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@sudoleg

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72日(2017/01/11より)
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2017年03月23日(木)4 tweetssource

9時間前

@sudoleg

Pseudo@sudoleg

ベネッセの顧客情報流出事件、報道によると、東京高裁の判決は懲役2年6月、罰金300万円か。
(地裁では懲役3年6月、罰金300万円)

posted at 01:49:51

10時間前

@sudoleg

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コリン・デクスター逝去。
むかし読んだきりですが、たしか『ウッドストック行最終バス』のなかで、トマス・ハーディの次の一節を引いていたのが強く印象に残ってます。

「彼女の一行の手紙も
 彼女の一すじの髪の毛も私は持たない」

www.bbc.com/japanese/39348

posted at 01:42:43

10時間前

@sudoleg

Pseudo@sudoleg

高校生のときにはじめて観て以来、『ミツバチのささやき』と『エル・スール』はどちらも最愛の映画のひとつ。>RT

posted at 01:09:10

2017年03月22日(水)1 tweetsource

2017年03月21日(火)2 tweetssource

3月21日

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hidenori okada@79primaveras

すぐに買い、すぐ読み終わった渡辺亨「プリファブ・スプラウトの音楽」。1980年代最強のポップソングライターの、音楽的教養の深さ(映画的教養もかなり)と空想世界の広さがよく分かる本。ホットドッグ、カエルぴょんぴょん、アルバカーキ! pic.twitter.com/NR3WHhRTS1

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retweeted at 01:14:27

2017年03月20日(月)1 tweetsource

2017年03月19日(日)13 tweetssource

3月19日

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ララランドには、多くのミュージカル映画へのオマージュがみえるけど、私が思い出したのは、ニコラス・レイつながりで『暗黒街の女』。あえてニックス・ムービーのタイトルを借りていうなら、ララランドは、皆がそれぞれの孤独な場所で、苦く、そして静かに微笑んで生きることをそっと肯定している。

posted at 19:03:03

3月19日

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予備知識なく臨んだので、ミュージシャン役でジョン・レジェンドが出てきてびっくりした。彼もアイス・キューブのように、俳優の道にも進むのだろうか。「革命を起こすなら伝統にしがみつくな」というセリフをジョン・レジェンドに言わせるとは。

posted at 19:01:35

3月19日

@sudoleg

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ララランドのエマ・ストーンの役柄は、映画好きの女子。幼い頃に叔母に連れられて行った地元の図書館で、『汚名』、『赤ちゃん教育』、『カサブランカ』を観て映画が好きになり、大学では弁護士の勉強も志したというから、なんとなく他人事に思えない(笑)。

posted at 19:00:51

3月19日

@sudoleg

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『ラ・ラ・ランド』ようやく観れた。終盤で、誰もが沈黙し、これまでで最も静かな曲が奏でられるそのときに、観る人すべての人生を揺さぶるような最大のドラマが待っている。 pic.twitter.com/QCTpQpgHvJ

posted at 18:59:24

2017年03月17日(金)2 tweetssource

3月17日

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ミュージック・マガジン@MMRC_magazine

ミュージック・マガジン 4月号 つづき

【特集】JASRACと音楽著作権

■ 音楽教室からの著作権料徴収の正当性と音楽文化の未来(高橋健太郎)
■ 音楽業界におけるライツ・ビジネスとお金のしくみ(水野祐)

ジャミロクワイ/大森靖子/ボブ・ディラン/ブンブンサテライツ

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retweeted at 01:09:03

2017年03月16日(木)3 tweetssource

3月16日

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【再掲/告知です】3/21(火)に、映文連さんの著作権セミナーでお話させていただきます。テーマは、「権利者が不明な映像の利用方法」。映像のパブリック・ドメインや、裁定制度、拡大集中許諾制度などについて解説します。ご関心ある方はどうぞ→www.eibunren.or.jp/wordpress/?p=4

posted at 11:24:08

3月16日

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Pseudo@sudoleg

『流動体について』の魅力の1つとして、あの弦アレンジがやはり気になるわけですが、近田春夫氏もやはり弦に着目されたようです。

「だとしてもだ。では――たとえば口三味ですかね?――どう発注すればこのような譜面になるのか?」
bunshun.jp/articles/-/1683

posted at 01:23:06

2017年03月15日(水)5 tweetssource

3月15日

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私も昨年10月に、中小企業を想定した個人情報保護法の解説記事を発表しました。

「個人情報の積極的な利活用を考えていない事業者における実務対応」www.businesslaw.jp/contents/20161

この分野については、情報のアップデートをふまえてまた書いてみたいところですね。

posted at 03:07:55

3月15日

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Pseudo@sudoleg

個人情報保護委員会のウェブサイトに、中小企業向けのサポートページが加わりました。
資料として、
「はじめての個人情報保護法 ~シンプルレッスン~」
「中小企業向け 個人情報保護法の5つのチェックリスト」
などがアップされています。
www.ppc.go.jp/personal/chush

posted at 02:56:29

2017年03月10日(金)9 tweetssource

3月10日

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Pseudo@sudoleg

【告知です】3/21に、映文連さんの著作権セミナーでお話させていただきます。テーマは、「権利者が不明な映像の利用方法」。映像のパブリック・ドメインや、裁定制度、拡大集中許諾制度などについて解説します。ご関心ある方はぜひ→www.eibunren.or.jp/wordpress/?p=4

posted at 02:40:19

3月10日

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そんなエピソードをふまえて、パネルディスカッションの最後にはこんなコメントも。「権利処理は、当然慎重になるべきだが、慎重になりすぎて100%を目指すと何も動かない。もちろん悪いことをしすぎてもいけないのだが(笑)、時々"悪い事"をするのが現場にとっても重要なのではないか。」

posted at 02:21:44

3月10日

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昔のTVドラマは通常残っていないが、なぜこの『おかあさん』は今でも見れるのか。当時は、地方局で放送時間が違う場合に、キネコでフィルム変換して局へ送っていた。実相寺監督は、なんと地方局になりすまして伝票を出すという「悪い事」をして、あえてキネコで撮り、自分で保管していたらしい(!)

posted at 02:19:36

3月10日

@sudoleg

Pseudo@sudoleg

じつは実相寺監督は、実際の煙突の風景を撮ったわけではない。水槽の水のなかに円柱を刺しこんで、そこから砂を少しずつ投入し、水中に広がる砂を煙のように見せ、カメラを上下逆にして撮った。当時、テレビドラマは映画とは別物と考えられていたが、画面の質を高めるためにそこまでしたのだと。

posted at 02:15:26

3月10日

@sudoleg

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シンポで流された、『おかあさん』(脚本大島渚・演出実相寺昭雄)の映像の話も面白かった。背景の工場の煙突から、邪悪さすら帯びた黒々とした煙が出ている。しかし1962年当時は、屋外のロケには16mmフィルムが必要で、TVドラマ用の機材では撮れなかった。ではあれはどうやって撮ったのか?

posted at 02:13:48

3月10日

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Pseudo@sudoleg

脚本アーカイブズ・シンポジウムを傍聴してきました。刺激に満ちたパネルディスカッションの、ラストの提言から1つ引用を。「新しい法律ができるまで、権利処理の現場の人は動けないのか?そういう発想をすべきではない。現場は、今ある制度で、現実と格闘しながら処理を進めていくべきだろう」 pic.twitter.com/AfuaaYSEk9

posted at 02:12:30

2017年03月09日(木)2 tweetssource

3月9日

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Kiichiro Yanashita@kiichiro

【本日のトランプ】ペンタゴン文書事件を扱ったスピルバーグの新作The Postにトム・ハンクスとメリル・ストリープが出演。これってどう考えても…スピルバーグって何も言わないでしれっとこういうことやるからかっこいいwww.hollywoodreporter.com/news/tom-hanks via @thr

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2017年03月08日(水)4 tweetssource

3月8日

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緑の屋根@KawasakiOmiya

息の跡の佐藤貞一さんが作品中で示す特許(特開2007-135572「トマトとナスが実る苗」)を読んでみた。
解決したい課題を先行特許(技術)と、自らの開発した先進的な技術を発明し、実証データが一緒に文と図表で示されている。
この特許は権利化されなくても永遠に保管され、利用できる。 pic.twitter.com/dkHYNwkNEg

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3月8日

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Ryutaro Nakagawa@NakagawaRyutaro

BLJでも書きましたが、誤解されがちなので改めて。本件はあくまで「フランク三浦」の文字商標の登録の有効性が争われた事案(商標ターゲット型アクション)で、フランク三浦のパロディ商品が商標法・不競法上問題なしとされた訳ではない(商品ターゲット型アクションではない)点には注意が必要。 twitter.com/nakagawaryutar

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2017年03月07日(火)3 tweetssource

3月7日

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今回劇場公開された『息の跡』は、2015年の山形国際ドキュメンタリー映画祭のバージョンから再編集された結果、「ほぼ別物」になったらしいのですが、前のバージョンも観たいものです。どこかの劇場で、こっそり秘密の上映会をするときはぜひ呼んでください。

posted at 02:10:19

2017年03月06日(月)5 tweetssource

3月6日

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松山晋也 shinyaMATSUYAMA@agostoshinya

ダーティー・プロジェクターズの新作、凄いなw 歪んでいるというか、溶けているというか、アメーバ・ソウルというか、ギフハブなトッド・ラングレンというか・・・

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3月6日

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このダーティー・プロジェクターズの新譜を聴いて最初に頭をよぎったのは、2011年のジェイムス・ブレイクの同名アルバムと、1998年のトリッキーの『Angels with dirty faces』でした。どちらもこの世に二つとないやり方で、自らのブルーズを「発明」した傑作。 pic.twitter.com/LucTb0e7PW

posted at 02:01:29

3月6日

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Pseudo@sudoleg

ダーティー・プロジェクターズの新作、素晴らしい。実質デイヴのソロとなり、元バトルスのタイヨンダイらが加わった影響が随所に。エフェクトまみれの歌と、唐突なサンプリング、歪んで打ち付けられるサウンドのレイヤーと、切り刻まれたビートでデザインされた、異形のソウル・ミュージック。 pic.twitter.com/EQnsFWzber

posted at 02:00:19

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