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» 2009年09月
@kentarotakahash やりますよ。 posted at 05:32:37 普通にキラーTwitter-erになりそう。http://twitter.com/shiro_tsubuyaki posted at 00:47:46
@TakehikoIRIE 僕も日々書けないことばかりが増えていきますw posted at 22:08:01 相手のあることだから、誰々とどこで会ってるとかそういう情報は極力書かないようにしています。この前渋谷で飲んでたらお店に有名イケメン若手俳優が入ってきて、その人がたまたま連れの人と知り合いで軽く会釈とかしたんだけど「○○が同じ店に入ってきた」と書きたくなりつつも、普通に自重した。 posted at 21:55:03 これは欲しいなー。今のノート売って買おうかな。http://bit.ly/hbflV posted at 18:24:05 @TakehikoIRIE 後から振り返って歴史に残る日になるでしょうね。 posted at 17:32:35 後半の方は今時のテレビ論としても面白かった。http://bit.ly/2bYUMg posted at 16:47:12 高度に発達したコンテンツ産業の「質」の話とノスタルジーは区別が付かない。 posted at 15:46:43 ナタリーのビジネスモデルとか、メディアとしてのスタンスとか、今後とかいろいろ。http://bit.ly/17VAQK posted at 14:13:56 帰るお。 posted at 05:31:52 普段使わないWordなんか使うから……。 posted at 01:49:47 げーーーー。変な上書きして3分の2くらいやったWordの原稿の最後のところが消えた! 自動保存されてるのって残ってないのかな……。 posted at 01:42:13
@TokikoKato イタリアンだと「SPAGO」(渋谷区神宮前2-35-9)、うどんだと「手打ち釜揚げうどん 禅」(渋谷区神宮前1-2-14)、おでんだと「酎坊」(渋谷区神宮前2-3-30)あたりが評判いいようです。すみません行きつけの店とかはこのへんになくて……。 posted at 20:09:50 このモヒカンと2002年に出会いました。http://bit.ly/PWeU3 posted at 15:15:54 @molitter モーリーさんがしゃべる部分に関してはモーリーさんに著作権が発生すると思うのでそれは自由に公衆送信して大丈夫とは思うのですが、先方のパーソナリティーのトークや、放送番組全体としての著作権はその放送局やパーソナリティーが持つと思われるので微妙なところですね。 posted at 14:37:29 再掲。加藤登紀子 (TokikoKato) on Twitter http://twitter.com/tokikokato posted at 13:57:06 終了。 posted at 13:56:20 加藤「私たちが自分でメディアを立ち上げることができるようになったということは、そこには責任も発生する。何を目的、思いにして発信しているのか、自分なりにルールを作って運営していかなければならないだろう」 posted at 13:53:32 加藤「プラハで68年にドプチェク政権ができて、自由な政治が始まったがソ連から介入されて終わった。そのときにプラハには地下放送があった。そのとき地下放送は欧州全土に放送された。発信者は放送が停止されたらそのときは私が殺されたと思って下さいと発信した。ネットも似ている」 posted at 13:52:29 手嶋「僕はSNS屋なので、SNSが多様になっていけばいいと思う。ネットが難しいのはちょっと言い間違えただけで炎上したりする。mixiでもそういうトラブルは起きてる。1968 SNSはCD購入者に限定されているので、そういう揚げ足取り的な書き込みは少なくなるのではと思う」 posted at 13:50:00 記者「ネットメディアは便利だが、課題も多い。音楽とSNS以外に、ネットメディアを活用することは何か考えているか」 posted at 13:48:32 加藤「配信については、このことをきっかけにして大きく変わっていくかどうかはわからない」 posted at 13:47:37 加藤「まぁなるようになっていくんでしょうね(笑)。ただ、CDしか聴けない人もいるし、団塊の世代はSNSが何かはわからないかもしれない。ただネットに興味持ってる団塊の世代も多いので、SNSをきっかけにした世代を超えたコミュニケーションができれば面白い」 posted at 13:47:15 記者「SNSは新しいメディアだと思うが、CDにこだわる必要もないのでは? 最近は漫画家が直接配信している。デジタル配信については?」 posted at 13:46:06 鈴木「当時流行っていた曲や、そのときに結成されたバンドや、68年のゆかりの音楽をキャンペーン化し、ビートルズや頭脳警察など、その一貫として今回の曲も考えている」 posted at 13:45:09 記者「タワーの人に質問。68年生まれをテーマにしたキャンペーンとはどういうことか」 posted at 13:43:36 加藤「2009年の解放区を作るのではなく、2009年に生きているあなたたちの混沌をぶつけましょう、学校の授業を休んで落書きをしましょうという思いでSNSを開きました」 posted at 13:42:46 加藤「ああいう学生運動みたいなムーブメントは日本の歴史の中でも珍しいこと。参加せずに普通に日常を暮らしていた人にとっても、私は何? あなたは何? ということを真剣に考えた時代だった。それが時代の面白さだった。あのとき起こったことは混沌でめちゃくちゃだった」 posted at 13:42:06 加藤「SNSに入って自分の情報を発信してもらいたいということ。すぐデモに行きなさいという話じゃないです(笑)。68年の学生運動は突出した社会の行動だったが学生が全員やっていたわけではない。ただそのときデモに行かないという主体的選択をしたことも含めて「わたし」が問われた時代だった」 posted at 13:40:25 記者「聴くだけでなく行動をしてもらいたいという話があったが、どのような行動を起こしてもらいたいか」 posted at 13:38:23 加藤「SNSに限らず、ソーシャルメディアが新しい情報の発信のプラットフォームとして期待している」 posted at 13:38:06 加藤「この曲はメディアで敬遠されるかもしれないが、音楽はとても自由なもの。音楽をやる人間くらいは自由に物をいうべきだと思うし、それは音楽でやるべきだと思う。今まではマスメディアをどう使うか、CMにどう使ってもらうかということが重要だったが、そうでない方法をネットは提供してくれる」 posted at 13:37:43 加藤「自分のサイトには掲示板もあるし、交流の場所はある。ついこないだ沖縄に行って基地反対で座り込んでる人と話をした。SNSの知っている人だけでなく、初めての人と会話ができるのかというところに新鮮さを感じている」 posted at 13:36:37 記者「SNSはどういう感覚ですか」 posted at 13:35:10 手嶋「最初はCD購入者限定。1年間はそれでやって、そこから先は有料になるのかわからないが会員制という形でプロジェクトにひもづけてやっていく」 posted at 13:34:55 記者「SNSを期間限定でやるのか」 posted at 13:34:20 うたがおわってこれから質疑応答。 posted at 13:32:35 加藤登紀子「あの68年がなければ今の21世紀はなかったし、オバマ政権もなかったかもしれない。そう考えた時に私は1968年を挫折や敗北として思い出すのではなく、スタートだったのだと思うことにした」 posted at 13:32:11 加藤登紀子「68年はある意味火ぶたを切った時代。敗北感や挫折を感じている人も多かったけど、そうした人たちが始めた消費者運動や農業などが新しいNGO的動きとなった。その当時は時代の流れではなかったかもしれないけど、今の時代の準備だったように思う」 posted at 13:31:27 加藤登紀子「1968年は自分にとって女としても歌手としても特別な年であった。この歌で1968年という時代のすべてを伝えることはできないが、この歌を媒介にしていろいろな人からいろいろなものがあぶり出されればいいと思う」 posted at 13:28:47 加藤登紀子「その頃はインターネットはなかったけどテレビ放送が始まってビートルズを世界中の人が聴いた。キング牧師が暗殺されたが昨年オバマが大統領になった。日本は今何を主張しても何も変わらないんじゃないかと思っていたがネットの発達で何か主張することに意味がある時代になってきたと思う」 posted at 13:25:39 加藤登紀子「8分の6と68、そうした奇妙な縁も含めて、その曲を元にして曲を考えていき、メロディが乗って完成した。68年というのは、いろいろなことに出会える年である。私の曲もそういうドアになって、聴いた人がいろいろなことに出会えるといいと思う」 posted at 13:23:53 加藤登紀子「曲というのは作ってしまうと固定されてしまう。72年に相手が獄中で結婚して、最後のコンサートを日比谷野音でやった。新しい曲をその日のために作ってやった。そのとき途中インストがあってもいいと思って、8分の6拍子のインプロ的曲をやった。残念ながらそれは音源化されてない」 posted at 13:21:52 加藤登紀子「1968という曲はいつ作っても良かったが、私の中の火山のようなもので、昨年68年から40年という年に当たるのだということでいろいろ思い返したりした。1年間くらいそのようなモードでこの曲をどうするか考えていた」 posted at 13:20:03 加藤登紀子さん登場 posted at 13:18:35 posted at 13:18:20 加藤登紀子さんのtwitter posted at 13:18:16 手嶋「SNSに参加するにはCDを購入して、登録コードを入力すればOK。購入者向けのSNS。このプロジェクトは若い人に聴いてもらいたいという登紀子さんの思いを実現するために我々がお手伝いしたこと。いい結果につなげたい」 posted at 13:17:38 手嶋「みんなで話し合ったあとにイベントを企画して行動しようということがOpenPNEはやりやすくなっている。今度コンサートをやるが、その前に喫茶店で集まっておしゃべりでもしようか、という企画が持ち上がっている。ファンに対してそうした語らいの場を提供できる」 posted at 13:16:21 手嶋「若い人に伝えるのならソーシャルメディアを使った方がいいのでは、と思っていた。ただ曲を聴くだけでなく、聴いた人が何かを考えて、そのうえで“行動”してもらいたいと思っている。登紀子さんはまだiPhoneしか使えないので、OpnePNEをiPhone対応に改造したりしている」 posted at 13:14:46 手嶋「登紀子さんは若い人に聴いてもらいたいという意向があった。YouTubeなどの発信はしていたが、新しいメディアを使いたいと思っていた。僕が今はTwitterはいいですよと言ったら次の日にはiPhoneを買ってTwitterを始めてしまった」 posted at 13:13:19 手嶋「企業では日立やセイコーエプソン、メディアでは朝日新聞やJ-WAVEなど、So-netや民主党にも使われている。元々弊社の広報担当の白石と加藤登紀子さんが陶芸などの趣味で知己があった。そういう付き合いからコンサートに呼んでもらったりしていた」 posted at 13:11:57 手嶋「弊社はOpenPNEのエンジンを提供している会社。OpenPNEは既に3万組織に使っていただいている。今回のSNS 1968の位置づけは、大きなSNSではなく、大学や会社など自分たちの組織のためのSNS。プロジェクトにSNSをくっつけたという形」 posted at 13:10:34 次にOpenPNEの手嶋さん。 posted at 13:09:16 加藤「加藤登紀子は常に問題意識を持って、いろいろな発信をしている人間。今回新しいメディアを使って販促することで、また新たなファン層に訴えかけることができるのではないかと思っている。来年加藤登紀子は45周年を迎える。新たな展開を考えているのでよろしくお願いします」 posted at 13:09:04 株式会社トキコプラニング社長加藤幸子さん。 posted at 13:07:49 鈴木「新シングル「1968」はタワーレコードで独占販売。10月から発売する」 posted at 13:07:29 タワーレコード商品販促統括部長の鈴木さん。 posted at 13:06:11 加藤登紀子のニューリリースの記者会見に来ました。 posted at 13:05:54
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last update 02/10 22:39
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