@Another_View 倒産させて再生手続きをとればいいと思います。 posted at 08:57:28
@Another_View 経営破たんした企業は倒産するのが資本主義社会のルールです。倒産処理は管財人が行います。一番納得がいかないのは大企業でも年金支給額は年300万程度ですが、JALでは600万近い額が払われていることです。優遇された彼らを税金で守る必要があるのでしょうか。 posted at 03:06:59 @Another_View JALの件はGMではありませんが、通常なら倒産処理をするケースです。国民が知りたいのは前原大臣がJALを特別扱いする理由です。メディアは納得のいく説明を要求すべきです。この辺りについて、ご紹介した池田さんの記事は的を得た内容だと思います。 posted at 02:23:36 @Another_View JRの時もそうでしたが、自力返済する能力がなければ赤字を拡大させずに早いうちに手を打った方がいいでしょう。1兆5000億が正確かどうかは分かりませんが、借金が大きいからといって問題の先送りはすべきではありません。 posted at 01:37:46 @Another_View 私も何が何でも潰すべきだとは思いません。公共性の名のもとに自らが収益責任を果たさない事業は無くして行くべきだ、ということです。少子高齢化の中、40兆の歳入しかないのに倍以上の予算を毎年組んでいること自体が異常なことです。 posted at 00:41:13 @Another_View JALの件に関しては、頭から国が救うことを前提に考えずに、もっと様々な選択肢の中から国民にとって一番良いやり方を判断すべきです。こんな時代に、公共性の高いセクターだというだけで、高コスト体質を国民の税金で維持することは許されません。 posted at 00:06:18
@Another_View 海外には数多くの格安運賃の航空会社があります。彼らの事業が採算にのるような環境整備は必要でしょう。また、地方の空港の立場にで考えると、今や「海外の格安航空会社」を呼び込むか、事業から撤退するかの二社択一しか残されていないと思います。 posted at 19:34:49 @Another_View それはJALを残すこととは全く無関係です。現にJALは地方の赤字路線から撤退を予定しています。どうしても民間の経済合理性に合わないところは、公共的な支出もやむをえないと思います。 posted at 19:11:06 @Another_View 「公共の利益」とは何のことですか。私は国内の観光産業の「足かせ」になっている、高コスト体質の航空事業は生き残れない仕組みにしたほうが「国民の利益」にかなうと思いますが。 posted at 18:58:55 @Another_View 「公共性が高いセクター」というあいまいな概念で、問題解決のための選択肢を自らが狭める理由は何ですか。 posted at 18:44:12 @Another_View 国内線にも外国エアラインを導入して競争を促進することと、「電気水道ガスの解放」とはどうつながるのでしょう。意味が良く分からないので教えてください。 posted at 18:34:35
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last update 02/11 13:18
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