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2017年05月25日(木)3 tweetssource

7時間前

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能を見始めてから面やマスクに対して異様に興味を持つようになったのですが、今まで見た中でいちばん面白かったのが宇和島伊達家に伝わるミニチュアの「指面」。親指に紐を結びつけて指人形遊びをするものらしい。これで能ごっこやってみたい pic.twitter.com/GeISutijVm

posted at 12:43:07

2017年05月24日(水)6 tweetssource

22時間前

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スープが大好きなので、他にも何冊かレシピを所持していて、例えば渡辺有子さんの「スープの教科書 新しいうまみの引き出し方」も大好きな本。その中で、冷水さんの本のオリジナリティはなんといってもパンと合わせたところあって、組み合わせの提示によって応用のイマジネーションがすごく膨らむ。

posted at 21:31:32

22時間前

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なお高山さんの「野菜だより」はビニールカバーがかけられており、大変に気が利いてる(おかげで本体はきれいなまま)。すべての料理本にビニールカバーかけて販売してほしい。

posted at 21:20:56

22時間前

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ちなみに、「活用しすぎてカバーに年季感でてきたマイ料理本ベスト5」は、この「スープとパン」と、高山なおみさんの「野菜だより」「高山なおみの料理」、渡辺康啓さん「春夏秋冬毎日のごちそう」、枝元なほみさん「まるごとル・クルーゼ」です。

posted at 21:10:32

22時間前

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冷水希三子さんのレシピ大好きなんだよなー。「スープとパン」など、活用しすぎてカバーに随分年季入ってる感が出てしまった。

posted at 21:01:52

2017年05月23日(火)4 tweetssource

5月23日

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この時間に帰ってるひとたち駅のコンコースにたくさんいるけどみんな元気そうで驚く。わたしなんて今ちょっと忙しくて昨日今日と退勤がこの時間になってるだけで命の灯火が消えそうになのに

posted at 23:39:51

5月23日

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越境気に入ってからしばらくご無沙汰してた野菜配達が再開してたので久しぶりに注文。「耕さずにはいられない……理由なき開墾」をキャッチフレーズに、広島で無農薬無化学肥料野菜・米と平飼い養鶏の卵や手作り味噌を販売されている、リーゼントヘアでロックンロール好きの素晴らしい農家さんである。

posted at 20:22:26

2017年05月21日(日)3 tweetssource

5月21日

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それぞれが生きた時代の世相や個別の作家性という変数と、反芻、反復、回帰という縦軸上のベクトルが相互に作用して伝統が深化していく様子がよくわかる説明になっていて、大変に面白かった。

posted at 00:01:17

5月21日

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近美《茶碗の中の宇宙》。16世紀から現代まで一子相伝で作陶を継承する樂家の代々の器が時系列で構成されており、マーク・ロスコかバーネット・ニューマンかというような初代長次郎から、ポロックを思わせる当代まで、ほとんどミニマルなモダンアートと言ってもよいような作品が並んでた。 pic.twitter.com/fEY9Gb88DX

posted at 00:00:18

2017年05月20日(土)3 tweetssource

5月20日

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仕込んでた塩豚とあさりでマンハッタンクラムチャウダー。NY Times Cookingでレシピを覗いてみるとスパイシーに仕上げるのが今風ぽい。セロリは長葱で代用、豆と雑穀を加え、グリーンチリがなかったのでカイエンヌペッパーを多めに入れるなど、随分カスタマイズしてしまった。 pic.twitter.com/TvNzpvrwu1

posted at 13:18:38

2017年05月19日(金)1 tweetsource

2017年05月18日(木)11 tweetssource

5月18日

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関門海峡のお土産に頂いたとらふぐ出汁をどう使おうかなと思ってたところへ、冷凍のふぐ刺しが手に入ったので一緒に炊き込みご飯に。他の具を入れようか迷ったけど、結局何も追加せず薬味も三つ葉だけでシンプルにして成功だった pic.twitter.com/YYJebdFHqs

posted at 22:34:41

5月18日

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あと、最近のドニ・ラヴァンはどんな映画でも神出鬼没・・・(フィオナ・タンの『歴史の未来』しかり)

posted at 20:08:13

5月18日

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@asawochan 2時間あって途中ちょっとだけ中だるみするけど面白かったよー。絵を使ったイメージがたくさん出てきてきれいだし、道中の景色を見てるだけでも楽しくてテンション上がる〜(^O^)

posted at 19:46:55

5月18日

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『僕とカミンスキーの旅』で劇中のテレビ画面に「ボブの絵画教室」が映ったので不意を突かれた。懐かしい。

posted at 18:34:47

5月18日

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シェリダンズはチーズだけじゃなくオリジナルのクラッカーとチャツネも最高。わたしが行ったのはゴールウェイだけど、ダブリンにも店舗があるし、フードフェスに出展したりもしてる。sheridanscheesemongers.com

posted at 12:32:30

5月18日

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アイルランドのチーズ食べたいのう。ゴールウェイのお店にあったキャラウェイシード入りの山羊チーズが美味しかったのが忘れられない

posted at 12:28:54

5月18日

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@Styro4mer 2倍近くありますよね 笑。週末にゆっくり見ようかと思ってます。ケースの中にチラシが入ってたVersus: The Life and Films of Ken Loachも気になる〜

posted at 00:05:30

2017年05月17日(水)3 tweetssource

5月17日

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生麦にあるキリンビール横浜工場の見学コンテンツはほんとうによくできていていて楽しいんだよなー

posted at 19:03:00

5月17日

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>RT そういえば、わたしが香港住んでたとき台湾旅行のパッケージで使ったのも康泰だった。現地の旅行代理店の中ではわりと大手だし、ローカル紙の広告でもよく見かけてた。安田記念にあわせて毎年日本ツアー組んでるみたいだ。

posted at 19:01:13

2017年05月16日(火)1 tweetsource

5月16日

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これ、作家のアリエル・ドルフマンが自伝『南に向かい、北を求めて』で書いてた60年代チリ学生闘争の回想を思い出した。機動隊に投石する際、チリ人はお国柄的に足でボールを扱うのは巧いが手はイマイチなのに対して、合衆国育ちで野球好きのドルフマンが正確な投石で喝さいを浴びたという話。 twitter.com/alleycat346/st

posted at 19:26:29

2017年05月15日(月)6 tweetssource

5月15日

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かなり脱線するけど、ピーキーブラインダーズのキリアン・マーフィーが自分のギャング集団で面倒を見てる帰還兵が、ソンムの塹壕戦での経験からシェルショックの症状を見せていて、「あいつは牛乳配達夫をドイツ兵だと思い込んで箒で撃とうとした」と言われてたのを思い出してしまった。辛い。

posted at 21:40:39

5月15日

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このあとは、浜の松に群れる白鷺に、多勢で旗をなびかせ向かってきた源氏の幻影を見るという戦場のトラウマに襲われて、一気に「もうダメだ」となってしまうのですが。

posted at 21:37:45

5月15日

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ふとその一門の船の様子が「保元の春の花、寿永の秋の紅葉のように散り散りに海に浮かんでいる」と語られたところで、突然スイッチが切り替わって夢と現の間の領域に入ってしまう鮮やかさも強烈。保元は過ぎ去った栄華の時代、寿永は滅びに向かいつつある現在。

posted at 21:36:35

5月15日

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一之谷の合戦で撃沈し敗走→宇佐の神にすがったところ「平家の頼る神はこの世にないから祈っても意味なし」と無情な神託で拒否される→敵が長門に向かったと聞いて急ぎ船を出す という辛い流れがあって、

posted at 21:35:51

5月15日

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戦いの場面が一切登場しないにもかかわらず、公家的なパーソナリティの弱気な若者が精神的に追い詰められ、絶望から諦めと無常に至るまでの心象風景(舞と地謡、囃子で表される。これがまた緻密で圧倒される)を通して戦争の一面を描き切っているのがすごかった

posted at 21:34:33

5月15日

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能「清経」。清盛の孫で重盛の三男にあたる清経は、平家物語でも「戦局を悲観し戦わずして入水した」と数行記述がある程度のマイナーでオブスキュアな人物なんですが、これをいいことに世阿弥の創作(というか好み)が爆発してる感じで最高だったよー。修羅物としては異色だけれども。

posted at 21:27:00

2017年05月14日(日)8 tweetssource

5月14日

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@celtista わあいいなー。吉祥寺に住んでた頃よく自転車で行ってました。炒飯についてくるスープが熱々で、店員さんがいつも「燃えてるから気をつけて!」と言いながら出してくれてたの思い出します。

posted at 18:29:56

2017年05月13日(土)1 tweetsource

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