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» @spinel3
» 2010年03月07日
長周期地震動の対策ね。ほか、埋立地周辺の土壌が液状化することによる石油貯蔵タンク崩壊・流出・東京湾封鎖の可能性か。こういうのを見て思うのは、建物立てる時にはよくよく、チェックリストの作成に精を出す必要があると。広く情報を収集して、自分の頭で考えないといけない。 posted at 21:50:07 自分(ここでは平井加尾の兄や武智半平太が該当)が勝手に前提していることはいつどこで変わっているかもしれんがですよ。定期的に情報の更新を行わねば。 posted at 20:40:39 こういうのは単に根回しが下手すぎる例でしょうなぁ @龍馬伝 posted at 20:34:41 で、同じような効率性がA -> Bの導出にも関わっているだろう。AやBが数式でない限り(自然言語で記述された命題である限り)、この導出には大なり小なり論理の飛躍が含まれざるをえない。この飛躍が前提している事実の変更を、Cが要求するケースがあるのかもしれない。 posted at 20:23:10 有効度が高い場合を指して「必要」と呼ぶことによって効率的なコミュニケーションを実現しているのだと考えられる。前述の不可能を証明することに時間をかけなくても、有効な作戦が1つ発見されていればそれで現実的には十分だからだ。 posted at 20:11:22 たしかに、「B以外の方法によってAを達成することが不可能ということ」を証明するのは現実的には大抵の場合不可能だろう。厳密に言えば「AをするためにBが有効」というべきでも、そうすると「必要」という言葉が不必要になってしまう。 posted at 20:07:34 しかしどうも、Bが効率よくAを達成するのであれば、必要という言葉を使って差し支えないという不文律があるらしい。たいていの人はこのことに気付いていないようだけど。 posted at 20:00:10 ビジネスで使われる「必要」という言葉は、厳密な意味とはだいぶ違うと感じることが、会社に入ってからしばしばあった。AをするためにBが必要ですというからには、B以外の方法によってAを達成することが不可能ということだ。 posted at 19:58:33 「A->B」「でも、Cらしいよ?」「それなら話が違うね」。この時、Aの真偽が変わったと考えていいなら分かりやすい。でもこういうケースでは、Cが「->」の部分に影響を与えていることが多い気がする。そうだとすると、現実的な演繹はけっこう曖昧なものなのか。 posted at 19:52:26 孫さん、だから号令いらんっちゅうのに。 posted at 19:44:57 論理的に正しいと思われる事柄が必ずしも現実的に正しくならないのは何故か?論理空間のほうが広いから?でも、現実での対応物がない概念なんていくらでも、ビジネスにおいてさえ使われているではないか。AからBを演繹する・・・Aが現実的に真なら、ワンステップで現実離れしたBはでそうにない。 posted at 19:42:34 @medicalcloud えーと・・・プログラミングしてる姿が似合いそうというか。 posted at 18:32:55 でも、ふつうに戸田恵梨香と松田翔太のファンになった。特に松田翔太、かなりうまいんじゃない? posted at 18:23:02 ライアーゲームの映画を見てきた。面白かったけど、あれなら別に映画じゃなくてもいい気がする。 posted at 18:19:03 @medicalcloud あ、実写化してる!なかなかのIT顔ですねー posted at 18:07:39 きくぞうさんが司会の笑点、すごい面白かった〜。ある種のぎこちなさってのは、それを囲む出演者達の空気が暖かければ、むしろ味になるんですな。単なるスベリ芸とは何かちがう。 posted at 18:04:20
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last update 02/10 20:57
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