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@scolopax_odenya

おでん屋@scolopax_odenya

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2017年04月28日(金)2 tweetssource

2017年04月27日(木)7 tweetssource

4月27日

@scolopax_odenya

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なお、内容自体は、「ホトトギスが夜に鳴くのは聞いたことが無く、バンの声と聞き間違えているのだろう」という内容(同年発行の野鳥誌3号に掲載された対談での主張)を肯定するものになっています。

posted at 10:22:21

4月27日

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おでん屋@scolopax_odenya

日本野鳥大鑑に引用されている布村(1934)を読んだ。これはflight callではないようだが、飼っているバンが夜鳴くと渡り個体が近くの川に降りてくる、という記述がある。

posted at 10:15:53

4月27日

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おでん屋@scolopax_odenya

BWPにはこの夜間のflight callのことは書いてあったが、この行動がどのような意味があるのかについての記述は見つけられず。

posted at 10:01:55

4月27日

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おでん屋@scolopax_odenya

鳥を見て録音しているものが無いのが残念。Originally mystery recordingと書いてあったりするので、向こうでもまだ浸透していないのかも。フォーラムではこの声の意味について議論されていて面白い。

posted at 10:01:07

2017年04月26日(水)2 tweetssource

4月26日

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おでん屋@scolopax_odenya

高野伸二さんの「野鳥を友に」にバンの夜間DFの話が書いてあるのを見つけた。他に出展があるような書かれ方だが文献は不明。

posted at 21:10:52

2017年04月25日(火)6 tweetssource

2017年04月23日(日)5 tweetssource

4月23日

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個人的には仕事用のアホウドリ画像の撮影とオーストンウミツバメの洋上でのジズの確認ができたので満足しました。欲を言えばシロハラトウゾクはもっと見たかったかな。

posted at 21:33:21

4月23日

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4/23 東京八丈航路 アホウドリ24, クロアシアホウ15, オーストンウミツバメ19+(遠方のため類似種と識別できないものを含む), シロハラトウゾク1, トウゾク2, カツオドリ5, ハイヒレ1, カンムリウミ9, ただウミ1, サンショウクイ1

posted at 21:28:37

2017年04月22日(土)2 tweetssource

2017年04月21日(金)1 tweetsource

2017年04月19日(水)1 tweetsource

2017年04月18日(火)3 tweetssource

2017年04月17日(月)1 tweetsource

2017年04月16日(日)3 tweetssource

2017年04月15日(土)4 tweetssource

2017年04月13日(木)3 tweetssource

2017年04月12日(水)1 tweetsource

2017年04月10日(月)6 tweetssource

4月10日

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前2年を上回るオオジシギの集結を確認できたのは最大の収穫。飛び立つ声を数えたところ、1枚の圃場に少なくとも24羽いた。

posted at 20:05:54

4月10日

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おでん屋@scolopax_odenya

草地から不明なサギ類が1羽出た。大きさはゴイサギ大に見えたが形はサンカノ。だけど翼は尖り気味に見えた。80mくらい先から飛び立ちずっと後ろ向きで遠方まで飛去してロスト。逆光で色は不明瞭だったが、まぁ小さく見えたサンカノ雌とかか。

posted at 18:50:11

2017年04月07日(金)11 tweetssource

4月7日

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ちなみに、ウミツバメの仲間は夜間に灯台や漁船の光に誘引されて大量に衝突死することがあるようで、エコーロケーション使ってるならそんなことにならないだろうと思います。

posted at 22:05:18

4月7日

@scolopax_odenya

おでん屋@scolopax_odenya

@dynamicsoar わかりにくい書き方して済みません…。ちなみに南米にいるアブラヨタカという鳥とアナツバメの仲間でエコーロケーションすることが分かっているようです。ご紹介した論文でも引用されています。

posted at 22:03:51

4月7日

@scolopax_odenya

おでん屋@scolopax_odenya

というわけで、前ツイートの論文の考察でも触れられているように、管鼻目の鳥は主に視覚に頼って飛行している可能性が高いと思う。このネタを何かで紹介する時は注意したいところ。

posted at 20:11:55

4月7日

@scolopax_odenya

おでん屋@scolopax_odenya

自分は学研の「鳥の生態図鑑」で読んで小さいころから知っていた話だが、最近疑問に思っていた。増補改訂版でもやはりこの説は断定的に扱われている。

posted at 19:58:47

4月7日

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おでん屋@scolopax_odenya

ちょっと気になって、コシジロウミツバメがエコーロケーションするという話の原典を読んでみた。いろいろとごちゃごちゃ書かれていているが、結局は可能性を指摘しているだけで、何も調査していないし、何も分かっていないということだと思う。

posted at 19:54:15

4月7日

@scolopax_odenya

おでん屋@scolopax_odenya

君津に行ってきた。高校生の頃遅刻して行った淡水カメの調査地で迷子になり、3時間ほどウェダーを持って放浪した思い出の地。

posted at 18:57:17

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