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@semiu_natsuhito

蝉海 夏人@小説家になろう@semiu_natsuhito

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2,957日(2009/04/21より)
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13,636(4.6件/日)

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2017年05月24日(水)2 tweetssource

2017年05月23日(火)3 tweetssource

2017年05月22日(月)7 tweetssource

2017年05月21日(日)5 tweetssource

5月21日

@semiu_natsuhito

蝉海 夏人@小説家になろう@semiu_natsuhito

「他人を救いたい」と言っておきながら否定的な言葉ばかり口にする人は、誰かを本気で救いたいのではなく「自分の思い通りにしたい(そうじゃないとムカつく)」幼稚な人なのです。そういう人、リア充非リア問わず、体育会系文化系問わず、何人も見てきましたわ。

posted at 19:41:27

2017年05月20日(土)5 tweetssource

2017年05月19日(金)8 tweetssource

5月19日

@semiu_natsuhito

蝉海 夏人@小説家になろう@semiu_natsuhito

しかし他者という概念は、この二、三年ほど私の中で悩ましい問題となりつつある。レヴィナスの主要概念でもあるし、友人の影響もあるだろう。なろうで連載している『フェアリーリング・フェアリーテイル』も、他者が大きなテーマになっている。他人に傷つけられ、それでも他者を志向する物語。

posted at 23:10:02

5月19日

@semiu_natsuhito

蝉海 夏人@小説家になろう@semiu_natsuhito

迎合と思慮は違う。他人に媚びたり判断を委ねたりすることと、他人を慮ることは違う。頭が子供の人は、両者の区別ができない。ただ他人のいうことを否定すればいいと思っている。だから何も学ばない。その癖(否定癖)は長引けば長引くほど、治しにくくなる。人を傷つける大人子供は、そういう人だ。

posted at 22:13:24

5月19日

@semiu_natsuhito

蝉海 夏人@小説家になろう@semiu_natsuhito

感性(こころ)は子供のままでもいいけど、理性(あたま)まで子供のままでいたいなんてのは許されない。他者への思慮ができるようになるのが大人であり、いつまでもそうなりたくないってのは、他人を傷つけても平気な人間になりたいってことだ。パワハラ等の人権侵害をするのは、そういう大人子供だよ

posted at 22:01:28

2017年05月18日(木)4 tweetssource

5月18日

@semiu_natsuhito

蝉海 夏人@小説家になろう@semiu_natsuhito

@hukinoto イトケンさんやサンホラとかの影響で、メタルが多いです。ヨーロッパ、ハロウィン、ナイトウィッシュ、ストラトなどなど。若手ではボブ・カティオニスなんかが気になってます。それ以外だと、デッドオアアライブとかオインゴボインゴとか古いのばかりですね……。

posted at 12:17:25

2017年05月17日(水)2 tweetssource

2017年05月16日(火)2 tweetssource

2017年05月15日(月)3 tweetssource

2017年05月14日(日)3 tweetssource

5月14日

@semiu_natsuhito

蝉海 夏人@小説家になろう@semiu_natsuhito

@kenkyukan まずたかひろさんもおっしゃっているように、TCGを題材にした小説は前例が殆どないので難しいです。名のあるものをあげるとすれば、石崎洋司さん(「黒魔女さんシリーズ」の人)の「カードゲームシリーズ」くらいでしょうか。www.amazon.co.jp/dp/product/406

posted at 22:22:41

2017年05月13日(土)1 tweetsource

2017年05月12日(金)6 tweetssource

5月12日

@semiu_natsuhito

蝉海 夏人@小説家になろう@semiu_natsuhito

いつでも卒業論文レベルの緊張感と論理的厳密性を以って言葉を紡げとは言わないけれど、他人の言葉に対して否定的な意見を述べるときはさすがにもう少し慎重になろうよ、と言いたくなるときはある。

posted at 22:49:41

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