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井川耕一郎@wmd1931

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2017年11月19日(日)3 tweetssource

2017年11月18日(土)20 tweetssource

11月18日

@wmd1931

にいやなおゆき@hitokuiyama

さて、第一部~第四部ですでに完成しているはずの松本俊夫プロファイルに対し、第五部で筒井監督がどのように切り込み、新たな発見をするのか。名探偵筒井武文の推理はいかに。『映像の発見=松本俊夫の時代』解決編!これは楽しみです。と、長々と紹介文失礼いたしました。#松本俊夫

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11月18日

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にいやなおゆき@hitokuiyama

このドキュメンタリーは、第一部〜第四部で一つの形をなしているとの事。そして第五部「映画運動編」は、今までの作家本人と関係者の証言を踏まえて本作の監督、筒井武文が松本俊夫に様々な質問を投げかけるクライマックス。でも、第五部の試写はなかったので未見です。(続く)#松本俊夫

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11月18日

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にいやなおゆき@hitokuiyama

松本の指導を受けた伊東高志『SPACY』誕生の話。自らが万華鏡のように様々な光を吸収し反射し常に変化を続けてきた作家の「核」とも言える実験映画を通し、半世紀にわたる創作の軌跡を本人が振り返る。そして、遺作となった『ディシミュレーション 偽装』へと……。(続く)#松本俊夫

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11月18日

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にいやなおゆき@hitokuiyama

「追悼・松本俊夫」の実験映画のプログラムを観てから、このドキュメンタリーを観れば二度美味しい。技術の進歩でフィルムからビデオへ、コンピューターの導入、80年代の社会主義国崩壊を受けての作風の変化。90年代以降の沈黙と、映像インスタレーション製作風景も。(続く)#松本俊夫

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11月18日

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にいやなおゆき@hitokuiyama

第四部「実験映画編」映画とはなにか、映像とは何か、松本俊夫の根源的な問いが最もストレートに表現された作者自身の実験映画解説集。自作を語る作者の背後に作品が映し出され、観客はその映像を見ながら作者の思索の流れを知ることができる、大変に豪華な試み。(続く)#松本俊夫

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11月18日

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にいやなおゆき@hitokuiyama

『ドグラ・マグラ』の共同脚本、大和屋竺との軋轢も深刻だが笑えてしまう。全く対照的な二人がどのように近づき、どのように反発しあったのか。映画化を拒否するかのような原作と苦闘する松本。限界まで作品を支えようとするスタッフたちの証言が生々しい。(続く)#松本俊夫

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11月18日

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にいやなおゆき@hitokuiyama

『薔薇の葬列』の血みどろ場面撮影のエピソード。『修羅』撮影現場での中村賀津雄、唐十郎の様子。『十六歳の戦争』の撮影監督、押切隆世の深刻だけど笑ってしまう松本俊夫の思い出話の数々。野球をやりたいのに仲間に入れてもらえない松本のあの手この手のアピールが可愛い。(続く)#松本俊夫

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11月18日

@wmd1931

にいやなおゆき@hitokuiyama

第三部「劇映画編」松本俊夫の長編劇映画『薔薇の葬列』『修羅』『十六歳の戦争』『ドグラ・マグラ』をめぐる様々な証言。のちに映画評論家となるフランス文学者、中条省平が中学生で『薔薇の葬列』に衝撃を受け評論を執筆。松本俊夫と交友が始まる話は感動的。(続く)#松本俊夫

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11月18日

@wmd1931

にいやなおゆき@hitokuiyama

「万博」号に乗ったアーティスト、乗れなかった(乗らなかった)アーティスト。映画祭でアンデパンダンは可能か。怒涛の70年代、ジャンルを超えて様々な人間関係が絡まり沸騰する。『日本の夜と霧』打ち切り直後、大島渚の結婚式での松本節炸裂大演説エピソードは抱腹絶倒。(続く)#松本俊夫

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11月18日

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にいやなおゆき@hitokuiyama

第二部「拡張映画編」
大阪万博、せんい館での全天周映像の試みを中心に、批評集『映像の発見』の反響、学生運動や大島渚たちとの共闘と論争の時代を描く。本作監督の筒井さんは中学一年の時、万博のせんい館体験者。感想は「変なものを見たなあ~という感じ……」羨ましい。(続く)#松本俊夫

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11月18日

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にいやなおゆき@hitokuiyama

圧巻はベネチアでグランプリを受賞した『母たち』の裏話。ベトナム戦争の前線にまでさまよい込んだ撮影隊の運命やいかに? 第一部は1950~60年代、戦後の復興、朝鮮戦争、安保闘争と、社会の動きと切り離せない前衛表現者の漂流の記録でもある。(続く)#松本俊夫

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11月18日

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にいやなおゆき@hitokuiyama

テレビやラジオ、舞台、評論など様々な表現を転戦する青春時代。佐々木守や観世栄夫など、各界の証言が面白い。初期作品の抜粋も多数挿入され、万華鏡のような松本作品の原点を目撃できる。まるで楽譜のようなグラフコンテなど資料も満載(続く)#松本俊夫

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11月18日

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にいやなおゆき@hitokuiyama

試写会で観た『映像の発見=松本俊夫の時代』1~4部までの見どころを。
第一部「記録映画編」
映画に明け暮れた学生時代の思い出から、小さな映画会社に就職し記録映画や実験的短編製作の過程。あまりに先鋭的な作風から、仕事を干されてアルバイト生活。(続く)#松本俊夫

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11月18日

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にいやなおゆき@hitokuiyama

「追悼・松本俊夫」は
・14時~『薔薇の葬列』『修羅』『十六歳の戦争』など長編3本
・16:30~ドキュメンタリー『映像の発見=松本俊夫の時代』全5部
・21時~記録映画や実験映画など、4プログラム
この三つから成り立っています(続く)#松本俊夫

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11月18日

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にいやなおゆき@hitokuiyama

せんい館のガイド本がこれ。
www.kosho.or.jp/products/detai
横尾忠則による「工事途中のような建築物」は当時も有名。僕は入れませんでした。万博当時「反万博」運動があったという事は聞いてましたが、その詳細はこのドキュメンタリーで初めて知りました。(続く)#松本俊夫

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11月18日

@wmd1931

にいやなおゆき@hitokuiyama

筒井武文監督『映像の発見=松本俊夫の時代』の試写に行ってきました。全5部、700分におよぶ大作です。このドキュメンタリーは12/9(土)~12/22(金)渋谷シアター・イメージフォーラムの特集「追悼・松本俊夫 ロゴスとカオスのはざまで」内で上映。www.cdjournal.com/main/news/mats
(続く)#松本俊夫

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11月18日

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井川耕一郎@wmd1931

引用ツイートの引用ツイートを引用ツイート。映画美学校アクターズコースの修了公演(2月28日~3月5日・アトリエ春風舎)は、作・平田オリザ、演出・玉田真也(玉田企画)の『S高原から』です。玉田さんのコメント--「純粋に演出家として、ぼくにどれだけのことが出来るのか、試してみたいです」 twitter.com/mipo0407/statu

posted at 19:07:00

2017年11月16日(木)3 tweetssource

11月16日

@wmd1931

映像の発見 松本俊夫の時代@___5Discovery

【クラウドファンディングを開始しました!】

松本俊夫追悼特集共通の鑑賞券、充実したパンフレット、試写会やトークも交えた秘蔵映像の限定上映会など、様々な特典をご用意しております。
ぜひ皆様のご支援、ご協力をよろしくお願いいたします!
motion-gallery.net/projects/5disc

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2017年11月08日(水)3 tweetssource

2017年11月06日(月)2 tweetssource

2017年11月05日(日)2 tweetssource

11月5日

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シネロマン池袋@cineroman

【11月のロマンポルノ】
『セックスドキュメント ぶち込みたい!』(77)
脚 ガイラチャン 出 日野繭子 下元史郎
男は女をドラッグ漬けにし享楽に耽る毎日。日常を「不道徳」で埋め合わせて生きる孤独な男のドラマ。激レア渡辺護監督作品シネロマンに登場。11/27(月)~30(木) pic.twitter.com/wiJ43eBroD

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retweeted at 19:47:59

2017年10月29日(日)4 tweetssource

2017年10月27日(金)1 tweetsource

2017年10月15日(日)2 tweetssource

10月15日

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シネロマン池袋@cineroman

【来月予定】
11/24(金)~26(日)
【エクセス+ロマンポルノ】
「トルコ(秘)最前線 密技96手」(’75)
監・遠藤三郎 脚・大原清秀
出・片桐夕子
27(月)~30(木)
「セックスドキュメント ぶち込みたい!」(’79)
監・渡辺護 脚・ガイラチャン
出・日野繭子

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2017年10月07日(土)9 tweetssource

10月7日

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大工原正樹@masakidaikuhara

『LOCO DD日本全国どこでもアイドル』東京・シネマート新宿での上映は今日から折り返し。アイドルの知識がまったく無くても楽しめたという口コミのおかげで、感度の高い映画ファンの来場が伸びてきています。今日から3日間はスタート時間が20:40になっているので、お間違えなく。

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10月7日

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井川耕一郎@wmd1931

(鈴木睦海)アイドル映画と聞いて、楽しくてかわいくてポップなだけの映画だと思ったら、間違いです!50代の渋い監督たちが、彼女たちの魅力を、アイドルという存在を、ちょっと斜めからとらえています。観終わったら彼女たちの魅力について、語り合いたくなるはず。#LOCODD

posted at 19:13:06

10月7日

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井川耕一郎@wmd1931

(鈴木睦海)1つの作品の中でドラマの中の彼女たちとドキュメンタリーの中の彼女たちの魅力が戦っているように見えたんです。ん?それって彼女たちvs監督?演じるってなんだ?ドキュメンタリーって?ドラマって??彼女たちの魅力ってなんだ???と、なんともむずむずさせられました#LOCODD

posted at 19:12:46

10月7日

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井川耕一郎@wmd1931

(鈴木睦海)昨日観ていて頭に浮かんできた言葉は、ドラマvsドキュメンタリー。それはそれは魅力的な彼女たち。なんだけれど、ドラマパートとドキュメンタリーパートとでは魅力の種類も少しずつ違っていたりして、#LOCODD

posted at 19:11:31

10月7日

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井川耕一郎@wmd1931

(鈴木睦海)いつもドラマを演じる側の私が感じたのは、人間の魅力がまるまる見えてしまう、ドキュメンタリーって、こわい。アイドルってある意味それを売りにしているから、いつもそれを見られているから、すごいなぁ、と、彼女たちの強さを感じました。#LOCODD

posted at 19:11:11

10月7日

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井川耕一郎@wmd1931

(鈴木睦海)昨日の島田元監督、大工原正樹監督、万田邦敏監督のアフタートークで、印象に残った言葉。アイドルには終わりがある、いつも、終わりの影を抱えている。と同時に、本人たちはそんなこと関係なく、強烈に今を生きている。だからかぁ、このヒリヒリの正体はここにあったか。#LOCODD

posted at 19:10:55

10月7日

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井川耕一郎@wmd1931

(井川)新宿で『LOCO DD日本全国どこでもアイドル』。試写で見ているので二度目。何か感想を書こうと思ったら、映画美学校アクターズコース6期生で宣伝を手伝っている鈴木睦海さんがfacebookにとてもいい感想を書いていた。これ以上のものは書けんですな。なので、その一部を紹介。

posted at 19:10:33

2017年10月05日(木)1 tweetsource

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