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@t_ishin

橋下徹@t_ishin

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2016年09月25日(日)2 tweetssource

9月25日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

豊洲問題。地下に溜まっていた水は、飲めるほどきれない水とのこと。これだけ雨風にさらされながら。豊洲はどんだけ完璧にきれいやねん!!莫大な金をかけ最先端の技術を結集した結果だ。東京に、大阪に、飲めるほどの水が地下に溜まる建物があるか!豊洲は今、富士山麓状態。凄過ぎる。

posted at 12:19:21

9月25日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

豊洲問題。これから豊洲の安全性がどんどん証明されてくるだろう。地下水管理システムが稼働する前に、すでに地下に溜まっている水が飲めるほどの水とは、凄すぎる。さあ、バカ騒ぎしたメディアがどう収めるか。都庁の意思決定の問題、説明不足の問題、環境アセスの手続きの問題にすり替えるだろうね。

posted at 12:25:54

2016年09月24日(土)5 tweetssource

9月24日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

豊洲問題。産経新聞が数ミリの隙間があるので有害ガス漏出のおそれ、と報道。繰り返しになるが、当初は土壌にも地下水にも揮発性の汚染物質を残した上での対策方針だったが、それが揮発性の汚染物質は除去する方針に変更。汚染物質がなければそもそも漏出のおそれはない。まずは汚染物質の確認が先。

posted at 10:05:10

9月24日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

豊洲の地下水のベンゼン値よりも、排ガスが蔓延している現築地市場の大気中のベンゼン値の方が高いですね。僕らは排ガスのベンゼンを吸って生きているのに、いったい何をおそれて騒いでいるのでしょうかね? RT @Tas_001:車の排ガスより大量の有毒ガスが出てくるのかなw

posted at 10:14:06

9月24日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

これが大誤解の素。当初はAより下は不完全処理方針。しかし結局Aより下も完全処理の方針に変更した。そしてまだ地下水管理システムは完全稼働していないRT @yoshi_koji:Aより上:完全処理で汚染無 砕石層:地下水の分離(水が越えると上が汚染される)Aより下:不完全処理で汚染有

posted at 10:22:26

9月24日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

豊洲問題。役所は現場に近づけば近づくほど決定権者・責任者が不明となる。なぜなら皆の話合いで決めていくから。朝日新聞や毎日新聞は、学校組織やその他組織で皆の話し合いで決める組織を理想としていた。それすなわち決定権者・責任者が不明な組織。hashimoto-law-office.jp/from.html

posted at 16:11:08

9月24日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

豊洲問題。地下空洞は不安を招くおそれがあったから積極的に広報していなかったとの証言が出てきた。これは空洞が危険だという認識からではなく、万一のための対策が不安を招くという認識だろう。絶対的なものを求められると万一が言えなくなる。原発の絶対的安全神話と同じ心理構造。

posted at 16:38:42

2016年09月21日(水)1 tweetsource

9月21日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

豊洲問題。都庁の意思決定の在り方や説明・広報のまずさ、さらに工事受注を巡る疑念を追及していくことと、豊洲自体の安全性の問題は区分けしなければならない。前者を明らかにしたことは小池さんの大功績。落とし所はこの辺ではないか。小池さんの改革パワーを平成29年度予算編成に振り向けて欲しい

posted at 10:55:12

2016年09月20日(火)20 tweetssource

9月20日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

豊洲問題。空洞は盛土と同じ効果だと都庁が考えたとのこと。都庁職員よ。ガツンと言ってやれ。専門家会議は予算度外視の行政の素人で、建物構造にも、そして万一想定外の危機状態が生じたときのための事前の備えにも全く素人の集団だったと。何よりも決定権などなく、参考意見を聞くための集団だと。

posted at 10:36:41

9月20日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

豊洲問題。今後は小池さんの意思決定の在り方が問題となるだろう。実は今、一番ブラックボックスなのは、小池さんと外部顧問の意思決定プロセス。外部顧問を活用するにおいてよくう間違うのは、外部顧問の意見だけで決定してしまう事。職員の意見も絶対に聞く必要あり。外部顧問も間違うこと多数。

posted at 10:49:26

9月20日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

最近、日本国籍ガーと国籍を議論している人が多いけど、国籍って何かをちゃんと考えているのかな?血統主義と生地主義があって日本は血統主義。僕は血筋とういのが嫌いで生地主義に近い考えなので、今の日本国籍には疑問を抱く。ただ血統主義の象徴の天皇制までは否定しないけど。

posted at 11:09:11

9月20日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

日本国籍ガーと国籍を語る人に限って、日本の国籍法が採用する血統主義の思想的根本問題を何も考えていない。血統主義とは個人で人生を開く希望・可能性を奪う考え方。血筋が全て。これからの時代、そんな考えでいいの?その地で生まれて育って国を想えば国籍を与える生地主義の方がいいね。

posted at 11:14:40

9月20日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

日本国籍ガーと国籍を語る人に限って日本の国籍法が採用する血統主義の思想的根本問題を何も考えていない。血統主義とは個人で人生を切り拓く希望・可能性を奪う考え方。血筋が全て。血筋なんか言い出したら俺はアウトだよ(笑)何よりもうちの子どもが血筋なんてのに拘束されるなんてまっぴらごめんだ

posted at 11:19:17

9月20日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

富山市議会の政務活動費問題が大きく報道されて、今後、富山市議会はシャキッとするだろう。マスメディアの功績だ。しかし富山市議会の政務活動費問題はまだ小物。本丸、大物は国会議員の月額100万円文書通信交通滞在費。まずは領収書の添付を求めること。今は領収書がないから不正も出てこない。

posted at 11:47:53

9月20日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

東京都が公開している資料を全部読めば、土壌汚染対策上、建物の下に空間が必要であることはすぐわかる。そこを指摘できない専門家は、本当に専門家なのか?日経は都からの説明が不十分と言うが、言われなくてもそれを見つけて確認するのが専門家だ。気付かなかった有識者会議にも責任あり。

posted at 12:23:42

9月20日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

豊洲問題。外部顧問の活用には注意が必要だ。権限も責任もあいまいで、意思決定も不透明になる可能性があるからだ。しかし外部の意見は必要。ゆえに外部顧問の活用にはトップマネジメントの力量が問われる。ポイントは職員の意見もしっかりと聴いた上で判断すること。小池さんはここを誤った。

posted at 12:27:33

9月20日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

血筋を重視するのは嫌いだ!と言っても、これまでの2千何百年の歴史は流石に否定できないですよ。こういうのも平気で否定するのが自分こそが絶対に正しいと思っている自称インテリかシールズみたいな若者。僕もお爺になりました RT @LjEuj: 何故天皇制までは否定しないんですか?

posted at 12:31:45

9月20日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

豊洲問題。小池さんが今必ずやらなければならいことは、8回開かれた専門家会議、18回開かれた技術会議の議事録と資料の読み込みだ。本来知事はそこまでやらないが、ここまでの問題になった以上、やる必要がある。全て読めば落とし所が分かる。式典・行事に出席することより、資料の読み込みだ。

posted at 13:34:07

9月20日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

豊洲問題。都庁が合理的な説明をしたときの知事の態度振る舞いについても小池さんは考えておかなければならない。今までの流れだと、普通なら、よく分からなかった部分を表に出した意義があったと正当化するだろう。これは最悪。安全なものを安全でないような問題提起をしたことは素直に謝る必要あり。

posted at 13:36:51

9月20日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

豊洲問題。安全性が確認された場合、都庁の言い分を聞かずに早とちりで問題を大きくしてしまったこと、これからは外部顧問の意見だけでなく、都庁の言い分も聞いた上で判断することをしっかりと反省した上で、豊洲の安全性をしっかりと広報し、ただし工事代金の高騰問題は追及していくという姿勢が必要

posted at 13:39:25

9月20日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

豊洲問題。専門家会議、技術会議は赤っ恥をかかないようによくよく注意をした方がいい。都庁側が本気で反論してきたら、盛土の方が危険だった、だから地下空洞にしたと立証される。盛土がないことが問題なんじゃない。きちんと汚染物質が除去されていれば、むしろ空洞の方が安全。

posted at 17:08:59

9月20日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

豊洲問題。地下空洞に合理性がなく汚染物質が残っていれば、都庁は嘘付きだったことになる。しかし汚染物質が除去され地下空洞に合理性があれば、単なる言い間違えのレベル。仮に後者であれば、言い間違えのレベルを強烈な風評被害にしてしまった小池さんと外部有識者の責任問題に発展する可能性あり。

posted at 17:12:30

9月20日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

豊洲問題。地下空洞に合理性があれば小池さんと外部有識者の責任問題に発展する可能性あり。地下空洞に合理性がなければ小池さんの勢いはこのまま爆進。こういう状況でよくあることが、保身のための事実のねつ造。これから事実のねつ造が行われないかしっかりとチェックしていかなければならない。

posted at 17:16:33

9月20日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

豊洲問題。今度は公明党都議団の調査によって地下空洞の水から環境基準と同程度のシアンが検出されたとのこと。おいおい、環境基準と同程度なら何の問題もないだろ。そもそも豊洲では地下水の飲用はない。本当は地下水対策は不要なのに、行政の素人の専門家会議が無害化対策を提言したことで大混乱。

posted at 22:21:25

9月20日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

豊洲問題。もう泥沼化。これは行政の素人の専門家会議が無害化対策を提言したことによる。豊洲の周囲の地下水が環境基準を完全に満たしているのか?環境基準を満たしている地下水なんて東京にあるのか?東京の地下水なんか飲めるか!地下水の完全浄化というもともと無理な話を、都は可能な限りやった。

posted at 22:25:03

9月20日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

豊洲問題。東京の中心部の地下水なんてそもそも飲めないだろ。なんで豊洲の地下水は飲料用を目指すのか?豊洲の新市場では地下水は飲まないのに。そしてこのように万一汚染物質が検出された時の対策を講じるために建物下に地下空洞を設けた。地下空洞がなければ建物を壊して土を掘り返すしかない。

posted at 22:28:34

9月20日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

豊洲問題。ほんと無茶苦茶になってしまった。豊洲ではもともと地下水は飲まない。だから地下水対策は本来不要。今、シアンが検出されたと報道があるが、飲まなければ何の問題もない。このような大混乱は、行政の素人の専門家会議が市場に必要な安全基準をはるかに上回る現実無視の対策を提言したからだ

posted at 22:31:21

9月20日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

豊洲問題。地下空洞が決まった時の市場長は、岡田氏。岡田氏は地下空洞のことを知らなかったと釈明。この人の経歴を見ると、完全な順送り人事だな。市場については全くの素人。しかし役所の人事はこういうことが慣例。ゆえに現場の実質的な権限者、責任者で地下空洞を決めたのだろう。

posted at 22:42:30

2016年09月19日(月)11 tweetssource

9月19日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

豊洲問題。専門家会議、技術会議は条例に基づいて設置されているか。条例に基づいていなければ最終決定権はなく、参考意見を聞く程度の集団だ。条例に基づかない外部有識者集団が決定権を下すことは違法となる(多くの裁判例あり)。なぜなら責任がないからだ。有識者会議を絶対視することは危険。

posted at 17:55:20

9月19日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

豊洲問題。専門家会議や技術会議は石原元知事が設置した。地下空洞は石原元知事の決裁あり。これで専門家会議や技術会議への報告の問題はほぼなくなった。豊洲は完全無害化されていることが前提。そうであれば盛土は不要。汚染物質があれば盛土があっても大問題。ここは汚染物質があるかないかの問題だ

posted at 21:56:57

9月19日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

技術会議には建築の専門家はいなかったとの報道です。それは汚染物質を除去することが彼らの使命だから。完全無害化された土地にどのような建物を建てるかは技術会議の権限外です。 RT @konakaina:建築技術者です。配管ピットが必要なのは当然。会議に建築技術者がいれば

posted at 22:01:46

9月19日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

豊洲問題。だいたい5億を超える工事になれば、知事、市長の決裁案件。都庁でも電子決済だろう。大阪府でも大阪市でも、大都市なので毎日毎日とんでもない量の決裁をやっていたが、肝心なポイントは外さないように担当職員に確認してチェックしていた。石原元知事は、地下空洞問題からは逃げられない。

posted at 22:26:41

9月19日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

豊洲問題。石原元知事の決裁があるのであとは地下空洞に合理性があるかだ。有識者会議が聞いていなかったというのは問題ではなくなった。専門家会議の汚染物質の除去という提言が実行されていれば、万一地下水に汚染物質が検出されたときの対策として合理性あり。ここは専門家会議は想定外だった。

posted at 22:30:39

9月19日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

ちゃんと技術会議の資料を見て下さい。土壌からも地下水からも汚染物質は除去していることが前提ですよ。そうであれば盛土は不要 RT @kent1296: 揮発性汚染物質を全て除去したのではなく、汚染土壌を何メートルか削除しただけじゃないの?だから、その上に盛土が必要って事でしょ??

posted at 22:32:06

9月19日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

専門家会議が予算度外視で、完全無害化の対策を求めたからです。もともと豊洲の汚染は一部だった RT @eiji_ishikawa: そもそも土壌入れ替えがあったとはいえ、なんで市場を作るだけで5800億円もかかるのかが不思議に思う。5800億円なんて鳥取県の予算の2年分にもなる

posted at 22:33:40

9月19日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

豊洲問題。土壌汚染対策費の上限は土地代の2割から3割と言われている(ブラウンフィールド問題)。今回の専門家会議は予算度外視の完全無害化対策を提言。豊洲の土地代は2500億円。専門家会議の提言をそのまま実行すれば対策費は1500億円にも。どれだけ無茶な提言だったか。

posted at 22:36:26

9月19日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

豊洲問題。もう報道がめちゃくちゃ。今回水質に汚染物質が検出されなかった結果を受け、日経がどこかの専門家のコメントとして、複数の水源があれば問題だと。おいおいそこはもう技術会議で確認済みだろ。まず今、どんな対策が講じられているのかを前提にすべき。指摘されることは全て対策済みだ。

posted at 22:58:26

9月19日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

豊洲問題。専門家会議の提言前は、盛土は絶対的な対策だった。都もそのような説明。なぜなら汚染物質をある程度残す対策だったから。それが専門家会議で完全無害化の対策になったので盛土は絶対的な対策ではなくなった。この変化について都庁組織内で情報共有できず、稚拙な説明になったのであろう。

posted at 23:33:56

9月19日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

9月19日朝日新聞社説「安保法はまだ違憲のままだ」 朝日新聞は国会の憲法解釈と内閣の憲法解釈は別もので、前者は後者に拘束されないという三権分立の基本すら理解していないらしい。安保法制を成立させたのは国会だ。なぜ国会が政府見解に縛られのか。国会軽視も甚だしい。

posted at 23:40:37

2016年09月18日(日)8 tweetssource

9月18日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

豊洲問題。専門家会議は技術会議の状況を把握していない可能性あり。専門家会議座長は「盛土がなくても揮発したベンゼン対策は大丈夫なのか確認する必要がある」と。ちょっと待ってほしい。豊洲の土壌と地下水からは揮発性汚染物質は全て除去(環境基準以下)にしたのではなかった?

posted at 10:12:38

9月18日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

専門家会議の座長は、盛土がなくても建物コンクリートによって揮発性ベンゼンなどに耐えられるのか確認するという。順序が違う。豊洲は土壌からも地下水からも揮発性ベンゼンは除去したはずだ。まずは土壌と地下水、そして大気中の汚染物質を確認すべき。除去されていれば盛土は必要なし。

posted at 10:16:21

9月18日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

豊洲問題の検証方法は、まず土壌、地下水、大気中の汚染物質の状況を確認することだ。ここが除去されていれば、専門家会議・技術会議の提言を確実に実行したことになる。除去されていなければ盛土のあるなしにかかわわず失敗だったことになる。

posted at 10:20:47

9月18日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

これは平成20年12月15日第8回技術会議でしっかりと説明されています。そして技術会議のメンバーは誰も異議を唱えていません RT @ryou_kisaragi: もし仮に、ベンゼンが残っていた場合だと。地下空間もベンゼンが残っていた場合の作業空間だと、今になって都は説明。

posted at 10:27:05

9月18日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

豊洲問題。安全性に問題がなく、建設工事に不正がなければ、ここまで豊洲の風評被害を拡大した小池さんの責任問題ひいては進退問題に発展するだろう。ゆえに小池さんは何が何でも豊洲には問題があると示さなければならなくなたった。問題、不正が出てくれば、小池大フィーバー。都議会を掌握できる。

posted at 10:38:34

9月18日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

もう報道もめちゃくちゃだ。地下空洞は汚染対策用でこれを隠していたと毎日新聞。第8回技術会議を見よ。しっかりと地下空洞を作ることの説明がある。またメディアは揮発ベンゼンの拡散を防げるかが焦点と言っているが、豊洲の土壌と地下水からは揮発するベンゼンを除去していることが大前提。

posted at 10:46:49

9月18日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

豊洲問題。現在の豊洲の土壌と地下水には汚染物質がないことが大前提。莫大な金と最先端技術の結晶でここまでやった。もし汚染物質が残っていれば、これは盛土がないから失敗したという話ではなく、汚染物質の除去に失敗したということ。盛土のあるなしは、本質的な問題ではない。

posted at 10:54:34

2016年09月16日(金)15 tweetssource

9月16日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

客観的なデータに異常がなければ豊洲問題は壮大な空騒ぎになる可能性がある。専門家会議の提言書をよく読むと建物下の盛土は選択肢の一つで、空洞も対策の一つとしてあり得るようだ。空洞も対策の一つとは? 【橋下ゼミ・メルマガ】⇒hashimoto-law-office.jp/from.html

posted at 00:06:42

9月16日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

専門家会議の提言書をよく読むと建物下の地下空洞自体が土壌汚染対策の一つになり得る。地下空洞は欠陥ではなく対策の一つ。そして盛土よりも費用が抑えられ、もし異常事態が発生したときには建物を壊さずに地下から対応ができるという優秀な都庁組織が編み出したウルトラファインプレー対策の可能性代

posted at 00:37:46

9月16日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

専門家会議の提言書をよく読むと建物下の地下空洞自体が土壌汚染対策の一つになり得る。地下空洞は欠陥ではなく対策の一つ。そして盛土よりも費用が抑えられ、もし異常事態が発生したときには建物を壊さずに地下から対応ができるという優秀な都庁組織が編み出したウルトラファインプレー対策の可能性大

posted at 00:39:04

9月16日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

客観的なデータで異常があれば小池さんは歴史に残る名知事に。しかし客観的なデーターに異常がなく、これから都職員がきちんと説明し始めると小池知事は大ピンチに。ただし都職員が正確に語るか。専門家会議なるものは都庁職員がまとめた提言書のロジックについて理解不足の可能性大。

posted at 00:42:37

9月16日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

盛土をしないことが欠陥だとは思っていなかったからでしょう。今は全国民、盛土こそが絶対に必要な対策という固定観念。提言書はそうはなっていません。ただ説明が稚拙だったことは確か RT @shoji2046:ファインプレーならなぜ東京都は正規に俎上にあげて、公表しなかったのでしょう?

posted at 00:47:06

9月16日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

ですから提言は盛土が絶対に必要な対策だとは言っていませんよ。汚染物質の除去と土が直接人に触れないこととなっています。地下水も完全浄化しているので、地下空洞は提言の内容を満たしています。RT @Bullworker: 有識者会議に逆らい、首長にも報告せず、現場判断で勝手に対策された

posted at 00:52:48

9月16日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

豊洲問題。第8回技術会議において、万が一環境基準を上回った地下水となった場合にはその対応のため、建物の下に作業空間が必要であることの説明がきっちりとある。そして地下空間の利用についても説明がある。このときになぜ技術者会議は盛土を削る危険性を指摘しなかったのか。

posted at 12:43:51

9月16日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

豊洲問題。第8回技術会議で建物下には地下水管理のために地下空間が必要であることの説明あり。しかしその部分に盛土がなくなることは何ら問題となっていない。汚染物質を残したまま蓋をする対策ではなく、汚染物質を全て除去する対策だったので、盛土を絶対的なものと感じていなかったのではないか?

posted at 12:50:05

9月16日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

豊洲問題。土壌や地下水の汚染物質が全て除去され、建物床(地下の床ではない)の分厚いコンクリートで蓋がされている場合には、空洞は盛土以上の安全対策となる。なぜなら土が人に触れることはないし地下水も地上に上がってこないから。ただし地下水が浄化されてベンゼン等の揮発がないことが前提。

posted at 13:11:14

9月16日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

砕石層(地下の床)はむき出しでも良いんです。地上建物の床、地下から見ると天井のコンクリートが重要です。法律では10センチ以上。今回は35センチから45センチ。 RT @tenjin0405: 分厚いコンクリて何センチからです? 現実は砕石層剥き出しです

posted at 13:32:38

9月16日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

豊洲問題は、安全性の問題よりも、なぜ地下空洞化が専門家会議や技術会議全体のコンセンサスになっていなかったかだ。都のホームページも稚拙だった。ただこれは通常の土壌汚染対策を超えて、完全無害化対策をやったので、建物をどう建てるかはもはや自由だと考えてしまったのではないか?それとも闇?

posted at 14:16:17

9月16日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

建物建設前に有害物質は除去していますよ。地下水も。今の報道ではこの大前提が抜けている。 RT @ryou_kisaragi:砕石層がむき出しだと、そこから気化した有害物質が地下空間に充満し、地下空間への出入り口を開けたとき、そこから上へ有害物質が逃げる。

posted at 14:20:17

9月16日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

豊洲問題。今、日本中が誤解の嵐に飲まれている可能性が大きい。盛土は汚染物質に蓋をするためのもの。汚染物質がなければ盛土は不要。汚染物質が土壌や地下水に存在するのかどうかの確認がまず必要。都のこれまでの対策では土壌にも地下水にも汚染物質は存在しないはず。

posted at 15:04:01

9月16日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

技術会議8回では、今後、万一汚染物質が出てくれば、建物下は掘り返すことができないので、予め地下空洞の作業スペースが必要だとの説明があります。RT @odawara1313:何のための空洞なのだろう?排水パイプ等のメンテナンスだと?メンテナンスに4,5mは、逆に手間がかかる高さだ!

posted at 15:07:17

9月16日

@t_ishin

橋下徹@t_ishin

産経も大誤解。地下空洞の下部分も汚染物質は除去。AP+2以上は汚染があろうとなかろうと全ての土を入れ替え。地下水は環境基準に適合。すなわち豊洲は、通常の土地のように使ってもよくなったので地下に何を作ってもいい。専門家会議が地下の危険を指摘したのは汚染物質が残る当初対策案が前提。

posted at 17:53:56

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