spinel3

すぴー

spinel3

ツイートの並び順 : 新→古 | 古→新

Twilog ホーム » @spinel3 » Friends » @pubkugyo

2011年10月10日(月) 2 tweets

ソース取得:

@pubkugyo それですそれです。残業してた同僚に一袋分けたところ、不必要なほど絶賛してました

posted at 15:05:42

@pubkugyo ピザポテト味の柿の種もなかなかですよ。

posted at 09:07:12

2010年12月21日(火) 3 tweets

ソース取得:

単純な話、NFであると受け取られるためには「Fである証拠を消す」のではなく、まず(少なくとも作品のどこかで)「これはNFである」と主張することが必要なのかなと思います。@pubkugyo

posted at 00:37:19

却って、真実性を追求することがその作品のエンタテイメント性を損なうと判断するなら、大体の人はそこで踏みとどまるでしょう。@pubkugyo

posted at 00:32:03

友人に話す場合は、そのエピソードが本物であるかどうかに関心を持たれる可能性が高いでしょう。その意味で「判断を保留させる効果」は読み物のほうが高いのかなと。作者に特別の興味がなく、描かれているのが些細な事である故にその真実性はどうでもよく・・・@pubkugyo

posted at 00:29:17

2010年12月20日(月) 3 tweets

ソース取得:

仮にあたしんちからFくさい部分を排除した「あるある系」の読み物があったとして、それを読む誰もが判断を保留したら、その本はFともNFとも言い難いのでは?つまりFである証拠がない作品でも、判断を保留させる効果を持っているものはNFと受け取られるとは限らないことに。@pubkugyo

posted at 21:10:09

こんばんは。あたしんちが完璧にNFだと言う人はいないと思いますが、要はマンガであるか否かに関わらず、読み手が単にそれを「忘れられがちだけど誰でも経験していそうな話」だと思って楽しめれば、NFかFかを確かめようとする必要性を感じないことがあると思うんです。@pubkugyo

posted at 20:58:30

フィクションFである証拠とは、それがFであることを匂わせる断片Dのことですよね。Dを一切含まないのに、読み手がそれをFと思うかNFと思うかの判断を保留するケースはあるんじゃないでしょうか。例えば「あたしんち」というマンガなど、近いと思いますが。@pubkugyo

posted at 09:47:16

2010年04月17日(土) 1 tweets

ソース取得:

半分の魂・・・(^-^;?うまくシュールにしますねぇ。 @pubkugyo: イッチ(・∀・)ハンカイ!は、一致のパラドクスの際立つ事例として、半分の塊が組み合わさるさまを表したAAです。

posted at 09:49:38

2010年04月16日(金) 1 tweets

ソース取得:

なにそれ? RT @pubkugyo: イッチ(・∀・)ハンカイ!

posted at 23:33:25

2010年02月13日(土) 1 tweets

ソース取得:

創発のところ、カットされてないdすか? RT @pubkugyo: さすがシュプリンガー様、『生物哲学の基礎』はGoogleブックでかなり公開されてますね。「性質」「創発」のあたりを今回特に参照しました。http://tinyurl.com/fobioGbook

posted at 09:58:48

2010年02月12日(金) 1 tweets

ソース取得:

ふむ。確かに住まいが凍結するとしたら不定期だろうな。RT @pubkugyo: 住まい、定期凍結!? 稀有と聞いています。(回文) #kaibun

posted at 14:22:22

2010年02月11日(木) 1 tweets

ソース取得:

RT @pubkugyo: なんたることか、創発についての入念な解説は、ブーンゲ『生物哲学の基礎』にあるではないか。そしてなんと、ブーンゲは「物質的創発は1つの存在論的カテゴリーであ」ると強調している。

posted at 06:40:27

2010年02月08日(月) 2 tweets

ソース取得:

@pubkugyo 今の自分の理解としては、創発も自己組織化も複雑性も、シミュレーションしないと見えてこないもの、という程度です。でも、ほとんどの人がシミュレーションによって基本方程式にはない新しい知識を得たと感じるんだったら、ある程度厳密な言葉で定義できる期待はあります

posted at 09:04:20

@pubkugyo 創発に関しては昔から気になっています。切り捨てたいんだけど何か重要な示唆があるんじゃないかと思うと完全に忘れられない。「創発した性質とその下層構造に含まれる性質」をどのように区別するんでしょうか。

posted at 08:49:16

2010年01月12日(火) 1 tweets

ソース取得:

RT @pubkugyo 名前を入力すると発音してくれるらしい。これであの哲学者の名前もすらすらと。 / 組み合わせ最適の分野で英米以外の大学の論文をよく見るので、そちらでも重宝したい。http://www.thenameengine.com/

posted at 21:17:42

2010年01月09日(土) 3 tweets

ソース取得:

.@pubkugyo 「相手がbotだと判明したあとでさえ、比喩でない」ならば(私もそれに賛成ですが)、実際に目的を共有していることがコミュニケーションの定義要素として必要とは思えません。ということが言いたかったわけです。目的までゾンビ的な定義をするならその限りではないですが。

posted at 23:39:32

.@pubkugyo 彼らが目的を共有していようがいまいが、私はそれをコミュニケーションであると誰かに説明しても全く問題ありません(その誰かにとってもコミュニケーションっぽく見えるのであれば)。そうやってオッカムの剃刀を適用していくと、botにも普通に使える言葉になる気がします

posted at 11:15:05

.@pubkugyo 言葉には色々な定義が可能ですが、妥当そうな定義のうちから採用すべきなのは最もその構成がシンプルなものです。「コミュニケーション」に関しても、目的の共有までその定義に含めることは可能ですが、「私」から見て第3者同士がコミュニケーションっぽいものを行っている時、

posted at 11:02:00

2010年01月08日(金) 3 tweets

ソース取得:

@pubkugyo なるほど、ちょっと言い方が悪かったですが、コミュニケーションをする人たちの中に本物の人間が含まれなくても、それはコミュニケーションと呼べるのではないですか?

posted at 20:22:01

@pubkugyo でもそれなら、「私以外の人間が」という前提すら不要なんじゃないですかね

posted at 13:46:44

@pubkugyo そうですね。コミュニケーションという言葉が出現する文脈を考えた時に、その行為主体を哲学的ゾンビに変換してみても、破綻するような場面は思い浮かびません

posted at 13:43:39

2009年12月15日(火) 1 tweets

ソース取得:

RT @pubkugyo Liddles of Existenceの邦訳が出るんですね。小山虎訳, E.コニー / T.サイダー著, 『形而上学レッスン』(春秋社)。次回のゆるふわに買っていけるかしら。http://bit.ly/5KMwfQ

posted at 05:45:57

2009年12月11日(金) 1 tweets

ソース取得:

Blackwellから出ているPhilosophy of Literature RT @pubkugyo っていうかCurrieのもElgin and Goodmanのもそのアンソロジーに収録されてるのですけどね。http://bit.ly/80JIKa

posted at 15:11:40

2009年11月18日(水) 1 tweets

ソース取得:

@pubkugyo フェルマーみたいですねw リンクをのっければいいのでは…

posted at 20:52:35

2009年11月09日(月) 1 tweets

ソース取得:

@pubkugyo よく見ると、=は読まないのですね。ちょっと残念w

posted at 09:25:26

2009年11月08日(日) 1 tweets

ソース取得:

おおー。RT @pubkugyo: 値段言うよりよい、明らかだ、というのも、脳=意図だから。気合より要因だね。(回文)

posted at 23:37:07

2009年10月29日(木) 1 tweets

ソース取得:

お、久しぶりにいい回文ですね。RT @pubkugyo: よし、ゼミ発表終了、これで安心してあひるごはんが食べられるぞ。論文や雑誌読みながら思い切り寝て、年末の予定を立てるのだ。 / 脱マンネリ年末だ!(回文)

posted at 21:04:44

2009年10月20日(火) 4 tweets

ソース取得:

@pubkugyo 確かに、例えば経済学は実学でありながら純粋数学理論の存在が許される(むしろその方が権威がある)のに対して工学は厳しいですね。デファクトスタンダードでなくてもそれ自体として価値のある理論はたくさんあると思います。

posted at 19:19:13

@pubkugyo 全然この世界と似ていない可能世界があったとしてもおかしくないですね。

posted at 10:13:14

@pubkugyo この世界の工学論文に出てくる全ての概念が通用する可能世界って、どれもこの世界によく似てるんじゃないかなぁと思ったんです。まぁしかし、論文はパターンを内包したインクのしみの集合であると思えば、それがたまたま有用と認められてしまう、全然この世界と似ていない

posted at 10:11:52

ある可能世界と別の可能世界との間には、概念の対応みたいなものはあるんでしょうか? @pubkugyo: 工学の論文はモデルの有用性を突っ込まれるからたいへんだわなあ。現実に適切な場があればいいってんなら、他の可能世界にある場じゃだめなのかい。

posted at 02:18:41

last update 02/11 17:47

ツイート検索

«2012年2月 
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
272829    

Recent

Archives

» more...

Friends

» 全てのFriendsを見る...

Hashtags

» 全てのHashtagsを見る...

Stats・Feed