の違うカワセミの雄1sが2羽捕れたのはけっこう良かった。

posted at 19:29:08

2017年06月10日(土)1 tweetsource

2017年06月09日(金)2 tweetssource

2017年06月08日(木)8 tweetssource

6月8日

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おでん屋@scolopax_odenya

@massakasama4859 渡り性鳥類では親と別れて渡るので、ほとんど遺伝的に(至近要因は未だブラックボックスだと思いますが)決まっているということだと思います。たしかズグロムシクイで交雑実験とヒナの交換実験で確かめられた研究がありました。

posted at 18:54:29

6月8日

@scolopax_odenya

おでん屋@scolopax_odenya

実験的にやるとすると、同一個体群内で巣立ち雛を捕獲しまくって人の手で育てたあと放鳥し、翌年以降の帰還率を自然の親に育てられた個体と比較する、とかでしょうかね。野生動物救護に興味ある人誰かやりませんか?(笑)

posted at 18:47:45

6月8日

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おでん屋@scolopax_odenya

@massakasama4859 スズメ目の小鳥をはじめ一般的な鳥では、渡りの方向は社会学習しないのではないでしょうか? ツルとかガンとか親と一緒に渡る一部の種に限られていると思います。長期的に害かもしれない、というのは同感です。

posted at 18:41:57

6月8日

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おでん屋@scolopax_odenya

比較しているのがUSGSのバンディングスキームの再捕獲率だが、これってたぶん渡りの個体も含んでるんじゃないのかな。比較するなら繁殖地でのMark/Re-sightを比べないといけないのでは。

posted at 18:38:39

6月8日

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おでん屋@scolopax_odenya

@massakasama4859 ご指摘の点、私も同感で、巣立ち後の育雛期に親や周囲の他個体から学習する要素が欠けることが影響があるのではないかと思います。採餌行動もそうですが、他にも、ねぐらの選択や捕食者の回避行動なんかがありそうです。

posted at 18:33:47

6月8日

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おでん屋@scolopax_odenya

巣立ち後に人に育てられたスズメ目鳥類の放鳥後の生存率ってどのくらいなのだろう。そもそも野生下でもかなり低いけど、どのくらい下がるもんなんだろうか。

posted at 12:44:40

6月8日

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おでん屋@scolopax_odenya

「ヒナを拾わないで」などという生やさしいコトバではなく、「ヒナの捕獲は鳥獣保護法違反です」とかの強い広報が必要かも、とやや真面目に思う。人間による保護が必要だと判断できる人だけが保護すればよい。

posted at 12:37:39

2017年06月07日(水)14 tweetssource

6月7日

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おでん屋@scolopax_odenya

パラパラとページをめくっていたら見慣れないミズナギの図版を見つけた。何と2010年に初めて発見された未記載種候補らしい! 仮の英名でググっても全く画像が出てこない。

posted at 23:13:00

6月7日

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おでん屋@scolopax_odenya

この本、全体に渡って、計測値(最大翼長、露出嘴峰長、体重)が各種雌雄について記載されているのも素晴らしい。フィールドとインハンドの架け橋になるこういう情報が載っているのは良い図鑑。

posted at 22:46:01

6月7日

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おでん屋@scolopax_odenya

いずれにせよ現時点では解説・イラストともにかなり良質の識別ガイドだと思うので、ジシギファンは必読だと思いました。以上、偏った書評でした。

posted at 22:39:10

6月7日

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飛翔時のイラストで、やはり伝統的な足の突出を強調して描いてあるが、姿勢によってかなりいろいろで、オオジでもかなり突出して見える場合があるため注意した方がいいと思う。あとチュウジの尾羽の淡色のサブサブターミナルバンド()はちょっと太く描きすぎだと思う。

posted at 22:37:54

6月7日

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チュウジとハリオの尾羽の違いについて、外側尾羽の内側の数枚の”intermidiate in shape”な羽毛の枚数を上げているが、去年Yさんと議論した際にこれはかなり例外があることがわかった。ちょっと画像を探して検証し直してみたい。

posted at 22:35:28

6月7日

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おでん屋@scolopax_odenya

まず、野外でどういう時に尾羽が見えるか詳しく書いていて、年齢識別と性差について触れている。オオジの項では夜間の行動にも触れている。このようなアプローチはかなり共感できる。

posted at 22:33:19

6月7日

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おでん屋@scolopax_odenya

注文していたAustralian Bird Guide(amzn.asia/a8fo0l) が届いた。とりあえずジシギのページだけ熟読したが、けっこういい。正確な年齢による描きわけ(静止時上面)とジズをとらえたイラストはかなり秀逸ではないかと思う。

posted at 22:31:52

6月7日

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おでん屋@scolopax_odenya

ヨーロッパにもいる種なのに、コチドリのタイプ標本の産地はフィリピンらしい。日本のはユーラシアに広く分布する亜種curonicus。

posted at 22:19:40

6月7日

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おでん屋@scolopax_odenya

昨日退勤後に近所でコチドリのまだ飛べないヒナ1を標識。繁殖していたのは知っていたのだが遅くなってしまった。普通3~4卵だと思うので、孵化後に捕食に遭ったか。

posted at 22:16:04

2017年06月06日(火)1 tweetsource

2017年06月05日(月)1 tweetsource

2017年06月04日(日)1 tweetsource

2017年06月03日(土)6 tweetssource

6月3日

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おでん屋@scolopax_odenya

帰りにカワウとアオサギの同所的繁殖地覗きに行ったら、ゴイサギとコサギも営巣していた。三浦半島では20年くらいぶりのはずなのだが、なんでこんな大事な情報だれも教えてくれないの…。

posted at 18:27:16

6月3日

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おでん屋@scolopax_odenya

船だん。びみょー、というか前回よりもはるかに悪い。Alcidはただウミ1羽だけ。なにか出そうな潮目が2ヶ所にあったのだが。

posted at 18:02:05

6月3日

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おでん屋@scolopax_odenya

繁殖していたはずのクロサギ、ホトトギスが出ないなど、重要な繁殖種が落ちてしまった。アンケートでしっかりフォローします。

posted at 07:42:00

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