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橋下徹

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2012年02月23日(木) 4 tweets

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いやー、この人久々に観たら、もの凄いことになっていた。何なんでしょ、この勘違い学者は。福岡政行氏。この人、おはじきか何かを使って選挙の出口調査をやったってくらいの実績しかない人。この人のためになる政治学知見を聞いたことがない。ご多聞に漏れず、早稲田出身の学者。ダメですね~早稲田は

posted at 01:54:05

以前はTVタックルに出て結構学者らしく振る舞っていたかと思いきや、今はフィクサー気取り。こないだのTVタックルや、たかじんNOマネーで好き勝手にしゃべっていたけど、もう学者を辞めたのかな?何なんでしょこの人。こう言う人って何の力もないのに、自分の力を極限まで誇示する。

posted at 01:58:45

この福岡政行氏に比べると、北海道大学教授連中がまともに見える。彼らは頓珍漢な批判しかしないが己の学問の領域でしゃべろうとする。この福岡氏は、学者的知見は何も話さない。ただただ、噂話を語って自分には力があるんだと誇示するだけ。

posted at 02:03:04

これまでの政治行政の実務の中で福岡氏の話題など出たことがない。政治家の皆さんから福岡氏の話など聞いたこともない。また実務をするに際して福岡氏の知見を参考にしたこともない。そんな彼が、もうフィクサー気取り。視聴者は、騙されちゃうんだろうな~

posted at 02:05:17

2012年02月22日(水) 40 tweets

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税は負担と給付の関係が不明確。保険は負担と給付の関係が明確。 RT @ikanagoo: これだと年金と言うよりは税金ではないの?どう違うのかな? RT @t_ishin: 御意 RT @nishiriduke: @t_ishin 新年金制度ですが、資産のある人には掛け捨てと言う

posted at 00:31:47

20日読売新聞夕刊。尾木直樹さんへ。子ども全員の底上げは重要です。しかし言うは易し行うは難し。尾木さんは、こういう言い方をして申し訳ないが一教師として一クラスを担当。僕は525校を預かっているのです。一教師の視点と、市長の視点は全く異なります。

posted at 00:35:11

教育現場の考えと僕の考えがぶつかる最大の原因。僕は大阪市の子ども全体について責任を負っています。教員はとりあえずは自分のクラスの子どもたちに対する責任。さて、尾木さんからの留年制度の提案。検討に入ります。しっかり学んでいなければ留年させる。これが子どもにとって一番良いと思います。

posted at 00:37:03

本日、教育委員会との意見交換があるので、問題提起します。それと尾木さん、嘘を言ってはいけません。今年大阪府の教員採用試験で合格の辞退者は12%。一割を超えたとメディアは大騒ぎをしていましたが、例年9%から10%の辞退者が出ています。

posted at 00:38:46

ということは、僕が原因となった辞退者増は2%。教員の卵は大阪を避けてはいません。これは情報リテラシー。学力調査テストのB問題ですね。残念ながら尾木さんは、不合格です。

posted at 00:40:32

産経新聞が、僕に関して記事を丹念に書いてくれているけど、うーん、僕はもっと普通だと思うんだけど。記事通りだと僕は最悪な人間だね。20日産経新聞2面。京都大学教授佐伯氏。色々主張しているけどじゃあどうするの?が相変わらず何もない。単に反対するだけ。改革には光と影がある。

posted at 00:47:03

影があればそれをまた改革して光に変える。この繰り返しでしか世は改善しない。佐伯氏は1990年代以来の改革論を否定する。否定するのはいいんだけど、じゃあどうしたら良かったの?何もせずに放っていたら良かったの?という問いには答えない。反対するのは楽チン。やるのは大変。

posted at 00:49:24

20日朝日新聞社説。教育基本条例について、朝日は最高裁の判決を読み間違えている。朝日が引用した判決は訴訟要件を認めたに過ぎない。すなわち差し止め訴訟を使っても良いですよという判決である。門前払いにはならなかったというだけである。そして訴訟の結果、不起立教員の主張は認められなかった

posted at 01:04:40

訴訟要件を認めたことと請求を認めたことは全く異なる。朝日新聞はここを完全に混同している。最高裁の判決はしっかり読み込み、司法判断を逸脱しないよう注意をする。しかし、大阪には大阪の事情がある。そもそも君が代の起立斉唱を決めたのは教育委員会だ。

posted at 02:12:17

もし、君が代の起立斉唱がおかしいというのであれば、教育委員会の決定がおかしいということにある。そして国家を歌う時に起立することが国際常識であり、常識を教えることは教育そのものだ。もし起立斉唱しなくても良いということであれば、それはもはや国家ではない。

posted at 02:13:41

そうなると君が代を国歌と定めた法律がそもそもおかしいとなる。卒業式という式典で、教育公務員が起立斉唱できない国家なんて、もはや国家ではない。普通の常識的な思考で考え直さなければならない。君が代とは国家なのか。教育委員会の決定とは何なのか。決定に繰り返し従わない公務員を認めるのか。

posted at 02:16:39

国家は式典においては起立して斉唱するもの。この当たり前過ぎる国際常識を教えることが最大の教育ではないのか。このことを子どもたちに教えなければ、他国への敬意につながらない。国際的に非常に恥ずかしい日本人を育てることになる。常識で判断すべきである。

posted at 02:19:05

首長が教育に関与すると誤った教育論を展開する危険があるとする主張を良く聞く。しかし言いたい。では、教育委員会や教員、教育評論家は誤らないのか。人間誰しも誤る。ゆとり教育が良い例だ。為政者が誤った時、国民が納得するのはどちらの誤りか。自分が選んだ者の誤りか、専門家の誤りか。

posted at 02:23:15

この時間帯、漢字の変換に注意散漫。国家ではなく、国歌です。

posted at 02:25:06

21日産経新聞夕刊。湊町365。僕はクラシック音楽に税金を投入することを全て否定しているわけではありません。努力するところにお金を入れるという仕組みが必要と考えています。産経新聞の記事にあった関西フィル。一人6000円を募り、800人集まったらコンサート。チケット販売で頑張る姿勢

posted at 02:27:33

こういう努力に対して行政が少しサポートするというのが文化行政の本来の姿だろう。努力なくして発展なし、定着なし。文化は、人の心に根付いてなんぼのものである。

posted at 02:29:05

21日毎日夕刊。牧太郎さんへ。資産課税に関するキャピタルフライト、国債暴落の件も了解です。ご指摘ありがとうございます。理論と実務を研究中です。それにしても橋下応援団って・・・毎日新聞からそんなこと言われるなんて、気持ち悪いじゃないですか!油断大敵。

posted at 07:59:17

ただ、牧さん。国民が国債のほとんどを消化している現実は本当に日本のためになるのでしょうか?考え中です。株式持ち合いをしている会社の経営みたいなもので、モノ言わぬ株主。モノ言う株主に株主になってもらった方がガバナンスが効きます。多くの株主にとってはその方がプラス。

posted at 08:02:08

今の国債の消化の仕方は、経営陣、つまり政府にとっては好都合。しかしそれが国民のためになるかと言えばどうなんでしょう。国債マーケットによって政府が不信任を受けるような環境の方が、国会議員や政府は緊張感を持って仕事をすると思うのですが。まあ国民も。その方が将来世代にとってはプラスです

posted at 08:03:40

20日産経新聞1面。地方はまだまだ甘えてる。生ぬるい。持ち家手当はおかしいと国から指摘されても、まだやっている自治体がほとんど。こんな状態で国が地方にカネを渡す必要なし。ただし、公務員人件費は、国はやっと今回やり始めて地方もやれ!と言ってきたが、地方は既に何年もカットをやってきた

posted at 08:06:55

国会議員は知らないのかね。国が人件費カットをやって地方もやれ!やりますけど、過去分の累積で考えましょうよ。地方分がこれまでやってきたカット分を国のカット分にさらに加えるべきだ。そこまでやって地方に、特に大阪府、大阪市に文句を言って頂きたい。

posted at 08:08:50

それでも地方が甘いと言う指摘はその通り。だからもう、地方交付税を廃止しましょうよ。地方も自分たちで税を集める厳しい環境になれば、公務員のための甘い制度なんか温存できなくなります。国が地方にカネを渡しているという思いがあるから、国も腹立つのでしょう。国と地方を分けましょうよ。

posted at 08:10:38

池田信夫さん。負の所得税とベーシックインカムの解説ありがとうございます。イデオロギーは別として、給付付き税額控除って、その税額控除分はBIと同じやんかと思ったのです。現在の生活保護と違い、努力がきちんと反映すること、そして今ある補助金・助成金・社会保障制度の大整理。

posted at 08:50:40

これが大目標で、あとは実務的にやりやすいのはどちらかなと。研究します。

posted at 08:51:27

22日読売(大阪)学区撤廃について。慶応大の小林教授は、維新の会の教育改革にいつもエールを送って下さります。感謝。維新の会の政策は、学者特に自称インテリの世界ではすこぶる評判が悪い。

posted at 12:44:21

特に、対案も何も持たずに批判するだけの人、具体に行動は何もしない人、机上の空論ばかりで難しい言葉だけを羅列し、何を言っているかさっぱり分からない人、何よりも現場のことを何も知らない、現場で実際の仕事をしたことのない人たちからは、維新の会は目の敵にされる。それは光栄だ。

posted at 12:45:56

反対に、実務をやり、批判は受けながらもきっちりと仕事をされる人、口ばっかりじゃなく、とにかくやらなきゃしょうがないでしょ!という人達からは、厳しくご意見も頂くが、大きな方向性ではエールを送って頂ける。小林教授、上山教授、竹中教授。何と皆、慶応大。僕は早稲田。

posted at 12:49:38

早稲田の教授は現場を知らない人が多いね。現場を知らない机上の批判ばかりしてくる。この時点で、勝敗はあったね。慶応大の勝ち。

posted at 12:50:25

学区撤廃に関しては、大阪府教育委員会陰山教育委員と激論になりました。そのときに陰山委員は学区撤廃を多くの府民は求めていないと断言。僕は圧倒的多数の府民が求めている。これが僕の政治感覚だと話しました。そして最後は学区撤廃の決断。

posted at 13:02:06

昨日朝日の世論調査が出ましたが、高校学区撤廃には7割を超える府民の皆さんが賛成。特に子どもを持つ若い世代においては圧倒的に賛成です。これが公選職とそうでない者の役割分担。やはり教育委員は教育論者で、民意を捕まえる役割ではありません。

posted at 13:03:26

全てにおいて世論調査などできません。だからこそ、選挙で選ばれる公選職はアンテナを研ぎ澄まし、世論を掴んでいかないといけないのです。教育行政のすべてを教育委員会に任せていては、どんどん民意からかけ離れて行きます。教育の専門家と政治家が役割分担をして教育行政をしなければなりません。

posted at 13:04:37

そうですね。岸さんも改革派。応援して下さっています。慶応大学。 RT @hyde_Matsu: @t_ishin TVでたかじんさんの番組にもよく出てる、岸さんも慶応の教授ですね・・。

posted at 13:05:03

毎日新聞の牧さん。資産課税の是非は別として、国民が国債を持っているから国債は大丈夫と言うのは違うと思います。国民だって危ない国債は売りますよ。国債が大丈夫かどうかは、市場が判断することで、やはりプライマリーバランスの黒字基調が一番の要素であり、CDSで危険度が表れます。

posted at 14:24:43

過去200年のデータを見ても、国債保有者に国民が多いか外国人が多いかで破綻の確立には差がないようです(1930年代は例外ですが)。国民が国債保有者だから安全、外国人だから危険というのは極めて情緒的な論。市場に信任されるよう、プライマリーバランスを黒字基調にすることが必須。

posted at 14:26:53

そうであれば、日本国民に国債が買われなくても外国人が買ってくれます。むしろその方が健全なのではないでしょうか?国債が市場に晒され、政府も国会議員も緊張感を持ちます。有権者もしっかりと選挙をします。国と地方のなれ合いシステムも変えなきゃならんという論になるでしょう。

posted at 14:28:36

国民に国債を買ってもらうようなことを考えるのは原理原則ではありません。マーケットで信任を受けるような政府の財政運営をすることが原理原則。そのためには、プライマリーバランスを黒字基調にする。これこそが政府の財政運営の王道ではないでしょうか。資産課税によって国債問題を考えることは亜流

posted at 14:31:57

もちろん資産課税については、その他の課題・問題点から是非を考えていきます。繰り返しになりますが、資産課税の是非を考えるにあたり、国債暴落を心配することは論理的ではありません。

posted at 14:33:14

大阪の新聞社は、職員メール調査について大騒ぎしているけど、法理論・裁判例についての理解が足りない。社内LANの管理者は雇用主であり、これは私的PCではない。そもそも役所・会社のメールで私的なメールをやるのがおかしいのだから、社内LANを雇用主がチェックするのは当然のこと。

posted at 17:31:57

なぜここまでの調査をしなければならないのか。大阪市役所の組合はほんと酷い状態。政治活動を堂々と勤務時間中に役所でやるは、若手の職員には人事権に介入すると思われる存在であるわ。それに市役所自体も行政活動の名の下に、政治活動と疑われる行為をとことんやっていた。

posted at 17:33:52

だから市民のために徹底調査が必要なのです。市役所の行政活動は政治活動と紙一重。先日総括した中ではかなりグレーのものもあった。これは地公法違反の疑いもあるのです。そして厚労省のガイドラインでは、重要な不正行為の疑いがある場合には職員の同意なくメール調査はできるとなっています。

posted at 17:51:17

2012年02月19日(日) 20 tweets

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上山信一氏、古賀茂明氏、原英史氏、山中俊之氏は現在府市の改革に全力を尽くして下さっている元官僚。僕の考えに色々反対意見も言って頂いていますが、皆実力派の人達で、現実を十分に認識した上での具体的な意見ばかり。全て現実の政治行政に役に立つモノばかりです。

posted at 13:11:41

岸博之氏も改革派の一員。一方ちちんぷいぷいコメンテーター中野雅至氏は、同じ元官僚でもこれら改革派の人達とは全く異なる。それがテレビに出ているということで同じ官僚仲間と映ってしまっては視聴者は大きな誤解をしてしまう。当り前だが元官僚でも改革派と、そうでない人が居て、両者は全く異なる

posted at 13:14:50

維新八策は自助・自立・努力に重きを置く。自立こそが最大の公助。多くの個人が自立すれば、限られた財源の中で本当に助けなければならない人をしっかりと支えることができる。皆が支援をあてにすれば、公助など成り立たない。財政破綻する。ゆえに維新八策は国民の皆さんに総努力を求めるものである。

posted at 13:16:49

中野雅至氏は、維新八策をどこまで読んだのかしれないが、理念が全く見えないと言っていた。これは単なる勉強不足だろう。またベーシックインカムは究極のばらまきだと。負の所得税こそが自由主義に基づく究極の社会保障であり、小さな政府に繋がる。この御仁はまあ良い。

posted at 13:20:15

TBSのひるおびでは、厚生労働省担当というTBSの記者が頓珍漢なことを言っていた。「今の年金も掛け捨てですよ。年金支給日までに死亡すれば年金はもらえない。そういう意味では掛け捨てです。」と仰天である。議論ということを知らないのだろうか。「掛け捨て」という言葉遊びをしている。

posted at 13:22:42

維新八策の新年金制度だって、支給開始日前に死亡すれば年金をもらえない。この点は現在の年金制度だって同じ。この点を捉えて掛け捨てと言っているのではない。資産がある人には年金を支給しませんよという意味で掛け捨てなのである。現在の年金は資産があっても支給される。

posted at 13:25:02

TBSの女性記者は、維新八策の新年金制度が、どの部分で掛け捨てなのかを押さえることなく、現行年金制度も支給日前に死亡すれば支給されないので掛け捨てだと、勝手な掛け捨てを主張していた。それは掛け捨てとは言わないんですよ。このような記者が厚生労働担当で年金担当と言うのだから頭が痛い。

posted at 13:27:15

まず相手が主張していることを正確に理解すると言う当り前のことができない記者がテレビで堂々と解説しているんだから。でもこうやって一つ一つ反論していく。維新八策の掛け捨て年金の意味は、資産を持っている人には支給しないと言う意味であり、支給開始前に死亡すれば支給しないという意味ではない

posted at 13:32:31

北海道大学の現場を知らず、現実の政治行政には何の役にも立たない教授グループとは違い、官僚として仕事をしそして研究もしている中野剛志の主張は具体的である。TPPについて、そして経済政策について僕とは全く考えが異なりそうだ。僕は学者じゃないから知識論争をするつもりはない。

posted at 13:35:20

大きな方向性、考え方について、中野氏と討論したいものだ。なぜ僕がTPPにこだわるか、デフレ下でも競争にこだわるか、中野氏にぶつけてみたい。価値観、哲学が180度異なるであろう。しかし役立たずの学者連中と違って、同年代でもある氏との議論では建設的なものが生まれると感じている。

posted at 13:45:58

TPP賛成論者も、単純な貿易黒字拡大の主張ではダメでしょう。10年で2.7兆円というのは効果があるのかないのかいまいち良く分からない。僕は貿易黒字の拡大を期待してTPPに賛成しているわけではない。まあこの辺は自分なりの経済政策論ですが、自分の考えのどこに不備があるのか勉強中です。

posted at 13:51:26

保険料は税のように罰則付きの強制徴収にします。掛け捨ては所得の低い人への再分配です。 RT @527junko: 資産がある人は年金制度なんて、本来必要ないのではないですか?資産があるのだから…そこに加え、掛け捨て?貰えない事が最初から分かってて払うでしょうか?

posted at 13:54:21

国際収支については、単純な貿易収支の黒字額ではなく、質を変えることが必要。高付加価値の輸出に変えないと額は落ちて行く。むしろ所得収支、サービス収支の黒字を狙っていくべきだ。

posted at 14:07:15

御意 RT @ohyoiX: 『資産を持っている人には支給しない』より『老後に生活するための資産を持っていないリスクに対する備えとして保険料を掛け捨てで徴収する』の方が感情論で反発されなそう。保証の範囲が減れば保険料(負担)も普通減る @t_ishin 維新八策の掛け捨て年金の意

posted at 14:27:49

そうですね。僕はある種の外圧論。 RT @kaeruiwa1963: @t_ishin TPPについてはISD条項、ラチェット規定、モンサント社の世界戦略、他、様々な危険性についての懸念が反対派の側からは問題提起されております。なのに賛成派からは「日米同盟は大切だから」とか、「日

posted at 14:29:32

御意 RT @FoxTwoThree: @t_ishin 私は単に「公平な競争を促すため(日本人同士仲過ぎるので競争を回避する傾向が比較的強)」にTPPはに有効と感じます。黒字になるかどうかはその競争に勝ったらの話で、先ずは競争をする、という事。日本は内圧が起き難く外圧か来ない限

posted at 14:31:11

いえ、まずは負の所得税的な発想。ベーシックインカムはさらなる発展として検討事項としています。 RT @Kozen_Sato: @t_ishin ベーシックインカムと負の諸欲税・給付付き税額控除をいっしょくたにして論じてますね。

posted at 14:33:32

違います。資産のある方の保険料をない方へ回します。全員へ支払わないと言う意味で保険料の額が下がるという意味でしょう。 RT @provincialism82: 負担額が少なければ、将来保証される額も減ると?やっぱり、貧困層はいつまでも貧困なんですね。 @ohyoiX 保証の範囲が

posted at 14:37:36

無限大にある補助金、助成金を一本化し、それを税額控除額や負の所得税率算定根拠にすれば行政組織はスリム化できます。 RT @officefujishiro: @t_ishin @Kozen_Sato 負の所得税だと役人は減らせないね・・

posted at 14:41:40

御意 RT @nishiriduke: @t_ishin 新年金制度ですが、資産のある人には掛け捨てと言うよりは、国民すべてが掛け捨て。国民すべてから徴収し資産のない高齢者限定の、現在で言う生活保護費のようなものとして支給するという感じにイメージしているのですが、どうでしょう?

posted at 14:41:49

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