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» @tarupho
» 2009年10月
計3200円はちょっと高いので、手始めに原書 David Leavitt ”The Indian Clerk”( 1132円)をAmazonに注文した。原書で読めそうなら原書で、むりなら訳書を買おう。 posted at 11:36:27 科学書コーナーで、デイヴィッド・レヴィット 『数式に憑かれたインドの数学者』上下巻(日経BP社、各1600円)を見つけ、うれしくなる。いわずとしれたラマヌジャンの評伝である。 藤原正彦の『心は孤独な数学者』以来、ずっと気になっていたラマヌジャンの評伝がいよいよでてきた。 posted at 11:35:58
散りてのちおもかげにたつ牡丹かな 蕪村 posted at 22:05:36
必ずしも書籍が手元に残る必要はないのだけど。電子書籍だけになってしまったらやっぱり味気ないなあ。 posted at 15:24:13 例えばこのマーチャント氏の書籍など、いずれは原書をデータで購入して端末で読む時代になるんだろうけど、ツンドク40年の二流読書人(=私)には、実物の残らない読書などとても耐えられないな。図書館で借りて読んだり、最近は青空文庫でふるい小説・随筆の類は便利に読んでることを思えば・・・ posted at 15:21:52 ジョー・マーチャント『アンティキテラ 古代ギリシアのコンピュータ』(文藝春秋)をAmazonに注文。マーケットプレイスの値段がこなれてきたので。送料込みで1398円也。 KindleやB&Nの新端末、Sony機器、そしてうわさされているAppleのタブロイドPC。 電子書籍端末 posted at 15:14:30
西武線の車中で寺田寅彦の佳品どんぐりを読んだ。朝読んだ山本善行さんのブログで散文の精華のひとつとして紹介されてたので 幸いうすく早逝した妻の思い出 posted at 09:16:12
くだらん用事でまだ職場にいる つくづく俗世がいやになる posted at 22:46:19
多摩川の河川敷で書いている 西立川駅の南方だろうか iPhoneのGPSがあるので迷いことはない 広い広い所にくると、日頃の憂いごとを忘れる posted at 13:11:39
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last update 02/10 20:39
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