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@shin_eikai

米原幸大@shin_eikai

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13,013(4.7件/日)

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2017年10月19日(木)1 tweetsource

2017年10月18日(水)1 tweetsource

2017年10月14日(土)4 tweetssource

10月14日

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米原幸大@shin_eikai

『完全マスター英文法』の「グラマークイズ+チェックアップクイズ」を作っています。

四六判で740ページもある本書の「グラマークイズ+チェックアップクイズ」はなんと500ページ越えになりそう。

こんな分厚いクイズ本はほとんどの人は敬遠するだろうな、と思いつつ作っています。

posted at 15:46:34

10月14日

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米原幸大@shin_eikai

英検関連の本を買うことが多いいけど、どうして何でもかんでもCDが付いているんでしょうね。それだけ高くなります。readingなどにCDは要ります?readingをspeakingとのハイブリッドにしないで。

逆に、学校のコミュニ英語のテキストにはCDは無いし。なんかチグハグ。

posted at 09:56:46

2017年10月13日(金)2 tweetssource

10月13日

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米原幸大@shin_eikai

中学生用のスピーキングの教材を開発します。

英語と日本語を対応させて勉強させるのはなんか違う、と思う。楽は楽ですが。膨大な日本語経験の上に英語が乗っかるだけ。果たしてそれを「英語」と呼べるのか、ですね。

言葉は必ず状況があります。コミュニカティブアプローチをベースで作ります。

posted at 16:42:23

2017年10月12日(木)2 tweetssource

10月12日

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米原幸大@shin_eikai

「今の時代、英語教育に求められるのは会話力じゃなく、文章読解力ですよ。インターネットの発展で」

実際には、読解ベースに英語を扱えば読みの力は伸びず、オーラルもサッパリのダブルパンチであるのが現状。東アジアの国々はオーラル英語を実効的に扱い、読みの力も日本よりはるかに上。

posted at 12:32:07

2017年10月11日(水)2 tweetssource

10月11日

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米原幸大@shin_eikai

英語に時制のないケースは二つ。

一つは「命令」。時制がないので動詞は原型。
もう一つは「法助動詞」。これも動詞は当然原型。

よって法助動詞willが「未来」で、その「過去」がwouldというのは誤り。willは過去にも現在にも未来にも現れる。wouldも同様。時制と無関係。

posted at 10:21:43

10月11日

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米原幸大@shin_eikai

大学英語教育学会が、「京都アピール」で、「入試の四技能化に積極的に協力する」と高らかに宣言。

しかし2020年の大学入試の全面的な四技能化で最大の抵抗勢力になってその計画を潰し、実質一技能の現行の入試の維持を決めさせたのも大学(それと高校)。

マッチ・ポンプの典型ですね。

posted at 09:40:53

2017年10月10日(火)5 tweetssource

10月10日

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米原幸大@shin_eikai

the Indiansは日本語表記だと、「インディアンス」になってますね。なぜだろう?the Americansは「アメリカンス」とは言いませんが、、、。

posted at 19:40:03

10月10日

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米原幸大@shin_eikai

『完全マスター英文法』のグラマークイズを作っている。四六判で4百ページ以上になりそう。

初級で終わりたくない学習者へは、しかるべき量が必要なんですよね。

posted at 15:40:20

10月10日

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米原幸大@shin_eikai

「助動詞には、(1.    )(2.    )(3.    )(4.    )(5.    )(6.    )(7.    )の7つがある。(7.    )になるとき以外は(1.     )か(2.    )をとり、両方とることはない。その他はオプショナル。」

これは実は重要。

posted at 13:36:16

2017年10月09日(月)2 tweetssource

2017年10月08日(日)2 tweetssource

10月8日

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米原幸大@shin_eikai

なぜ英語を勉強するか?ー>異文化理解ー>世界平和

シラバスに書けないことは「目的」になり得ない、ですね。

posted at 12:54:22

10月8日

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米原幸大@shin_eikai

日本の大学のグローバル化推進で、英語での授業を設ける場合に問題になるのは、学生に英語でクラスが履修の出来る英語力が必要なのに、学生の非常に低い英語力はそのままで、英語で行われる授業がドンドン出来ることなんですよね。

英語力もつかず、教科もインプットが貧弱になるダブルパンチです。

posted at 11:24:59

2017年10月07日(土)2 tweetssource

10月7日

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米原幸大@shin_eikai

カズオ ・イシグロはイギリス人だけど安倍首相あたりは日本人受賞者としてカウントしたいのかも。

二重国籍を認めれば良い話なのに。日本は二重国籍を認めない数少ない先進国。で、ノーベル物理学賞をとってアメリカ国籍を持っている南部陽一郎や中村さんも日本人にカウントしたいんでしょうけど。

posted at 21:35:12

2017年10月05日(木)2 tweetssource

2017年10月04日(水)6 tweetssource

10月4日

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米原幸大@shin_eikai

英語教育にゲームはいかがなものでしょう。

英語習得の原則#1

「よりリアリティーのあるもの」

よりよく使う状況で。ゲームをしながらのコミュニケーションは無いですね。

英語習得の原則#2

「よりシンプルなものから複雑なものへ」

posted at 23:21:39

10月4日

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米原幸大@shin_eikai

都立高とか県立高の入試を見ると、なぜ英検の3級のライティング(スピーキングも)があんなに易しくなっているのか分かりますね。

要するに高校受験生の英語力の低さとの「親和性」な訳です。

しかし英検がこれをやってしまうと、受験者は書く話すが低くても良い、となってしまいますね。

posted at 23:13:26

10月4日

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米原幸大@shin_eikai

教科書や参考書をチェックすると明だけど、中学英語は「易しく」しすぎている「仮の英語」。

端的な例を挙げればHi =「こんにちは!」

これでは「こんにちは!」の膨大な日本語の言語経験の上にHiが乗っかるだけで、英語とは言えない。

「仮の英語」は後々の学び直しが大変になるだけ。

posted at 11:47:00

10月4日

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米原幸大@shin_eikai

3)チョム先生は言語の特徴を「ルールに支配された創造性」と言いましたね。グラマーのためのグラマーの勉強をさせられるのは困りますが、グラマーをベースとしない4スキルの習得レベルの向上はあるはずがありませんね。

posted at 11:27:18

10月4日

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米原幸大@shin_eikai

2)これで果たしてライティングのテストと言えるのか、ですね。リスニングもリーディングのレベルに比べてかなり易しい感じ。

「3スキルのテスト」と称しても、形だけでは仕方ないですね。

もう一つ問題だと思うのは、グラマーが軽視されている感じがします。

posted at 11:27:04

10月4日

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米原幸大@shin_eikai

1)都立高の英語の入試、埼玉県立高校の英語の入試、、、、。

随分かつてとは違いますね。読み、聞く、書くの3スキル。

しかし、読み中心であることには違いありません。

書くに至っては、「中学3年間で勉強する内容」というより、「1時間で勉強する内容」のようなシンプルなものです。

posted at 11:26:34

2017年10月02日(月)4 tweetssource

10月2日

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米原幸大@shin_eikai

ネイティブは使い方。ネイティブを使うときは不正確・不自然な英語は全て直して、フィードバックしてもらう。

それをやらず、いつかは自然と間違いは克服されれだろうと考えるのは、英語のネイティブが日本に住んで、いつの間にか自然に日本語がしゃべれるようになると考えるのと同じほど非現実的。

posted at 11:42:27

10月2日

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米原幸大@shin_eikai

英語圏への出向者は一人辺り何十人もの英語のネイティブに中での生活。一日中ドップリ英語に囲まれての英語生活。会議も、雑談も、どこもかしこも英語だらけ。

しかし、何年いても片言で終わる出向者が圧倒的。これが現実。

ネイティブとの会話で英語力が伸びると考えるのはあまりにもナイーブ。

posted at 11:33:25

10月2日

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米原幸大@shin_eikai

言語の本質は音。一旦カタカナ発音が定着するとその克服が非常に大変。英語圏の日本人留学生、出向者の苦労は大変なもの。

発音が良いとリスニングもすごく伸びる。そして話せると書ける。で、話せるとセンテンスを読解・解読する必要も無くなり、文をそのままの語順で読めるので読みも早くなる。

posted at 11:22:07

2017年09月30日(土)8 tweetssource

9月30日

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米原幸大@shin_eikai

以下の動詞を現在分詞にしなさい。
die:
lie:
hope:
see:
dye:
ski:

ポイントは動詞にing付けるということではなくて、その例外。

「ズレ学習」が重要です。日本語と英語をパラレルに並べて覚えるのは簡単そうですが、忘れやすいし、第一応用が利きませんね。

posted at 14:32:14

9月30日

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米原幸大@shin_eikai

「英語の基礎をつける」のが小中の英語教育の目的。でも扱いによっては「カタカナ英語など日本語英語の土台をつける」ことになってしまいかねないです。

全く英語を勉強せずに高校に上がった生徒がいたら、高校3年間で前者との英語力の差は出ないと思う。要するに重要なのは英語の扱い方ですね。

posted at 12:55:54

9月30日

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米原幸大@shin_eikai

言葉は状況次第ですね。文語と口語に見境いがなくなると、やはり非常におかしくなります。「我は行くなり」と友人に言えば変だし、逆に、大事な顧客に「俺、行くよ」と言えば大変おかしい。英語を学習する場合も当然同じです。口語的なのか文語的なのか、丁寧さの度合いもグラデーションがありますし。

posted at 11:18:00

9月30日

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I shall ~.

って実際使うのかな、、、。聞かないですけどね。

サジェスチョンで疑問文のShall I ~?も使用が下降気味で、その代わり使われだしているのがShould I ~?「〜しましょうか?」

posted at 10:51:40

9月30日

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米原幸大@shin_eikai

千葉大学のTOEFL ITPスコアです。かなり低いです。スピーキングとライティングの無いテストで、これら2つが入ると相当な低さになりますね。ああいった偏ったテスト(そのために非常に偏った英語教育になりますが)がもたらす人災ですね。 opac.ll.chiba-u.jp/da/curator/102

posted at 10:17:39

2017年09月28日(木)5 tweetssource

9月28日

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米原幸大@shin_eikai

@ashikabiyobikou 説得力はあるわけですね。例の林先生も、「日本は英語を習得する必要はなかった。素晴らしい。それだけ進んだ国」と主張する有様です。

ドイツで、「ドイツは先進国なので、英語のプログラムで生徒に英語を習得させる必要はない」と主張する人がいれば、この人は大丈夫かな、と思われるでしょうね。

posted at 21:27:25

9月28日

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米原幸大@shin_eikai

@ashikabiyobikou 鳥飼氏は、英語教育の現場をあまりご存知ないようですね。「日本の英語教育がコミュ英語中心になってダメになった」というのが十八番ですが、実際にはコミュ英語は読み中心、英語表現は文法になっていますね。大学入試も「コミュ英語」「英語表現」という名ですが、実際は読み中心のテストです。

posted at 15:57:35

9月28日

@shin_eikai

米原幸大@shin_eikai

承前)そもそも「ネイティブスピーカーを目指す必要はない」と言っても、どうころんでもネイティブスピーカーになれるはずもありませんね。ネイティブはあくまでも、その言語社会で社会化の過程で言語を習得した者、ですね。

posted at 14:50:02

2017年09月26日(火)3 tweetssource

9月26日

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米原幸大@shin_eikai

英語の第四文型は、目的語を2つとる。動詞は「授与動詞」。「授与」がキーワード。

ですので、I opened Sam a beer.はいいですが、I opened Sam a door.はなぜダメ。ドアは「授与」されないので。

posted at 13:45:16

9月26日

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米原幸大@shin_eikai

@ken_eigo こんにちは!僕はやはり、発音は口の形、舌の位置も重要ですが、喉発音も同じくらい重要だと思うようになりました。英語喉のカズさんとか、英語声のリーさんとかがいますが。

posted at 11:09:03

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