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RT @solar1964: 行きたいなぁ。RT @kawasusu: まずいじゃん、東京新聞 RT @MistyDrawers みなさん間違えないでね。RT @hatori_press 東京新聞の記事では「羽鳥書店まつり」は明後日・十一日からが正しい日程です。 posted at 13:19:30 RT @heibonshatoday: 羽鳥さんの蔵書一万冊以上が破格の値段ででるそうです。2月11日より!RT @hatori_press: 羽鳥書店まつりの記事が東京新聞に掲載されました。WEB版はこちらで見れますhttp://bit.ly/9BsDCP posted at 10:55:05 ありがとうございます。お互い猫を飼ってるようで(笑)女性の好みも似てますね。いや失礼、その田中美佐子さんに、いい男が惚れるんですよ、ドラマのなかで@quarante_ans posted at 00:17:55
1973年に浅田美代子が歌ったわたしの宵待草は私の好きな歌で、書庫の何処かに、 シングルレコードも探せば出てくると思う。その作詞家小谷夏とは久世光彦の別名だと今宵知って驚いた。 37年の歳月が流れたのだった。 posted at 22:56:53
おはなはん -歌詞・映像付き- なんてのをYou Tubeで聴いていた。 生きてきた50余年。恥をさらし馬齢を重ねて。 posted at 17:53:58 Nabocovの遺作、明朝amazonに注文しよう。 posted at 00:05:36
ぽにょ観てて、昔(1980年頃)観たミア・ファロー主演のハリケーンとい映画を思い出した。島を襲うハリケーンは敬虔な神父をはじめ善良真面目な老若男女を飲み込み、惚れあってはいるものの世間に厄介ごとを抱え込んだ恋人二人だけを残して去る。 posted at 00:06:29
2週間ぶっ続けの仕事になんとかケリをつけ、帰宅の西武新宿線で聴くキースジャレットのMy Romanceはおとなの楽しい一時を思い出させてくれる posted at 21:31:50
電車を待つ間に青空文庫より荷風の『夕立』(全集第14巻)をダウンロードしiPHoneでさっと読んだ。気の向くままのこうかんな移動図書館と思えば、電子書籍も悪くない。 posted at 23:02:58
いろいろと厄介な懸案を抱えたまま帰宅。疲労山積、厭世の感強し。 野口冨士男の御子息の書かれた文春新書が届いていて、少し読む。 孤独なり。 posted at 23:03:49
雪。中央線が遅れて混んでるようなので、タクシーで上石神井へ。遅れてきた急行に間に合ったのはラッキー。 posted at 21:57:50
電子書籍に惹かれるのは、紙の本の置き場がないから。 昨日も上石神井の碩文堂に岩波古典文学体系(旧)が1冊100円!でずらっと置いてあって実に壮観だった。すべて買い占めてもいいんだけど置き場がないんだなあ。 posted at 15:18:33 KindleやiPadが発売されても日本の電子書籍は普及しそうにないなあ。 目下、iPhone+豊平文庫で荷風のすみだ川(今月の3日公開)を読んでるけど、紙でなくともけっこう読める。せめて青空文庫の充実を応援したい。 posted at 14:56:31 今朝の日経文化面エッセイは伊藤礼RT @bungakuamazon: 「 自転車ぎこぎこ 伊藤 礼 (著) 」が 65 位(new)に入りました! http://bit.ly/bjiGkV posted at 11:28:00 城山三郎『硫黄島に死す』購入。買い漏らしていたので。早速車中で読む。 posted at 11:26:30 初恋のひとと鹿児島の路面電車のなかでぱったり再会したのが昭和50年の夏。それ以来35年会ってない。写真の一葉すらないので瞼の裏の思い出しか残ってない。田中美佐子にはこのひとの面影があって、だからずっと好き。 posted at 10:17:43 昔から好きだった田中美佐子ももういい歳なんだ。ついこないだまで30代だったのに。悲しいなあ、好きなおんなが歳をとってゆくのは。 posted at 10:05:18 今週末もエンドレスで仕事です。 posted at 09:59:51
満月が暈をまとっている。 なんていうんだったっけ。 posted at 23:34:04 nhkドラマ俺たちに明日はないの田中美佐子可愛い。 ずっと昔から田中美佐子が好きだった。 posted at 22:17:20 夜更け天頂に懸かった月の そのひかりのなんと官能的なこと。凍てついた夜にも関わらずまるで春の宵のように私の心をあたたかく悦びで満たす 30年前に別れた初恋のひとが月影で全裸で佇んでいるかのようなまぼろしを夢みる posted at 01:14:39
野口冨士男の「我が荷風」を車中の友としてみた。滋味溢れかつスリリングな評論である。こんな本をゆっくりと楽しむ日がいつかくるだろうか。 御子息の書かれた文春新書も今朝注文しました。 posted at 22:24:02
Keith JarrettのMy funny valentineを聞きながら、下りの西武線に揺られている。 なにか空漠な今の心境にあう曲 posted at 22:01:17
今夜はAppleの発表だ。わーいわーい、 posted at 22:17:01
練馬のグルメブログ東京ウエスト2の作者Manoaさんが、私の地元東大和で素敵なフランス料理のお店を発見。さすがです。 http://bit.ly/5c7jlr posted at 21:52:29
目下の買いたい本リスト。結城浩『数学ガール』シリーズ、コクセターの幾何学入門(ちくま学芸)、古井由吉の『人生の色気』、松浦玲の勝海舟(中公新書)、坂本竜馬(岩波新書)、『レヴィ ストロース入門』(ちくま新書)、『時の娘』(創元SF文庫)、『新 日本文壇史』(岩波書店)。 posted at 07:35:03 日経書評では、小池昌代の初の長編小説『転生回遊女』(小学館)や、G・R・パッカード『ライシャワーの昭和史』(講談社、2600円)をマーク。 posted at 07:09:24 渡辺利雄『講義アメリカ文学史 補遺版』、日経書評で絶賛。既刊の3巻とあわせて定価で約3万円もする大著を今まで知らなかった自分の疎さ。通常の通史と異なり相当踏み込んだ内容になっているという。 posted at 07:05:28
2週間続きの仕事を終え西武線。 半藤一利の幕末史なかなか。 キースジャレットのStaircaseが心にしみ入る。 先々も難しい仕事が山積。 ひとまず今夜は休もう。 posted at 20:37:08 もう私には欲も得もない。美しいおんなをいだきたいとも思わない。野心も理想を果たそうとする高邁な目標もない。 ただ辺鄙な郊外に埋もれてだれの邪魔もせず誰にも邪魔されず、残された人生を静謐に生きていたいと願うばかりだ。 posted at 20:33:28 今朝の日経履歴書で、細川元首相が引用していた漢詩 海 南 行 細川頼之 人生五十 功無きを愧ず 花木春過ぎて 夏己に中なり 満室の蒼蝿 掃えども去り難し 起って禅榻を尋ねて 清風に臥せん posted at 18:23:26 吉祥寺よみた屋で、『ニーチェ全集』5巻・6巻人間的なあまりに人間的な(理想社、1000円)をついに求める。ここの300円~500円の店内均一本はレベルが高いね。 吉祥寺の古本屋は、りぶるりべろが神田に栄転し、BookStation南町店?が店を閉じて少し寂しくなった。 posted at 14:40:47 そして、なぜか、iPhone+環境音楽 にはまっていて、Enoのアプリ Bloom(450円)と、Air(230円) 、環境音楽アプリAmbiance(115円)を買って遊んでる。他にもいろいろとあって、 http://bit.ly/3nNry7 こんな小特集があったりする。 posted at 08:29:25 中村幻児『桃色映画クラシックス 女子学生 危険な遊戯』(主演:日野繭子)。DVD1340円。中村幻児って、文芸地下で30年前によく観たなあ。この歳になってDVD買うとは夢にも思わなかった。デジタル化とAmazon(ロングテール)の恩恵だ。 posted at 08:19:31 人生五十功無きを愧ず 細川頼之 posted at 07:34:56
朝に4万夕べに3万貰う方が俺は嬉しいんだが。俺も猿並みか。 posted at 13:59:12 日本文壇史、続編 川西政明が書き下ろし(岩波書店) 伊藤整・瀬沼茂樹と書き継がれた大著を、33年ぶりに再開。昭和58年の小林秀雄の死あたりまでをたどる構想とか。 日経文化面 文化往来 posted at 08:07:49
夜中の3時、やっと厄介な仕事を終えて酎ハイ飲んで眠る。 少し遅く出勤して、木曜は木曜で別な戦い。 posted at 03:30:18
今日東京市中の散歩は私の身に取っは生れてから今日に至る過去の生涯に対する追憶の道を辿るに外ならない。 荷風 posted at 22:23:47 今日は文庫を携えてなかったけど、帰路の電車のなかでサクッと荷風の日和下駄をダウンロードしてすぐさま読めるなんて本当iPhone+豊平文庫は素敵なり。 posted at 22:13:49
そのつくし野駅そばにある共学のM学園の先生のお薦めで、 松原久子『驕れる白人と闘うための日本近代史』 (文春文庫) を注文。ひとの薦めてくれた本をさっと注文してしまうあたり自分もまだ若いのかも。 posted at 22:56:49 生まれて初めて、東急田園都市線のつくし野駅に降り立った。この静けさが今の気分に合う。 posted at 15:24:56
上巻了。落日燃ゆも傑作だが、これも傑作ですねRT @yasumaccho: @tarupho 私の大好きな一冊、まさに座右の書です。読むと元気が出ます。また感想などお聞かせください。RT @tarupho: …で、城山三郎の渋沢栄一伝『雄気堂々』を読み始めました。 posted at 22:06:03 センター試験第二問は中沢けいの楽隊のうさぎ。このひとのデビュー作は海を感じる時だったかしら、当時ずいぶん話題になりました。彗星のごとき新人でしたね。 posted at 13:15:55 今年センター試験国語は岩井克人の文章から。ベニスの商人の資本論は、単行本がでた当時、ワクワクすう思いで買ってるのに実はあまり読んでない。書棚から発掘して読んでみよう。 posted at 13:12:25 精神的な鬱屈を癒す為に酒に依存する近年だったが、痛風のせいでこのところ酒を控えている(缶酎ハイ2缶/日) おかげで眠りがやや深くなった気がする。歳とって眠りが浅くなったと嘆じていたが、睡眠導入の為の寝酒が災いしていた訳だ。就寝の前のミルクが効果的。 posted at 13:01:00
デジタルアーカイブの世界に「別れ」はない。青空文庫やアングロサクソンの広大な書庫に壊滅的な終わりはないだろう。とすれば、漱石や鴎外の文庫を全部捨ててもいいわけだ。まあ思い入れの深い本を捨て去るほどドライではないけど、このさばさばとした思い切りにはある種の爽快さすら伴う。 posted at 00:17:11
青空文庫に荷風は初登場? すみだ川などがアップされてる。 iPhoneアプリ豊平文庫はいつでもどこでも青空文庫からダウンロードできる便利なリーダーです。 posted at 22:08:00
長時間労働で心身の疲労著し。 久しぶりに吉祥寺駅前でタクシーひろい上石神井まで。 posted at 22:19:45 結局、竜馬がゆくは、中途で休止。どうも司馬遼太郎は完読できないんですよ。文体に飽きがきてしまう。 で、城山三郎の渋沢栄一伝『雄気堂々』を読み始めました。 posted at 21:23:43 職場の情報システムBさんが、XMindというマインドマップのソフトでプレゼンしていて、調べるとこれがフリー版なんですね。早速職場のPCにインストール。マインドマップとは英国のトニー・ブザン氏が考案した表現技法で、中心となるキーワードや図から放射状に必要な情報を記述していくもの。 posted at 11:26:14 |
last update 02/09 13:52
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