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だいもんすけきよ@ugasu

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2018年02月21日(水)3 tweetssource

15時間前

@ugasu

だいもんすけきよ@ugasu

…「何か身体中に力が充ち満ちたような感じで、軽々と岩石を跳び越えて行った。気が付くと、手先や肱のあたりに毛を生じているらしい。少し明るくなってから、谷川に臨んで姿を映して見ると、既に虎となっていた」中島敦『山月記』 自らを衝き動かす定かならぬものの勃興と遂にそれと一致する迄の過程

posted at 04:50:59

15時間前

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だいもんすけきよ@ugasu

「一睡してから、ふと眼を覚ますと、戸外で誰かが我が名を呼んでいる。声に応じて外へ出て見ると、声は闇の中から頻りに自分を招く。覚えず、自分は声を追うて走り出した。無我夢中で駈けて行く中に、何時しか途は山林に入り、しかも、知らぬ間に自分は左右の手で地を攫(つ)かんで走っていた。」…

posted at 04:44:31

15時間前

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だいもんすけきよ@ugasu

中島敦(1909〜42)「山月記」が読みたくなり。肥大した自尊心ゆえ人に打ち解けられず、且つ性の怠惰から虎と化す李徴。百読し我が身を律すべき佳篇だが、我が半身も既に虎(犬ならもっといい。)しかしwikiソースという媒体、全文が横書きで手軽だが中島敦に合わないこと!
ja.m.wikisource.org/wiki/%E5%B1%B1

posted at 04:43:57

2018年02月20日(火)4 tweetssource

21時間前

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だいもんすけきよ@ugasu

自分で探した訳でも、ツイッター社のレコメンでもないのに、素敵な方からフォローいただく棚ボタ(先のRTの方)Webでしか得られぬ種の邂逅だ。お礼の送信したが、何か上手く遅れぬおじさん。どんな返信に見えるものか「お若い方には電圧高く灰汁が濃い中年男と映るだろう)まさに私はそんな人だが…

posted at 22:29:24

21時間前

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だいもんすけきよ@ugasu

@concept0511 フォローありがとうございます!オガワン様のツイート、見て廻られるギャラリーの選択とお書きの短評は(関西在住で情報がないゆえ尚更、)まこと貴重でわくわく読ませるものです。ご自身の画がまた、ぜひ一度実見したくなる画像で…展覧の日程を待望してます(実名を明かされないのが、また素敵)

posted at 22:11:59

2月20日

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だいもんすけきよ@ugasu

中信美術館「三浦景生と同時代の作家たち」拝見。1916〜2015 民藝調からモダンデザイン調まで多彩な作風を跳梁し、陶作も手がけた染織家の回顧展…で十分なのに(京都中央信用金庫がカレンダーの絵柄用に委嘱したぽくサイズの揃った)有名日本画家コレクションの披瀝も眼福。
www.nippon-shinyaku.co.jp/kyo-gallery/ar pic.twitter.com/HPYD3ZFXaX

posted at 09:35:49

2月20日

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だいもんすけきよ@ugasu

二条駅近くの@KCUAで「移動する物質 十字路としてのアフガニスタン」展を拝見。資料庫に眠る中近東調査団が1973年に収集したアイテムをネタに、制作とか曖昧さ、展示物の移動ログとか展示資料の視点の体感といったメタ展示の切り口で構成し(このタイトルでは想像しにくいが)野心的な面白さあり。 pic.twitter.com/jcLcamO89o

posted at 09:31:22

2018年02月19日(月)4 tweetssource

2月19日

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だいもんすけきよ@ugasu

宮永・諫山両氏の作が、ではなく自宅で画を見るという旧い鑑賞態度に配信とか新技術盛る企業の発想に不毛さないか?この鑑賞態度には崇拝とか顕示とか癒しとか「アウラを纏った一点物」が対応する。とはいえ壁一面電子ペーパーで、気分により壁紙が変えられホワイトボードになるパナホームなら欲しい。

posted at 09:02:37

2月19日

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だいもんすけきよ@ugasu

レーザーディスクというフォーマットがあった時代、ショールームや医院の待合室には南国のビーチの画のような「環境ビデオ」が流れていた。水槽を模した液晶画面に熱帯魚の画像が流れる機器も廃れた。今度はインテリア用サイネージのデジタル配信。私ならそんなパナホームは要らない、というか(続く) pic.twitter.com/zoQtVNr7GL

posted at 08:39:17

2月19日

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だいもんすけきよ@ugasu

…マツオメグミ+voiceギャラリー 松本和子『温室の中で」、PARC 朴善化「想い」、@KCUA「部屋と宇宙と眠らない夜」「移動する物資」を拝見。
途中、京都芸術センターで「対談 都市と百貨店」(大丸と高島屋の人が登壇)を拝聴。京都マラソンの移動制約と鼻風邪にイライラ。
www.voicegallery.org/exhibition_eve pic.twitter.com/KPEBFmhzNS

posted at 08:27:45

2月19日

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だいもんすけきよ@ugasu

備忘。ホテルアンテルーム京都 宮永亮+諫山元貴「タテヨコ」パナソニックが手がけるAMPというインテリア転用型デジタルサイネージによる映像作品、ワコールスタディホールギャラリー(Otographと東田幸さん)、ポルタギャラリー「画面に向かうには」(井手本貴子+小林紗世子+松平莉奈)を拝見(続) pic.twitter.com/U95n70UpVQ

posted at 08:17:40

2018年02月18日(日)3 tweetssource

2月18日

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だいもんすけきよ@ugasu

京都精華大学展で拝見した芸術学部日本画コース 米原志織さん「loop」日本画の画題としてまま見る気はするするピラルクだが、回遊する習性と4曲1隻に拡がりある円環の構図の繋がりには説得力。池島由貴さん「肉感曲線最高女体図」の傍らには卒業制作に向けて描き続けておられたたクロッキー帳も展示。 pic.twitter.com/UeSuRGeoVn

posted at 13:29:20

2月18日

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だいもんすけきよ@ugasu

京都精華大展で拝見した坂口隼人さん「オール・オーバー」清澄な頭で捉えた眼前の多様なイメージが、転写する身体をくぐり抜け、壁面を埋め尽くす。センスある。タイトルにナカグロが入るのは、作品とは、創発的な無償の制作プロセス完了後、もはや何も産まない残滓(でしかない)という含意だろうか。 pic.twitter.com/7g701JJIdH

posted at 10:22:33

2月18日

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だいもんすけきよ@ugasu

京都精華大学展で拝見した、芸術学部立体造形コース 種田稜さん「obscure」"人は何かを捨てて前に進む/それとも拾って帰るか"とある、落し物のカタログの箱庭。立体造形コースは総じて繊細でウェルメイドな作風の中、屹立してた大東真也さんの「必然的な事だが偶然な運命」
m.facebook.com/msy.dit0 pic.twitter.com/f2wGoBEKPc

posted at 09:54:43

2018年02月17日(土)4 tweetssource

2月17日

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だいもんすけきよ@ugasu

京都精華大学展で拝見した、芸術学部立体造形コース 種田稜さん「obscure」"人は何かを捨てて前に進む/それとも拾って帰るか"とある、落し物のカタログの箱庭。立体造形コースは総じて繊細でウェルメイドな作風の中、屹立してた大東真也さんの「必然的な事だが偶然な運命」
m.facebook.com/msy.dit0 pic.twitter.com/mCumU4U04g

posted at 15:27:55

2月17日

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だいもんすけきよ@ugasu

朝から京都精華大学展に居座ってる。学内見学日のようで国際会館駅から10分毎の無料バスが高校生ツアーや父兄をどんどん運んで来て、テーマパーク状態。無料で喫茶きる休憩所や私のように民度の低い人のための喫煙所も充実しており(芸術教育度は勿論、)ホスピタリティ経営力高い大学と認知。明日まで pic.twitter.com/xzOdypxlbf

posted at 14:32:37

2018年02月16日(金)2 tweetssource

2月16日

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清水五条HAPS 笹岡由梨子さん「あなたがよく眠れますように」見た。大傑作。対抗するには、映像作家の涅槃からメリエスを召喚して打ち込み音楽とCG製作をこってり教え込み、 Eテレの「テクネ」の5分枠用に般若心経をオペラ化せよ、不採用なら地獄行きだと発破をかける位やらんといかん(褒めれてる?) pic.twitter.com/TmXsxCq4sK

posted at 23:35:12

2018年02月15日(木)3 tweetssource

2月15日

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だいもんすけきよ@ugasu

アンフォルメルでは「マチエールとジュストのディアレクティクにまで還元されることによって表現過程が自立し、その自己目的化にこそ作家の唯一のアンガジュマンが賭けられるべきであったにもかかわらず、それは相変わらず完全で直接的な自己表現の手段に短絡し、無償の激情と化さずにはいなかったのだ

posted at 23:26:46

2018年02月14日(水)5 tweetssource

2月14日

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だいもんすけきよ@ugasu

美大生は美学論議を参照した批評に晒されることから逃れえない。(進化のない)伝統工芸と切り捨てる批評家さえいる日本画の専攻だと本人が居直っても。彼ら視覚の徒は、現代作品と古典やポピュラー、民族音楽が容易く共存している音楽界の徒(音大生)を羨望することもあるのだろうか、と卒展見ながら

posted at 09:35:29

2月14日

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だいもんすけきよ@ugasu

備忘。この頃の、大戦前後美術史読書の流れで宮川淳「アンフォルメル以後」とか読み出す。近代の視覚が捉えるフォルムのシステムから、画家が物質の抵抗との相互作用に於て実存的な投企として生み出すマチエールへ、表現価値の転換の曲がり角(思いのほかバシュラールを参照していたことを再認識) pic.twitter.com/BGRszu25aM

posted at 09:29:44

2月14日

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だいもんすけきよ@ugasu

京都造形芸術大の卒・修展(18日まで)から、もう少し勝手に応援、というか備忘。
油画の椿野成身さん「Latitude…Longitude…」シリーズ。家族の構造、とステートメントを語りだすのが興味深い。私のアタマでは理解が及ばず…だからもう少し見てみたいと思いました。 pic.twitter.com/LOuNdPscRO

posted at 08:13:53

2月14日

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だいもんすけきよ@ugasu

京造芸大の卒修展(18日まで)からペインティング領域 飯田美穂さん「さんかくとしかく」と、油画の吉澤佑樹さん「現代神話」「100年前の漁師の為の、」の棒人間には、洞窟絵画以降の絵画の総体(手遊びとかまで含んで)みたいなデカい概念に対峙する若々しく大風呂敷なスケールを勝手に感じてました。 pic.twitter.com/Me2M8fEQsF

posted at 08:08:08

2018年02月13日(火)4 tweetssource

2月13日

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@septembersong2 ベンヤミン経由で中井正一を読んだので、研究者からの一声が嬉しく。『中井正一…の時代』にはモンドリアンが『白雪姫』(1937)をロンドン疎開中の心の支えとした挿話があり、「複製技術」の、映画カメラが大衆に自らの夢の形象をミッキーマウスとして見える様にしたと説く行の読み方が変わりました。

posted at 21:54:15

2月13日

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京造芸大の卒・修展から檜皮一彦さん「hiwadrome」咄嗟にバブル時代のクラブの内装を連想してしまうが、もちろん踊る人などなく、虚ろさが増して感じられる部屋の隅の画面で裸の肉体が蠕動を繰り返す。私的強迫観念の吐露に立ち会った危うい感じを白昼抱かせる、どこか時代がかった悪い場所という感想 pic.twitter.com/QQBOaENpK5

posted at 09:38:58

2月13日

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高島直之『中井正一とその時代』(青弓社 2000)元'91〜93「武蔵野美術」に8回連載。8歳年長のベンヤミンを節々に参照しながら、メディアの進化を意識の史的発展と対応させた「委員会の論理」「美学入門」で映画時代の美学を論じた著者と原弘やベラ・バラージュ、コルビュジエらの時代意識を関連付ける pic.twitter.com/iOVmMLdnn7

posted at 09:28:05

2月13日

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だいもんすけきよ@ugasu

京都造形芸術大の卒・修展で拝見した岡本亜季さん「おや、川へは行ったらいけないったら」卒展の最中に虎の穴に踏み込んだような、表現欲求の横溢が圧巻。総じて油画コースはペインティングの土俵で正統的(?)な勝負、日本画は学生らしい多彩な表現方法と自由さがある(拡散も推奨)という印象持った pic.twitter.com/EYMnu7nCRh

posted at 09:18:25

2018年02月11日(日)1 tweetsource

2月11日

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週末の備忘。雨の土曜日は1日寝込んでいた(立春ではないが、卵を剥いたら、乳首の外見を呈したりした。)
日曜日の昼前、通り道にしてる大通りの交差点で交通事故あり、巻き添えの歩行者が重傷と夕方のニュース(お見舞い申し上げます。)
午後からは、京都造芸大の卒展を見に行った。写真2枚おまけ。 pic.twitter.com/jDzW66WsjN

posted at 23:23:27

2018年02月10日(土)2 tweetssource

2月10日

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2週連続で新快速に郵便物抱えて乗り、帰り道、0時に中央郵便局に出すと京都タワーを吹き消したくもなる。島耕作は京都駅南のハツシバ工場まで地下鉄で2駅の五条辺りのマンションに住み、京都タワーを吹き消した…と思いんでたら、東京タワーだった。ハツシバ京都工場はノンコア事業で今は売却された。

posted at 00:29:11

2月10日

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京都タワーのライトは0時に落ちる。まるで島耕作が誕生日の夜、東京タワーを蝋燭に見たてた回のようではないかと眺めてたら、23時59分ちょうどに落ちた。その時ホテルグランヴィアの窓に2つの人影が見え、耕作と鈴鴨だなと思う間に、グランヴィアのライトアップは0時01分に落ちた…連携不足だよなあ。 pic.twitter.com/sbsqafIMdQ

posted at 00:17:06

2018年02月09日(金)1 tweetsource

2月9日

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棚卸し。ロームシアター文化庁メディア芸術祭「Ghost」京都展から和田永さん「時折織成」オープンリールのテープがゆっくり積み重なる時間が続く。テープが終わると、どうなるのか。「美しき青きドナウ」が聞こえたので、もしやと猛ダッシュして、かろうじて見た。嬉しくて動画置く次第(会期終了) pic.twitter.com/KkYYpVP6ek

posted at 09:14:24

2018年02月08日(木)1 tweetsource

2018年02月07日(水)1 tweetsource

2018年02月06日(火)1 tweetsource

2月6日

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備忘。展示会期が終わってしまった。最後の文章を読んだら、展示の奥行きがすうっと深まり、大変感動しました(で、サイレントカメラアプリをダウンロードしてもう1周しました。許可を得て撮影してない、不適当投稿。 pic.twitter.com/JP5hs4s4fv

posted at 08:51:38

2018年02月05日(月)6 tweetssource

2月5日

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だいもんすけきよ@ugasu

…針生が「エトランゼの無遠慮さで日本的良識や権威に挑戦する一方、戦争をくぐり抜けて来た裸形の肉体として、芸術運動への情熱を燃やしていた」と描写する1949年頃の岡本太郎こそ、千葉成夫『逸脱史』は余り論じないけど、パリで正統なる前衛に触れたマレビト、当に"逸脱者"ど真ん中じゃないかとか。

posted at 21:22:18

2月5日

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だいもんすけきよ@ugasu

…と読んだのだが(だから回りくどく読みにくいとも。)そこで目配りよいが「ルポルタージュ的」だと批判される針生の本の最初の100頁弱は、戦後5年余りの西欧美術史との再遭遇にあたり、彼我の質差に動揺する日本の美術批評の"捉え誤り"ぶりを当事者としてそれなりに誠実に証言してないかとか(続)

posted at 10:56:18

2月5日

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だいもんすけきよ@ugasu

針生一郎「戦後美術盛衰史』再読。千葉成夫『現代美術逸脱史』はモダニズムに繋がる正統「美術史」を持たない日本で、その形成と解体を並行して行う営み(具体初期〜もの派と日本概念派〜美共闘)の、周縁の地ならではの思考(或いは批評の)の"逸脱"をコトバを探り当てるもどかしさそのまま綴る本だ…

posted at 10:55:00

2月5日

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だいもんすけきよ@ugasu

「三月の5日間」はDVDを見ただけ、細部は忘れたまま舞台初見。第一印象は若々しい!男女比?で、2003年の渋谷(固有名詞)が共有されてることに依拠しない力ある、個的な世界の殻に戦争を透写する台詞のシンクロが周到にもこれだけあったなんて、とも
chelfitsch.net/works/five-day
www.engekisaikyoron.net/interview_okad

posted at 08:44:10

2月5日

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だいもんすけきよ@ugasu

備忘。日曜日はロームシアター京都 チェルフィッチュ「三月の5日間 リクリエーション」を観た後、丸太町 ギャラリー恵風 石橋志郎「空間、光」、三条 ARTZONE 水木塁「都市のモザイク」メディアショップギャラリー「コンパスのコンパス」(迎英里子+上田良)(節分を挟んだ会期に相応しい大豆)を拝見 pic.twitter.com/RWJn7wJiD4

posted at 08:17:46

2月5日

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だいもんすけきよ@ugasu

週末備忘。土曜日に、西天満 Oギャラリーeyes 西村みはる個展、肥後橋 ヨシミアーツ 興梠優護「Under the skin」SAIギャラリー 藤本由紀夫「photo/graph」、サードギャラリーAya 石川竜一「OUTREMER」を拝見しました。 pic.twitter.com/1sFM2jxkwB

posted at 08:15:49

2018年02月04日(日)1 tweetsource

2月4日

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だいもんすけきよ@ugasu

府立図書館の前の「鳩に餌をやってはいけません」と書いてない公園で、鳩2羽の相手。突っついてしか食べられないからパン屑はぽんぽん放り投げられまくる。平和の使者らしからず奪い合いが身に付いており、鱈腹ある餌を前に奪い合い。脚を口元にやるが届かないなど、不器用で浅ましき我等の似姿。 pic.twitter.com/w1sKdA1Sxa

posted at 12:00:47

2018年02月02日(金)1 tweetsource

2月2日

@ugasu

だいもんすけきよ@ugasu

出張で富山駅と金沢(香林坊)まで来た。富山県立美術館(18時まで開館)と金沢21世紀美術館(10時に開館)とニアミスして、瀧口修造旧蔵のコレクションなどあるはずの富山県美(行ったことがまだ無い)にはさすがに心乱れたが、旅程途上でドロンすること能わず諦めたという47回目の誕生日の備忘録。 pic.twitter.com/bG1U4eVlJh

posted at 13:49:34

2018年01月31日(水)1 tweetsource

1月31日

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だいもんすけきよ@ugasu

千葉成夫『現代美術逸脱史』(晶文社 1984)読む。'46年生の著者は現代美術の歴史を、東野芳明('30〜'05)や針生一郎('25〜'10)らの批評がアンフォルメルとネオダダを捉え損ねている時点から始め、針生『戦後美術盛衰史』が執拗に戦後5年間を跡付けた処から、思い切り土俵設定を替えるのだが(続) pic.twitter.com/NddNLVu7Wg

posted at 23:17:18

2018年01月30日(火)2 tweetssource

1月30日

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だいもんすけきよ@ugasu

淺井裕介さんがフィンランドでのプロジェクト。お名前を聞く度、フィンランド人のアタマを「ヤブ医者」が横切るらしいと知る。
※bingによるフィンランド語からの翻訳
「日本のヤブ医者今日 keravalaisten 埋葬の人々 savilla で彼がかかります Sinkassa 壁の絵画は始まった」
urano.tokyo/artists/yusuke twitter.com/sinkkamuseot/s

posted at 20:29:41

1月30日

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だいもんすけきよ@ugasu

御役目柄やぼ用あり(札幌事業所への出張)初めて北海道の地を踏む。安部公房(榎本武揚)かドストエフスキー(白痴)を携帯する位の私的な余録あってもよかろうと企図したが荷物に入れ忘れ、かつまどろみの裡に到着。たぶん雪の印象しか残るまい。以上 榎本武揚は蝦夷地総裁の時33歳だった事の備忘。 pic.twitter.com/eVJpSRi6zj

posted at 04:04:06

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