VGR#130"Pathfinder" バークレイ、声が違うけどバークレイ(前回も違った)。旧シリーズキャラが主役で展開もベタなお祭り回だったけど、最後の展開はやはり良かったと思えてしまう。まぁそれなのに最終回でインチキしちゃう訳ですけどねw posted at 00:26:09 (VGR#129)しかし人間性を取り戻す=全くの人間に戻る即ちボーグインプラントの機能性を否定するという訳ではないのがいいよね。セブンはセブンのまま。まぁ今回は結果的に失敗だったけれども。 posted at 00:24:37 VGR#129"The Voyager Conspiracy" 陰謀編キターw Voyager内の全記録を一気にDLしたセブンがあれやこれやと陰謀を捏造して一人大暴走。チャコティがまた騙されそうに。そりゃ制裁ってな噂も広まるよねw posted at 00:20:41 VGR#128"One Small Step" 21世紀の浪漫を求めてチャコティが珍しく暴走。というか副長らしくなさすぎて原点100。ストーリーにキャラを当て嵌めたろう的な。その辺が足を引っ張ったけど最後は悪くなかったので、終わり良ければ。 posted at 00:18:59
(VGR#127)因みに、敵の強行派リーダーの顔(異星人メイク有り)が見覚えあるなと調べてみたらやっぱりHEROESのラスボスでした。名前は覚えてなくても顔で分かるw posted at 23:46:50 VGR#127"Dragon's Teeth" うっかり覚醒させてしまった古代種族と敵対種族をぶつけさせ、自分はその混乱に乗じてさようなら!と非難囂々に違いないw しかし他人の諍いとはいえ切っ掛けを作った以上は少しは責任取れよと思わくもない展開ですが。 posted at 23:45:23 VGR#126"Riddles" 久々かな、堅物トゥボックとやかましニーリックスの凸凹コンビ。最後のニーリックスの説得が良いね。彼はシリーズ前半酷すぎたけどやっぱ後半良くなってるよなぁ。チャコティもねw posted at 23:44:58 VGR#125"Alice" またもパリスが機械にご執心。成長してないと思ったけど足掻こうとはしたものの手遅れでしたというだけまだ良いか。しかし神経I/Fなんて一番危なっかしい代物をノーチェックで使うな、などという突っ込みはトレックには野暮というものかw posted at 23:44:27
VGR#123"Barge of the Dead" トレスが臨死体験からオカルトにはまりました編。そこでチャコティの必殺アクーチモヤ登場、ではなく一歩引いて諭す役回りに。祖父の狼の喩え話は良かった。まぁトレスの親子エピソードは今後への繋ぎということで。 posted at 22:17:24
(VGR#122)しかし小さいボーグスフィアは所見Xindiの最終兵器!?かと。2of9はどこか見覚えあると思ったらENTの提督だしw posted at 09:15:10 VGR#122"Survival Instinct" セブンのお疲れ様ボーグメイク編。ボーグは完璧言いながらよくエラー個体出すよなぁ。まぁああいうのが一杯あってもそれ以上に母数が無数にありすぎてノイズみたいなものなんだろう。TNGのヒューの混乱も結局大事には至らなかったしね。 posted at 09:12:44
(VGR) つまりENTERPRISEに足りなかったのはチャコティということか(ぉ)。いやまぁ艦長も副長も機関主任も全部キャラが足りてなかったんですけど。 posted at 00:30:58 (VGR#120,121)「一体どうしたんだキャスリン」といよいよ身体を張って止めつつも、最後の一線は踏み越えない。ましてや「元に戻しましょう」の締めまで担当するなんて。あんな出来た副長チャコティ久々だw posted at 00:26:35 VGR#120,121"Equinox" おっとアーチャーの元ネタみたいな非人道的艦長様が御登場。それに怒り心頭のジェインウェイも相当なものでしたが。見所はチャコティの良心回路ポジション。 posted at 00:25:14 つづき。VGR#119"Warhead" 高度な自律型思考回路を内蔵した恒星間ミサイル兵器。AI話キター。というか勿論予想通りの展開には向かうのだけれど、だからこそ話の展開とか台詞回しで楽しむ訳で。「私はプログラムを乗り越える。君はその疑念を乗り越えてくれ」。いいなぁ。 posted at 00:24:53 (VGR#118)しかしブラクストンがどうにも思い出せないと思ったら、随分前の20世紀編で出てた人とは俳優も声優も別人じゃんかよ、名前だけじゃ分からないよw posted at 00:06:47 VGR#118"Relativity" 地球出発前のヴォイジャー、そして連邦制服を来たセブン。お祭り回キター、ということでタイムパラドックス無茶苦茶の「考えてはいけない」お話。っていうかあいつがあそこでブラクストンを拘束して失墜させたのがそもそもの始まりだったんじゃ?w posted at 00:06:32 VGR#117"11:59" 21世紀御先祖様編。残念ながらミレニアムにあんな巨大なエコシステムは完成しておりません。まぁ当時もあと数年で出来るとも思ってないだろうけど。しかし21世紀の記録ですら3世紀も経つと誤って伝えられてしまうものなのね。 posted at 00:06:19 VGR#116"Someone to Watch Over Me" ドクターの恋愛講座編。社会復帰中のボーグとホログラムAIの組み合わせが実に面白い訳ですが。まぁ仕方無いよね。ここでくっついたらどうしよう、というのは最後を知っているので有り得なかったけど。 posted at 00:06:11
VGR#115"Juggernaut" またもブチ切れトレス中尉の反省回。しかし最後の最後は結局暴力で解決するクリンゴン流。はてさて。「よく克服した」的なチャコティの台詞が突き刺さるね。 posted at 00:21:39 VGR#114"Think Tank" ジェインウェイ最強伝説にまた一歩(笑)。最後の攻防にもう一捻りあると面白かったのだけれど。やっぱりシスコに頭脳作戦は向かないんだよと(違)。<中の人 posted at 00:07:49 VGR#113"The Fight" チャコティ精神世界編。どうにもチャコティ主役回はこの手のばかり。異星人のテレパスの代わりに精霊を使うアイデアだったのかもしれないけど、どうにも胡散臭いイメージが先行しちゃって可哀想な感。 posted at 00:07:41
VGR#112"Course: Oblivion" コピーヴォイジャー完結編。たとえコピーでも自己の思いのままに生きようとする、と。結末は分かっていても切ないお話。 posted at 21:25:15 VGR#111"The Disease" キム少尉思春期編。親(艦長)の言うことなんて聞いていられるか! ありがとうございました。こうして後半の粋がりキムのイメージに変化していく訳ですね。最初優等生だと知ってびっくりしたもの。 posted at 02:12:42
VGR#109,110"Dark Frontier" ボーグは最後のダークフロンティアということで(?)。□・○と来たらやっぱり△もですか、の前に出てきた偵察船の形がプリミティブじゃなかったのが残念。 posted at 21:52:43 (VGR#108)それにしてもナオミ・ワイルドマン引っ張りだこですね。かわいいからしょうがないのか。ロリコンは世界共通(ぉ)。 posted at 09:14:28 VGR#108"Bliss" ミッドナイトブリスですね分かります(違)。宇宙規模の食虫植物のお話。コロッと罠にかかるあっけなさに、ザルザルな惑星連邦セキュリティが恋しくなってみた今日この頃。 posted at 09:13:55
VGR#107"Gravity" お堅いトゥボックがお堅くなった過去が語られたと。やっぱ普通のバルカン人はヴォーラックみたいなちょっと理屈っぽい(けどアホw)程度なんだろうなぁ。 posted at 02:33:39
VGR#106"Bride of Chaotica!" これは何と言うバカ話。光子ベースの生命体がホロデッキプログラム内のAIと戦争状態に。アイデアそのものは面白いのに何というバカ話。 posted at 09:18:09
VGR#105"Latent Image" AIの思考バグと精神疾患は同じという話ですか。或いはもっと高度に自我を確立したAIであればまた違った話でもあり得たのかと、そういう意味では未成熟なAIプログラムの悲劇とも言えるかなぁ。 posted at 00:53:46 (VGR#104)それにしても邦題「偽りの亡命者」、、、、。びっくりとかいう次元を突き抜けたいつものセンス。有り得ん。 posted at 00:50:40 VGR#104"Counterpoint" 見終わって「ふ、ははははは」。最後の最後に「あなたが教えてくれたのよと」は実に抜かりなき悪魔艦長の巻。ただ言葉とは裏腹に実に寂しげなジェインウェイ。 posted at 00:50:01 VGR#101"Infinite Regress" 全体の為に個は犠牲にしないというお話ですか。たとえそれが宇宙規模の侵略戦争の切り札であろうとも。ってか対ボーグ・ウイルス攻撃は初めてではなくて、そういうのがあってなお健在なのは、所詮は一時的効果なのだろうと。 posted at 00:49:36
VGR#103"Thirty Days" パリス君反省会。己が正義の適用範囲をわきまえろという話、かなぁ。Timelessでキムとパリスの位置が逆(但しそれだと話が進まない)と思ったけど、正に今回パリスのそんな若気の至り。気持ちは分かるがやっちゃいかん。 posted at 09:16:44
(VGR#100)なんせ個人的にはこのやさぐれた若造キムが第一印象だっただけに、本来の「艦隊一真面目な士官」の姿は意外としか言いようがなかったなぁw posted at 09:21:42 (VGR#100)しかしキャラを把握した上で見ると、最初から無謀な賭けに乗じた結果(しかも珍しく負けた)という点では何とも微妙な心境。まぁこの失敗を受けて最終回のあれがあるのだと思うべきか。 posted at 09:19:46 VGR#100"Timeless" タイムパラドックスの解決法は「考えないこと」理論に基づいてその倫理性は度外視した上で、今回のお話は、後悔役に立たず、「未来の可能性に学べ」ということだよね。成る程「一つ貸し」な訳で。 posted at 09:19:27
(VGR#102)ともあれ主題は倫理観のお話で、最近ちょっと珍しく重い話。ジェインウェイの「決断を下すのは私」はまた無茶な仕切りをと思ったら、原語だと"I did what I thought best."だったよう。成る程いつものジェインウェイ。 posted at 01:31:40 (VGR#102)あっと、中の人というか声の人。役者じゃなくて声優。流石にリアル中の人は別人だった模様。同じだったら凄かったと思う。。。 posted at 01:24:33 という訳で順番違いのVGR#102"Nothing Human" カーデシアに転生したアーチャーのマッドサイエンティスト談義。要は中の人が同じだったんだけどキャラまでもろ被りで、ああつくづく人を不快にさせるのが得意な人なんだと、、、。役者も辛いね。 posted at 01:23:05 さてVGR、100話記念の"Timeless"を見てまったりする筈が、気付いたらアーチャーの喚き声を延々聞かされていた。何を言っているのかわからねーと思うが、俺も分かりたくない(違)。 posted at 01:22:39 (VGR#99)親から子へ継がれるインタラクティブ・ホロプログラム、いいよね。しかしジェインウェイのプレイデータまで反映されているのはおかしくないかw posted at 01:17:28 VGR#99"Once upon a Time" ナオミは賢い子ですね。ケスmkIIになりそうなw しかしここ最近大人しかったニーリックスがまた喚き散らして校長室(艦長室)へいらっしゃい。 posted at 01:17:13
(VGR#98)おっとそういえば人型サイロン最終モデル出てましたね(だよね?)。擬態癖はこの頃からあったのかと(違)。 posted at 09:36:18 (VGR#98)#97もそうだけど過去ネタの掘り返しがあまり宜しくないなぁ。この後にケスも酷い事になるっていうし。シーズン5に入ってまた中だるみな時期なのかしらん。 posted at 09:34:59 VGR#98"In the Flesh" 惑星連邦本部のフルコピー。どう見てもお祭り回です、はい。ただ生命体8476って「純粋な悪意」じゃあなかったんかい。誤解一つで和解に進むような相手ならボーグと組んだ意味無くなるだろうと、、。 posted at 09:34:45 VGR#97"Extreme Risk" 何のクリンゴン病ですか?と思ったら随分前のマキ全滅の話のぶり返しでした。20話近くも経過してあれから色々あったので今更すぎるというか、何か放映忘れてましたという内容に思えてしまうのが難点。 posted at 09:34:04
段々一言感想じゃなくなってきたなぁ、いかん>VGR。トレックはシーズンが進むほどこなれてくるからしょうがないんだけど。これでまだ半分。 posted at 19:34:08 (VGR#96)あと一点、彼の存在はドクターのモバイルエミッターを犠牲にしたものなので、もし彼が生き続けるのならそれも問題に成り得たのだけどね。或いは彼なら代替品を作っちゃったかもしれないけどw posted at 19:24:56 VGR#96"Drone" 29世紀型ボーグ誕生。これは良いガラック(中の人的に)。ボーグの本能は抑えられないという話では流石に進歩がないので良い話に収まった。常識的に言えばリスキーな選択だったけどね!w お決まりでもトゥボックに反対させるべきだったか。 posted at 19:24:38 おっと忘れてた。(VGR#95)「ここで艦長に従ったら優秀な副長ではありません」。これはいいチャコティ。後半は良い副長やってるんだよね。前半がヘタレすぎたけどw posted at 19:13:08 (VGR#95)今まで散々気丈に振る舞ってきた彼女が初めて折れたのは「退屈」さ故だったと。何かやっている内は気が紛れるという話そのものだからなぁ。それメインで話を作って欲しかった気はする。まぁ次に行く(飛ぶ)話も必要なんだけど。 posted at 19:12:10 VGR#95"Night" 虚無の空域を2年間。ジェインウェイ初の後悔の巻。しかしジェインウェイの引き籠もりも唐突だったし、不法投棄の話はいまいちだしでどっちつかずだよね。 posted at 19:11:41 (VGR#94)元々ボーグとの悪魔の契約を果たした時点でこういう影響があるのは分かり切っていたけど、しょうがなかったと見るのか否か。どちらかに荷担した時点でその責任は負わなければならない訳で。それ故の艦隊の誓い=非干渉なんだけど、当事者の立場ともなると難しい。 posted at 18:58:50 VGR#94"Hope and Fear" 新型実験艦!燃える!と思ったのも束の間、セブン導入編の戦いの爪痕を回収するお話でした。取り敢えずは事なきを得た、けれど後味の悪い話以外の何物でもないというのは辛いね。 posted at 18:56:35 (VGR#93)ドクターへの「お前は不平を言ってばかりだ」に対して「君もやってみろ、楽しいぞぅ」はスゲェなと思いましたw posted at 18:46:14 VGR#93"One" セブンの「はじめてのおるすばん」(ぉ)。孤独から来る幻覚との戦いという話の部分ははっきりしているので、もう一寸幻覚か否かで惑うくらい欲しかった感も。 posted at 18:45:46 (VGR#92)というかアイデンティティに絡む話なので非常にデンジャラスでもあるんだけど、案の定続きを書いたっぽいね。どうなることやら。 posted at 18:45:36 VGR#92"Demon" DNAコピー能力を持つ流動体が知的生命体をコピーしてしまった、寂しいので仲間(コミュニティ)を提供してあげて交渉完了さようなら。灼熱の大地にわらわらと群れるVoyagerクルー(のコピー)は絵にするとあまりにもシュールw posted at 18:45:29
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last update 09/06 11:52
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