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小永吉陽子 Yoko Takeda@y_takefield

Stats Twitter歴
2,709日(2010/07/17より)
ツイート数
6,617(2.4件/日)

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2017年12月09日(土)13 tweetssource

12月9日

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小永吉陽子 Yoko Takeda@y_takefield

ちなみに、アラネタ・コロシアムは先月のワールドカップ予選のフィリピン×チャイニーズ・タイペイ戦を開催したアリーナ。2月の日本戦はどのアリーナを使用するかは発表されていないが、マニラ3大アリーナのいずれかでしょう。2013年アジア選手権を開催したのはモール・オブ・アジアアリーナ。

posted at 23:16:12

12月9日

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小永吉陽子 Yoko Takeda@y_takefield

準決勝と決勝はマニラで一番大きな55,000人収容できるフィリピンアリーナでの開催が決定している。予選ラウンドはマニラのアラネタ・コロシアム(約16,000~最大25,000人収容可能)とモール・オブ・アジアアリーナ(約20,000人収容)、インドネシアのジャカルタと沖縄で建設中の新アリーナで開催予定。

posted at 23:14:47

12月9日

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小永吉陽子 Yoko Takeda@y_takefield

日本ではあまり招致熱は感じなかったけれど、とにかくフィリピンの熱が凄まじかった。連日W杯招致にかける報道がたくさん出ていたし、代表選手を巻き込んだSNSでの招致活動が盛んだった。SNSを活用した広がりはフィリピン開催の利点。フィリピンは2019年大会招致の時もこの点をアピールしていた。

posted at 23:11:30

12月9日

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小永吉陽子 Yoko Takeda@y_takefield

2023年ワールドカップ、日本(沖縄)・フィリピン・インドネシアの共催決定!もう一つの候補はアルゼンチンとウルグアイの共催で、2019年大会が中国だからアジア連続開催はないのでは?という見方もあったけれど、それより、2019年に最終候補まで残ったフィリピンの再チャレンジが勝ったと感じている。

posted at 23:10:40

12月9日

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日本バスケットボール協会(JBA)@JAPANBASKETBALL

JBA:【速報】本日、FIBAセントラルボード(中央理事会)が開催され、「FIBAバスケットボールワールドカップ2023」の予選ラウンド開催地が、複数国開催のフィリピン🇵🇭、日本🇯🇵、インドネシア🇮🇩に決定しました🙌✨

日本は沖縄県沖縄市で開催します🏀
www.japanbasketball.jp/release/31469

#FIBAWC twitter.com/FIBAWC/status/

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retweeted at 22:24:08

12月9日

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小永吉陽子 Yoko Takeda@y_takefield

2023年FIBAワールドカップ開催国について。連日フィリピンバスケ関係のSNSでは招致活動が盛んに行われている。2019年の開催国争いでも最終候補に残ったフィリピン(敗れて中国開催に)。その時の招致活動でもSNSを活用し「私たちの国はバスケが国技。SNSでの広がりが盛ん」と訴えていた。#FIBAWC

posted at 04:28:18

12月9日

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小永吉陽子 Yoko Takeda@y_takefield

佐藤久夫先生はコートサイドで大浦先生と日本学園の初陣を見守り、全国大会初勝利を自分のことのように喜んでいた。私は日本学園が醸し出す空気や粘りの攻防を見て「これは東京の仙台高校だ…」と思いながら取材していました。大浦先生の熱意ある指導は忘れません。心よりご冥福をお祈りいたします。

posted at 00:01:52

2017年12月08日(金)2 tweetssource

12月8日

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小永吉陽子 Yoko Takeda@y_takefield

大浦先生は仙台高時代の恩師、佐藤久夫先生(明成高)のようなコーチを目指し「明成と全国で対戦して久夫先生と握手するのが目標」といつも語っていた。2年前の2015年には激戦区東京を勝ち抜き、ウインターカップ初出場。明成と対戦こそなかったが、恩師と同じ舞台に立ち、2勝をあげる躍進を見せた。

posted at 23:59:27

12月8日

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小永吉陽子 Yoko Takeda@y_takefield

日本学園高バスケットボール部コーチ、大浦博信先生が12月3日、42歳の若さで永眠されました。今日はそのお別れでした。

宮城の仙台高から日本体育大を経て指導者へ。部のモットーは仙台高と同じ「心技一体」。まさしく、東京の地で母校・仙台高のような粘りあるチームを作った。 pic.twitter.com/ivcxiVC1kF

posted at 23:56:42

2017年11月30日(木)11 tweetssource

11月30日

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小永吉陽子 Yoko Takeda@y_takefield

W杯予選その後。

中国CBAは明日からリーグ再開。台湾SBLは12/2にシーズン開幕を迎える。韓国KBLは28日には再開し、相変わらずの強行日程。フィリピンは年に3回の短期リーグ戦があり、12/17に一つ目の国内選手だけのリーグ戦開始。W杯予選のため、残り2つのリーグ日程は話し合うとHCが言っていた。

posted at 23:06:02

11月30日

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小永吉陽子 Yoko Takeda@y_takefield

2月のW杯予選、フィリピンはもう一人のエースガード、ロメオがケガから復帰するかもしれないし、今度はカストロ(ウィリアム)をどう封じるか。そういう見方ができたらもっと面白く観戦できる。次戦については、ターゲットとなる台湾について紹介したいと思っています。

posted at 22:22:11

11月30日

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小永吉陽子 Yoko Takeda@y_takefield

アジア各国の記事はあまり需要がなく、企画を出しても後回しになってしまうことが多いのだけど(日本のバスケそのものの事情が広まっていないため)、やはり対戦相手のことを知ってこそ、面白い。

posted at 22:21:10

11月30日

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小永吉陽子 Yoko Takeda@y_takefield

これは自分が取材する理由なのですが、なぜ国際大会を見るかというと、他の国が何をしているか知りたいから。アジアでも注目選手はたくさん。日本だけ見ていては気付かないことがある。だからW杯予選のホーム開催で、日本以外のバスケに触れられることは、前進できるいい機会だと思います。

posted at 22:20:08

11月30日

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小永吉陽子 Yoko Takeda@y_takefield

男子代表に関してはもう何度目かの「今度こそ」。毎回、国際大会を見て思うのは、日本の男子バスケには継承がないということ。他国の強化プロセスや勝利に至るまでの過程や環境と比べてしまうと、日本はチーム作りが浅いので勝ち切れない。だからこの予選を通じて成長していくことが必要。

posted at 22:18:30

11月30日

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小永吉陽子 Yoko Takeda@y_takefield

RTしたバスケット・カウントとスポルティーバの記事は、W杯予選について執筆したものと、アウェーの遠征レポートです。予選開始に伴い、月刊バスケットボールのコラムでは、アジア各国が強化や準備にどれだけの時間が割けるのか、日中韓台豪のプロリーグの試合数などを比較したコラムを書いています。

posted at 22:09:16

2017年11月28日(火)1 tweetsource

11月28日

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小永吉陽子 Yoko Takeda@y_takefield

@hiroshi93 田村さん中継お疲れさまでした。こちらこそありがとうございました。短い中継時間では情報を伝えきれませんでしたが、今後も現場で取材し続けます。今後もバスケの応援よろしくお願いします!

posted at 06:49:52

2017年11月27日(月)7 tweetssource

11月27日

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バスケット・カウント@basket_count

アデレートに到着した馬場選手と天傑選手に話を聞いています。今夜、とは言うんですが17時半開始なんですよね。お仕事ある人はうまく切り抜けて応援ってことで!|今夜オーストラリア戦、馬場雄大は「思いきり勝つためにプレーしたい」と意欲
basket-count.com/article/detail pic.twitter.com/bW2CNjOeUU

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retweeted at 17:11:57

11月27日

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バスケット・カウント@basket_count

そしてラマスコーチ、オーストラリア戦への抱負です。実力的には「負けてもともと」かもしれませんが、そんな意識を持たず勝つ術のすべてを尽くすことが成長につながります!|オーストラリアに挑むバスケ日本代表、指揮官ラマス「フィジカルにどう応えるか」
basket-count.com/article/detail pic.twitter.com/CVmait4oKB

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retweeted at 17:04:42

11月27日

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小永吉陽子 Yoko Takeda@y_takefield

ホーム&アウェーだから条件はどこも同じで、オーストラリアも台湾のアウェー戦から移動してきている。日本代表はかつて経験したことのないコンディション調整の試練にもぶつかっている。「大変な移動だったけど、これも成長できるいい機会」とラマスHC。

posted at 13:32:42

11月27日

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小永吉陽子 Yoko Takeda@y_takefield

フィリピン戦の翌日、日本代表と同じ便で移動してきたのだけど、アデレードはヨーロッパ並みの遠さだった(日本から応援に行くファンの方たちも同じ便。選択肢が少ないので、皆同じ便でした)。南半球まで移動してきた翌日に公式戦。本当にハード。これがW杯予選なのかとひしひしと感じている。

posted at 13:30:30

11月27日

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小永吉陽子 Yoko Takeda@y_takefield

W杯予選@アデレードに来ました。オーストラリアは春~初夏の気候。本日は27度。ただ海沿いの都市で海風が強く吹いているせいか、そこまで暑くはなく過ごしやすい。アリーナはオーストラリアプロリーグNBL アデレ-ド36ersの本拠地チタニウムセキュリティアリーナ。 pic.twitter.com/hOQ4eQDlgy

posted at 13:22:54

2017年11月25日(土)3 tweetssource

11月25日

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小永吉陽子 Yoko Takeda@y_takefield

W杯予選D組、イラン敗れる!HOMEイラクがイランに74-66で勝利。イランはハダディとヤクチャリの主力2人が出場していないとはいえ、衝撃的な一敗。イランはアジアカップでは準優勝だったけれど選手層が薄くなっていて、ハダディに頼ってはいたが…。D組は日本が勝ち上がれば2次で対戦するグループ。 twitter.com/FIBAWC/status/

posted at 04:55:53

2017年11月24日(金)8 tweetssource

11月24日

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小永吉陽子 Yoko Takeda@y_takefield

※参考
CBA新疆に所属しているブラッチェ。今季は負傷のたアメリカでめリハビリしており、CBAの試合に出ずに11/12にフィリピン代表に合流する予定だった。しかし新疆で2試合してから11/19にマニラ入り。

CBAでのスタッツ
11/15→32分、27点、10R、2ブロック
11/17→34分、26点、13R、3ブロック

posted at 17:06:21

11月24日

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そんなブラッチェのコンディションが気になる中、昨日の前日公開練習でブラッチェ本人に質問したところ、「フィリピン代表に来たのは数日前だけど、僕は中国CBAでガンガンプレーしていたので、コンディションはトップシーズン中の状態。準備はできている」とのこと。

posted at 17:04:18

11月24日

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小永吉陽子 Yoko Takeda@y_takefield

【日本vsフィリピン過去の対戦】

2015年アジア選手権では日本の2敗
予選2次ラウンド ●66-73
準決勝 ●70-81

準決勝では健闘したが、ブラッチェとPGカストロ(ウィリアム)の経験あるゲーム運びと勝負強さの前に屈した。

posted at 17:02:33

11月24日

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8月のアジアカップではロメオとカストロ(ウィリアム)のガード陣は目立ったが、ブラッチェ不在ということもあり、準々決勝の韓国戦ではディフェンスが崩壊している。今回カギとなるのは、直前とはいえブラッチェが合流したことで、どこまでインサイドに軸のあるチーム作りができているか。

posted at 17:00:52

11月24日

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小永吉陽子 Yoko Takeda@y_takefield

【W杯予選】フィリピンはこの10年でアジアの強豪になり、2014年W杯では大健闘したけれど、今回はこれまでに比べると準備不足は否めない。10月末にリーグが終了して公式試合からは離れていること、11/3から代表合宿をしているがブラッチェの合流は11/19と遅かった。エースPGロメオは膝の負傷で不在。

posted at 16:57:59

11月24日

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小永吉陽子 Yoko Takeda@y_takefield

フィリピンは格上とはいうけれど、10年前は日本が世界選手権を開催したため強化をしていて(からの迷走…)、フィリピンはFIBAの制裁が解けた直後。この10年で次々と改革を進めて上昇していったフィリピン。日本はこのW杯予選を通して前に進んでいかないといけない。本当に。 twitter.com/basket_count/s

posted at 11:51:54

2017年11月23日(木)4 tweetssource

11月23日

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日本バスケットボール協会(JBA)@JAPANBASKETBALL

代表:【リリース】#AkatsukiFive 男子日本代表チーム 「FIBAバスケットボールワールドカップ アジア地区 1次予選」Window1(2017年11月/2試合) 日本代表選手12名発表🏀✨
www.japanbasketball.jp/japan/40482

▼大会特設サイト
fibaworldcup2019-asian.japanbasketball.jp

#FIBAWC #ThisIsMyHouse pic.twitter.com/x2tYhYzpdE

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retweeted at 19:23:12

2017年11月21日(火)4 tweetssource

11月21日

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小永吉陽子 Yoko Takeda@y_takefield

ブラッチは負傷のため今季はCBA新疆でプレーせずにアメリカでリハビリしており、11/12からフィリピン代表に合流する予定だったが、新疆との契約問題で11/15、17の2ゲームに参戦してから合流。この数日でウルムチ(新疆)→マニラ→東京への移動を含め、ケガ人と代表全体のコンディションが気になる。

posted at 22:39:46

11月21日

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小永吉陽子 Yoko Takeda@y_takefield

これまでのフィリピンの現地報道では、テレンス・ロメオは膝のケガで練習に参加しておらず、ギリギリまで回復を待つと報道されており、最終16名には残っていた。また、他にも数人のケガ人情報があった。帰化選手のアンドレイ・ブラッチ(ブラッチェ)は19(日)にフィリピン代表に合流している。

posted at 22:38:23

11月21日

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小永吉陽子 Yoko Takeda@y_takefield

W杯アジア予選。11/24に対戦するフィリピンは今日来日しているが、フィリピンの得点源でエースといっていいPGのテレンス・ロメオが今回来日していないとの報道記事を見つけた。ただし公式の発表ではないので、最終的に12人の代表メンバーの発表待ち。

posted at 22:36:47

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