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@tsukatetsu

塚原哲也@tsukatetsu

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2017年07月22日(土)6 tweetssource

2時間前

@tsukatetsu

塚原哲也@tsukatetsu

@nazono_syakaika それは実教『日本史B』ですね。平雅行さんが執筆した箇所ですから,当然,顕密体制論がベースでしょう。
なお,清水書院『高等学校日本史B』は,室町幕府の全国支配を説明するなかに「京都の幕府と鎌倉の「幕府」」というタイトルのセクションがありますから,楽しいですよ^ ^

posted at 22:22:31

17時間前

@tsukatetsu

せんだい歴史学カフェ@SendaiHisCafe

承前)フランス革命以前の裁判記録を見ると、「酒場で乾杯を断ったから喧嘩になって殺した」みたいな「俺の酒が飲めないのか即殺害」案件が、顔見知りであろうとなかろうと多発してるし、当局も「酒を断ったかかー、なら殺し合いになるよなー」的に、良くある事件として扱っている。(続

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17時間前

@tsukatetsu

せんだい歴史学カフェ@SendaiHisCafe

「中世ヨーロッパの酒場をコンセプトにしたバー」とても行きたいんだが、中世の酒場ってのは昭和なんか通り越した同調圧力の場でな、酒の回し飲み、新大陸からタバコが伝わってからはパイプの回し飲みを断るなんて持ってもほか、ウンコとかSEXの話についていけないと生きていけない場なんだ(続く

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2017年07月21日(金)2 tweetssource

2017年07月20日(木)16 tweetssource

7月20日

@tsukatetsu

Hirochika Watanabe@HattoriJihoh

@usataro1999 荘園支配も初期の段階では在庁や郡司の関係が強いので、イデオロギー支配は目立ちませんね。支配の過程で強まるイメージです。本当に最近は宗教の問題を捨象していますね。人間の行動原理はもっとエモーショナルなものだと思うのですが…

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7月20日

@tsukatetsu

うさたろう@usataro1999

@HattoriJihoh 荘園支配における宗教の問題をめぐっては、実は僕は特に八幡領荘園に関して初期の段階ではイデオロギー支配という見方を取らないので、考えが異なるかもしれません。が、その問題を捨象している訳ではないです。

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7月20日

@tsukatetsu

Hirochika Watanabe@HattoriJihoh

@usataro1999 荘園の支配における宗教の重要性がすっぽり抜け落ちています。特に立荘論が提示されてから顕著になった印象です。悪党も宗教的な用語の可能性が史料を読む限り強く示唆されているのですが、これも最近の研究では無視されています。極力宗教的なものを避けています。オウム事件後の傾向でしょうか?

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7月20日

@tsukatetsu

うさたろう@usataro1999

@HattoriJihoh 多分同じようなことを言おうとしているように思うんですが、僕自身は、根幹に顕密体制論があるというよりも、他の2つが顕密体制論と不可分に関わっていることを切り落としたまま議論が進んでしまっている状況にあると思います。特に関東ではそれがあまり意識されていない気がします。

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retweeted at 14:04:29

7月20日

@tsukatetsu

Hirochika Watanabe@HattoriJihoh

@usataro1999 三つの領域が、一見それぞれ個別に成り立っているかのように見えますからね。でも、その根幹にあるのは紛れもなく顕密体制論です。この事をきちんと捉えないと、実は全ての議論が明後日の方向に行ってしまいますね。

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7月20日

@tsukatetsu

うさたろう@usataro1999

@HattoriJihoh 確かに黒田さんの理論構成は三つの領域が不可分に連関し合っているんですが、むしろそうであるが故に、そのうちの一つだけを研究領域として取り上げる、ということが可能になってしまっているような気がします。

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retweeted at 14:04:24

7月20日

@tsukatetsu

Hirochika Watanabe@HattoriJihoh

@usataro1999 黒田俊雄さんの研究は、権門体制論と荘園制社会論そして顕密体制論が三位一体なんですよね。でも、何故かそう理解されていないという。その意味で佐藤弘夫さんの研究がとても重要なんですが、荘園研究者はちっとも言及していない。今の中世史家は中世という時代をドライに捉え過ぎだと思います。

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7月20日

@tsukatetsu

JUN@jun__1959

都合の悪い文書はすべて公文書ではなく「個人のメモ」だという屁理屈は、国家の重要事項を、法に基づく正統な意思決定手続きではなく、個人の恣意に委ねていると告白しているのと同じことだという、きわめて単純な論理。

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retweeted at 13:59:54

7月20日

@tsukatetsu

澤田愛子@aiko33151709

ハーバード大が差別的な発言をした10人の入学を取り消した。米は差別的言論に厳しい。差別的発言と言論の自由は関わりを持たぬ。そこを取り違えている人の多い日本。だからヘイトスピーチがやまぬ。もし東大入学が決まっていて差別発言で入学を取り消されたら、日本では大変な騒ぎになるだろう。

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retweeted at 13:51:42

7月20日

@tsukatetsu

十禅師@hiyoshi1010

奈良大の河内将芳教授(日本中世史)「応仁の乱以降の混乱で興福寺など奈良の寺の勢力が弱まった。寺に代わる武家勢力が祭りを支えられる時代状況でもなかった」「山や舞車を描いた絵図が見つかっていない。具体的な様子を解き明かし、南都祇園会に再び焦点を当てたい」

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7月20日

@tsukatetsu

十禅師@hiyoshi1010

東大寺領の行事だが、勢力を増す興福寺の僧たちも桟敷を設けて見物する一大行事で、応仁の乱の間も続けられた。興福寺大乗院の門跡経覚の日記には、1471(文明3)年に京都から内大臣の息子が見物に来たという記述もある。

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retweeted at 13:45:09

7月20日

@tsukatetsu

塚原哲也@tsukatetsu

高校日本史に関して、「教科書」という言葉を山川『詳説日本史』に限定して使う人がいる。生徒は分かる。自分が使っている教科書なんだろう。教員がそんな視野の狭いことを言ってちゃあかんよな。

posted at 09:09:37

2017年07月18日(火)5 tweetssource

7月18日

@tsukatetsu

島国大和@shimaguniyamato

「スキルは無いですがヤル気はあります」ってのは、ヤル気を使ってスキル習得しろで終わりなんですよ。「ヤル気だけは誰にも負けません」ってのは、すでに各種技術を習得した奴にヤル気で負けてるの。
ヤル気みたいな数値化できない指標は怠け者が逃げ込む最後の穴になりやすいんで。

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retweeted at 13:08:12

7月18日

@tsukatetsu

早尾貴紀@p_sabbar

蓮舫氏に父方の台湾籍が残っていたことと、伊調馨選手が国民栄誉賞を受賞したことが同時にニュースになった今日、私たちが思い出すべきは、最初の国民栄誉賞を受賞した王貞治氏が「台湾(中華民国)籍」(便宜的に取得)であったこと、お父さんは中国大陸からの密航者で「中国籍」だったこと、です。

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retweeted at 12:58:56

2017年07月11日(火)19 tweetssource

7月11日

@tsukatetsu

阿部公彦@jumping5555

限られた英語学習の時間を、こうした「頭を使わないでも、いつの間にか英語にができます!」的ないかがわしい実践に使うのが果たして正しいのか。外部試験導入どころか、そもそも指導要領を変えるべき時では?「4技能推進」の方が「むしろ偏った英語教育」なのです。(7/7) pic.twitter.com/GqrlncTTiw

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7月11日

@tsukatetsu

阿部公彦@jumping5555

外部試験導入には巨額の利権がからみます。その是非を検討する協議会に「導入」で利権を得る当の団体の関係者も参加。委員からは「資格・検定試験の関係団体等が、この協議会に入るということについては、私はとても強い違和感を抱きます」との意見も。違和感どころか「異常」です。(24/25) pic.twitter.com/BNQV6f8lLj

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7月11日

@tsukatetsu

阿部公彦@jumping5555

こう考えると「4技能推進&民営化」は、英語能力の到達目標値をむしろ低く設定するのが目的なのかもしれません。それならはっきり言うべきです。「英語ぺらぺら幻想」を掲げ、まるで能力が高まるような期待を抱かせてお金を余分に使わせ、実際には能力低下というのはひどい話です。
(23/25)

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retweeted at 16:33:25

7月11日

@tsukatetsu

阿部公彦@jumping5555

では③、④の人についてはどうか。③の「英語がきらい」という人は、なるべく英語の面倒な部分には目を向けないほうがいいかもしれない。そういう人には「4技能式」は居心地がいいでしょう。④の人は専門訓練が役に立つ、パターン化した試験には力を発揮するかもしれません。(22/25)

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7月11日

@tsukatetsu

阿部公彦@jumping5555

英語関連業界の一部はダイエット業界と酷似しつつあります。「4技能推進・民営化」論の「~は無駄!」型の理屈は、いかがわしいダイエット商品の売り文句とそっくりです。とにかく、「インチキ」には気をつけましょう。いずれその見分け方にも触れたいと思います。(21/25)

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retweeted at 16:33:09

7月11日

@tsukatetsu

阿部公彦@jumping5555

英語の学習には時間がかかります。地味で反復的な努力が必要です。向き、不向きもある。だから「今までの努力は無駄。これだけやればオッケー! ばっちし!」という宣伝をする教材や学校は信用できません。どんな努力も無駄にはならない。ただ、しつこいようですが、適切な順番がある。(20/25)

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7月11日

@tsukatetsu

阿部公彦@jumping5555

そのためには、現在のシステムも完璧ではありません。センター試験にも工夫の余地はあるでしょう。しかし、明確な根拠もなしに、目先だけ変えれば「ぺらぺらになる」という理屈を立てて、大学入試を利権のパッケージにするような政策は明らかに間違っています。(19/25)

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7月11日

@tsukatetsu

阿部公彦@jumping5555

より深刻なのは②の人です。「4技能推進」の看板のせいで、先生の助言が必要な構文や文法習得の時間が削られ、地味な反復トレーニングもなし。そうするとすべてを大人になってやらざるをえない。ハードルはあがり、努力放棄の可能性が増す。「英語ができたはずの人」ができずに終わる。(17/25)

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7月11日

@tsukatetsu

阿部公彦@jumping5555

4技能推進論は①と②の人にとっては99パーセント害悪です。なぜなら、せっかく英語が好きな①の人も、「英会話ごっこ」で無駄な時間を使った結果、高校三年生までで到達できたはずの土台が築けないから。ただ、何しろ「大興奮型」なので、彼らは自分で道を切り開くかもしれませんが。(16/25)

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7月11日

@tsukatetsu

阿部公彦@jumping5555

ここでもう一歩踏み込んでみましょう。「無理矢理やらされる」生徒を4つのグループにわけてみます。①「英語大好き。無理矢理でも大興奮」型。②「英語かあ。面倒やけど将来必要かもしれんから、やっとくか」型。③「とにかくきらい。うざい」型。④「興味ない。点数のためにやる」型。(15/25)

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7月11日

@tsukatetsu

阿部公彦@jumping5555

段階的な修得の過程を無視し「スピーキング」に特化したと称する授業を行っても、「スピーキングごっこ」に終始するだけです。そこには「言葉を話すとはどういうことなのか?」という問題意識が根本的に欠けています。人間が意味もなく「ぺらぺらしゃべる」状況などありえません。(14/25)

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7月11日

@tsukatetsu

阿部公彦@jumping5555

むろん時間があるならスピーキングやライティングもどんどんやればいい。でも授業時間はわずか。そんなとき、リーディングの時間を削り、文法知識をおろそかにして「4技能」にこだわるのはまさに偏ったイデオロギーです。「外部試験導入の口実では?」と考えたくなるのもそのためです。(13/25)

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7月11日

@tsukatetsu

阿部公彦@jumping5555

そこで大事なのは「たとえ無理矢理やらされても身につくもの」から学ぶことです。writingやspeakingは「これを言いたい」という必要や欲求がないまま「型」を押しつけても効率が悪いし身につかない。生徒の発育段階に応じ、自発性や意欲が芽生えてから比率を増やすべき。(12/25)

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7月11日

@tsukatetsu

阿部公彦@jumping5555

もちろん、中高校生でも自ら進んで積極的に英語の勉強に取り組む人もいます。しかし、残念ながら、この段階では多数派ではない。半分以上の人は、授業態度はまじめでもそれほど目的意識は明確でないのではないか。ということは、それを前提にして、しかるべき対応をするべきでしょう。(11/25)

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retweeted at 16:32:30

7月11日

@tsukatetsu

阿部公彦@jumping5555

今回、問題にしたいのは「いったい誰を相手にした、何を目的にした入試改革なのかわからない」ことです。この政策は、いったい誰の英語力を鍛えたいのでしょう。(4/25)

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7月11日

@tsukatetsu

阿部公彦@jumping5555

……まちがいなく英語力の低下を招く政策です。しかも「ぺらぺら幻想」を看板にして受験生に無駄な「英語税」の負担を強いる。というわけで、「4技能推進・入試民営化」をめぐる疑念をとりあげる第2回です。(第1回のまとめはこちら)(3/25) pic.twitter.com/hUy4dy3MQG

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7月11日

@tsukatetsu

阿部公彦@jumping5555

とくに「4技能推進・英語ぺらぺら幻想」と「入試民営化」のパッケージは、下村さんが単に不勉強なのか、一部業者への利権誘導が目的なのか、あるいは本気で「ぺらぺら幻想」を信じているのか定かではありませんが…… (2/25)

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2017年07月10日(月)13 tweetssource

7月10日

@tsukatetsu

desean takahashi@desean97

うちもルーブリック評価を導入するらしいが、「評価」に力を入れるほど、学生は評価を気にし、評価に縛られてしまうよな。「この教員にはオレのレポートのすごさは理解できなかったか」という「逃げ」が通用しなくなり、「お前はこのレベルなのだ」というのが絶対の事実として突きつけられてしまう。

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7月10日

@tsukatetsu

desean takahashi@desean97

教員にも「ミスマッチなんて甘え」という人はいるんである。「事前に調べる機会などいくらでもあるのに、なぜ大学選びとかゼミ選びとか、「やっぱり思ってたのと違う」などというのか」と。私はミスマッチなんて当たり前だと思うがな。ゼミも「やっぱり他が」という学生は「どうぞどうぞ」である。

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7月10日

@tsukatetsu

desean takahashi@desean97

「なのでミスマッチのないように事前にしっかり調べて見学して」というのでしょうが、学校にしろ仕事にしろ「ひとまず入って/やってみないとわからない」のは当然の話で、こういうのは「ミスマッチの罪悪感」を強めかねないですね。実際狙いは「ミスマッチは自己責任」とするところにあるのでしょう。 twitter.com/sin_tek_bi_hun

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retweeted at 16:44:17

7月10日

@tsukatetsu

desean takahashi@desean97

結局私は、決め打ちするのに反対なのである。「○○になりたいからそのための勉強だけする」というのは本当、お勧めしない。本当に才能があればいいが、なかったり、あるいは諸事情で挫折したらそれで詰んでしまう。

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retweeted at 16:44:14

7月10日

@tsukatetsu

Kan Kimura (on DL)@kankimura

因みにこの人の学歴、オックスフォード大学院修了、ってなってるけど、これって財務省入省後に公費で2年間、「お気楽留学」させて貰った奴だよね(キャリアさんによくあるケース)。これくらいの経験しかない人が「海外では」と語るのが日本の大学「改革」の実態である。 twitter.com/chutoislam/sta

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7月10日

@tsukatetsu

中東ニュース速報@chutoislam

「日本の大学に問題がある」という認識を漲らせた神田氏だが、その権限で推進した大学改革が「問題がある」人たちにむしろ絶大な権限を与えてしまっていないか、内省するきっかけはあるのだろうか。記者が末尾に控えめに記した違和感は心に響いた。
kyoiku.yomiuri.co.jp/torikumi/jitsu

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7月10日

@tsukatetsu

desean takahashi@desean97

@et233 まさにね。まあ最近の教育というのは生徒・学生の心の中に侵入することをよしとする、侵入すべし、となってきているので、そういうのにピッタリのツールなんでしょう。

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retweeted at 16:39:28

7月10日

@tsukatetsu

desean takahashi@desean97

横浜の事情はまったく分からないが、アクティブラーニングにおける懸念はまさにこの「教員による支配」なんである。講義なら聞いたふりしながら聞き流してりゃいいけど、ALだと教員の「検閲」を経る機会が断然増え、結果支配が強まる。なので学生を掌握したいタイプの教員にはむしろALは願ったり。

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retweeted at 16:39:10

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